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    1: 2018/08/03(金) 20:41:36.26 ID:CAP_USER9

    ◆SUBARUが民間ヘリ23年ぶり再参入、自衛隊機に転用も

    SUBARU(スバル)が23年ぶりに民間ヘリコプター事業に再参入する。
    米ベル・ヘリコプター・テキストロンと共同開発した新型多用途ヘリコプター「SUBARU BELL412EPX」が7月に米国当局から型式証明を取得した。

    ベルと連携して世界で150機以上の販売を目指す。
    航空宇宙カンパニー担当の戸塚正一郎常務執行役員に展望を聞いた。

    ※続きは非公開の有料記事のため、公開された無料記事のみ引用しました。

    日本経済新聞 2018/8/3 7:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33726170S8A800C1XA0000/


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    1: 2018/07/05(木) 21:35:16.58 ID:CAP_USER9

     ホンダは5日、国内で受注を始めた小型ビジネスジェット機「ホンダジェット エリート」を国内メディアに初めて公開した。企業や富裕層向けに試乗会を始めており、性能や利便性をアピールして売り込みを図る。

     この日のメディア向けの試乗会は、静岡空港(静岡県牧之原市、島田市)周辺で行われた。ホンダジェットは全長約13メートルで乗員含めて7人乗り。客室はミニバンより広く、向かい合う座席の間隔が約2メートルあり、足元に余裕がある。座席回りにはテーブルや電源を備え、インターネットも使える。飛行時でも自然に会話ができるよう騒音も適度に抑えられていた。

     ホンダジェットを生産している米国子会社の藤野道格みちまさ社長は「上空で会議や商談もできる。観光などでも手軽に乗れるようにしたい」と話した。

    2018年07月05日 19時54分
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180705-OYT1T50079.html

    ホンダジェット エリート
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    1: 2017/10/14(土) 20:36:12.37 ID:VQD1XmO30 

    ホンダジェットの快進撃が止まらない~ 世界一周フライトで示された信頼性と快適性

    ホンダジェットの販売好調は周知の通りですが、この7人乗りの小型ジェットを使い「80日間世界一周、世界26か国の旅」を試みている米国人夫妻がいることをご存じでしょうか。

    米国でホテル業を営むマックイーン夫妻は、購入したホンダジェットでこの旅を実現するため2017年8月4日に米フロリダ州を飛び立っています。
    また、旅の様子は夫妻のブログで知ることができます。

    計画では、カナダ、グリーンランド、アイスランド、アイルランドを経由し、南欧に向かい、さらに、モロッコ、コルシカ島(イタリア)などを経て、
    中東、インド、東南アジア、オーストラリア、台湾などをまわり、日本を経て10月中旬に米国に戻る予定とされています。

    「ホンダジェットは自分の家のように快適」
    さて、10月12日にアップされたホンダのホームページ上の夫妻の記事ですが、そこでは夫妻へのインタビュー動画も掲載されており、コメントとして以下のようなこと記されていました。

    「ホンダジェットでの世界一周の旅を通じて、世界は1つの国であり、すべての人類がその市民だと感じました。素晴らしい経験でした。
    今回の長旅で、ホンダジェットの性能、信頼性、快適な乗り心地を実感することができました。ホンダジェットにとても満足しています。まるで、自分の家のように快適でした」

    動画を見る限り、おそらく夫妻は60歳を超えていると思いますが、そうした年齢でも安全で快適に、
    かつ小まめに多くの街を訪れることを可能にするホンダジェットの素晴らしさを、このインタビューからも感じ取ることができます。

    いずれ夫妻のブログの更新が進み、「世界一周旅行」が成功裏に終わったことがブログにアップされると思いますが、
    そうしたニュースもホンダジェットの快進撃に、さらに拍車をかけるのではないでしょうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00004262-toushin-bus_all


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    1: 2017/09/29(金) 15:06:21.05 ID:+sdhYYlW0 

    英アストン・マーティン、4.5億円の潜水艇発表
    (2017/9/29 14:30)

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    ブルームバーグ)今度こそ「アストン・マーティン」を潜水させたくなるだろう。

    英高級車メーカーのアストン・マーティンは28日にモナコ・ヨット・ショーで同社初の潜水艇を発表した。
    「プロジェクト・ネプチューン」と称する3人乗りのモデルは、シルバーの翼のようなようなフロートと、
    水中の視界を最大限にできるバブル型のキャビンを備える。

    チーフ・クリエーティブ・オフィサーのマレク・ライクマン氏がブルームバーグに語ったところによると、
    潜水艇は1年後に発売できる見通しで、価格は400万ドル(約4億5000万円)前後を見込む。
    これに対し同社のV8エンジンのスポーツカー「DB11」は20万ドル前後だ。

    ライクマン氏によると、潜水艇の生産は年間十数隻以下とする計画。
    「アストン・マーティンというブランドは非常に高級なブランドだ。
    100年で8万台しか生産してこなかった」と同氏は語る。

    ネプチューンは同社のデザインコンサルティング部門、アストン・マーティン・コンサルティングと、
    高級潜水艇の生産で10年以上の実績があるフロリダ州のトリトン・サブマリーンズ社の提携で開発された。
    ネプチューンはトリトンが豪華なスーパーヨット向けに特別に設計した
    「ロー・プロファイル(LP)」プラットフォームがベース。水深1650フィート(500メートル)まで
    潜水可能で、速度は3ノット。エアコン付きだ。

    ライクマン氏によれば、富裕層が車以外で購入に興味を持つ分野について
    同社が大規模な調査を実施したところ、ボート遊びを好む人が多かったという。
    「スーパーヨットを持つ人々が体験したがることは変化している。
    船を水に浮かべるだけではもはやなくなった。ゲストをもてなす別の方法を持てる」と同氏は話す。

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00444946


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    1: 2017/08/21(月) 23:17:53.52 ID:CAP_USER9

    ホンダジェット、出荷世界一 上期、生産能力を増強
    産經新聞:http://www.sankei.com/economy/news/170821/ecn1708210018-n1.html

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    ホンダの小型ビジネスジェット機「ホンダジェット」(同社提供)

     ホンダは21日、平成29年上期(1~6月)の小型ビジネスジェット機「ホンダジェット」の出荷数量が前年同期比約2・7倍の24機になったと発表した。
    米国とカナダ、メキシコ、欧州で受注が増え、この期間の小型ビジネスジェット機の出荷では世界トップだった。
    ホンダは30年度末までにホンダジェットの生産量を現在の月産4機から7機程度まで増やす方針で、増産で納期の短縮を目指す。

     ホンダジェットは最大7人乗りで、エンジンを主翼の上に配置した外観が特徴。
    価格は450万ドル(約4億9千万円)。
    27年12月から納入を始めており、北米や中南米、欧州を中心に100機を超える受注がある。
    29年は年間で50~55機の出荷を予定するが、今後は米国の工場をフル稼働させ、年間80~100機まで生産能力を増強して、需要増に対応する。

     ホンダジェットの開発を進めてきた米子会社「ホンダ エアクラフト カンパニー」の藤野道格社長は声明で
    「性能や快適性、使い勝手の良さで非常に高い評価を頂いてうれしく思う」とコメントした。
    ホンダは納入開始から5年後を目安に事業の黒字化を目指す方針を示している。


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