乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: 2019/01/10(木) 20:04:50.538 ID:cxjy4a0pM

    3日で姿消してワロタ


    【毎朝Uターン乗車して座席確保してる奴を通報した結果wwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/01/10(木) 07:59:04.80 ID:TJKyojHUM

    暑すぎるやろ
    厚着してんねんで


    【なんで満員電車に暖房要るねん・・・】の続きを読む

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    1: 2019/01/08(火) 20:37:28.27 ID:Crm3lq4v

    2019/01/08 19:09
    根津 禎=日経 xTECH/日経エレクトロニクス
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/event/18/00042/00025/
    5c34592f0e9bf

    ヘリコプターメーカー大手の米Bell Helicopter(ベルヘリコプター)は、「CES 2019」開催前のプレスカンファレンスで、電動の垂直離着陸(eVTOL)機「BELL Nexus」を発表した(プレスリリース)。2025年ごろの実用化を目指す

    同社がeVTOL機を開発していることは知られていたが、コクピットなど一部しか見せておらず、回転翼(ローター)などを含めたフォームファクター(形状)全体を披露したのは今回が初めてである。eVTOL機は、内燃機関を備えた従来の小型航空機に比べて、騒音の低減、構造の簡素化によるメンテナンス負荷の軽減などの利点があり、自動車のように気軽に利用できることから「空飛ぶクルマ」と呼ばれる。

    BELL Nexusは、ダクトで囲まれた6つのローターを備える。パイロットを含めて5人乗りの機体である。自律飛行技術を開発中で、将来はパイロットなしでの飛行を目指している。

    ローターはチルト型だとみられる。チルト型は、離陸時には、地面に対してローターが水平(ローターの回転軸を垂直)になるようにし、地面に向けて風を吹き付けて浮上する。浮上後、ローター部が地面に対して傾くように回転させて、水平方向の推進力を得て、目的地まで飛行する。これにより、垂直離着陸を可能にし、巡行時は大きな推力を得やすくする。


    【【画像】大手ヘリメーカーの「空飛ぶクルマ」、ベールを脱ぐ】の続きを読む

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    1: 2019/01/08(火) 22:09:40.26 0

    あんな通勤は絶対に嫌だわ
    俺なんて一人で車で音楽とか聞きながら通勤してるのにさ


    【都内に住んでて通勤通学で毎度毎度あの激混み状態の電車に乗ってる人達が信じられない】の続きを読む

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    1: 2019/01/07(月) 17:40:56.61 ID:hPXD2z2W0 

    北海道新幹線が狙う高速化、飛行機とのシェア争いは新局面へ?
    https://diamond.jp/articles/amp/189886?display=b

    今年3月のダイヤ改正で、北海道新幹線の青函トンネル内の運転速度が140km/hから160km/hに引き上げられる。
    これにより、東京駅から新函館北斗駅の所要時間は従来の最速4時間2分から4分短縮されて、3時間58分になる。

    なぜわずかな時間短縮が大きなニュースになるかというと、鉄道の移動時間が4時間を切ると、
    飛行機とのシェアが逆転する「4時間の壁」が存在すると言われるからだ。
    これにより新幹線と航空機の競争がさらに激化するだろう、と新聞やテレビで報じられている。

    「4時間の壁」という言葉は10年以上前から使われてきたようだが、誰が言い出したものなのかは定かではない。
    ただ経済誌がこぞって取り上げ、一般に知られるようになったのは、2011年3月の九州新幹線の熊本~博多間開業を控え、
    鹿児島中央~新大阪を約3時間45分で走破する「みずほ」の設定が発表されたころではなかっただろうか。

     所要時間3時間台の最速達種別を設定することで、それまで京阪神~鹿児島間で10%程度だった鉄道シェアを、どこまで伸ばせるかが注目された。
    そして2016年3月の北海道新幹線開業時には、貨物列車と共用する青函トンネルの走行に速度制限がかかるため東京~新函館北斗は4時間を切れない、
    つまり競争力を持つことができないのではないかということで再び話題となった。

     なぜ4時間を切ると鉄道が優位に立つのか、その根拠は東海道・山陽新幹線で航空機とのシェアが
    拮抗する駅が広島で、東京~広島の所要時間が約4時間であるからだという。しかし、この関係はそう単純なものではない。


    【北海道新幹線の高速化で変わる飛行機とのシェア争い 「4時間の壁」越えで新局面に】の続きを読む

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