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    1: ボ ラギノール(catv?) 2013/08/19 17:56:14 ID:mWAoAPO80
    米国に本拠を置くGalpin Auto Sportsは8月16日、米国カリフォルニア州で開催中の「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」において、Galpin『フォードGTR1』を初公開した。

    Galpin Auto Sportsは、全米で最大規模のフォードディーラーを運営する1946年創業の老舗、 Galpin Motors社の関連会社。主に、新車や中古車のカスタマイズを手がけている。

    そんなGalpin Auto Sportsが発表した初のコーチビルド・スーパーカーがGalpinフォードGTR1。そのベース車両は、フォード『GT』。フォードGTはフォードモーターの
    創業100周年を記念して、2005年に1500台が限定生産された。1960年代のルマンなどで活躍した『GT40』のリメイク版で、ミッドシップには最大出力550psの5.4リットル
    V8スーパーチャージャーを縦置き搭載。その後方にギアボックスとデフを置くというレーシングカーと同じ手法。

    GalpinフォードGTR1は、このフォードGTの進化形を示したスーパーカー。同社によると、「フォードがGTを進化させ、現代のパフォーマンスとスタイルを手に入れたらどうなるかを表現した」という。

    5.4リットルV8スーパーチャージャーユニットは、ブーストアップやエンジンコンピューターなどにチューニングを実施。その結果、最大出力は1024ps、最大トルクは102.2kgmという驚異的なスペックを獲得する。

    0-96km/h加速はおよそ3秒、最高速は362km/h。同社はこのGalpinフォードGTR1を、6台から最大24台の範囲で、生産に移す計画。価格は100万ドル(約1億円)を超えると公表されている。
    (レスポンス 森脇稔)

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    1: きのこ記者φ ★ 2013/08/19 19:19:34
    通行料金のかからない区間にあることが災いし、京葉道路幕張パーキングエリア(PA)で長時間の
    目的外駐車が問題となっている。

    仕事やレジャーに行く人らがそれぞれの車でPAに集合して1台の車に乗り合わせて出発、
    ほかの車はPAに駐車していくというもので、東日本高速道路(NEXCO東日本)は「ほかの利用者の妨げになる」と頭を悩ます。
    同社は声掛けなどによる防止策を実施。常習的に駐車する悪質な車にはタイヤロックも辞さない構えだ。

    「乗り合いとかしないですよね。迷惑行為になりますよ」。8月上旬早朝の京葉道路幕張PA(上り208台、下り262台)。
    監視員が巡回し、車を駐車したまま別の車に乗り換えようとする人に声を掛ける。
    京葉道路上り武石インターチェンジ(IC)-花輪IC間と下り幕張IC-武石IC間は料金所がない“ただ乗り”区間。
    区間内にある幕張PAも無料で利用できるため、PAを集合場所や駐車場代わりに使うケースが発生している。

    ゴルフやサーフィンといったレジャー客や現場に向かう作業員がそれぞれの車で幕張PAまで来た後、
    1台の車に相乗りして目的地へ。高速道路の通行料金を1台分で済ますことが目的とみられ、残りの車はPAに駐車したまま。

    NEXCO東日本千葉管理事務所が混雑する夏場などに調査したところ、昨年度は1日平均16台の車が朝から夕方にかけて
    駐車していた。同じナンバーの車が複数回駐車しているのも確認されたという。

    同事務所は調査会社に依頼し3人体制で監視を実施。1人が建物の上からPA全体に目を光らせ、2人が駐車場を巡回する。
    トランクを開け、荷物を積み替えている車があれば声を掛けて長時間駐車を防止する。

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    1: ときめきメモリアル(catv?) 2013/08/18 09:05:40 ID:dTDu7/U60
    "Next Generation Renesis"ロータリーエンジン"16X"と言えば、マツダが2007年にロータリーエンジン量産40周年記念モデルとして東京モーターショーで 披露した
    コンセプトモデル"Mazda Taiki Concept"(画像:上)に搭載する形で発表したユニットであったが、その16Xを搭載した新型モデルが約2年後に登場するという情報を、
    米国のメディアautoblogが、現在米国モントレーで開催されている「2013 Pebble Beach Concours d'Elegance」において取材したというマツダUSAの関係者の発言を元に報じている。
    なお、搭載するモデルに関しての具体的な情報までは明らかにはされなかったようだ(当然、スポーツカーのはずだ)。


    発表当時16Xは、排気量を1,600ccにまで拡大するとともに、直噴機構やアルミニウム製のサイドハウジングなどの新技術を採用したユニットであると発表されていたが、
    マツダUSAの関係者曰く、最新のものは"ロングストローク(燃焼空間内のローターの移動経路を長く採ることを指しているようだ)"を採用することにより、低回転域の
    トルクを増大させた上、大幅に燃料消費量やCO2排出量を削減することを可能にしていると、"Mazda RX-8"に搭載されていた"13B"から進化したその性能を仄めかしている。

    【マツダ、ロータリーエンジン復活か 1600ccロングストロークで二年後に市販?】の続きを読む

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    1: ときめきメモリアル(catv?) 2013/08/18 10:24:10 ID:dTDu7/U60
    2013.8.186:0
    ランボルギーニCEO、ヴェネーノ ロードスターのリリースを肯定 9台限定モデルに
    ランボルギーニの創業50周年記念として3台のみリリースされる限定特別仕様車"Lamborghini Veneno"をベースとして、そのロードスターバージョンのリリースが検討されていると
    言う話題について、以前お伝えしたが(参照:【噂】ランボルギーニ、ヴェネーノのロードスターを検討!?)、米国の自動車専門誌Car and Driverがその件に関して、ランボルギーニの
    最高経営責任者Stephan Winkelmann氏に確認したところ、実際にクーペの3倍となる9台限定モデルとしてリリースする計画があることを明らかにしたとのことだ(画像はクーペモデル)。

    具体的な詳細はまだ不明だが、最高出力750hpの強力な排気量6.5L V型12気筒エンジンをカーボンシャシーに搭載するという基本的な構成に変化はない模様である。


    なお、販売価格は、クーペよりも10%以上高価な330万ユーロ(約4億2,900万円)になるとしている。

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    1: イス攻撃(千葉県) 2013/08/17 08:27:48 ID:KrHvqVC90
    日本経済を揺るがす非常事態だ
    価格が下がらない!?軽油高止まりのナゼ?

    09年度の税制改正で軽油引取税は一般財源化され普通税となった。道路特定財源であったから、道路を走行するディーゼルエンジン車両の燃料だけに課税され、
    船舶や鉄道、農林業車両、漁船は課税を免除されていたのだが、一般財源化されても相変わらず道路を走るディーゼル燃料だけに課税されている。この格差是正を、輸送業界は強く要望している。

    軽油とレギュラーガソリンを比べると、今年の最高値から5月下旬までの下がり幅が、レギュラー4円50銭なのに軽油は3円60銭となった。その差90銭、わずかではあるが少々、気になるところだ。

    レギュラーガソリンと軽油の価格差縮小
    ディーゼルはあまりトクじゃない時代だ

    軽油の価格をチェックしていて気になったのは、レギュラーガソリンとの価格差。なんか、軽油ってレギュラーに比べ割高じゃないだろうか。
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    話を総合すると、現状よりもっと価格差があってもいいはず。1lあたり30円以上の差があればディーゼル車のメリットは増し、販売台数も伸びるだろう。そういう意味ではディーゼルオーナー受難の時代かもしれない。

    例えば、新型アコードハイブリッドの燃費は30・0km/lと発表されている。対してディーゼルのアテンザのSKYACTIV-D搭載セダンは20・0km/lでその差は1・5倍。燃料代だけで比べるとしたら、圧倒的にアコードが有利だろう。

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/36700

    【ガソリンと軽油の値段差がなくなり、ディーゼルは情弱の象徴に】の続きを読む

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