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バイクと車のまとめ

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    1: 2022/12/02(金) 17:55:25.88 ID:+5PWmFV99

    12/2(金) 17:51配信
    WEBヤングマシン

    ■ レギュラーカスタマイズモデルとして

    タイでホンダのクラシック系125ccを取り扱うカブハウスは、1988年に日本で発売されたモンキーのカラーリングをベースとした「モンキー125 チェリーエディション2022」を発表した。限定モデルではない模様。

    【写真ギャラリー】モンキー125 チェリーエディション2022のスタイリングとディテール
    ワイン系の赤にクリーム色を組み合わせ、スペシャルロゴを採用

    タイのカブハウスは、これまでもモンキーの特別カスタマイズ仕様をリリースしてきた。コラボレーション限定モデルでは、2019年のドラゴンボール仕様にはじまり、ガンダム仕様、ホットウィール仕様、最近ではワンピース仕様も。このほか、スペシャルカラー仕様では70’sライドエディションや“超モンキー参上!”エディションなど、遊びゴコロあふれるスペシャルカラーがラインナップを賑わしている。

    今回発表されたモンキー125 チェリーエディション2022は、1988年に日本で発売されたモンキーの当時のカラーリングをベースとしたもの。じつは2020年にもカスタマイズモデルとして同系カラーが登場しているが、今回は“チェリー”のスペシャルロゴを配した2022年版だ。

    車体はワイン系のボールドレッドをベースに、要所にクリーム色を配したグラフィックを。スペシャルロゴはさくらんぼ=チェリーを燃料タンクに、そしてサイドカバーには『Z125 Monkey』の文字とさくらんぼを組み合わせたロゴを採用している。

    日本で買える可能性は限りなく低いだろうが、こんな遊び心のある企画はぜひ日本でもお願いしたい!

    【参考】1988年2月20日に発売されたモンキー(Z50J)。当時価格は12万2000円だった。 主要諸元■全長1360 軸距895 シート高655(各mm) 車重58kg(乾)■空冷4ストローク単気筒SOHC2バルブ 49cc 3.1ps 4段リターン 燃料タンク容量5L■タイヤサイズ前後=3.50-8 [写真タップで拡大]
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    ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/3e2446f9bba1b3fa5510c7b32516d275f7611d31



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    1: 2022/12/02(金) 20:12:47.82 ID:19rW0ylF0

    なお日本未発売
    no title

    no title



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    1: 2022/12/02(金) 21:57:17.89 ID:3wwQ+EvS0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタ「GRカローラ RZ」と「GRカローラ RZ“MORIZO Edition”」の抽選申し込みの受付が開始された。
    no title

    当初、一般販売が予定されていた「GRカローラ RZ」(消費税込み本体価格 525万円)は、限定500台での販売に変更された。
    抽選受付は、2022年12月2日~19日の期間で、Web申込みにより行われる。
    当選すれば、2023年1月13日に連絡があり、順次商談が開始される予定。

    「GRカローラ モリゾウエディション」(同 715万円)は、限定台数70台となる。
    こちらはGR Garageでの店頭申込が必要で、期間は2022年12月2日~18日となっており、受付方法が異なる。

    両モデルいずれも、2023年春からの順次配車が予定されている。

    「GRカローラ RZ」商談申込抽選受付のフォームには、「今回ご応募いただいた理由を教えて下さい」「モータースポーツに関心はありますか」「サーキット走行経験の有無」といった項目も含まれている。
    回答の仕方次第では、当選結果へ影響する可能性もありそうだ。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/corolla/gr-2.html



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    1: 2022/12/02(金) 12:12:13.80 ID:/6cGyh1v

    物流大乱に襲われている韓国ですが、事態は悪化を続けています。

    政府与党の『国民の力』議員からは、ストライキの元締めである『民主労総』を解体すべきである――という強硬な意見が出るほどです。

    セメント不足で建築現場が動けなくなっているため、韓国の国土交通部は「業務開始命令」を出したのですが、これを受けた『民主労総公共運輸労組貨物連帯本部』(貨物連帯)側は、同命令の撤回を要求、命令に従う気配はありません。

    ◆セメント・ガソリンが来ない現状

    『大韓建設協会』によると、生コンがこないので全国工事現場985カ所のうち、577カ所でコンクリの打設を中断。

    通常は、1日の平均セメントの出荷量は「18~20万トン」ほどですが、今回の貨物連帯のストライキによって、これが「4万5,000トン」水準まで減少しています。

    江原道ではセメント工場132カ所のうち109カ所が稼働停止。82.6%の工場が止まったことになります。

    材料が来ないし、生産しても運べないからです。

    光州ではセメント工場は全て停止に追い込まれています。

    建築現場も危機ですが、タンクローリーを動かすドライバーもストライキに入っているため、先にご紹介したとおり、ガソリンスタンドに給油されず、スタンドにガソリンがないという危機的状況に陥っています。

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    ↑こういう時は『OPINET』が便利です。ガソリン切れのスタンド情報を掲載しています。

    上掲のとおり、2022年12月01日14時点で、ガソリン切れのスタンドが49カ所になりました。前日比でほぼ倍増です。

    このままいくと、貨物輸送だけではなく一般のドライバーの交通も阻害されます(電気自動車は大丈夫かもしれませんが)。

    ◆精油業界に業務開始命令を出す直前

    政府としては放置できませんので、本日2022年12月02日には、元喜龍(ウォン・ヒリョン)国土交通部長官が精油業界に対して業務開始命令を出すだろう――と見られています。

    もちろん、出しても言うことを聞くかどうかは分かりませんが、しかし事態を静観することもできません。

    本日、下命するかどうかにご注目ください。

    ※業務開始命令

    貨物自動車運輸事業法第14条を根拠とする。
    運送事業者や運輸従事者が正当な事由なく貨物運送を集団で拒否し、国家経済に深刻な懸念を招く場合、国土部長官が業務開始命令を下すことができる。

    国務会の審議を経て業務開始命令が発動されれば、運輸従事者は直ちに業務に復帰しなければならない。

    拒否する場合、30日間の免許停止処分、3年以下の懲役または3,000万ウォン以下の罰金という刑事処分を科すことができる。

    (吉田ハンチング@dcp)
    https://money1.jp/archives/94696



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    1: 2022/12/01(木) 18:49:32.41 ID:T7/NVhBn

    自民党オートバイ議員連盟は11月9日、衆議院議員会館で「二輪車車両区分要望に関する勉強会」を開催。そのなかで自工会二輪車委員会と全国オートバイ協同組合連合会(AJ)は、二輪車車両区分の改定要望として、総排気量または定格出力で定義されている区分に、最高出力の定義を導入したい、との要望を提出した。

    これは原付二種に相当する125ccクラスの車両の出力を50㏄レベルにまでダウンすることで、原付一種である50ccバイクとして生産することを可能とする施策。この背景には第4次排ガス規制の問題がある。

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    業界要望の補足

    50ccを除く車両には、すでに規制が適用されている。50ccについては、AJの働きかけにより、規制に対する時間的な猶予が与えられ、期間が2025年11月へと延長された。

    けれども、新車の生産が止まる可能性が高まってきたことを受け、案出されたのが、前述の通り、出力ダウンによる規制のクリアであった。これが、「排気量または定格出力」から「最高出力」という定義に変更する手段なのだ。

    この案に対する考え方としては、

    ①最高出力区分とすることで、日本独自の排気量規制に捉われることなく、欧州向け機種や廉価なアジア向け車両を活用できる

    ②最高出力値はカタログに表記されていることからも、ユーザーにとって車両性能をより把握しやすい数値である

    ③カーボンニュートラル達成手段の一つである電動車も将来、市場に普及した際、同じ理由で最高出力区分が望まれる

    などを掲げている。

    第4次排ガス規制の猶予期限は徐々に迫っている。これに対応するためには、来年の今頃には、すべてが固まっている必要がある。

    車体の大きさの違いが走行性に与える影響(事故の増加)や改造防止対応など懸念材料もあるが、方向性は一致している。この先の流れとしては、EVバイクの普及や代替燃料等の二輪市場の変化や当該区分の最高出力値を検証しつつ、区分ごとに検証を行っていく。

    https://www.bds.co.jp/bdsreport/detail624.html



    【125㏄バイクの出力を50㏄レベルに。これが原付1種における第四次排ガス規制クリアの最善策】の続きを読む

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