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バイクと車のまとめ

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/05 11:08:13
    いまや国内の新車販売台数のうち4割を占めるほどになった軽自動車。

    室内空間や動力性能は充分、質感もひと昔前とは比べものにならないほどクオリティーが
    あがっているなど常に進化を遂げているのがその理由といえます。

    10月3日にフルモデルチェンジをし好調な販売を続けている新型タントもそんな1台。
    なんといってもCMなどで「かつてない進化を遂げた」ことを猛アピールしているほどです。

    そんなタントが、軽自動車ではかつてないアピールをしていることで話題になっています。

    それは、松屋銀座の外壁面に「軽も銀座(ここ)まで来たか」というキャッチフレーズと
    ともに巨大広告を掲出していることです。

    そう、このフレーズは新型タント・カスタムのテレビCMで豊川悦司さん演じる
    「CAR & More」チーフが発する「軽もここまで来たか」をベースにしたものです。

    松屋銀座といえば、その名の通り大正14年から銀座3丁目に居を構える伝統あるデパートです。
    ひと昔前なら銀座に「軽自動車」はそぐわないとあきれられていたかもしれませんが、高品質な
    ことが支持されている新型タントの広告は松屋銀座に掲示されていてもけして違和感がなかった
    ことに驚きました。

    面白いのは松屋銀座に掲示されているのが新型タントの広告だけでないこと。

    「軽も銀座(ここ)まで来たか」のキャッチフレーズに合わせ、代表的なダイハツの
    軽自動車を外壁に年表方式でぐるっと囲むよう紹介していること。

    1957年に発表されたミゼットを皮切りに、1960年代から新型タントの2013年まで登場した
    クルマ21台が紹介されており、クルマ好きなら思わず見入ってしまいます。

    新型タントの広告、および年表は11月26日まで松屋銀座の中央通り、松屋通りに面した
    外壁に掲出されています。銀座に行った際は、新型タントと21台のダイハツ軽自動車の
    勇姿をぜひご覧になってください!


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    ◎ダイハツ工業(7262)http://www.daihatsu.co.jp/

    http://clicccar.com/2013/11/05/235016/

    ◎主な関連スレ
    【車/税制/経営】ダイハツ社長「軽増税なら、賃金ベアは決めようがない」 [10/31]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383222737/

    【車/戦略】ダイハツ、来春に「軽スポーツ」2車種投入--『東京モーターショー』に出展 [10/30]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383090915/

    【「軽も銀座(ここ)まで来たか」--ダイハツ、銀座松屋の壁面に巨大広告】の続きを読む

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    1: フルネルソンスープレックス(千葉県) 2013/11/05 20:11:20 ID:2u9dLqkN0
    トヨタ自動車は、2014年初頭に発売を予定している新型『ヴォクシー/ノア』を初公開する。チーフエンジニアを務める水澗英紀氏は「クラスナンバーワンの環境性能を実現するため、このクラス初となる本格ハイブリッドを投入する」と明かす。

    具体的には「燃費の良さで実績のある1.8リットルハイブリッドユニットを搭載。ミニバンとしての使い勝手と広さをスポイルしないシステムレイアウトとした」と説明。
    ハイブリッドのほかに2.0リットルガソリンエンジン車も設定されるが、いずれの燃費スペックは明らかにしていない。

    また「新開発した低床フロアにより、全高を下げながらも室内高さを拡大。さらにホイールベースや全長の拡大と合わせて、
    コンパクトキャブワゴンのクラスを超える圧倒的に広く開放的な室内空間とステップの無い低い乗り込み高さによって小さなお子様から高齢者までファミリーみんなに優しい乗降性を実現した」としている。

    このほか「3列目シートはしっかり座れる大きさを重視して左右に跳ね上げて格納するタイプとなっているが、
    薄型化したシートとリンクヒンジの工夫によってクォーターガラス部にビルトインさせることで広く、すっきりと使いやすい荷室となっている」という。
    《小松哲也》

    http://response.jp/article/2013/11/05/210011.html
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    【トヨタ、次期型ヴォクシー/ノア初公開 このデザインはあかんやろ・・・】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 17:12:29
    今回は、米の給油設備メーカーの大手Huskyとスウェーデンの新興企業Fuelmaticsが
    共同開発したクルマ用自動給油機のデモ映像をご紹介しよう。

    米ジョージア州アトランタで開催されたPetroleum Equipment Institute(PEI=石油
    設備協会)の集会で披露されたのは、ロボットハンドが給油口のフタを開け、ガソリンの
    種類に合わせて3本あるノズルのうちの1本から自動で給油を行うというシステム。

    ノズルは最近の自動車によく採用されているキャップレスの給油口に対応しており、
    タンク内の空気を吸引してガソリンが満タンになったことを検知するシステムによって、
    自動的に給油を終了する。Husky社によると、この自動給油機を使うことによって、
    いままでより給油時間を30パーセント短縮できるという。

    PEIの元会長であるGlasgow Equipment Services社のピーター・ウォード氏は、
    「将来性のある素晴らしい製品だ」と称賛しているが、果たしてどうだろうか。
    映像を観て、読者の皆さんがどんな感想を持ったかコメントを寄せてほしい。

    ●画像
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    ●動画 http://youtu.be/0bZ2u5UnApA



    http://jp.autoblog.com/2013/10/30/automatic-drive-through-gas-fill-up-video/#continued

    【ガソリン給油時間を30%短縮! 自動給油システムの時代が到来する!?】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/04 09:29:15
    2009年5月に発売された3代目プリウスは今年9月末までに国内で約130万台を販売。

    また「アクア」はプリウスのマイナーチェンジとほぼ同時期の2011年12月に発売されて以降、
    快走を続けており、その後プリウスと販売台数で抜きつ抜かれつの首位争いを繰り返している
    のはご存知のとおり。

    「アクア」はデビュー後、今年9月末までに国内で累計約48万台を販売しており、同期間に
    於けるプリウスの累計販売台数が約52万台である事を考えると、「アクア」が如何にプリウスに
    迫っているかが判ります。

    アクアはこれまでプリウスの32.6km/Lを上回る「35.4km/L」の超低燃費をウリにコンパクト
    カー市場を席捲して来た訳ですが、今年9月6日にホンダ「フィットHV」が同排気量で「36.4km/L」
    (廉価グレード)の燃費を達成したことから、「燃費マシン」としての立場が脅かされている状況。

    しかしトヨタが黙って見過ごすはずも無く、新聞報道によるとアクアが年内ににマイナーチェンジを
    予定している模様。

    HV制御の見直しで燃費が37km/L台となるようで、僅か3ヶ月後にアクアがフィットから燃費トップ
    の座を奪還することになりそう。

    外観にはほぼ変更が無く、若干の価格アップと値引き減が伴うようで、ホンダ同様、廉価グレードを
    燃費スペシャルモデルに仕立てる可能性が高いとの予想。

    Web情報では東京モーターショーが開催中の11月25日発売の線が濃厚のようです。

    一方、アクアに関連する情報としてはプリウス「G’s」に続くHVスポーツの第2弾として今年1月の
    東京オートサロンで話題になった、アクア「G’s」がマイチェンと同時に発表される模様。

    HVでも走りを楽しみたいユーザー向けのモデルで、「G’s」一連の外観やボディ剛性アップ、専用
    スポーツサスペンションなどにより、「G’s」ならではのリニアなハンドリングが実現されている
    そうなのでこちらも期待出来そうです。

    ●東京オートサロンで話題になった、アクア「G’s」
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    ◎トヨタ自動車(7203) http://toyota.jp/

    http://clicccar.com/2013/11/04/234832/

    ◎主な関連スレ
    【自動車】ホンダ『フィット』、10月新車販売台数で2年半ぶりの「首位」--トヨタ『アクア』上回る [11/01]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383293579/

    【トヨタ『アクア』、マイナーチェンジで『フィット』超えの燃費「37km/L」に!?--『G's』も同時発表か】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/04 14:27:38
    政府は、老朽化した高速道路の改修費用などをまかなうため、全国の高速道路料金の
    有料期間を最大で15年間延長する。

    高速道路の建設に伴う約40兆円の借金を、利用者から料金をとって2050年9月
    までに完済し、その後は無料にする計画だったが、最長で65年9月まで有料を続ける。

    政府は、道路整備特別措置法など関連法の改正案を来年の通常国会に提出する方針だ。
    料金水準については、利用者の負担が大きくなることを避けるため、現状のまま据え置く
    ことを検討している。

    高速道路は、開通から30年以上過ぎた区間が、首都高速と阪神高速で約5割、東日本、
    中日本、西日本の高速道路3社で約4割を占めており、計約70万件の補修が必要と
    されている。

    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20131104-OYT1T00289.htm

    ◎関連スレ
    【交通/行政】政府、高速道路の割引を「縮小して継続」で調整 [10/28]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1382889516/

    【高速道路の有料期間、2065年まで延長へ--政府、改修費確保で】の続きを読む

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