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バイクと車のまとめ

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    1: 2017/06/24(土) 17:11:49.77 ID:CAP_USER9

    2017年夏の商品改良によって、スバルWRX S4とレヴォーグの両車には、0~120km/hの速度域において、先行車への追従と車線中央維持を行なう「アシスト・ツーリングアシスト」を搭載することが明らかとなっていますが、進化するのはもちろんそれだけではありません。

    「アイサイト・ツーリングアシスト」以外の商品改良について詳細は未発表ですが、プロトタイプによる「アイサイト・ツーリングアシスト」体験試乗の会場に展示されていた車両を見ると、バンパー形状の変更などによりブラッシュアップしていることが見て取れます。
    先進安全性能だけでなく、全体として磨き上げられていると予想されます。

    とはいえ、アイサイトがステレオカメラというハードウェアはそのままに制御の領域で性能をアップさせたように、見た目でパフォーマンスがわかるという時代ではないのかもしれません。
    ですが、新型WRX S4をじっくり眺めていると、これまでになかった新しいカメラを見つけたのです。

    フロントグリル中央、スバル六連星エンブレムの下に、そのカメラはありました。
    そして、インパネの中央にあるマルチファンクションディスプレイの表示を切り替えていると、その役割が判明しました。

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    アイサイトに使うステレオカメラ、ハイビームアシストに使う単眼カメラに続く、フロント第4のカメラは「フロントビューモニター」用だったのです。

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    なんでもかんでも機械に頼ってしまうのとドライバーのスキルが下がるといった精神論的な指摘もありますが、見えない部分をカバーしてくれるカメラが安全につながるのは間違いないところ。
    左右を建物に挟まれた狭い路地から本通りに合流するときなど、フロントビューモニターは役に立つことでしょう。
    夜間であればヘッドの光、昼間でも迫ってくるエンジン音などで接近車の気配は感じられるかもしれませんが、どんなに経験を積んでも見えないものは見えませんから。

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    https://clicccar.com/2017/06/24/484609/
    https://clicccar.com/2017/06/24/484609/2/


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    1: 2017/06/25(日) 16:28:30.15 ID:ikY+TbDS0

    ホンダ、「フィット」をマイナーチェンジして6月29日発表
    綾野剛さん、二階堂ふみさんが出演する2バージョンの新CM公開

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1064191.html
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    FQ400_4

    1: 2017/06/23(金) 21:11:14.58 ID:wLW/M/Sa0 

    三菱自動車の益子修CEO(最高経営責任者)は6月23日に都内で開いた株主総会で、『パジェロ』と『ランサーエボリューション』の
    新規開発について、当面は厳しいとしながらも「夢は捨てたくない」とし、「V字回復を実現し余力が出てきた暁には挑戦したい」
    との考えを示した。

    益子CEOは「これまで生産販売してきた多くの車種の中でもパジェロとランサーエボリューションは最も知名度の高いクルマで、
    当社のブランドイメージを高めるのに大きな貢献をしてきた。世界各国で長年にわたりたくさんのお客様に愛されてきた当社の
    ブランドを代表するクルマでもある」と両モデルを評価。

    また「パジェロは、ダカールラリーでの戦いぶりを通して世界に通用するクルマになった。ランサーエボリューションは、WRC
    (世界ラリー選手権)で活躍したことが認められ、多くの方に愛されてきた。当社の最大の財産のひとつといっても過言でない」
    と強調。

    さらに「パジェロやランサーエボリューションには、多くの社員や多くのお客様が愛着を持っている。パジェロとランサーエボリューション
    の技術は当社のSUVの中に数多く取り入れられ、大切な技術はしっかりと伝承され、他のクルマの中に生きている」とも述べた。

    一方で「ますます厳しくなる環境規制や燃費規制にも目を向けなければならない。アメリカや欧州で要求されている高い水準の規制が
    中国、中東、ASEANでも順次導入されている。パジェロやランサーエボリューションのようなタイプのクルマは次第に販売可能なエリアが
    限られるようになってきた。当社の規模では要求されるすべての規制に対応し、多くの車種を開発していくことは現実的ではなく、
    思い切った選択と集中が会社が生き残る道」と指摘。

    その上で「今後私どもは環境に配慮したクルマ造り、自動運転に代表される安全に配慮したクルマ造りが開発のメインストリームになる」
    との方針を示した。

    すでにランサーエボリューションは、2016年秋までに生産販売が終了。またパジェロは2016年10月に一部改良が行われたものの、
    新規開発は凍結されている。

    以下ソース
    https://response.jp/article/2017/06/23/296530.html


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    toyota-prius_98981
    1: 2017/06/18(日) 02:46:26.15 0

    クルマ旅に行くなら、
    あこがれの車でさっそうと
    出掛けたいですよね。

    Q.クルマ旅に出たくなるあこがれの車を教えてください(複数回答)

    1位 プリウス 16.7%
    2位 トヨタ86 12.0%
    3位 パジェロ 8.8%
    4位 スカイライン 8.6%
    5位 ランドクルーザー 7.6%

    ■番外編:男性の車へのこだわりは果てしない
    ・アルファード「大きな車で車中泊をしてみたい」(31歳/金融・証券/営業職)
    ・ビートル「ルパンをほうふつとさせてかっこいから」(26歳/金融・証券/営業職)
    ・フェアレディZ「形が流線型でスタイリッシュだから」(25歳/建設・土木/技術職)

    http://s.news.mynavi.jp/c_cobs/enquete/realranking/2012/12/21_3.html


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    1: 2017/06/22(木) 19:49:34.97 ID:CAP_USER

    マツダは6月22日、『アテンザ』などの駐車ブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、マツダ『アテンザ』と『アクセラ』の2車種で、2012年10月2日~2016年6月13日に製造された4万9166台。

    後輪ブレーキキャリパにおいて、ブーツのシール構造が不適切なため、キャリパ内部に水が浸入、シャフトが錆びて腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、シャフトの摺動性が悪化し、駐車ブレーキの制動力が低下。最悪の場合、車両が動き出すおそれがある。

    改善措置として、全車両、ブレーキキャリパのシャフトを点検し、錆が発生しているものはブレーキキャリパを対策品と交換する。錆が発生していないものは、対策品のブーツキットと交換する。なお、交換部品の準備に時間を要することから、使用者に不具合内容を通知し、注意喚起の上、MT車から順次点検を実施する。
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    不具合は89件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。
    https://response.jp/article/2017/06/22/296478.html


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    【マツダ アテンザ など4万9000台、駐車ブレーキが効かなくなるおそれ】の続きを読む

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