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バイクと車のまとめ

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    1: 2022/01/23(日) 18:25:04.63 ID:ESoVHtms0

    14 Cars With the Best Gas Mileage in 2021
    https://cars.usnews.com/cars-trucks/cars-with-the-best-gas-mileage

    アメリカ環境保護庁が発表した燃費ランキング

    1位  ヒュンダイ・アイオニック
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    2位 トヨタ・プリウス
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    3位 ヒュンダイ・エラントラ
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    4位 ホンダ・インサイト
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    5位 トヨタ・カムリ
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    6位 ヒュンダイ・ソナタ
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    7位 キア・ニロ
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    1: 2022/01/22(土) 22:24:22.81 ID:f7kMno639

    【新型コロナ】高校の休校措置で…なぜか自動車学校がピンチ! 

    2022年01月21日 20時20分

    新型コロナの感染拡大が続く鳥取県。
    中でも県西部の、米子市、境港市、西伯郡には特別警報が出されています。
    こうした中、自動車学校ではある困った事態が起きています。

    米子市にある米子自動車学校。
    新型コロナの感染急拡大により、いま窮地に立たされています。

    米子自動車学校 前田隼人副管理者
    「高校3年生がメインで、(教習生全体の)7~8割来られるが、そういった高校生が来られない。」

    現在、在籍している教習生の8割を占める高校3年生が、教習に来られない状況になっているのです。

    例年この時期は、就職や進学を前に免許を取得しようと、多くの高校3年生が通う繁忙期にあたりますが…。

    米子自動車学校 前田隼人副管理者
    「コロナの影響で学校で休校措置が取られて通学が出来なくなったり、自粛モードで来られない状況。」

    米子自動車学校の周辺にある複数の高校で、現在、休校措置がとられていて、高校生は活動自粛を余儀なくされています。

    学科と実技に分かれる、自動車教習。
    テキスト学習などを行う学科は、オンラインで対応していますが、実技の場合、そうはいきません。
    202201214020

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://www.bss.jp/sp/news/archive/202201214020.html



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    1: 2022/01/22(土) 20:11:53.41 ID:qCL5MsSa0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタは新型電気自動車の「bZ4X」を2022年年央に発売することを予告している。(写真は東京オートサロン2022で出品されたカスタマイズモデル bZ4X GR SPORT CONCEPT)
    bz4x-gr-sport-concept-002


    新型bZ4Xの車両価格は、英国向けには41,950ポンドのエントリー価格が発表されており、これは日本円換算で約646万円となる。ただし、日本仕様ではもう少し安い車両価格が設定されるのではと予想される。

    基準として考えたいのが、EVとして先行導入されてきたレクサスUX300eで、英国向けには41,745ポンドという、新型bZ4Xに近い価格が設定されてきた。このUX300eの日本仕様の価格は580万円で、英国仕様よりも約63万円安く設定されている。こういったことから新型bZ4X日本仕様は、580万円を下回る程度のエントリー価格が期待される。

    新型bZ4Xについては、400万円台という大胆な予想もある。ただし、中型SUVのEVとして先行販売される日産・アリア B6は、バッテリー容量やホイールベースの面からは新型bZ4Xより明らかな格下モデルで、539万円の価格となっている。これから国産EVが普及していくであろうこのタイミングで、トヨタが日産のEVを潰しにかかるような値付けをしてくるとは考えにくい。

    やはり新型bZ4Xの車両本体価格は580万円を下回る程度となり、80万円のEV補助金を差し引いた実質負担額として、400万円台(500万円弱)というのが、予想価格として妥当だろう。

    ■2022年大ヒットへ『トヨタ bZ4X』長寿命バッテリーが中古車相場維持、高額EVを残価設定ローンで売る戦略
    https://car-research.jp/bz4x/toyota-5.html



    【トヨタ電気自動車【bZ4X】実質負担額400万円台予想、発売日2022年年央】の続きを読む

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    1: 2022/01/22(土) 21:31:45.06 ID:HqoX4XQC9

    ■この記事をまとめると

     ◇日本は世界的に見てもAT比率が高いと言われている

     ◇現在、日本での新車販売の99%前後はATだ

     ◇ATが増えていった背景について解説する

    ■かつてATには高級なイメージがあった

     日本の自動車市場は世界的に見てもATが多いといわれている。実際、新車におけるMT比率は、ここ10年の間1.0%台で推移している。つまり、新車販売の99%前後はATというわけだ。

     はたして、これほどATが増えてきた理由はどこにあるのだろうか。

     その背景には、日本のモータリゼーションがアメリカの影響を受けてきたことが無視できない。近年の自動車メディアばかりを目にしていると、日本のクルマ好きはドイツ車を理想としているように思うかもしれないが、筆者の感覚でいえばスーパーカーブームが起こった1970年代以前は、アメリカ車が理想の姿として捉えられていた。

     1960年代の国産車をみると、そのスタイリングにアメリカ車の影響が多く見られるのはその証だろう。当時から、アメリカ車は欧州車に対してAT比率が高く、日本に持ち込まれる高級なアメリカ車は、ほとんどATという状況だった。

     余談だが、世界初の大量生産車といわれるT型フォードは、1908年生まれと100年以上前のクルマだが、そのトランスミッションはクラッチ操作が不要な2速セミオートマとなっていたくらいだ。

     さて、国産車も1960年代からATの採用を広げていく。そして、AT=高級というイメージを強くしたのは、1963年トヨタ・クラウンに2速ATが採用されたことが大きい。その後、1990年代まではAT車の価格はMT車よりも高く設定されていたこともあり、ATは上級グレードの証というイメージにもつながっていった。

     さらに1980年代からオーバードライブを持つ多段AT(といっても4速が主流だった)が普及しはじめると、高速道路でのエンジン回転数を下げることができるようになり、またクリープを利用してスムースに発進できることもあって、ATのほうがジェントルな走りがしやすくなっていく。これも高級感につながる部分で、当時のハイソカーブームというクルマに高級であることを求めるムーブメントと相まってAT比率は高まっていく。

     それでも1980年代のAT比率は50%に達さない程度だったが、ATの多段化がトレンドを変えていく。バブル期の1989年には、日産から5速ATが登場。AT多段化時代が幕を開ける。

    ■1991年のAT限定免許が決め手に

     そうして多段化が差別化につながる時代となる一方で、日本では無段変速のCVTも増えていく。もはやスムースネスではMTはATに敵わない時代になっていった。コンパクトカーや軽自動車でもATのほうが静かに走れるようになっていった。

     走らせる楽しみという点ではMTに分があれど、多段化≒エンジン性能を引き出せるということになり、燃費でも加速性能でもATが有利という時代になっていったのだ。さらにAT比率が高まったことで、ATとMTの車両価格差はなくなり、むしろ希少なMTのほうが割高になるクルマもでてきた。合理的に考えて、ATを選ぶことが賢い選択となっていった。

     なにより、日本におけるAT比率の高まりに大きく影響したのは1991年11月にはじまったAT限定免許だろう。当初は、MTのクラッチ操作に苦戦して免許取得に苦労しているユーザーの救済といった捉えられ方をしていたAT限定免許だが、免許取得費用が抑えられる点や、世の中のほとんどがAT車になっていくなかでMTを運転できる免許を取得することがナンセンスと判断されるようになっていく。

     実際、2000年頃には新規免許取得者におけるMT免許とAT免許の比率は3:1くらいのイメージだったが、2010年には、ほぼ1:1でAT免許が上まわるようになり、それ以降はAT免許を選ぶドライバーが増え続けている。

     このようにATしか運転できないユーザーが増えているのであるから、メーカーがAT車ばかりを出すことはビジネスとしては当然の判断である。

     それ以外にも、ハイブリッドカーはATを前提としているシステム構成であることが多く、2000年代における省燃費ブーム、ハイブリッドカーの増加がAT比率を高めたという面も無視できない。

     いずれにしても、クルマの電動化が進むことは避けられない。純粋な電気自動車にしろ、ハイブリッドカーにしろ、MTが…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022年1月20日 17時0分 WEB CARTOP
    https://news.livedoor.com/article/detail/21540687/

    画像
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    1: 2022/01/22(土) 14:47:09.07 ID:cll14hbl0

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    2: 2022/01/22(土) 14:47:30.89 ID:cll14hbl0

    米俳優アーノルド・シュワルツェネッガー(74)が21日午後5時ごろ、米ロサンゼルス近郊の高級住宅地ベルエアで複数の車を巻き込む大事故を起こした。

    シュワルツェネッガーにけがはないという。シュワルツェネッガーが運転するフルサイズSUVのGMCユーコンが、大破したプリウスのフロント部分に右側前輪を乗り上げている事故現場の様子を芸能情報サイトTMZが報じた。

    TMZによると、事故が起きたのはシュワルツェネッガーの自宅からほど近い交差点で、赤信号を無視して左折しようとしたシュワルツェネッガーの車が直進していたプリウスと衝突。フロント部分に乗り上げ、さらにそのはずみで左側を走行していた別の車にもぶつかったという。

    目撃者によると、「まるで映画のスタントを見ているようなひどい事故」だったといい、写真ではユーコンのエアバッグが開いていることも確認できる。

    プリウスを運転していた女性は、頭部から出血する重傷で病院に運ばれたというが、けがの程度などは分かっていない。事故現場でシュワルツェネッガーが警察官や関係者らとやりとりする様子も写真入りで報じており、冷静に対応している様子がうかがえる。

    関係者によると、シュワルツェネッガーが左折しようとした際に左折矢印はまだ赤だったというが、現場で違反切符は切られていないという。負傷した女性の容体を心配しており、個人的に見舞いをする意向を示していると関係者はコメントしている。(ロサンゼルス=千歳香奈子)


    3: 2022/01/22(土) 14:47:45.63 ID:cll14hbl0

    シュワルツェネッガーが赤信号無視で大事故 けがなしも別の車運転女性重傷
    https://news.yahoo.co.jp/articles/35d8906822046c94c2fcf61caa217fa4916ac1a4



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