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バイクと車のまとめ

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    1: 2020/01/17(金) 08:57:48.54 ID:aBawkqTt9

    岐阜県山県市の国道で信号待ちのダンプカーにパトカーが衝突する事故がありました。この事故によるケガ人はいませんでした。

     16日午後2時半ごろ山県市伊佐美の国道256号の交差点で信号待ちをしていたダンプカーに右折してきたパトカーが衝突しました。この事故によるケガ人はいませんでしたが、パトカーの右前部のランプカバーが破損しました。

     パトカーを運転していたのは山県署の44歳の男性巡査部長で、同乗していた男性巡査部長(47)と一緒に交通事故の現場に向かう途中だったということです。事故を受け、山県警察署の田口登次長は、「パトカーが事故を起こしたことは誠に遺憾。指導を徹底し再発防止に努める」とコメントしています。

     現場は片側一車線の見通しの良い道路で、警察は、パトカーが中央線を越えダンプカーにぶつかったとみて詳しい事故原因を調べています。

    1/17(金) 5:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00026254-tokaiv-soci


    【事故現場向かう途中に事故…パトカーが信号待ちのダンプカーに衝突 中央線越えてぶつかったか】の続きを読む

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    1: 2020/01/17(金) 21:03:37.57 ID:UaVO0N5Q9

    本田技研工業は2020年1月17日、新型「フィット」を同年2月14日に発売することを、同車のティザーサイトにて発表した。

    フィットはホンダがラインナップするBセグメントのコンパクトカーである。4代目となる新型は2019年10月に東京モーターショーで世界初公開されていたが、これまで発売時期については2020年2月としか明らかにされていなかった。ティザーサイトでは発売日のほかにも、新型フィットの商品コンセプトや、先進安全装備の概要、「ベーシック」「ホーム」「ネス」「クロスター」「リュクス」という5つのモデルバリエーションがあることと、それらの特徴なども紹介されている。

    なお、これらフィットの5モデルは、東京都港区の「ウエルカムプラザ青山」が同年1月18日にリニューアルオープンするのに合わせ、同施設に展示される予定だ。(webCG)

    2020.01.17
    https://www.webcg.net/articles/-/42289

    フィット
    no title


    【ホンダが新型「フィット」を2月14日に発売】の続きを読む

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    1: 2020/01/14(火) 06:25:55.36 ID:u0gLGgc+0 BE:468394346-PLT(15000)

    警察庁がモデル事業として導入したセンシス・ガッツォ・グループ(以下、センシス)のレーダー式の新型オービス。
    現在、埼玉県と岐阜県に配備され、最近は北海道への導入が決まりました。
    しかし、現在新規で配備される新型オービスのほとんどが東京航空計器製。センシスの新型オービスは非常にレアな存在です。
    aaa

    https://www.excite.co.jp/news/article/Radiolife_37086/


    【オービスにやられた。高速隊から出頭命令が来たんだけど、バックレても大丈夫?】の続きを読む

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    1: 2020/01/17(金) 14:34:55.62 ID:iUjYJlYc0● BE:842343564-2BP(2000)

    【もみ合いに】東京オートサロン ランボルギーニ空ぶかし騒動 法的にダメなことは何だったのか

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00465693-autocar-ind&p=1
    20200117-00465693-autocar-000-2-view

    東京オートサロン2020は3日間合計で33万6060人が来場。過去最多の動員を記録し1月12日(日曜日)に幕を閉じた。

    【写真】ユニークな日本車カスタムも 注目あつめたオートサロン出展車両 (64枚)

    雷鳴のごとき爆音が東ホール全体に響き始めたのは、オートサロンが閉幕した18時から間もない頃だった。

    各ブースでは片付けの作業や終礼が始まりつつあり、許可を得た出展車両から搬出の準備を始めていた。

    2台のランボルギーニ・アヴェンタドールによる空ぶかしの非常に耳障りな爆音は執拗に続いており、やめてほしいとお願いに行った関係者もいたようだが、空ぶかしが止まることはなかった。

    2台は自社ブースではなく通路に出て空ぶかしをおこなっていたため、事情を知らない周囲の人々の中にはその2台をLBワークスのクルマ(ボディキットはLB製でLBステッカーなども貼られていたことやLBのブースも近くにあったことが理由?)だと勘違いして、同社のスタッフに「空ぶかしをやめさせて欲しい」と要望してきた人もいたようである。

    そこでLB関係者の1人が空ぶかしを続けるランボのドライバーにやめるように要望したがそれでも止まることはなく、ついにLBワークスのトップである加藤渉氏が交渉に向かった。

    ネットの書き込みの中には「喧嘩」や「乱闘」、中には「殴り合い」と言った表現があるが暴力的なことはなかった。「言い争い」「もみ合い」程度のトラブルだったようである。

    筆者に同行していたカメラマンが現場で撮った録画を見て確認もできる。


    その2台の空ぶかしはすさまじい高音の爆音だった。ランボルギーニ・アヴェンタドールに標準装着されているマフラーではもちろんない。どんなマフラーだったのか?

    事情に詳しい関係者いわく「高音が特徴の『スタードロッパー』という自社ブースで取り扱っているマフラーを装着していたと思います」

    「非常に高額なマフラーで、アヴェンタドール用は1基約200万円位しますね。当然のことながら、公道走行が認められる音量ではありません」とのことだった。

    なぜ、禁止されている屋内での空ぶかしを執拗におこなっていたのか?

    「動画を撮影しているファンのためにおこなっていたのではないか?」という声がある一方、「あの集団は毎回爆音で走ることを楽しんでいる」という声もある。

    問題はさらに続く。

    搬出後、2台のアヴェンタドールは何とそのまま公道を走り続けたのである。

    筆者はその時、出展ホールの外周道路で渋滞にはまっていた。

    爆音をとどろかせ、激しいフラッシュライトの光をまき散らしながら2台のアヴェンタドールが対向車線から走って来た。

    ホールの周辺を少なくとも2周はしていたと思われる。(渋滞の中で2回遭遇した)


    【東京オートサロン ランボルギーニ空ぶかし騒動 なぜランボ乗りは吹かしたがるのか】の続きを読む

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    1: 2020/01/16(木) 22:59:23.043 ID:wA4B72B40

    「えっと..5速、4速、3速...」ガッチャンガッチャン



    こんな欠陥車が未だに走ってるという事実


    【AT車「あっ飛び出しだ!」→ブレーキ踏んで停止 MT車「あっ飛び出しだ!」→】の続きを読む

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