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    NISSAN4

    1: トペ スイシーダ(大阪府) 2013/08/28 16:37:04 ID:dtlUgfDvP
    2020年代に高速道を自動走行に 車と道路、ITで連携 国交省

    国土交通省の有識者検討会は、高速道路での運転をITで支援する「オートパイロットシステム」の
    実現に向けた2030年代までの計画案をまとめた。計画案策定は、高度道路交通システム(ITS)
    構築に向けた取り組みの一環。高速道路上の自動走行を20年代初頭までに本線上で、30年代をめどに
    合流部分や渋滞多発の場所で、それぞれ実現することを目指す。

    自動走行の実現には、車体の技術革新や道路インフラの整備が必要で、関連企業が開発を進め、
    すでに実証実験にも着手している。

    具体的には道路側から、目視やレーダーで検知できないカーブや上り坂の先の交通状況などの情報を
    自動車に伝達。これにより車線変更などを支援し、走行の安全性を高めるなどの取り組みが検討されている。

    実現すれば渋滞の緩和・解消、交通事故の削減、環境負荷の軽減、運転の快適性向上などに役立つ。

    また、技術革新と国内輸送の効率化で、国際競争力の強化につながるメリットもあるという。
    一連の取り組みは、10月に東京で開催されるITS世界会議で報告される予定だ。


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    1: シューティングスタープレス(東日本) 2013/08/29 13:17:54 ID:lQwkZoHw0
    スズキが軽トラ「キャリイ」を14年ぶり全面改良 日産と三菱自にOEMも 2013.8.29 11:47

     スズキは29日、軽トラック「キャリイ」を14年ぶりに全面改良して、9月20日から発売すると発表した。50キロの軽量化で、ガソリン1リットル当たりの燃費性能は18・6キロと、クラス首位の低燃費を実現した。年間5万5000台の販売を目指す。

     またスズキはこの「キャリイ」と「エブリイ」「エブリイワゴン」の軽3車種を、マツダに続いて三菱自動車と日産自動車にも近く、相手先ブランド生産(OEM)で供給することを明らかにした。

     「キャリイ」はフロントウインドーを前方に移動し、頭部の前方空間を拡大するなどして、車内、荷台を広くした。特殊な鋼板を用いてさびを防いだうえ、表面は3年、穴あきは5年のさび保証を付けた。価格は66万5700~113万5050円。

     同日会見した鈴木修会長兼社長は、「軽の3分の1は商業車。軽トラックは隠れたベストセラー。縁の下の力持ちの軽トラックが、日本の国民生活に必要だ」と述べた。

     会見には、俳優の菅原文太さんも登場し、「広いんじゃないか。こうやってみると、農業で使うのがもったいない」などと驚いていた。


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    Toyota_prius_110_1920x1200

    1: Ψ 2013/08/28 13:43:22 ID:XEZ7LWJT0
    > 最大の問題は、車両価格が高価になることだ。
    > 先頃発売された国産大衆車のカローラでも、
    > 同等のガソリン車比でおよそ30万円の価格差が生まれる。
    > この差額をガソリン代で相殺するのは困難

    2: Ψ 2013/08/28 13:45:23 ID:PKoFlMEN0
    つうか最近じゃ普通のエンジンの中古車30万程度で買えるやん
    プリウスとの差額200万で乗り放題に車検代まででるがな

    4: Ψ 2013/08/28 13:45:45 ID:Inz6RfHX0
    差額のガソリンで元を取ろうとは思ってないから問題ない

    7: Ψ 2013/08/28 13:47:45 ID:qJJdHRUh0
    コストよりエコ意識で購入してる人が多そう

    【ハイブリッド車が売れてるのは世界で日本だけ。しかも元を取れる人は存在しない】の続きを読む

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    1: ジャンピングDDT(秋田県) 2013/08/27 16:33:13 ID:84lyyec60
    トヨタ自動車は27日、東京臨海副都心のクルマのテーマ施設「MEGA WEB」(メガウェブ)のリニューアル概要を発表した。リニューアル工事は9月より開始し、オープンは11月初旬を予定している。

    MEGA WEBは、「見て、乗って、感じる」クルマのテーマ施設として1999年3月にオープン。乗用車の展示や試乗を通じてトヨタ車に親しんでもらうとともに、レーシングカート試乗体験や
    ヒストリーカー展示等など、クルマ文化に幅広く触れることができる取り組みを行い、2012年9月には累計来場者数が8,000万人に達している。

    今回のリニューアルでは、子どもや海外からの来場者も含めた幅広い層に対して、クルマ文化の情報受発信機能を高めることを狙いに、「屋内走行体験ゾーン」「グローバル・ディスカバリーゾーン」
    「waku-doki(ワクドキ)ゾーン」(いずれも仮称)を新設。また、試乗コース「ライドワン」中央部を拡張して広場化し、試乗や走行をともなうクルマのイベントがより楽しめるようにするとのこと。

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    1: アトミックドロップ(catv?) 2013/08/26 13:05:28 ID:n3HylQfa0
    ホンダは9月に寄居工場(埼玉県寄居町)で生産を始める新型小型車「フィット」の海外部品調達率を現行車の1割弱から2割に引き上げる。
    世界各地で生産する次期車の部品は現地調達を基本としているが、並行して中国を中心とした5カ国の部品メーカーを対象に一括発注し、
    集中生産した部品を使う調達方式を取り入れるため。年間150万台分の部品を単一拠点に発注するというケースもあることから、抜本的なコスト低減が見込める。

    フィットの次期国産車は部品の海外調達率が大幅に上がる
     ホンダが次期フィットで一括発注するのは中国のほかインド、タイ、インドネシア、米国の部品メーカー。物流費や為替影響を勘案しても、
    現地調達するよりも他国・地域から集中調達した方が競争力がある部品を選定した。日本の輸入比率は大幅に高まることから、ホンダは「リバースノックダウン(RKD)」生産と呼んでいる。
     新型フィットをベースに新開発するスポーツ多目的車とセダン「シティ」にもこの手法を採用する。

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420130826aaae.html

    【ホンダ新型フィット、コストカットの為に中国等の海外部品を使用 輸入比率が高まり外貨流出】の続きを読む

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