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バイクと車のまとめ

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    1: 2018/11/05(月) 20:58:14.90 ID:A93zWdQJ0

    https://toyokeizai.net/articles/-/247146?display=b

    人気のリュックが迷惑行為に


    しかし、満員電車の中で肩から掛けたり背負っていたりすると、自分では気づかないうちに周囲の乗客に迷惑になることがある。「扉付近の席に座っていると、立っている女性のトートバッグの角が顔にぶつかる」「前に立っていた男性のリュックに押される」といった声はよく聞かれる。

    全国72社の私鉄が加盟する日本民営鉄道協会(民鉄協)では、毎年ホームページ上でアンケートを行い、その結果を「駅と電車内の迷惑行為ランキング」として発表している。
    現行のスタイルでアンケートを始めた2009年から昨年までの9年間の推移を見ると、「荷物の持ち方・置き方」が2009年の12位から2017年には3位に上昇していることがわかる。


    【【悲報】鉄道会社さん、乗車率200%は改善する気もなく車内イライラの原因をリュックサックに押し付ける】の続きを読む

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    1: 2018/11/04(日)16:20:00 ID:BFK

    国営化したらどうなん?
    赤字で廃駅とかアカンやろ


    【なんで電車って公共交通機関なのに一企業が運営しとるんや?】の続きを読む

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    1: 2018/11/04(日) 19:57:09.35 ID:CAP_USER9

    公道で認められず…セグウェイの男性、倒れ重体

    11/4(日) 19:30配信
    読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00050075-yom-soci

     4日午前9時25分頃、青森県八戸市多賀台の市道交差点で、立ち乗り電動二輪車「セグウェイ」に乗っていた同市内の男性会社員(49)が転倒し、頭を強く打つなどして意識不明の重体となった。

     セグウェイは運転者が重心を移動させ、スピードや進行方向を操作する。公道での走行は原則として認められていない。八戸署は自損事故とみて調べている。

     発表では、倒れている男性を通行人が見つけ、119番した。


    【立ち乗り電動二輪車「セグウェイ」に乗っていた男性転倒、意識不明の重体】の続きを読む

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    1: 2018/11/03(土) 00:11:52.54 ID:C70nPE020 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00000075-it_nlab-bus_all

    ロシアのベンチャー企業Hoversurfが開発した空飛ぶバイク「S3(スコーピオン3)」の一般販売が決定。公式サイトにて予約受付がスタートしています。

     S3のボディはフレームも含めて、多くのパーツで頑丈かつ軽量な炭素繊維(カーボン)が採用されています。
    最高速度は時速96キロとなっていますが、これは法律による速度制限に対応するべくリミッターで制御しているとのこと。

     飛行時の高度は5メートルほどで、連続飛行時間は最長25分。
    基本的に1人乗りを想定した有人機ですが、無人による自律飛行も可能で、無人の場合は40分ほどの連続飛行が可能となっています。

     操縦はスティックタイプのコントローラで行い、専用プログラムで制御されます。
    離陸と着陸を自動で行ってくれるサポートシステムも搭載されており、誰でも簡単に操縦できるようになっています。

     S3の価格は15万ドル(約1700万円)となっており、Hoversurfの公式サイトにて受付中。
    注文時に1万ドル(約113万円)を収める必要があり、2カ月から6カ月で納品される見込みです。

     ちなみにHoversurfはアラブ首長国連邦のドバイ国とパートナーシップを締結しており、ドバイ警察の白バイとしてS3の採用が決まったと発表しています。
    ランボルギーニなどで構成されたドバイ警察が誇るスーパーポリスカーと共演したプロモーション映像も公開されています。


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    【【朗報】空飛ぶバイク 実用化 販売開始 お値段なんと・・・(画像あり)】の続きを読む

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    1: 2018/11/02(金) 11:49:05.31 ID:CAP_USER9

    2018年11月2日 朝刊
    安倍政権で急拡大した米国製兵器の導入により、戦闘機など五種の兵器だけでも、向こう二十~三十年間の維持整備費が二兆七千億円を超える防衛省の試算が明らかになった。そのあおりで国産を中心に、米国政府の対外有償軍事援助(FMS)以外で調達した兵器の維持整備費にしわ寄せが来ている。主力戦闘機ですら故障部品の修理が進まず、稼働率は大幅に低下。現場の自衛隊では、国産兵器の運用に危機感が広がっている。 (「税を追う」取材班)

     「航空自衛隊の維持整備は現状でも部品不足が累積し、借金まみれのような状態だ」。昨年八月まで空自の補給本部長を務めた尾上定正氏は、現場の窮状を厳しい表情で明かした。

     その一つに挙げたのが二百機を数える戦闘機F15。米企業とライセンス契約を結んだ国内最大手の三菱重工業が生産し、修理を手掛ける主力戦闘機だ。領空侵犯の恐れがある、他国の軍用機に対する緊急発進のほとんどを担うため、最優先で整備している。

     しかし、そのF15ですら部品の在庫が乏しく、すぐに修理・整備できないケースが相次ぐ。仕方なく、整備中のもう一機の部品を流用する「共食い整備」でやりくりしているという。

     「部品を流用された機体は飛べなくなるから、F15の稼働率は大幅に落ちている」と尾上氏。優先度の低い整備は後回しになりがちなため、将来のパイロットの育成に使う練習機「T4」などは、故障すると倉庫に置かれたままにされるのが現状だ。

    空自がFMSで導入する最新鋭戦闘機「F35A」で既に配備されたのは九機。将来的に計四十二機に増える。「F35Aが増えるほど、それ以外の維持整備費は圧迫される。極端に言えば、F35A以外の空自の飛行機は動かなくなる」と尾上氏は懸念する。

     危機感は自衛隊全体に広がる。「自転車操業で運用上の問題は生じていないのか」。昨年十二月に防衛省で開かれた調達審議会で、有識者の一人が海上自衛隊の国産の哨戒ヘリコプター「SH60K」でも、いわゆる共食い整備が行われていると実態を取り上げた。

     「運用に影響を及ぼしている部隊もある」。当事者の防衛省側がそう認めざるを得ないほど、共食い整備の影響は深刻化している。

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201811/CK2018110202000144.html
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