乗り物速報

バイクと車のまとめ

    自転車

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    i320
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/27(月) 18:33:20.114 ID:5YUcYgmP0.net

    これあと一回でダメぽ?


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    20141105_855309-73cbc
    1: チェーン攻撃(やわらか銀行)@\(^o^)/ 投稿日:2015/06/27(土) 02:43:42.30 ID:S/mw0Gns0.n

    「自転車に乗ってスマホを使ったら、罰金刑になるかも!?」

    ?2015年6月1日から、道路交通法が改正された。今回、改正のターゲットとなったのは「自転車のルール違反」。3年以内に2回以上の交通ルール違反をした
    14歳以上の者には、安全講習の受講が義務付けられたのだ。もし受講しなければ、5万円以下の罰金刑が適用される。自転車乗りにとっては、不安を感じる改正だ。

    ?改正から1ヵ月あまりが経ったが、すでに「警察の注意を受けた」「取り締まられた」「注意が厳しすぎる」「マジで容赦ないわ」といった声が、ツイッター上に続出している。
    「なぜこんなことで怒られるの?」という困惑の声も少なくない。
    http://diamond.jp/articles/-/73912


    【「取り締まりがハンパない」と悲鳴続出 自転車の交通ルール違反はどう変わった?】の続きを読む

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    menkyosyou
    1: ひろし ★ 投稿日:2015/06/21(日) 17:23:39.31

    「乗りものニュース」が「Yahoo!ニュース」と共同で意識調査を行ったところ、
    自転車は免許制にすべきという意見が6割以上を占めました。そうしたなか法的拘束力はないものの、
    既に独自の免許制度を設けている自治体などもあり、一定の成果を上げているようです。
    交通事故全体の約2割を占める自転車関連

     総務省統計局が2015年3月に発表したデータによると、2014年に起きた自転車関連事故の件数は10万9269件。
    交通事故全体の約2割を占めており、なかには死亡につながる事故も少なくありません。こうした流れを受け
    今年2015年6月1日から施行された改正道路交通法では、危険行為を繰り返す悪質な自転車利用者に対し講習が義務付けられることとなりました。

     そうしたなか、さらに一歩踏み込んで「自転車も自動車やオートバイと同様に免許制を導入してはどうか」という考え方もあります。
    そこで我々「乗りものニュース」は「Yahoo!ニュース」と共同で、2015年6月4日(木)から14日(日)にかけインターネット上で意識調査を実施。
    合計13万4774票が寄せられ、結果は「免許制にするべき」が8万4936票で63%、
    「免許制にするべきでない」が4万9838票で37%と、「するべき」と考えている人が多数でした。

     しかし、併せて寄せられたコメントには「むしろ免許制度の前になんらかの方策を練るべきなのでは」という意見も目立っています。
    顕著なのが「そもそも利用者自身の安全への意識を高めることが必要」という意見。
    学校なり地域なりで安全運転の講習をやるべきというコメントが数多く寄せられています。
    独自に免許制を実施する自治体も

     そうしたなか、東京都荒川区では法的拘束力はないものの、10年以上前の2002年7月から自転車免許の交付を行っています。
    免許交付の手順は、まず講習を受け、続いて警察官からの交通注意。そして10分間のビデオを見てからテストを受け、実技、という流れ。
    荒川区交通対策課の平野さんによれば、受講しているのは小学生がほとんどとのことですが、
    家庭に結果を持ち帰ることで、家族そろっての自転車ルール再確認に役立っているそうです。

     福岡県北九州市の慶成高等学校では、生徒へ自転車通学許可証を交付するにあたり交通安全教室への参加、
    任意保険への加入、保護者による自転車の整備確認を条件にしています。
    生徒指導の水田さんによると、この取り組みを行うようになってから、大きな事故はほとんどなくなったといいます。

     自転車の事故を減らすためまず重要なのは、意識調査で多くのコメントが寄せられたように、
    自転車を使う人みなが高い安全意識を持って運転することでしょう。しかし、そのためにはどうしたら良いのでしょうか。
    一定の効果を上げている荒川区や慶成高等学校の取り組みは、ひとつの参考になるかもしれません。

     また意識調査では、「そもそも自転車が走行しても安全なように道路を整備することが先決」という声も多数あがっていました。

    http://www.excite.co.jp/News/economy_clm/20150621/Trafficnews_41043.html


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    【自転車の免許制、賛成が6割以上 独自に導入する例も】の続きを読む

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/06/18(木) 17:13:25.07

    no title

    な、なんじゃこりゃー。

    映画『マッドマックス』のリメイク版が公開されるさなか、この集団、そしてその乗り物を見て頂きたい! 
    同作品に出てくるゴツい乗り物にもひけをとらない、圧倒的なカッコよさ! ハンドメイドの木製フレーム
    自転車に乗った、フィリピンの少数民族イフガオ族なのだ、この人たちは。

    no title

    ぞ、族や!(※暴走族ではなく部族です)。

    ■海外からも注目されるアートチャリ

    イフガオ族はルソン島山岳地域に暮らすプロト・マレー系の少数民族。イフガオは「岳に暮らす人々」
    を意味するらしい。そんな彼らは自転車の周囲のフレームを、樹木から削りだして作るのだ。
    「疾走する彫刻」として、海外のバイカーや美術品バイヤーから注目を集めている。

    ■動物系のデザインがあつい!

    実際デザインも一人一人異なって、ある人は馬、ある人はタイガーなどとバリエーションもたくさん。
    金属部分がほとんど露出していない(ように見える)ため、まるで全てが木からできているのではないか
    と思ってしまうほど。

    no title

    かっちょえええ!

    ■下りの最高時速は40キロ!!!!

    ダウンヒルなどでは最高時速40kmも出るというので、実際にスピードもかなりもの。とはいえ、チェーン
    やペダルなどがついていないので、基本は下りか、キックボードのように乗るようになっています。
    うう、これは乗ってみたい! かっちょえええ~!

    参照/SOLENT
    文/高野景子

    ソース:もぐもぐニュース 2015.06.18
    http://mogumogunews.com/2015/06/topic_11869/


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    1: @Sunset Shimmer ★ 投稿日:2015/06/04(木) 14:01:08.92 ID:GtJPkn+e

    2015年6月 4日 06:00

    2015年6月1日に施行された改正道路交通法によって、自転車運転中の「一時不停止」や「ながら運転」などの違反行為の取り締まりが強化された。
    違反者常習者には「自転車運転者講習」(講習料5700円)が義務付けられるなど、その厳しい規定が波紋を呼んでいる。

    もちろん、「自転車運転中のイヤホン使用」も取り締まり対象の一つ。そんな中、「片耳イヤホンはセーフなのか」という議論がネットを中心に巻き起こっている。

    イヤホンで音楽やナビを聞きながらの運転は、改正交通法の中の「安全運転義務違反」にあたるものと考えられる。
    しかし、その詳細について警察庁から公式な発表は行われていない。どこまでが違反になるのかという基準があいまいなため、ツイッターには様々な意見が投稿されている。

    そのほかにも、「警察に直接聞いてみたらセーフだった」や「とくダネでは取り締まられていた」などの情報が飛び交っており、議論は錯綜しているようだ。

    Jタウンネットが調べたところでは、自転車運転の取り締まり基準は、各都道府県によって異なるという。
    しかし、ほとんどの都道府県警では「安全な運転に必要な音声が聞こえる状態にすること」などのあいまいな表現のものばかりで、明確な基準は明らかにならなかった。

    そんな中、ツイッターで気になる情報を見つけた。それは、「神奈川県警のホームページに片耳イヤホンは違反でないと書かれている」というものだ。
    実際にホームページを確認したところ、確かに「違反ではありません」という表記がある。

    no title

    *神奈川県警HPより(画像は2015年6月3日現在のもの)

    神奈川県警の広報課に話をうかがうと、「このQ&Aの表記は間違いではない」という。つまり、神奈川県内ならば片耳イヤホンは違法ではないということだ。
    しかし、「片耳でも、あまり音量が大きすぎるなど、運転に支障があるような状況だと違反」になるそうだ。

    また、その判断基準についても尋ねると、
    「この件については、各都道府県の公安委員会が独自に裁量権を持っています。その上で、警察がどのように解釈するかが問題になってきます」

    とのことだった。要するに、各都道府県の公安委員会が決めたルールがそのまま使われるのではなく、それを「警察機関がどのように解釈したか」が基準になるということだ。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:Jタウンネット http://j-town.net/kanagawa/column/gotochicolumn/205990.html


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