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    1: アフリカゴールデンキャット(千葉県) 2013/05/29 19:43:06 ID:Xffn97Ou0
    次期マークXが2013年11月の東京モーターショーで発表か、ハイブリッド搭載

    次期マークXについてはこれまで、FF化やダウンサイジングターボエンジン搭載など様々な噂があった。その中でも発売最速プランとして注目されているのが、ハイブリッドエンジン搭載プランである。
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    かつては1.4Lターボというトヨタとしては画期的な新開発パワートレインをマークXに搭載する計画があった。しかし、ハイブリッドエンジン技術に集中投資を行なってきたトヨタにとって、
    燃費と出力でバランスの取れたダウンサイジングエンジンを完成させることは、すぐにできることではない。

    一方で、マークXのフルモデルチェンジのタイミングはクラウンの1年後という慣例がある。クラウンは昨年2012年12月にフルモデルチェンジを果たしており、
    今年2014年には是非ともマークXのフルモデルチェンジを行いたいという思いが販売サイドにはあるようだ。これは販売店の都合だけでなく
    モデルチェンジ毎に乗り換えをしてきたユーザーからの期待でもあるわけで、単なる慣例として無視できないタイミングである。

    発売時期についての公式な発表はまだ無いが、こういったことから一部の販売店では新型マークXが2013年末に発売される可能性があると考えているようだ。
    このスケジュールであれば、2013年11月開催の東京モーターショーは格好のプロモーションの場となるわけで、同ショーで新型マークX発表となるのが自然な流れだろう。

    また次期マークXはFF化されるというのも大きなトピックであった。FFハイブリッドで2013年内発売となると、カムリと共通の直4 2.5LのFFハイブリッドシステムがパワートレインの選択肢として有力になる。
    このハイブリッドエンジンは今夏にマイナーチェンジするSAIにも搭載される見込み。

    http://car-research.jp/toyota/mark-x-hybrid.html

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    1: アフリカゴールデンキャット(千葉県) 2013/05/29 21:26:32 ID:Xffn97Ou0
    ソースTV
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    最近ではホンダの軽自動車の勢いが盛り返しつつあり、N BOX、N ONEと発売が続いたNシリーズの販売が好調だ。
    しかしこれまでホンダ軽自動車のメインストリームであったのはこのライフであり、今年2013年の年末あたりにフルモデルチェンジを受けるのではと待望されている。
    まずは、11月に開催される東京モーターショーで次期ライフのプロトモデルが出展されると予測される。

    新型ライフはこの燃費目標の実現のために、まずはパワートレインを一新。N ONEの最新エンジンとCVTをベースに更に改良を重ねたものが搭載される見込みだ。
    現行ライフは未だにトランスミッションとして4ATを採用しているぐらいだから、これは大きな進化と言えるだろう。
    そして、軽量化にも磨きがかかり、ハイテン鋼とも呼ばれる高張力鋼板の採用箇所を大幅に増やし、車体重量が削減されることになる。
    http://car-research.jp/honda/life-6.html
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    1: アフリカゴールデンキャット(千葉県) 2013/05/29 19:38:51 ID:Xffn97Ou0
    次期「プリウス」の初ショットを入手! インテリアの画像も!!

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    ハイブリッド技術で業界をけん引するトヨタにとって、ある意味でシンボルとも言える「プリウス」。そのプリウスが新型にモデルチェンジされることは以前にもお伝えしたが、
    ついに次期モデルのスパイショットが、カリフォルニアで初めてキャッチされたのでお伝えしよう。

    画像を見る限り、がっちりとカモフラージュされてはいるが、現行モデルの特徴である半月形のボディラインがはっきりと見てとれる。
    しかし昨年のレポートでは、新型プリウスのデザインは、昨年1月にデトロイトオートショーで披露された次世代プラグインハイブリッドのコンセプトカー「NS4」のデザインを取り入れる可能性があると伝えていることから、
    どちらのデザインが次期型に強く反映されるかはもうしばらく様子を見る必要があるだろう。

    スパイショットではインテリアの様子も垣間見ることができる。3本スポークのステアリングホイールと、BMWをほうふつとさせるインストゥルメント・パネルで、次期型はよりスタイリッシュな雰囲気になっている。
    一方、センタースタックはカモフラージュされており、ディスプレイが設置されるであろうスペースも空いたままであることから、まだ完全には固まっていないことがうかがえる。

    次期プリウスはミシシッピ州テューペロにあるトヨタ工場で生産され、2015年モデルとしてデビューする可能性がある。今からデビューが待ち遠しいが、ひとまずはギャラリーでスパイショットを見ながら楽しみに待っていよう。

    http://jp.autoblog.com/2013/05/27/next-gen-toyota-prius-spied-inside-and-out/

    【新型プリウス開発車両の情報が流出、インテリアも公開】の続きを読む

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    1: マヌルネコ(千葉県) 2013/05/28 21:02:08 ID:TQs3CyOt0
    Temple of Vtec Member danielgr finds 2013/14/15 Honda Plans/Rumours

    2013
    - 20th/21st June : Accord Hybrid, which they call Accord, and Hybrid (not the PHEV already selling in the US). Expected JC08 rating 30km/L, i.e. about that of the standard Prius.
    - September: Fit is coming, expected to deliver 36km/L, which would put it right ahead of Toyota's Aqua (aka Prius C)'s 35.4km/L, made it the most efficient car in Japan. They also claim length has increased by 60mm outside, up to 80mm inside.
    - October: Arrival of the new Life and new Odyssey (said to become a replacement of both the Odyssey/Elyssion) based on the M-concept shown in China earlier this year.
    Life is said to lead the 660cc minicars FE ranking at a staggeringly high 33.5 km/L, without using any hybrid tech... Odyssey expected to use both a 2.4L gasoline engine as well as
    Accord's hybrid powertrain, which would help it lead the segment in FE (they claim 20 km/L, which is what the current gasoline Fit achieves, but on a full-size minivan).
    - December, time for the global compact SUV, expected to be rated nearly as high as the Fit hybrid at 34km/L (that's better than a Prius).

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    http://thehondaportal.blogspot.jp/2013/05/temple-of-vtec-member-danielgr-finds.html

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    1: そーきそばΦ ★ 2013/05/26 02:22:52
    夜間に歩行者が車にはねられる事故を減らそうと、宇部警察署(徳永幸弘署長)はドライバーにハイビームの使用を呼び掛ける。
    「対向車の迷惑になる」と使いたがらない人がいるが、同署ではロービームとの小まめな切り替えに理解を求め、
    遠くまで照らせるメリットを強調する。

     昨年、県内で道路横断時などに車にはねられて死亡した歩行者は23人。このうち19人が夜間の事故だった。
    いずれも車はロービームで走っていた。1・5倍の距離に当たる約100㍍先まで照らせるハイビームを使っていたら、
    運転者が早めに気付いて事故を防げた可能性がある。
     法令では、ハイビームを「走行用前照灯」、ロービームを「すれ違い用前照灯」として位置付ける。誤解されがちだが、
    ロービームはライトの能力を落とした状態で、ハイビームこそ本来の前を照らす力が発揮される。
     しかし、対向車がハイビームだと歩行者が見えなくなり、後続車から照らされるとバックミラーなどが光を強く反射して運転しづらい。
    道路交通法では、前に車が走っている状態でハイビームを使うのを禁止しており「減光等義務違反」で減点1点、
    乗用車なら反則金は6000円になる。
     今年、同署管内では、夜間に歩行者がはねられる事故が3件発生しており、ハイビームの使用促進を急いでいる。
    前の車に気付いたらロービームに切り替えるマナーと併せて呼び掛けることにしていて、
    加藤工交通官は「小まめな切り替えで頭を使い、漫然と運転するのも防げる」と話す。
     来月以降、地元企業に協力してもらい、ハイビームとロービーム切り替えのモデル事業所を設けることも検討している。

    ソース 宇部日報
    http://ubenippo.co.jp/2013/05/post-3711.html

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