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バイクと車のまとめ

    車ニュース

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    1: 2022/06/28(火) 22:42:39.53 ID:7mpj8E6i9

    スバルは2022年6月27日、同年夏の一部改良で「フォレスター」に追加予定の新グレード「STI Sport」の概要を公開した。

    フォレスターは、スバルのグローバル戦略を担うミドルサイズSUVであり、現行型は2018年6月に登場した5代目のモデルにあたる。

    追加されるSTI Sportは、「WRX S4」や「レヴォーグ」にも設定されるスポーツグレードであり、「モータースポーツを通じてスバルの走りを磨き続けるSTI(スバルテクニカインターナショナル)が、歴戦で培った知見と技術を注ぎ、SUVの走りを深めたモデル」と説明されている。

    STIチューニングによる専用ダンパーを装備することで、重心の高いSUVでありながらスポーツセダンのようなハンドリングと上質な乗り心地を追求。またエクステリアでは艶のあるブラックパーツを採用して上質さとスポーティーさを、インテリアでは深みのあるボルドーのナッパレザーにより、上質な空間を演出しているという。(webCG)

    2022.06.27
    https://www.webcg.net/articles/-/46570

    フォレスター STI Sport
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    1: 2022/06/27(月) 23:15:57.44 ID:CAP_USER9

    新成人の本田望結が仮免許取得、6月1日に18歳「車の仮免許、取れた~!」と報告


    フィギュアスケート選手としても活動する女優の本田望結(18)が27日、自身のツイッターを更新し、「車の仮免許、取れた~!」と報告した。


    6月1日に18歳の誕生日を迎え、新成人となった本田の”仮免報告”に対し、コメント欄では「もうそんな年なんだぁ・最初に乗る車は何かな?」「おめでとうございます てか望結ちゃん大人になったなぁ~」
    「これから妹や姉や家族や親友車でいろんなところ行けれますね」などの反響が寄せられた。
    img


    https://news.yahoo.co.jp/articles/931eab9d152464804b348b774e85afaa5b10c830



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    1: 2022/06/27(月) 16:54:19.25 ID:8HC9ouPh9

    ワールド
    2022年6月27日9:09 午前8時間前更新
    EU5カ国、ガソリン車の販売禁止5年延長要請 40年までに

    [ブリュッセル 24日 ロイター] - イタリアやポルトガル、スロバキア、ブルガリア、ルーマニアの5カ国が、欧州連合(EU)によるガソリン車やディーゼル車の新車販売を事実上禁止する時期を2035年から5年延長するよう求めている。加盟国内で回覧された文書をロイターが入手した。
    ダウンロード

    https://jp.reuters.com/article/climate-change-eu-autos-idJPKBN2O8005



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    1: 2022/06/27(月) 11:18:17.03 ID:DUvF7CFD9

    10台に1台は任意保険未加入

    この国の自動車は10台に1台の確率で、任意保険(自動車共済含む)に入っていない。筆者(日野百草、ノンフィクション作家)は恐ろしい数だと思う。「たった10%」とは思えない。

    本稿では任意保険に入っていない車を便宜上「未加入車」とするが、こうした未加入車との遭遇率は「たった10%」ではなく、「10%も」と考えるべきだろう。任意保険に入らないユーザーが10%もいる現実、ちなみにバイク(原付除く)に至っては2台に1台、約50%が任意保険に入っていない。

     原付に至っては約70%も未加入だが、こちらはファミリーバイク特約分も入れればもう少し下がるだろう。ともあれ、そもそも車だバイクだ関係なく、任意保険未加入で乗るなど想像するだけでも恐ろしい。

    損害保険料率算出機構が2022年4月に発表した2021年度「自動車保険の概況」(概況)によると、10台に1台が未加入車という結果となった。対人、対物を合わせた普及率(自動車共済除く)を都道府県別に見ると大阪府が一番高く、次いで愛知県、神奈川県、京都府、千葉県と並ぶ。

     ワーストは下から

    ・沖縄県
    ・島根県
    ・高知県
    ・宮崎県
    ・秋田県

    である。



    ※本文長いので続きはリンクを参照して下さい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7f5f9fca37b0e4f3a35981e10796a3c49e40a133
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    【自動車「任意保険」未加入はなんと10%! 自賠責の代わりに「義務化するべき」は暴論か?】の続きを読む

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    1: 2022/06/25(土) 21:40:46.15 ID:96WGnHWN9

    2022.06.25 くるまのニュースライター 田中太郎


    かつての横断歩道は横線と縦線が組み合わされたハシゴのようなデザインでしたが、現在は横線だけのゼブラ柄になっています。横断歩道のデザインが変わったのはなぜなのでしょうか。
    https://kuruma-news.jp/post/520465
    20200814_oudan_001

    昔の横断歩道は「横線」だけじゃなく「縦線」も引かれてた!

     街で見かける「横断歩道」。日本全国どこへいっても存在するものなので、普段はあまり気にせず通過していることが多いのではないでしょうか。

     そんな横断歩道ですが、かつては縦の白線も引かれていたのに、現在は横の白線のみになっていることに気付きます。

     横線だけになったのはなぜなのでしょうか。

     日本で初めて横断歩道が誕生したのは1920年(大正9年)。路面電車線路を渡るために作られたもので、当時はシンプルな縦線2本だけの「電車路線横断線」と呼ばれていました。

     1960年(昭和35年)に横断歩道表示の法律化が定められ、それまでの2本線タイプと側線付でゼブラが中央で食い違うデザインの2種類が存在。その後1965年(昭和40年)に単純な側線付のハシゴ型ゼブラ模様へと変化しました。

     さらに、1985年(昭和60年)から国際化を目的とした調査が進み、平成に入って国際的横断歩道表示の採用がスタートしました。

     総理府・建設省令「道路標識、区画線及び道路標示に関する命令」が1992年(平成4年)11月1日より施行され、ハシゴ型ゼブラ模様から両端の側線を省いた国際的なデザインへ変更がおこなわれ、横線だけのゼブラ柄デザインへと進化し、現在に至ります。

     この横線だけの横断歩道には、おもに4つのメリットが存在します。

     まず、「水はけが良くなる」ということです。

     横断歩道の白線は、アスファルト面より盛り上がります。縦の側線を残したかつての横断歩道はゼブラ柄と側線で囲われるので、水が溜まりやすくなることからクルマが走行すると水撥ねが発生。

     また、水が溜まりやすくなることで、アスファルトとタイヤのあいだに水膜が発生してスリップする危険性もありますが、側線がなければ水はけが良くなります。

     横断歩道付近の歩道は歩行者が横断を待つ場所であり、歩行者への水はねや衝突などの危険が及ばないように配慮されたデザインになっています。

    「通過車両によって側線が消える心配がない」というのも重要な点。側線はクルマの進行方向に対して直角に設置され、すべてのクルマがその上を通過することになります。

     かつて、冬に装着されていた「スパイクタイヤ」や、いまでも使用される「タイヤチェーン」で側線が削れて凸凹になってしまい、ときには消えてしまうことも。

     そうなると側線を再塗装する手間が発生しましたが、側線を廃止することでその作業が必要なくなりました。

     さらに、「設置にかかる時間が短縮される」こともメリットのひとつ。

     側線がないことから、塗料はもちろん、施工時間や人件費の削減と同時に、交通規制なども短時間で済み、交通渋滞緩和に繋がっています。

     なお、舗装塗料は「エバーライン」という、JIS K 5665 3種1号に分類される溶融型路面標示用塗料です。

     高い耐久性や対候性を備えており、長期にわたって効果を発揮する塗料で、路面を選ばず施工可能。乾燥も早くて効率的に施工できる塗料が使用されています。

     ほかにも、「ドライバー視認性の向上」があげられ、ドライバーからの視点では側線がない横断歩道のほうが浮き上がって見えるので運転中に認識しやすいとされており、視認性を向上させることで事故防止につながるという訳です。

     道路が黒やグレーなので、横断歩道や路面に描かれる道路標示にはもっとも映える白が多く採用されています。

     しかし、雪国などでは降雪によって横断歩道が見えなくなってしまうこともあり、緑色や別の色で横断歩道周辺を明示して視認性を確保している地域もあります。

    ※ ※ ※

     現在はさらに進化した横断歩道も登場しており、高知県では2014年に「横断者感知式注意喚起システム」が導入されました。

     このシステムは歩行者を感知できる人感センサーが設置されており、歩行者が横断中は人感センサーが反応して、周囲に打ち込まれた鋲(びょう)とLED表示灯が点灯してドライバーへ注意喚起する、ハイテクな横断歩道も開発されています。



    【画像】道路に描かれた「あっ!」「★合図」何を意味してる?(14枚)
    https://kuruma-news.jp/photo/520465



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