乗り物速報

バイクと車のまとめ

    車ニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加 37コメント

    2015070817101707
    1: 腕ひしぎ十字固め(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/19(日) 22:15:54.46 ID:D85GtARv0.n

     FCAジャパンは、フィアットのチューニング・ブランドとして知られる「アバルト」の新モデル「アバルト695ビポスト」を、9月1日より販売を開始する。

     同車は、ブランド創始者カルロ・アバルト氏の”Sunday on the track,Monday at the office(日曜日はサーキットへ、月曜日はオフィスへ)”
    のことばを具現化し、究極の走りと日常生活をシームレスに行き来するライフスタイルにぴったりだとしている。1964年のアバルト695誕生から50周年を
    記念して作られたアバルト史上最速のモデルである。

     通常4シーターのもの2シーターにし、190馬力、乾燥重量997kg、クラス最高レベルのパワーウェイトレシオ(馬力あたり5.2kg)と100km/hまでの
    加速5.9秒を実現している。このモデルはアバルトのレーシング部門が販売するレース専用モデル「Abarth 695 Assetto Corse」の公道版として位置づけられている。
     
     スポーツ走行やサーキットユースを主眼に開発されたレース用トランスミッションであるドグリングトランスミッションを、公道仕様車として世界で初めて
    採用していることが最も注目を浴びるところではないだろうか。

     こういった拘りからしても正真正銘のライトウェイトスポーツカーだ。しかしこのジャンル、日本にも話題のクルマがある。それもふたつ。
    そう、マツダのロードスターとホンダのS660だ。特にロードスターとは排気量もほぼ同じだ。S660については軽自動車という規格のために、
    一般的には競合とは見なされないかもしれない。しかしスポーツカーを好む人種は筆者も含めて、酔狂なものである。だから価格的には2倍から3倍以上しようと
    (これはロードスターも同じ)しようとライバル車と考えてもいいだろう。

     因にロードスターのパワーウェイトレシオは約7.6 kgで、S660は約13kgだ。こう見ると、S660は圏外なのかもしれない。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150719-00000037-economic-ind


    【ロードスターもS660も吹っ飛ぶ?史上最速のアバルト登場!お値段たったの594万4,000円-845万6,400円!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 41コメント

    1: グロリア(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/20(月) 23:12:49.24 ID:7nGHnuVE0.n

    トヨタ『プリウス』の次世代モデルをタイで初捕捉した。僅か一枚のスパイショットだが衝撃を与えるには
    十分な画像だろう。そこには初代から見慣れたワンモーション・フォルムではないスポーティーな
    シルエットが確認出来る。
    次世代モデルはTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)をべースに新開発される。
    この次世代プラットフォームに、進化した「THS III」新ハイブリッドドライブトレインを搭載し、
    燃費は40km/リットルを超えるとも言われている。
    世界デビューは2015年11月頃が濃厚だ。
    http://response.jp/article/2015/06/01/252484.html
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【トヨタ プリウス 次期型、衝撃の新ボディが見えた!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 43コメント

    1: 高級かりかり ★ 投稿日:2015/07/18(土) 09:40:35.56

    トヨタマーケティングジャパンは17日、2013年に発売した「シャア専用オーリス」の2代目となる「シャア専用オーリスII コンセプト」を開発し、
    18日から六本木ヒルズで開かれる『機動戦士ガンダム展』の会場において一般公開すると発表した。

    シャア専用オーリスII コンセプトは、2015年4月に発売された新型「オーリス」をベースに開発したモデル。
    新開発1.2L直噴ターボエンジンの搭載車をベースに、新デザインのシャア専用エアロパーツやマフラーや、シャア専用スポーツシートを装備するなど、内外装のカスタマイズが行われている。

    市販化については検討を進めているが、現時点では未定。

    シャア専用オーリスII コンセプト展示は、7月18日~20日開催の『機動戦士ガンダム展』(六本木ヒルズ52階 森アーツギャラリー)で行われるほか、
    東京臨海副都心の「メガウェブ」では7月21日~8月中旬の期間に常設展示、幕張メッセで8月22日~23日に開催される『キャラホビ2015』にも展示される予定。
    なお、「メガウェブ」と『キャラホビ2015』では、「量産ザクモデル コンセプト」の展示も予定されている。

    また、同車の登場にあわせて「ジオニックトヨタ」の活動再開も発表された。
    「ジオニックトヨタ」とは、2013年にトヨタ自動車と、機動戦士ガンダムに登場する"ジオン公国を代表する重機メーカーのジオニック社"が技術提携を行い設立したヴァーチャルカンパニー。
    ジオニックトヨタWebサイトのリニュアルオープンも行われ、17日から新規社員の募集が開始されている。今後、同Webサイトをベースに、市販モデルへの反映を目指した外装デザインの募集や、コンセプトカーの試乗会への参加募集などを行っていく。

    no title


    no title


    no title


    http://s.news.mynavi.jp/news/2015/07/18/030/


    【トヨタ「シャア専用オーリス」2代目を『機動戦士ガンダム展』で一般公開】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 56コメント

    img_c76538bec4f3ca930d7b2663e2641ca054566
    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/07/19(日) 21:12:39.46

    http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKCN0PR0Y820150717

    [パリ 17日 ロイター] - 日産自動車(7201.T: 株価, ニュース, レポート)の
    カルロス・ゴーン社長兼最高経営責任者(CEO)は、今後発売される一部の電気自動車(EV)で
    韓国のLGケム(051910.KS: 株価, 企業情報, レポート)からバッテリーの供給を受ける可能性を示唆した。

    提携先の仏ルノー(RENA.PA: 株価, 企業情報, レポート)もLGケムから調達している。
    17日付けの米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)によると
    、ゴーン氏は「最も優れたバッテリーを搭載するため、当社はバッテリー事業において競争を行った。
    現時点で、最良のバッテリーはLGケムのものだ」と述べた。
    昨年9月、日産とNEC(6701.T: 株価, ニュース, レポート)の合弁会社である
    オートモーティブエナジーサプライ(AESC)での生産を削減しLGケムのバッテリーを使う準備をしているという、
    ゴーン氏の方針が報じられていた。


    日産ゴーンCEO、韓国LG化学の電池採用を検討
    http://jp.wsj.com/articles/SB12409709884065744778104581112383357036392


    【日産、EV用バッテリーを韓国LGから調達検討 NECとの合弁会社の生産を削減へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 81コメント
    Delphi-turbochargers-300x279

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/18(土) 21:42:55.03 ID:???.net
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150718-OYT1T50073.html

     ホンダは、低燃費と高い走行性能を両立させた小型エンジンを、ミニバンやセダンなどガソリン車の大半に採用することを決めた。

     ハイブリッド車(HV)に比べて割安なのが特徴で、各国で環境規制が強化される中、多くのメーカーが追随しそうだ。

     ホンダは今秋に北米で発売する予定の新型「シビック」のほか、主力セダンの「アコード」などにも
    「ダウンサイジング」技術を搭載したエンジンを採用する方向だ。
     今年4月に全面改良したミニバン「ステップワゴン」に初めて、ダウンサイジング技術を採用した。
    エンジン排気量は1・5リットルと、先代の2・0リットルから小さくした。
    走行距離は1リットルあたり17キロ・メートルと、ガソリン車のミニバンではトップクラスの燃費性能を実現した
    ターボエンジンなので、一定の馬力も確保している。

     ホンダの開発子会社「本田技術研究所」の袴田仁・執行役員はダウンサイジング技術について、
    「価格を上げずに、環境対応と価格競争力に対応できる」と話す。
     欧米各国は二酸化炭素(CO2)の排出量を減らすため、環境基準を厳しくしており、
    各自動車メーカーは燃費性能が高い車の開発を迫られている。小型エンジン車のほうがHVよりも価格が手頃で、
    アピールしやすい面もある。
     トヨタ自動車は2014年に発売した高級ブランド「レクサス」のスポーツ用多目的車(SUV)「NX」や
    今年4月に一部改良した小型車「オーリス」にダウンサイジング技術を採用した。
     日産自動車や富士重工業も、搭載車種を増やす方向だ。

    【ホンダ、低燃費と高い走行性能を両立させた小型ターボエンジンを大半の車に採用へ HVより割安】の続きを読む

    このページのトップヘ