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    1: 2024/04/18(木) 06:25:06.59 ID:meImMeBr9

     【ニューヨーク時事】米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は17日、自動ブレーキに不具合が生じている可能性があるとして、ホンダ車約300万台を対象に調査を始めたと公表した。前方に障害物がないのに作動し、急減速する恐れがあるという。

     対象は2017~22年型のスポーツ用多目的車(SUV)「CR―V」と20~22年型の同ハイブリッド車(HV)モデル、18~22年型のセダン「アコード」と同HVモデル。NHTSAによると、これまでに消費者から2800件を超える苦情と、50件近い衝突事故が報告されている。
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    時事通信 外経部2024年04月18日05時43分配信
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2024041800201&g=int#goog_rewarded



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    1: 2024/03/28(木) 21:03:53.80 ID:tLCbRXeN

    2月の中旬にお伝えした、ランクル250発売再延期から約1か月、ついに延期後の発売日程が判明した。『認証作業を適切かつ丁寧に進めるため』と延期されていたが、思ったよりも作業は早く進んだようだ。待ちに待った、ランクル250の発売スケジュールをお伝えしていく。
    ※本文中の内容は筆者の独自取材によるものです

    ■あれから1か月…。気になる発売日はいつになるのか
     既報の通りだが、元々は3月14日発売で進んでいた販売スケジュール。これが2月の中旬に、「1か月~2か月ほど遅れる」ことが発表された。

     トヨタの延期発表だから、かなり慎重にデビュー時期を考えているものと想像し、ゴールデンウイーク後まで発表が伸びるのではないかと予想していたが、いい意味で予想は裏切られることに。

     正式発表は4月18日(木曜日)という情報が入った。記者発表がいつも午後になるので、それと同時に受注計上開始となる模様。当初予定から2か月遅れも覚悟したが、結果的に見れば1か月弱の遅れで済んだことに。無事に登場スケジュールが組まれ、一安心だ。

     なお、国内向け車両の生産開始は4月25日を予定しているとみられる。

    ■激しい注文競争はほぼ確定!?長納期やオーダーストップは覚悟したい
     最大トルク500Nmのディーゼルターボや、限定モデル「ファーストエディション」の存在など、楽しみが目白押しのランクル250。車両詳細情報は、ベストカーWebで3月19日に公開した『新型ランクル250独自情報』を確認してほしい。

     今のところ、トヨタ販売店には商談を進められるまでの情報は下りてきていない。具体的に見積もりが作れるようになるのは、発表日の1週間前くらいからになりそうだ。メーカーからの価格配信が4月の上旬に行われ、各営業マンの端末へ情報が入るのは、それから3~4日後になってくる。

     4月10日ごろには、ある程度の情報が集まっていそうだが、販売方法の統制次第では、4月18日の13時30分まで、何も明かされない可能性もある。どのように売られるのかが、これからの注目ポイントだ。

     売り方については、転売対策がより厳しくなるのは確実とみられる。初期ロッド分に限っては、リース販売のみで対応することを決めたトヨタ販社があるという情報も出てきたが、無事に注文を入れるまでは、かなり厳しい戦いになるだろう。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/081113cc415e61856dfb4f1d2b4c62bb7808d6d5



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    1: 2024/03/22(金) 19:43:01.00 ID:olO8JOmg9

    「新車EVリースが3倍」の意味すること

     米国におけるEV新車販売台数の前年割れが続いている。1月は7万9517台と前年同月の8万7708台を下回り、2月も8万1946台と前年同月のおよそ10万台から減少した。2023年後半から目立つようになった成長の減速がさらに進み、マイナス成長に陥った。購買層の中心が、経済性や実用性を重視する一般消費者に移ったことが大きな理由だ。

     その一方で、EV購入のパターンに興味深い変化が起こっている。ローンや現金による購入に代わって、新車EVをリースする人が増えているのだ。

     信用リスク分析・管理データ企業エクスペリアンがまとめた米新車EV市場のデータによると、2023年通年の販売でおよそ119万台のうち、リースの割合は30.7%の約35万台であった。前年の9.8%から3倍以上も増えている。

    1年で3割減、中古EV「価格下落」の謎

     オンライン中古車サイトの米iSeeCars.comの分析によると、中古エンジン車の価格下落率が2022年10月から2023年10月の間に5.1%にとどまったのに対し、同期間の中古EV価格下落率は33.7%と、価値下落が著しい。さらに、在庫日数も長期化して、ディーラーにとっての「リスク在庫」となっている。

     リカレントによれば、現時点で中古EVの平均価格は2万7,000ドル(約405万円)であるという。この価格下落をけん引するのが、米EV市場において圧倒的なシェアを持つテスラだ。

     Model YとModel 3を例にとると、その下落の度合いが一目瞭然で、中古価格は2022年半ばから急落している。テスラは、激化する競争に生き残るために、相次いで新車価格の値下げを断行しており、それが波及して中古価格を押し下げているのだ。

     そして、そのテスラ車の中古市場価格をさらに不安定化させる出来事が1月に起こった。米レンタカー大手ハーツが、保有するEVの3分の1以上に相当する約2万台を売却し、その売上でガソリン車の購入を増やす方針が伝えられたのだ。
    ハーツが運用するEV5万台のうち8割(およそ4万台)をテスラ車が占めるが、中古のModel 3についてはおよそ2万ドル(約300万円)という割安な再販価格で売りに出している。

     ハーツが多くのEVを手放すのは、EVの修理費と減価償却費がガソリン車の約2倍高いのが理由だという。また、ハーツの幹部によればテスラには交換部品や熟練の修理工でも他のメーカーほどの数がそろっておらず、修理に時間がかかる。

    ガソリン車ほど需要がない…中古EVは「時限爆弾」か?

     このように、中古EVを取り巻く環境は厳しい。欧州トヨタ自動車のマット・ハリソンCOOは、「中古EVに対する需要はない。所有コストが割に合わないからだ」と切り捨てる。iSeeCars.comのアナリスト、カール・ブラウアー氏も、「EVが5分から10分の充電で満タンのガソリン車くらいの距離を走れなければ、ガソリン車と同じレベルの需要はない」と手厳しい。

     テスラのModel 3を例にとると、走行距離10万マイル(16万934キロメートル)のバッテリー保証の上限に近い8万8000マイル(14万1622キロメートル)を走った中古車両に関して、多くの消費者はためらいを感じるかも知れない。

     なぜなら、バッテリー修理に2万ドル(約300万円)かかるケースが報じられており、リスクが大きいからだ。なおテスラは、多くの場合にバッテリーが保証距離の2倍である20万マイルの走行に十分耐えると主張している。

    全文はソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bd485f5be1d75a6d6184bad1fb4c9dab15227ee1



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    1: 2024/03/22(金) 08:06:48.35 0

    輸入車と国産車、MTとATなど、マウンティングはしばしば異なるカテゴリを愛好する人たちの間で起こるものです。どうやら最近では、EVをめぐるマウントも珍しくないようで……。

    「上司がずっと国産車の素晴らしさを主張していたのですが、テスラに試乗した途端にコロッと立場を替えて、ことあるごとにその先進性をアピールしてきます。モデル3に乗り替えてからは、『テスラの直観的な操作に慣れたら国産にはもう戻れない』とか、『エンジンのある車なんて考えられない』とか。

    周りにも『一度テスラを体感した方がいい』とか『知らないだけで損している』とか布教しはじめ、EVではない新車を購入した部下にダメ出しすることもあって、ウンザリしている人も多いです。

    最近は車の話だけに留まらず、しょっちゅう『このままでは日本は後進国になる』みたいなこと話すようになって、内容も毎回同じような話ばかりで……なるべく顔を合わさないように避けるようになりましたね」(40代男性)

    テスラの先進性は随所で話題になり、国内メーカーを脅かす存在として評価する専門家も少なくありません。日本の自動車産業の今後を不安視する声も聞かれますが、顔を合わせるたびに「日本は終わりだ」と主張されては、気が滅入ってしまうのも無理はないでしょう。

    https://car-moby.jp/article/entertainment/unintentionally-frustrating-car-mounting-3-times-in-a-row/



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    1: 2024/03/22(金) 17:57:53.59 ID:Wz5jzYvn9

    三菱自動車が早ければ2026年度にも、「パジェロ」の後継となる多目的スポーツ車(SUV)を国内発売することがわかった。パジェロは19年に国内向けの生産が終了しており、復活すれば7年ぶり。国内でSUV人気が続くなか、三菱自の象徴である車種を再投入して需要を取り込む。

    同社がこのほど販売会社向けの会議で伝えた。新型SUVは東南アジアの工場で生産し、26年度以降に国内販売する。2月に国内販売したピックアップトラック「トライトン」の車台を用い、高い走破性能を売りにする。車名や価格帯などの詳細は今後決める。

    初代パジェロは1982年に発売。「パリ・ダカールラリー」を制覇するなど、本格的なオフロード性能が強みで90年代に販売を伸ばした。ただ競合車種の増加に加え、経営悪化に伴う構造改革で2019年に国内向けの生産を終了。ファンや販売会社から復活を求める声が寄せられていた。
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    日本経済新聞 2024年3月22日 15:35
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC2260Y0S4A320C2000000/



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