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    1: 2017/10/17(火) 22:12:59.01 ID:CAP_USER9

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    2017年3月に開催されたジュネーブモーターショーにおいて世界初公開された、フォルクスワーゲン「Arteon(アルテオン)」は、世界的にトレンドなクーペスタイルのミッドサイズ・サルーン。そのアルテオンが、日本におけるフォルクスワーゲンの新フラッグシップとして発売されることが明らかとなりました。

    発売開始は2017年10月25日、同日より始まる第45回 東京モーターショーでもお披露目されます。

    そのスタイリッシュなボディは、従来のフラッグシップといえる「Passat(パサート)」よりも一回り大きくなっています。しかも、ホイールベースは2835mm と長くなっていることで、クーペスタイルで全高が低めながら、十分なキャビンを実現しているといいます。

    エンジンは2.0リッター直噴ターボで、その最高出力は206kW(280PS)、最大トルクは350Nm(35.7kg-m)と強力なもの。そのパワーは、4MOTIONと呼ばれる四輪駆動システムによって路面に伝達されます。トランスミッションは最新の湿式 7 速 DSG(DCT)となり、まさに「Golf R(ゴルフ アール)」のパフォーマンスを持った、ラグジュアリーサルーンとなっていることが期待できるのです。

    現代のクルマに求められる先進安全装備についてもフラッグシップらしくフル搭載状態。フォルクスワーゲンのクノロジーショーケースとしてフラッグシップにふさわしい最新技術を採用しています。もちろん、渋滞時追従支援システム“Traffic Assist(トラフィックアシスト)”などの自動運転を見据えた運転支援システムも備わります。

    日本仕様としては初採用となる“デイタイムランニングライト”や、デジタルメータークラスター“Active Info Display(アクティブインフォディスプレイ)”といったテクノロジーもフラッグシップにふさわしい内外装を演出する新型「アルテオン」。グレードとしては、「R-Line 4MOTION」「R-Line 4MOTION Advance」の 2つを設定。

    ボディカラーは、ターメリックイエローメタリック(有償オプションカラー)、 チリレッドメタリック(新色)、 ディープブラックパールエフェクト、 パイライトシルバーメタリック、 アトランティックブルーメタリック、 オリックスホワイト マザーオブパールエフェクト(有償オプションカラー)の6色を用意しています。

    メーカー希望小売価格(税込)は、「R-Line 4MOTION」が549万 円、「R-Line 4MOTION Advance」が 599万 円となっています。

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    ■フォルクスワーゲン・アルテオン R-Line 4MOTION Advance主要スペック
    全長:4865mm
    全幅:1875mm
    全高:1435mm
    ホイールベース:2835mm
    車両重量:1700kg
    乗車定員:5名
    エンジン形式:直列4気筒DOHCインタークーラーターボ
    総排気量:1984cc
    最高出力:206kW(280PS)/5600-6500rpm
    最大トルク:350Nm(35.7kg-m)/1700-5600rpm
    変速装置:7速DCT
    燃料消費率:13.3km/L (JC08モード)
    タイヤサイズ:245/35R20
    メーカー希望小売価格(税込):5,990,000円

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    ※ソース先に他画像あります

    配信2017/10/17 12:07
    クリッカー
    https://clicccar.com/2017/10/17/521632/

    他ソース
    フォルクスワーゲン、新型フラグシップモデル「アルテオン」10月25日発売(2017年10月17日 14:24)
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1086467.html


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    1: 2017/10/20(金) 16:58:39.07 ID:CAP_USER9

    歌手のGACKTが19日にブログを更新。愛してやまない車への思いをつづっている。

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    「クルマってのは乗ってるだけで 幸せになれる瞬間がたくさんある。 この楽しみ方を覚えて、 
    「クルマっていいなぁ…」 と少しずつ興味が湧いてきて、 そのうち自分であのクルマに乗ろう、 このクルマに乗ろうと調べ始める。 
    そして理想のクルマ、 目標のクルマ、 現実的なクルマを描きながら 購入にまで至る。 
    この高価なオトコのオモチャがあるから仕事も頑張れる。」と車への思いをつづったGACKT。

    街で見かけた30分以上も愛車の写真を撮り続けていたという男性について「気持ちは痛いほどわかる」とつづったうえで、
    「実はそんなボクも、 またランボルギーニを買ってしまった。 
    そして今回はラッピングでなく、 バラバラにして全部お気に入りに変えてしまおうと 塗装から外観、 インテリアの変更を半年前から計画していた。 
    ちょうど夏前に買ったので すでに半年以上、 ファクトリーに入っていることになる。」と、現在高級車ランボルギーニを作り直していることを告白。
    オリジナルの塗装をするため全部バラし、配線などをすべてやり直すといい、“裸”になった状態のランボルギーニの写真も公開した。

    「ランボは裸でもやっぱりかっこいい。」「この車体に今年の最高のテクノロジーが詰まっている。
    そして、外に裸で置かれたランボがなんとも可愛い。たまらん...。」とうっとり。

    ディーラーでは出せない色にするためにこだわりの全塗装をするといい、
    「さて、 ここからどれだけ美しい、 世界で一つのランボに生まれ変わるか…。 この話の続きはまた今度...。 お楽しみに。」と締めくくった。

    ファンからは、「子供みたいに瞳をキラキラ輝かせて興奮してる様子が目に浮かぶ」「本当…GACKTさんって、無邪気な少年だね」「仕上がって届くのが楽しみで待ち遠しいですね」といった声が寄せられている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13775145/
    2017年10月20日 15時18分 AbemaTIMES


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    1: 2017/10/21(土) 10:26:32.48 ID:hbvDy+VQM

    9月のフランクフルトショーでワールドプレミアされた「アヴェンタドール S ロードスター」が日本でアンベールされました。
    クーペ版の「アヴェンタドール S クーペ」と同様に6.5L V12自然吸気ユニットを搭載し、0-100km/h加速=3.0秒、最高速度=350km/hをマークします。
    価格は4626万7692円。

    今回アンベールされたのは、ランボルギーニ車の日本向け輸出が50周年を迎えたことを記念したワンオフモデル。
    「火」「風」「空」「地」「水」という5つのテーマで専用のグラデーション・カラーリングが施され、それぞれ限定1台だけの日本向け仕様となる
    「ランボルギーニ アヴェンタドール S ロードスター 50th アニバーサリー ジャパン」の1台である「水」です。
    お値段は今のところ未公表ながら標準モデルよりはかなり高額とのこと。
    もちろん、すでに5台ともオーナーは決まっているようです。

    ランボルギーニが日本輸出50周年を祝う火・風・空・地・水がテーマの特別車をお披露目
    https://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20171020-20103419-carview/?fk=1
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    nissan
    1: 2017/10/21(土) 09:03:01.83 ID:CAP_USER9

    資格を持たない従業員による新車の完成検査を、問題発覚後も4つの工場で続けていたことを19日夜、明らかにした日産自動車。
    一夜明け、当該の工場に勤める従業員に話を聞いた。

    神奈川・追浜工場の従業員は「非常に残念というか、何やってんだって感じ。(皆さん知っていた?)わたしは知らなかった」と話した。
    国内向けの全ての出荷が停止され、都内の販売店は閑散としていた。

    点検のため訪れていた、40年来の日産ユーザーだという女性は「全社に通達を出したあとも、そういうこと(無資格検査)が起こっているのは、とても遺憾に思います」と話した。
    そもそも、今回の無資格検査問題は、9月18日に、国土交通省が行った抜き打ち検査で発覚。
    そのきっかけが、数カ月前にあった「無資格者による検査が常態化している」という、日産社内からの内部告発だったことが、国交省関係者への取材でわかった。

    しかし、10月2日の会見で、西川社長は「内部告発があったかどうかですか? わたしは、少なくとも目にしていませんけど」と述べていた。
    また、日産自動車担当者は「今回の件は、日産自動車の中での内部告発は、一切ありません」と述べていた。
    日産社内に、不正を告発した人物はいなかったと断言している。

    国交省は、現場と経営側との意思疎通ができていないとみて、週明けにも、日産本社や工場への立ち入り検査を行う方針。

    配信10/21(土) 2:02
    FNN
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171021-00000020-fnn-bus_all


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    1: 2017/10/19(木) 09:23:00.86 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00001347-tokaiv-l23

    愛知県安城市の駐車場で車のタイヤをパンクさせたとして逮捕されたのは、
    トヨタ車体の社員の男。パンクさせられた車はいずれもトヨタ製だったということです。

    逮捕されたのは安城市のトヨタ車体社員・中川貴雅容疑者(41)で先月26日、
    安城市百石町の駐車場で車3台のタイヤ合わせて10本を千枚通しでパンクさせた疑いです。

    パンクさせられた車はいずれもトヨタ製の乗用車で、ドライブレコーダーや周辺の
    防犯カメラの映像から中川容疑者の犯行と特定されたということです。

    中川容疑者は容疑を認めていて「むしゃくしゃしてくるとパンクさせれば落ち着いた」
    などと話しているということです。

    中川容疑者は別の駐車場でも車に傷を付けたとして先月逮捕されたほか、現場周辺では
    7月頃から同様の被害が約数十件相次いでいて、警察が関連を調べています。


    【トヨタ車ばかりを数十件、千枚通しでパンクさせていたトヨタ車体の社員を逮捕。愛知県】の続きを読む

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