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バイクと車のまとめ

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    1: 2018/07/17(火) 17:00:16.88 ID:CAP_USER9

     お笑いコンビ「バイきんぐ」の西村瑞樹(41)の運転する乗用車が、テレビ朝日(東京都港区)の敷地内で停車中のタクシーと衝突する物損事故を
    起こしていたことが17日、警視庁麻布署への取材で分かった。

     同署によると、事故は12日に発生。タクシーに客は乗っておらず、運転手と西村にけがはなかった。所属事務所やテレビ朝日によると、
    西村は打ち合わせで同社を訪れ、車寄せ付近でタクシーと接触したという。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/17/kiji/20180717s00041000235000c.html


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    1: 2018/07/17(火) 07:51:13.76 ID:Qld2ysXj0● 

    日産やホンダにマツダも着手! メーカーがクルマの顔を統一化する狙いとは
    https://mainichi.jp/articles/20180716/ctp/00m/020/000000c

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    とくに新興国ではブランドの存在価値を高めるために重要
     スバルやマツダのような中小規模のメーカーは言うにおよばず、トヨタ、日産、ホンダのような世界ビッグ10までもが、ブランド内のデザインテーマを統一する方向に進んでいる。

    国内ビッグ3の中では、「Vモーショングリル」の日産が一番熱心な印象がある。トヨタは国内専用モデルが多いこともあり、まだバラバラだが、それでもグローバルモデルに関しては、「キーンルック」での統一を進めている。
    ホンダの場合、とくに統一名称的なものはないが、軽を除き、ヘッドライトとグリルが連続するスポーティな顔付きで統一している。
    ブランド内のデザインテーマを統一するのは世界的な傾向で、逆に言えば、日本のメーカーがもっとも遅れていた。ようやく日本にもグローバルな流れが押し寄せた、と言ってもいい。この流れ、いったいナゼなのか?

     答えを探すと、「それがトレンドであり、ブランド化を進める上で不可欠と考えられているから」ということになる。
    デザインテーマを統一しないと、それなりのシェアがある国内ではともかく、シェアの低い海外市場では、どのメーカーのクルマかひと目で見分けることができず、「どこ製かもわからない安グルマ」と見られやすい(たぶん)。

    日本では、決してブランドイメージが高いとは言えない日産も、海外ではそれなりの地位を築いており、業績は好調だ。そんな日産は、国内専用モデルの絞り込みを進めた結果、ほとんどがグローバルモデルとなり、国内ビッグ3の中では、統一デザイン化を熱心に進めている印象になっている。

     逆にトヨタは、国内登録車市場で5割近いシェアを持っているため、デザインを統一するとどれも同じイメージになり、かえってマイナスになる可能性もあるだろう。


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    1: 2018/07/16(月) 17:59:45.03 ID:CAP_USER9

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35122506.html

    車で崖から落下し1週間、女性を救出 ホースで水吸い上げ生き延びる
    2018.07.16 Mon posted at 13:45 JST

    (CNN) 米カリフォルニア州の家族に会うために車で移動していた米オレゴン州の女性が消息を絶ってから1週間後に崖の下で生きて発見される出来事があった。女性は乗車中に崖から約60メートル落下し、破損したスポーツ用多目的車(SUV)から抜け出すことはできたものの、その場所から移動できず、ラジエーターのホースで近くの小川から水を吸い上げることで生き延びたという。

    カリフォルニア州モントレー郡の保安官事務所によれば、オレゴン州ポートランド在住のアンジェラ・ヘルナンデスさん(22)は肩をけがしたものの、歩いたりしゃべったりすることはできるという。

    ヘルナンデスさんはポートランドから南カリフォルニアに住む家族に会うため車で移動していた。7月5日の午後10時ごろ、疲れたので、カリフォルニア州サンマテオ郡の食料品店の駐車場で車内泊するという連絡があった。

    6日午前8時ごろ、ヘルナンデスさんは家族に向けてドライブを続けると連絡をした。その後、連絡が途絶え、携帯電話に連絡しても留守番電話につながるようになった。

    家族から連絡が途絶えたとの通報があり、法執行機関が捜索を始めた。当局によれば、ヘルナンデスさんはSNSの更新頻度が高く、連絡が取れないことはまれだったとしている。
    モントレー郡での上空からの捜索は深い霧のため数日にわたって難航した。

    13日になり、カリフォルニア州ビッグサーを歩いていた2人が崖下にSUVの残骸を発見し、キャンプ場に戻ると警察に通報した。
    保安官事務所によれば、車は約60~76メートル崖を落ち、一部は水につかっていた。ヘルナンデスさんは車両から抜け出すことは出来たようだったが、現場は岩場で周囲から隔絶されていたという。
    保安官事務所は食料を持っていたかどうかは明言しなかったが、ヘルナンデスさんは車のラジエーターのホースを使って近くの小川から水を入手し、生き延びたという。


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    1: 2018/07/16(月) 20:07:48.44 ID:CAP_USER9

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    緊急走行中の救急車の後ろを走って信号無視をしたトラックの運転手が、現行犯逮捕された。

    緊急走行する救急車のすぐ後ろを走るトラック。

    その周りを、3台のパトカーが取り囲むようにして走っていった。

    16日午後0時40分ごろ、東京・渋谷区の明治通りで、緊急走行中の救急車の後ろを走り、赤信号を無視したトラックをパトカーが見つけ、追跡した。

    トラックを運転していた20代の男は、停止を求められてもそのまま逃走したが、間もなく警察官に道路交通法の現行犯で逮捕された。

    2018年7月16日 月曜 午後6:01
    FNNニュース
    https://www.fnn.jp/posts/00396492CX




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    1: 2018/07/16(月) 08:52:58.97 ID:AVI93/G60● 

    国内大手自動車メーカーがディーゼル乗用車の縮小へと舵を切る中、マツダはディーゼル車の退潮を逆手にとる戦略に打って出る構えだ。
    競争相手が減るディーゼル市場で得意技術の存在感を高めたいとの思惑がある。

    「自動車業界は変革期。マツダの独自性を強みに取り組んでいく」。6月、マツダが広島県府中町の本社で開いた株主総会。その後の取締役会で副社長執行役員から昇格した丸本明新社長は、強みのエンジン技術の開発の手を緩めない姿勢を強調した。

    今春以降、SUV「CX-5」や旗艦モデル「アテンザ」などの改良車を相次ぎ発売し、ディーゼルエンジンの進化を見せつけた。

    対照的に、トヨタ自動車と日産自動車は欧州向けディーゼル乗用車の販売を段階的に縮小すると表明。
    2030(平成42)年までに世界販売台数の3分の2を電動車両とする方針のホンダも、市場を見極めながらディーゼル車の展開を見直している。

    背景には、VWの排ガス規制逃れ問題を発端に欧州で強まるディーゼル車への逆風がある。
    自動車調査会社の英JATOダイナミクスによると欧州でのディーゼル車の販売は今年に入っても低迷し、欧州市場に占める1~4月のディーゼル比率は9ポイント減の37%に落ち込んだ。英仏両政府は2040年までに、化石燃料を使うエンジン車の販売を禁止する方針だ。

    それでもマツダがディーゼル技術の進化に執念を燃やすのは、当面はエンジン車による環境保全効果が大きいとみているからだ。

    国際エネルギー機関(IEA)は、2035年時点でもハイブリッド車(HV)を含むエンジン車が世界販売の約85%を占めると予測。
    マツダは、主流のエンジン車で二酸化炭素(CO2)排出量を「ウェル・ツー・ホイール(燃料採掘から車両走行まで)」という観点から削減することを重視している。

    マツダの工藤秀俊執行役員は「一部メーカーしか持たない『特別なエンジン』としてディーゼルの存在価値が上がる」とみている。

    http://www.sankei.com/smp/economy/news/180716/ecn1807160004-s1.html
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