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バイクと車のまとめ

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    1: ファイヤーボールスプラッシュ(千葉県) 2013/10/28 20:46:34 ID:BgilfA2A0
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    2014 北米国際自動車ショーの前の12月にもワールドプレミアされると噂されているフォードの2ドアクーペ"Ford Mustang"の新型モデルと思しき画像を、早くも米国の自動車専門誌Car and Driverが入手、それをウェブサイトに掲載している。

    新型マスタングについては、これまでのレトロ路線のデザインを捨て、2011 フランクフルトモーターショーで披露されていた"Ford Evos Concept"のイメージを取り入れたスタイルになると言われていたが、
    今回明らかなったその姿を観てみると、アストンマーチン風のフロントグリルや小さなヘッドライトユニットなどのフロントセクションの造形には、
    言われていた通りにエヴォス コンセプトの影響が色濃く反映されているのが見て取れる。その一方で、左右に3セルづつ並んだテールランプなど、現行モデルのイメージも残されているようだ。


    なお、Car and Driver誌によると、ローンチ時点では現行モデルと同じ排気量3.8L V型6気筒エンジンないしは排気量5.0L V型8気筒エンジンと、
    6速マニュアルトランスミッションあるいは6速オートマチックトランスミッションの組み合わせのパワートレインが現行モデルから継承されるとのこと。
    その2,3年後、新たなエンジンやゼネラル・モーターズと共同開発している10速オートマチックトランスミッションを装着したモデルが設定される可能性があるそうだ。


    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51811184.html

    【次期フォード・マスタングが欧州車っぽくなる 酷すぎだろこれ】の続きを読む

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    1: 16文キック(長野県) 2013/10/28 13:21:04 ID:JlHUFhpe0
    皆さんの車は何色ですか?道行く車を眺めていると、シンプルな色が定番のようですが、やはり人気はモノトーンに集まっています。
    2013年モデルの車のうち、生産量が最も多い車の色は「白」、全体の約25%にのぼるそうです。
    同率2位は「黒」「シルバー」で、各18%のシェア。車体用塗料メーカー、PPGインダストリーズが明らかにしました。

    実は、これまで10年以上の間、世界では「シルバー」が定番人気だったのだそうです。
    2013年に入り、ヨーロッパ、北米、アジアで「白」がその地位にとって代わりました。南米だけは今でもシルバーが1番人気ということです。

    昨年に比べて3%もシェアを伸ばした「白」。
    その背景には、白を基調にした内装・外装の店舗と製品を誇るApple社の影響があるのではないか、
    とPPGの自動車向け部門マネージャー、ジェーン・ハリントンさんは分析します。
    「白」に「スマート」「ハイテク」のイメージを与えたのではないかというのです。

    それにしても、この上位3色だけで60%ものシェアを持っているのは驚き。
    ただし、2016~2017年のモデルでは、ポップな色合いも増える見込みとのこと。
    例えば、アジア圏ではピンクがかった鮮やかな「赤」の受注が増えていたり、ダークグレイのベースにグリーンのライン、というデザインも人気が出てきているそうです。

    長く使うものだけに、車の色選びって悩みますよね。これから買う予定のあなたは、今後の動向も視野に入れつつ、妄想を楽しんでくださいね!

    今、世界で最も人気のある車の色は「白」!ここ10年の「シルバー」人気を凌駕。塗料メーカー調べ
    http://news.ameba.jp/20131028-124/

    【世界で最も人気な車の色は「白」!】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/28 12:41:34
    先日ご紹介した、ブラジル製のフォルクスワーゲン「タイプ2」マイクロバス。
    今でも新車が生産されていることに驚かれた方も多かったようだ。だが残念ながら
    それも年内に終了してしまうことはお伝えした通り。ならばこの機会に手に入れたい、
    そう思われた方もいらっしゃるのではないだろうか。大阪府東大阪市にあるフォルクス
    ワーゲン専門ショップ「GAKUYA」では、その最終型をベースに、イギリスでキャン
    ピングカーに架装された車両を輸入販売するという。

    日本でも人気が高いフォルクスワーゲンのマイクロバスは、その型式名称から一般に
    「タイプ2」と呼ばれる。ちなみに「タイプ1」といえばあの有名な「ビートル」のこと。
    そのビートルがドイツ本国で生産終了となった後もメキシコなどの国々で製造が続け
    られていたのと同じように、ドイツでは1979年にフルモデルチェンジされたタイプ2も、
    ブラジル・サンパウロ近郊の工場ではそれ以前の1970年代に作られた雰囲気を色濃く
    残した姿のまま、40年以上の長きに渡り現在まで「Kombi(コンビ)」の名前で生産
    されてきた。しかしそれも、ブラジルで来年から施行される安全装備の義務化に応える
    ことができず、今年で遂に生産終了となることが決定している。

    この新車で買えるノスタルジックなタイプ2はヨーロッパあたりでも注目されている
    ようで、イギリスのダンベリー(DANBURY)社ではこれを輸入してキャンピングカーに
    架装して販売している。しかもフォルクスワーゲン社から公式認定済み。品質は確かの
    ようだ。この度、大阪で水冷から空冷までフォルクスワーゲン車全般を扱う「GAKUYA」
    の店長、木下大輔氏は彼の地に飛び、ダンベリー社と正規輸入代理店となる契約を締結。
    10月から日本で新車のタイプ2キャンパーを販売することになった。

    クルマ本体のスペックは先日ご紹介した最終限定モデルと共通。先代「ゴルフ」や
    「ポロ」などで使われていた「EA111」型1.4リッター水冷直列4気筒エンジンを
    リアに搭載し、4速マニュアル・トランスミッションを介して後輪を駆動する。
    最高出力78ps/4,000rpm、最大トルク12.5kgm/3,500rpm。全長4,520mm、全幅
    1,720mm、全高はポップアップ・ルーフ付きモデルで2,080mmになるという。
    ブラジル製の現行型タイプ2は水冷エンジンのためフロント・フェイスにラジエター
    ・グリルが付いているが、これを隠すダミーのホイールカバーもオプションで用意
    されている。

    3人掛けリア・シートを装備する5人乗りと、後部座席が2人掛けとなる代わりに
    クッキング・テーブルや収納が大きな4人乗り仕様の両タイプが用意され、価格は
    いずれも650万円。これにはもちろん輸送費や通関費用、排気ガス検査費、予備検査費
    等が含まれているので、他に必要な税金・登録諸費用は約35万円程になるという。

    ※まだ続きますが以下割愛します。

    ●画像
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    http://jp.autoblog.com/2013/10/27/volkswagen-type2-danbury-t2-camper/#continued

    ◎関連過去スレ
    【話題/車】VW『コンビ(T2)』、63年もの長きにわたった生産終了へ [10/25]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1351138802/

    【新車で買えるVW『タイプ2』バスのキャンピングカー、日本で販売開始】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/28 08:26:51
    トヨタ自動車は開発中の排気量2000cc過給ダウンサイジングエンジンを
    FR車にも設定し、2015年をめどにヤマハ発動機に生産委託する方針を固めた。
    年産台数は約12万基。環境車の選択肢を広げるためにFRセダンにも搭載する。
    ヤマハ発とはスポーツタイプのエンジンで長年、協力関係にある。トヨタは14年に
    過給ダウンサイジングエンジンを搭載したFF車を投入する予定。

    生産委託するのはFR車に投入する排気量2000ccの直列4気筒「AR型」エンジン。
    14年投入予定のFF車向けエンジンについてはトヨタ自動車九州で生産することを
    決めている。

    新エンジンは12年に発売した新型「クラウン」に初搭載した同2500ccの
    AR型をベースに小型化して燃費性能を高めつつ、過給器を組み合わせて出力を補う。
    「レクサスIS」「同GS」「クラウン」といったFRセダンへ搭載する計画。

    ◎トヨタ自動車(7203) http://toyota.jp/

    ◎ヤマハ発動機(7272) http://www.yamaha-motor.co.jp/

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420131028aaac.html

    ◎最近の関連スレ
    【車/戦略】「ターボ化の波には乗らない」--トヨタの役員がアトキンソンサイクルエンジン拡大を明言 [10/18]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1382087491/

    【トヨタ、FR(後輪駆動車向け)の新エンジン生産をヤマハに「委託」--年12万基】の続きを読む

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    1: ファイヤーバードスプラッシュ(千葉県) 2013/10/27 14:50:45 ID:AYtolvJ30
    快適! 乗り心地のいい軽自動車ランキングTOP5!!

    ●第1位ホンダ「N BOX」
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    最近の販売台数ランキングでは大抵トップ3に入っている人気の軽自動車「N BOX」。それもそのはず、製作の意気込みが他のクルマと違うのです。
    開発にはシャシーとエンジンをセットで考えるという観点から、LPLの浅木泰昭を含め、第2期ホンダF1に携わったメンバーが開発スタッフとして参画しているのです。
    走りも街乗りでは全く問題なし、室内空間も後部座席でも広々。子供なら立つことも可能。一度乗れば、売れる理由がきっと分かります。

    ●第2位ホンダ「N BOX +」
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    N BOX+は、「新しい可能性をプラスする」をコンセプトを基に開発されたクルマ。「NBOX」と「N BOX+」の違いを聞く人がいますので、簡単に説明いたします。
    「NBOX」は、人のための室内スペースの広さを確保したクルマ。「NBOX+」は、人というより荷物も含めた様々なスペースの広さを確保したクルマ。
    つまり、物を多く載せることができるのがN BOX+なのです。またツートンカラーはNBOX+だけとなっています。乗り方、使い方は人ぞれぞれだと思うので、どちらを選ぶかはあなた次第?!

    http://clicccar.com/2013/10/26/234038/

    【乗り心地のいい車ランキング 1位「N-BOX」 黄金期の第2期ホンダF1メンバーが開発!】の続きを読む

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