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    1: 2019/03/06(水) 13:02:03.56 ID:Dk1TkDfn9

    トヨタ自動車が、宇宙航空研究開発機構(JAXA)などと共同で月面探査に乗り出すことが6日、分かった。調査に使う乗り物の開発などで協力するとみられる。12日に発表する。

    2019/3/6 11:553/6 12:58updated
    共同通信
    https://this.kiji.is/475859443192579169?c=39546741839462401


    【トヨタ、JAXAと共同で月面探査】の続きを読む

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    1: 2019/03/03(日) 12:41:13.749 ID:WBINi3RSM0303

    小声で通話なら2人で会話してるやつより迷惑度低いじゃん


    【【疑問】なんで電車で電話しちゃいけないの?】の続きを読む

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    1: 2019/03/02(土) 00:10:48.44 ID:oBfXPiRw9

    SUBARU(スバル)は28日、宇都宮市上横田町の航空宇宙カンパニー宇都宮製作所で、陸上自衛隊新多用途ヘリコプター「UH-X」の試作機納入式を行った。UH-Xは今後20年で約150機の納入が予定されている。機体プラットホームを共通化して開発した民間ヘリ「412EPX」を含め、同製作所で量産が本格化すると、本県航空機産業に大きな経済効果が期待できそうだ。

     UH-Xは、スバルとしては米国ベル・ヘリコプター・テキストロン社と初の国際共同開発を行い、民間ヘリと自衛隊機のプラットホームを共通化し、同時並行で開発したことが特徴。

    https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/139696
    no title


    【【スバル】陸自ヘリの試作機納入 スバル宇都宮製作所、150機を量産予定】の続きを読む

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    1: 2019/02/28(木) 19:01:45.75 ID:qOgOabKR9

    ホンダが陸上競技用の新型車いす 4月発売、安定性向上

     ホンダは28日、車輪が三つの陸上競技用車いす「レーサー」の
    新型モデル「翔」を4月に発売すると発表した。カーボン素材の
    フレームで乗り心地や走行の安定性を向上させた。
    開発担当者は「選手に能力を最大限に発揮してほしい」と話した。

     車いす陸上競技の公式支援は1999年から。翌年にレーサーを
    開発品目に加え、2014年に量産モデルの販売を始めた。

     「翔」は、羽のようなフレームの形状が特徴だ。前輪を安定させる
    機構はフレーム内部に埋め込んだ。軽さと剛性を追求した
    カーボン素材の車輪を付け、重量は8.5キロ。価格は未定という。


    一般社団法人共同通信社(2019/2/28 18:26)
    https://this.kiji.is/473766362897007713?c=39546741839462401

    ホンダが発売する陸上競技用車いす「レーサー」の新型モデル「翔」
    =28日午後、東京都港区
    no title


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    1: 2019/02/27(水) 19:32:41.39 ID:xCzfmMNb9

    燃料は“竹粉” 新エンジン披露

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/20190227/8020004126.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を
    8020004126_20190227184114_m

    竹の粉を燃料にしてエンジンを回転させる新技術を徳島県板野町の徳島工業短期大学などが開発し、
    27日、大学構内で一般公開されました。

    徳島工業短期大学は、5年前から阿南工業高等専門学校と共同で竹の粉を燃料にした
    「竹粉エンジン」の研究開発を進めてきましたが、このエンジンが
    徳島県板野町の大学構内で一般公開されました。
    「竹粉エンジン」は、竹を細かく砕いた粉に火種としてディーゼル燃料を噴射して爆発させ、
    そのエネルギーでエンジンを回転させる仕組みです。

    実験では、研究者が竹の粉を装置に注いでレバーを開くと粉がシリンダーに吸い込まれて
    エンジンが回転する様子や、粉の量を増やすと回転数が上がる様子が確認できました。

    大学によりますと、この「竹粉エンジン」は、従来のエンジンに比べ
    4分の1以下のディーゼル燃料で同じエネルギーが得られるほか、排出される二酸化炭素も
    竹が大気中から吸収したものに由来するため、環境にも優しいということです。

    開発のリーダーを務めている徳島工業短期大学の宮城勢治学長は、
    「県内では多くの竹林が放置されており、このエンジンで竹を有効活用し地方に活気が生まれればうれしい」
    と話していました。

    「竹粉エンジン」は去年、国の特許を取得したということで、今後、さらに実験を繰り返して
    データを集め、発電や自動車への応用も目指しているということです。

    02/27 18:00


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