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    release_car_toyota

    1: 2017/08/21(月) 23:00:46.62 ID:zrmFmISz0 

    セブン―イレブン・ジャパンとトヨタ自動車は9日、燃料電池車(FCV)の導入で合意したと発表した。
    トヨタが専用車両を開発し、セブンがコンビニエンスストア店舗への商品の配送に活用する。
    2019年をメドに共同で実証実験を始める。

    FCVの普及を促進し、二酸化炭素(CO2)の排出削減につなげる。トヨタは14年に世界で初めて量産型FCV「ミライ」を市販。今年2月には東京都で初めてFCバスの販売を始めた。ただFCVに燃料を補給する水素ステーションは全国で約90カ所にとどまり、電気自動車(EV)に比べ普及が遅れている。

    セブンは水素ステーション併設型コンビニを3店舗展開し、20年をメドに10~20店舗に増やす計画も持つ。セブンとトヨタは今回の合意を通じ、FCVのインフラ整備にもつなげていく。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ09HU3_Z00C17A8TI1000/

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    electrtic_cars

    1: 2017/08/21(月) 10:19:02.67 ID:qobf+2lx0 

     欧州の主要国で、内燃機関の禁止に関する長期的展望が示されたことで、
    ちまたでは既に「ガソリンエンジンもディーゼルエンジンも無くなって電気自動車の時代が来る」という見方が盛んにされている。
    「エンジンにこだわっていると日本はガラパゴス化する」という意見も散見する。
    その受け取り方は素直すぎる。これは欧州の自動車メーカーが都合の悪いことから目を反らそうとしている、ある種のプロパガンダである。

     まず大前提の話から。欧州各国が内燃機関規制を言い出したのは、窒素酸化物(NOx)による大気汚染が限界に達しているからだ。
    ロンドンやパリの大気汚染はひどいありさまで、英国の報道では年に4万人の寿命が縮んでいるという。由々しき問題である。

     結論から先に言えば、そんなことになるのは、欧州製のディーゼルエンジンがインチキだからだ。
    もちろんすべての自動車メーカーが黒確定とは言わないが、逆に疑惑をかけれられていないメーカーはあまり無い。

     


    内燃機関の全廃は欧州の責任逃れだ!
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1708/21/news035.html


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    97ed5e9ac14f77139697bbb09b0e29fe_s
    1: 2017/08/22(火) 05:56:07.87 ID:CAP_USER9

    2017年8月21日 17時7分 産経新聞
     阪神高速の乗継ぎ券を使用期限後に使い、高速料金の支払いを免れたなどとして、大阪府警は21日、偽計業務妨害などの疑いで、大阪市住之江区のタクシー運転手の男(69)を書類送検した。

     府警高速隊によると、平成22年ごろから同様の手口による不正通行を100回以上繰り返し、少なくとも数十万円分の支払いを免れていたという。「仕事で高速をよく利用するので料金もばかにならず、少しでも金を浮かせたかった。数え切れないほどやった」と供述している。

     送検容疑は、3~5月、大阪市北区の阪神高速の料金所で、使用期限の切れた乗継ぎ券を3回にわたり係員に提出し、通行料金の徴収業務を妨害したなどとしている。

     府警は6月、阪神高速で速度違反を繰り返したとして道交法違反(速度超過)容疑で男を逮捕。その後の調べで、乗継ぎ券の不正使用が発覚した。

    http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/13501147/


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    1: 2017/08/22(火) 06:09:52.80 ID:CAP_USER9

    2017.8.21 Mon 22:31

    ポルシェは8月21日、新型『カイエン』のプロトタイプの写真を公開した。

    新型カイエンは3世代目モデル。歴代モデルは、ポルシェならではの運動性能とプレミアム性を備えたSUVとして、成功を収めてきた。2002年に登場した初代モデル以来、世界累計販売台数は76万台を超えている。

    新型カイエンのプロトタイプは、外気温がマイナス45度からプラス50度という世界各地の過酷な気候条件の下で、開発テストを実施。ポルシェによると、開発車両の累計走行距離は、およそ440万kmに達するという。

    具体的には、極度の負荷をシミュレートするため、新型カイエンのプロトタイプは世界各地で走行テストを実施。例えばドイツでは、ホッケンハイムリンクと、ニュルブルクリンク北コースを使用。イタリアでは、ナルドの全長12.6kmの高速サーキットで連続走行が行われ、試験車両の性能が試されている。

    http://s.response.jp/article/2017/08/21/298783.html
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    1: 2017/08/22(火) 06:14:44.55 ID:CAP_USER9

    2017.8.22 Tue 2:00
    ポルシェは8月18日、自動車メーカーとしては世界初となるブレイデッドカーボンファイバー製の軽量ホイールを発表した。

    CFRP(カーボンファイバー強化プラスチック)製のホイールは、基本的に2つのコンポーネントで構成。ホイールセンターはカーボンファイバーファブリック製で、生産時には200以上のコンポーネントを切り出し、組み立てる作業が行われる。

    もうひとつのコンポーネントは、ブレイデッドカーボンファイバー製のリムベース。世界最大の大きさを持つ約9m径のカーボンファイバー編み機で生産される。

    その後、ホイールセンターがリムベースに編み込まれ、組み立てられたホイールは樹脂を含浸して、高圧高温で硬化準備処理。完成したホイールは、高温で硬化された後、長時間かけて冷却処理される。センターロックが完成したホイールに挿入されると、ホイールはクリアラッカーによって保護される。

    このホイールは、標準のアルミホイールより約8.5kg軽量。さらに、強度は20%アップした。ポルシェは『911ターボS』の「エクスクルーシブシリーズ」に、オプション設定することを決定している。

    http://s.response.jp/article/2017/08/22/298785.html
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