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    1: 2019/11/17(日) 19:07:49.57 ID:d+/m6T5g9

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    小田急電鉄が来年3月に運行を開始する新型通勤車両5000形=11日、東京都多摩市

    小田急電鉄は11日、12年ぶりとなる新型通勤車両「5000形(がた)」を東京都多摩市の車両基地で報道陣に公開した。

    平成19年導入の4000形よりも幅の広い車体として定員を増やし、3月に完成した複々線化による混雑緩和を実感できるようにした。
    来年3月に1編成10両が小田急線や江ノ島線、多摩線で運行開始予定で、来年度には5編成が追加で導入される。

    5000形の外観は、ステンレスの車体に水色と青色の2本の帯をあしらい、先頭部も流線形にすることでスピード感を強調している。
    今回公開された1編成は川崎重工業が製造。今後導入される編成は川崎重工と総合車両製作所が製造する。

    一方、車内は、オレンジ色のシートや木目調の床で安心感を強調した。幅の広い車体を採用したため定員は1528人で4000形に比べて24人増えたが、
    幅が広くなったことなどから、東京メトロ千代田線への直通運転は行わないという。

    小田急運転車両部の板垣匡俊課長は「シートの座り心地を柔らかくするなど、乗客からの要望を取り入れた」と説明した。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17365131/
    2019年11月11日 19時13分 産経新聞

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    https://www.youtube.com/watch?v=raMsM0GJ3cQ


    【小田急】新5000形、自走による入換【三菱フルSIC-VVVF?】


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    1: 2019/11/19(火) 13:08:15.81 ID:8Agum/br9

    https://sirabee.com/2019/11/19/20162201404/
    2019/11/19

    タレントのマツコ・デラックスが18日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、「電車の席を譲るかどうか問題」に言及した。

    番組では、日本人が電車で席を譲らないのは「知らない人と話すことに照れがあるからではないか」という毎日新聞のコラムを紹介。ベルリンでは赤ちゃんを抱っこして電車に乗ると、必ず誰かがそっと立って赤ちゃんに話しかけるとし、日本人は席を譲りたくても座席が遠いといった障害があって躊躇してしまっているのではないかというもの。

    マツコは「席を譲る譲らない論争みたいなやつってすごい繰り返されてるけど…」と切り出すと、「これは相当、的を射てる気がする。この『恥ずかしい』というところが、なんか核心な気がするんだよね」と共感する。

    さらに、赤ちゃんの場合は席を譲りやすいが、高齢者の場合は「『(声をかけたら)どう思うかな?』って思っちゃわない?」と気まずい雰囲気になってしまう可能性があると指摘。譲るほうはどう思われても気にせず声をかけることが大切だとし、譲られるほうも「失礼な!」などと決して怒らないことをルールにすれば、いずれ恥ずかしさもなくなっていくと話す。

    「こういうの学校で子供のときからやったらいいんじゃない?」と学校教育に組み込んだほうがいいと主張した。


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    1: 19/11/16(土)23:11:20 ID:wlf

    今ワイ「さすがに2050年までには車空飛ぶやろ…」


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    1: 2019/11/14(木) 13:00:33.56 ID:zNzA3FoH9

    【台風19号】新幹線、事前に県外避難 那須水害の教訓生きる 那須塩原留置線の8編成
    9:08

    長野市の車両基地にあった北陸新幹線車両にも甚大な浸水被害をもたらした台風19号による記録的豪雨。
    那須塩原市の基地では浸水に備え、事前に東北新幹線車両8編成を県外の駅などに避難させていた。
    JR東日本によると、21年前の那須水害を教訓とした対応だったという。
    台風19号の被害を受け、JR各社は13日までに、車両の避難手順の検討や排水ポンプの配備など対策強化に乗りだしたが、
    那須塩原での対応は先行例として注目されそうだ。

    JR東日本広報部によると、東北新幹線車両の停泊施設の一つの那須塩原電車留置線(那須塩原市下厚崎)では
    10月12日の台風上陸前、8編成を郡山駅(福島県郡山市)や新幹線総合車両センター(宮城県利府町)などに避難させていた。
    事前の対応の背景には、1998年8月の那須水害の被災経験があるという。
     
    那須水害で同留置線では、線路の分岐器が冠水し、車両が施設外に出られなくなった。
    この被害を教訓に同留置線は車両の避難措置を行ってきたという。
    これまでも2013年10月や17年10月の台風接近に伴って対応していた。
     
    JR東の災害対応マニュアルには、河川管理者や自治体などと緊密な情報共有を図るよう記載されているが、
    具体的な車両避難の手順などの記載はない。今回の台風で、同留置線は台風の進路予想などを踏まえ、
    都内の新幹線運行本部などと連携して避難先を決めたとみられる。
     
    新幹線を巡っては、台風19号の記録的豪雨でJR東の長野新幹線車両センター(長野市)が浸水し、
    北陸新幹線の車両10編成が水に漬かった。同センターを含め全国の新幹線の車両基地や
    留置線の6割に当たる16カ所は、洪水の浸水想定区域内にあることが被災後に判明した。

    JR那須塩原駅の北約2キロにある那須塩原電車留置線は、浸水想定区域には入っていない。
    今回、敷地内が浸水したかは不明だが、JR東の広報部は
    「新幹線被害の教訓を生かし、必要なルールを整備していく」と強調している。

    下野新聞 https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/243899
    台風19号上陸前に東北新幹線車両を県外の駅などに避難させた那須塩原電車留置線
    =13日午後、那須塩原市下厚崎
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    1: 2019/11/12(火) 11:39:50.78 ID:H1U9XMnnp

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