乗り物速報

バイクと車のまとめ

    車ニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加 49コメント

    1: ジャストフェイスロック(芋)@\(^o^)/ 投稿日:2015/04/18(土) 17:31:21.49 ID:utCyI0Wt0.n

    ホンダはS660のワイドモデルとなるS1000の開発を進めている。

    S660よりも全幅、全長や排気量を変えグローバルモデルとして販売を計画しているようだ。

    気になるエンジンは新開発の1L直噴VTECターボ
    最大出力:127ps
    最大トルク20.4kgm

    を搭載する予定だ。

    余力は重量が軽いこともありS660よりも力があり燃費も良くなると思われる。

    S660が日本で好調とあり海外でも注目を集めているだけに販売力が高いと思われる。

    しかし、日本での販売は今のところどこまであるかは不明である。
    no title

    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-494.html


    【ホンダ 新型 S1000 排気量1リッターターボ:250万から】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 54コメント

    004_o

    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/17(金) 14:12:07.51 ID:???.net

    http://biz-journal.jp/2015/04/post_9633.html
    トヨタ自動車の世界初量産型燃料電池車(FCV)「MIRAI(ミライ)」が発売になって、「いよいよ水素社会の到来だ」と世の中騒がしい。
    資源の少ない日本にとって、水素社会の到来は朗報であると一般的には受け止められている。
     昨年12月に出版された拙著『トヨタの危機』(宝島社)がきっかけとなり、先日、埼玉県熊谷市の近くで次世代車について講演を行った。
    講演後に聴講者から「水素はどこで採れますか。採掘する会社があるのなら、さっそく株を買いたい」との質問を受けた。
    筆者は、「氷に覆われたグリーンランドの氷床の下には、あふれるほどの水素がある。数千メートルにも及ぶ氷の重さで
    水に強い圧力が加わり、水素と酸素に分解されるのです。英国の石油会社が採掘するといっています」と笑って答えた。
    すると会場中から「冗談だろう」とブーイングが起こった。
     そこで、質問者にお詫びをしてから、「水素は地球のどこを探しても、気体の状態でも、液体の状態でも存在しません。
    ただし、水のように化合物としてはたくさんあります」と答えた。すると今度は「それでは、水素はどうやって手に入れるのでしょうか」と
    質問された。良い質問である。

    ●水素をつくる「なんらかの方法」
     最近、FCVに関する講演の依頼が多く、資源エネルギーや次世代車への関心の高さがうかがえるが、
    中でもFCVをめぐる最大の関心事は、燃料である水素だ。特に水素の価格への質問が多いのだが、
    多くの人が「水素はどこかを採掘すれば出てくる」と誤解している。実際には、地球上に水素単体ではほとんど存在しない。
    ただし、化合物であればたくさん存在する。
     典型的な例が水だ。水は化学式でH2Oと表されるように、水素2原子と酸素1原子の化合物である。したがって、
    なんらかの方法で水を酸素と水素に分解すれば、水素が手に入る。しかし、この「なんらかの方法」がFCV、そして水素社会の大きな問題だ。
     FCVの燃料は水素だが、水素をつくるためには原料が必要だ。原料として注目されているのは、ガソリン、都市ガス(天然ガス)、
    メタノール、そして水だ。
     ここで、「ガソリンや天然ガスから水素をつくるなら、そのままエンジンで燃やしたほうが効率が良いのでは」という大きな疑問が湧く。
    効率は同じようなものだが、確かにそのまま燃やしたほうが面倒ではないし、1カ所10億円もかかり、
    しかも1日にFCV数台しか水素を充填できない水素ステーションも不要だ。
    「では、水からつくればよいのではないか。水なら無限に近くあり、タダ同然だから安く済む」と思われがちだが、
    水を電気分解して水素を製造しても、そのために利用する電気の発電方法によっては、たくさんの二酸化炭素を排出してしまう。

    例えば水から水素を製造する方式の水素ステーションの場合、FCVを100km走らせるのに必要な水素を1kgとすると、
    それを製造する際に排出する二酸化炭素はおよそ25.5kgに上る(経済産業省の実証試験データや電気事業連合会の
    データから計算)。これは、ガソリン車に当てはめると「リッター9.1km」という燃費に相当する。
     では、FCVはそんなに燃費が悪いのかという疑問について、次回は考察していきたい。


    【“面倒くさい”燃料電池車、「環境にやさしい」はまやかしか、燃費もガソリン車以下?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 26コメント

    1: ジャストフェイスロック(芋)@\(^o^)/ 投稿日:2015/04/18(土) 17:28:50.17 ID:utCyI0Wt0.n

    no title


    欧州の自動車最大手、フォルクスワーゲンは4月16日、中国で4月20日に開幕する上海モーターショー15において、改良新
    型『シロッコGTS』を初公開すると発表した。

    フォルクスワーゲンは2014年3月、ジュネーブモーターショー14において、『シロッコ』の大幅改良モデルを初公開。この際、シロッコGTSは、
    ラインナップから消滅していた。上海モーターショー15では、シロッコGTSが改良新型モデルとなり、およそ1年ぶりに復活を果たす。

    改良新型シロッコGTSは、引き続きシロッコの高性能グレードに位置付けられる。2.0リットル直列4気筒ガソリンターボ「TSI」エンジンは、
    最大出力220psを獲得。従来比で、10ps強化された。

    トランスミッションは、6速MTまたは6速DSG。強化された新エンジンを得た改良新型シロッコGTSは、0-100km/h加速6.5秒、
    最高速246km/hのパフォーマンスを実現する。

    外観は、専用の18インチアルミホイールを装着。1982年に登場した初代シロッコGTSをモチーフに、専用のストライプも用意される。
    ブレーキキャリパーは赤。室内には、スポーツシートやスポーツステアリングホイールが採用されている。
    http://response.jp/article/2015/04/17/249187.html


    【VW シロッコ に「GTS」復活…2.0ターボは220ps】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 26コメント

    iStock_000012677471Medium

    1: リバースネックブリーカー(秋田県)@\(^o^)/ 2015/04/16(木) 19:54:00.24 ID:ADJD26Zd0●.net BE:194767121-PLT(13000) ポイント特典

    女子大学生171人に下の質問をしました。

    Q.クルマを持っている男子大学生は魅力的だと思いますか?

    はい……72人(42.1%)
    いいえ……99人(57.9%)

    クルマ離れなんていわれる若者世代ですが、それでもクルマを持っている男子大学生が魅力的に見えるという
    女子大学生は多いようです。彼氏がクルマを持っていると便利ですものね。

    「魅力的」「魅力的ではない」と答えた女子大学生の両方に、その理由を聞きました。回答をご紹介します。

    http://news.livedoor.com/article/detail/10011928/


    【車有っても女にモテナイが。つーかモテる為に車持ってる訳じゃ無いしモテる奴は車無くてもモテる。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 23コメント

    1: セントーン(庭)@\(^o^)/ 2015/04/16(木) 20:49:09.64 ID:FQcPTV3O0●.net BE:896590257-PLT(21003) ポイント特典

    自社の軽に遠慮はいらない-ダイハツ、7年ぶり国内向け“軽イーター”自社開発に着手
    掲載日 2015年04月16日

    ダイハツ工業が約7年ぶりに国内市場向け小型車の開発を再開した。自社開発する登録車としては2008年に発売したミニバン
    「ブーンルミナス」以来の新車となる。軽乗用車で培った技術を展開し、ダイハツの店で軽と並べて販売する計画だ。企画開発か
    ら製造販売までを社内で一貫させる。

    「本気で、軽イーター(軽自動車客を横取るような車)を作れ」。開発現場には物騒な号令が飛んでいる。自社の主力商品である
    軽に遠慮はいらないとの意味だ。軽メーカーが作る小型車はこうなる、との自信作を世に問う考え。軽と小型車の開発で社内に
    新たな競争関係を生みだし、商品開発や販売の好循環につなげるのが狙いでもある。

    ダイハツは軽の成功例を生かし、満を持して小型車に取り組む。近年、登録車メーカーが相次いで軽に本格参入してくるのに対
    して、ダイハツは軽の商品開発にこだわり、守勢に立ち続けた。そこにはトヨタグループ内での役割という枠組みが存在した。

    しかし、グループでの役割にも変化が生じている。国内の新車市場で軽はボリュームゾーンであり、トヨタ系の販売チャンネルで
    もOEMの軽が扱われるようになった。「いつまでもトヨタからの受託が続くとは考えていない」(ダイハツ幹部)。受託車生産は、
    グループの“車体メーカー”としての役割だが「我々への期待はそこではない」(首脳)。

    ダイハツは、トヨタからOEMとして「譲ってほしいと言われるようなクルマ」(首脳)を開発し、工場稼働率の向上につなげたい考え
    だ。ダイハツは軽に特化することで、生産だけでなく調達や開発などで登録車メーカーが発想しにくい最適化のアプローチを身に
    つけた。それを国内外の小型車、エントリーカー分野に生かしていく時期を迎えた。

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420150416beaf.html
    現在も販売中のダイハツが単独で開発した登録車は「ビーゴ」の4輪駆動車のみ
    no title


    【【コンパクトカー復権の流れ】ダイハツ「今後は軽ユーザーを横取りできるような普通車を開発していく」】の続きを読む

    このページのトップヘ