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    1: 2021/09/24(金) 01:30:29.71 ID:9Gl0vvSc0

    北海道警釧路署は23日、国道で法定速度を65キロオーバーした時速125キロで走行したとして、釧路市緑ケ丘1丁目、介護職員畑勇輔容疑者(29)を
    道路交通法違反(速度超過)の疑いで現行犯逮捕し、発表した。軽乗用車でドライブしていたといい、容疑を認め、「急いでいた」と供述しているという。
    調べでは、畑容疑者は23日午後0時50分ごろ、白糠町和天別の国道38号で時速125キロで走行した疑い。法定速度は60キロ。助手席に同乗者を乗せてドライブしていたという。
    署では21日からの「秋の全国交通安全運動」に合わせ、レーダー装置を使った速度超過取り締まりをしていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4c171ba82d682c0f71e36a3141aee23eff658e6d



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    1: 2021/09/23(木) 15:19:02.27 0

    車の「ドアバイザー」なぜ減少? 健康意識の変化が新車装備に影響を与える理由とは

    ドアバイザーが減少した「クルマの進化」以外の理由とは
     クルマの外装につけられる装備のなかに「ドアバイザー」というものがあります。オプション装備なので、装着されているクルマとそうでないクルマがありますが、近年は装着率が減少傾向にあるといいます。いったい、なぜ変化し始めたのでしょうか。

    ドアバイザーは、雨天時に車内の換気をしやすくすることを目的とした装備で、クルマの窓枠の上部を覆うように装着されます。雨が降っている時に窓を開けても、ドアバイザーが車内への雨の浸入を防ぐという仕組みです。  デメリットとしては、高速走行時に風切り音が大きくなる原因となることや、クルマ本来のデザインから離れた外見になってしまうことが挙げられます。見た目について、ユーザーのなかからは「ダサい」という声が聞かれることもあります。

    ユーザーがドアバイザーを装着する理由について、ホンダの販売店スタッフは次のように話します。 「ドアバイザーは新車の付属品という形で、ディーラーオプションではありますが、フロアマットなどと一緒におすすめしています。 また、装着されるお客さまは、お子さんがいる家庭で、(あらゆるときも)車内の換気をおこないたいといった目的で付けられる人が多いです」

    しかし、近年はドアバイザーの装着率に変化が生じ始めました。ホンダの純正用品を手掛けるホンダアクセスは、次のように話します。 「ドアバイザー装着率の推移に関して、具体的な数字ではありませんが、2010年から2017年の変化は約6%減です。

    昔は車内でたばこを吸われる人も多く、ほとんどのクルマに装着されていましたが、ドアバイザーは機能性の商品であることから、(喫煙者の減少により)最近では減ってきている傾向にあります」
    また、輸入車の販売店スタッフは、「最近のクルマは換気機能が良くなっているということもドアバイザーを装着しない理由ではないかと思います」と話しています。

    減少した理由には、タバコ離れというユーザー側の変化と、エアコンの性能向上というクルマ側の変化、というふたつの側面があるようです。 【次ページ】 「ドアバイザー」の装着率は国産車/輸入車でも変化が 前出の輸入車販売店スタッフは、輸入車に装着されるドアバイザーについて次のように話します。 「ドアバイザーについて、お客さまの希望がなければ、積極的におすすめすることはありません。これまで装着していた人や、たばこを吸う事を知っている人であれば、おすすめしています。参考値ではありますが、装着率は2018年のある期間では約2割となりました。

    理由としては、とくに輸入車はボディデザインを楽しまれる人が多く、そこにドアバイザーを装着する必要はないとされる方が多いからだと思われます。ドアバイザーを“かっこわるい”“古い”と感じる人も、なかにはいるようです」 ※ ※ ※

    外装デザインに少なからず影響を与えるドアバイザー。  しかし、メーカー側も見た目に関する課題は認識していて、開発の際には改善がおこなわれているようです。
    前出のホンダアクセスの担当者は、「昔は、ぼこっと膨らむような造りでしたが、最近は出来るだけ平らで、装着していてもスッキリした見た目になっています」と話します。

    クルマの空調性能の進化や、喫煙者の減少など、ドアバイザーにとっては逆境ともいえる時代ですが、いまなおドアバイザー自体の進化もおこなわれているようです。 やっぱりドアバイザーつけると「ダサい?」画像でチェック(11枚)
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    https://kuruma-news.jp/post/191573




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    1: 2021/09/24(金) 11:16:40.42 ID:IDZG4zUJ9

     ケータハムカーズ・ジャパン(エスシーアイ)は9月23日、スズキ製660ccターボエンジンを搭載する軽自動車「SEVEN 170」を販売開始した。ロード志向の「S」とサーキット志向の「R」の2つのモデルから選択でき、価格はSEVEN 170Sが539万円、SEVEN 170Rが561万円。

     英国ケータハムカーズが同日発表したSEVEN 170は、2014年12月に発売された「SEVEN 160」の後継モデル。ケータハム史上最軽量の量産車となり、日本の軽自動車の規格に準拠。SEVEN 170のボディサイズは3100×1470×1090mm(全長×全幅×全高)で、ホイールベースが2225mm。現在生産されているケータハムブランドの最軽量モデルを表すだけでなく、全幅が1470mmとなり現行販売モデルよりも105mm狭く最小のセブンともなる。

     初期セブンのパイオニア精神を忠実に守り、「簡素化と軽量化」を実現するため、SEVEN 170 の車両重量(オプション装備による最軽量乾燥重量)は440kg。タイヤサイズは155/65R14で、ライブリアアクスルサスペンションが組み合わされる。

     最高出力62.6kW(85PS)、最大トルク116Nm(11.8kgf/m)を発生するスズキ製660ccターボエンジンを搭載して、パワーウエイトレシオは193PS/t、0-100km/h加速は6.9秒、最高速は160km/hを超える。ケータハムではULEZ とEuro 6 の両方に適合したケータハムモデル史上最も環境に優しいモデルの1つであると強調している。

     SEVEN 170では、前モデルのSEVEN 160にはなかったいくつかの新機能である新しいアロイホイール/リアLED ライト/新ストライプデザインが含まれる。

     170Sは、よりロード志向のドライバー向けに、5速MT、ロードサスペンションパック、14インチ Juno シルバーアロイ &ポリッシュドリップ + Avon ZT7 タイヤ、フルウインドスクリーン・ソフトトップ&ドア(エアロスクリーンは付属しない)、ブラックレザーシート、Momo ステアリングホイールが標準装備される。

     170Rは、前モデルのSEVEN 160 では選択できなかった追加バリエーションとなり、5速MT、スポーツサスペンションパック、14インチ Juno ブラックアロイ & ポリッシュドリップ + Avon ZT7 タイヤ、コンポジットレースシート、4点式レースハーネス(車載)、LSD、Momo ステアリングホイール、カーボンダッシュボードが標準装備となる。

     ケータハムカーズのCEO グラハム・マクドナルド氏は「SEVEN 170は、アクセスしやすく、シンプルで、軽量のスポーツカーを提供するというケータハムブランドの評判を本当に高めています。前モデルのSEVEN 160 の人気を考えると、SEVEN 170 がお客様に提供する可能性に本当に興奮しています。SEVEN 160 の優れた点はそのパフォーマンスと競争力のある価格となりますが、SEVEN 170 にはさらに多くの選択肢を追加しました。以前のSEVEN 160 で選択できなかった170R を含めることで、新旧両方のお客さまに非常に喜ばれる仕様になったと確信しています」とコメントしている。

     なお、英国ケータハムカーズは、ケータハムカーズ・ジャパンを運営するエスシーアイの親会社であり、日本に本社を置く自動車グループであるVTホールディングスが2021年4月1日にCaterham Cars Group Limitedの株式を取得して連結子会社化、SEVEN 170はその後最初に発売されるモデルとなる。



    9/23(木) 19:00配信 Impress Watch
    https://news.yahoo.co.jp/articles/779217d9b766ef0fb7cdc1d140238f18f48eafb3
    写真:Impress Watch
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    1: 2021/09/21(火) 23:26:09.17 ID:cDXLfuoH9

    09月21日 19時26分

    21日から秋の全国交通安全運動が始まりましたが、警察は今回の運動から、手を上げて横断歩道を渡る教育を43年ぶりに復活させました。
    43年ぶり。
    子供の頃、手をあげて横断歩道を渡るようにと教えられてきました。
    警察によりますと、学校や幼稚園保育園などが独自に教え続けていた地域があるということです。
    ただ、警察の交通安全教育では、「手を上げれば大丈夫」と誤解を与え、左右の安全確認が不十分になると懸念されたことなどから、これまで指導されていなかったとみられています。
    そこで今回、復活した手上げ横断の教育には、ある改良が加えられました。
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    https://www3.nhk.or.jp/lnews/kyoto/20210921/2010012158.html



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    1: 2021/09/21(火) 16:44:58.91 ID:wMd4QULU9

    ■日本経済新聞(2021年9月21日 14:54)
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF213XO0R20C21A9000000/
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    ダイハツ工業は21日、10月に国内工場の稼働を延べ21日停止すると発表した。工場停止の影響で2万台を生産できず、生産台数は前年同月に比べて2割の減産になる。半導体不足や新型コロナウイルスの感染拡大で東南アジアから部品の調達が滞っているため。8~9月も約5万台の減産になった。

    (以下省略、続きはリンク先でお願いします)



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