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バイクと車のまとめ

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    1: 2019/06/24(月) 21:39:56.50 ID:TTBfLMcC0● BE:151915507-2BP(2000)

    BMW X7日本発売 新型3列シート高級SUV サイズ/内装/スペック/価格

    6月24日、ビー・エム・ダブリューは、スポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)の最上級モデルとして、BMW X7を発表して販売を開始した。
    そもそもは、乗用車のプラットフォームをベースにロードクリアランスを高めて4WD化し、
    ワゴン型のボディと組み合わせて、オンロードでもオフロードでも快適に走行でき、
    使い勝手の高いモデルを「SUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)」と呼んだ。
    だが、BMWではスポーツ性を重視して「SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)」と呼んでいる。
    ちなみに、X2、X4、X6はそのスタイリングから「SAC(スポーツ・アクティビティ・クーペ)」と呼ばれる。
    2000年に初代X5がデビューして以来、X3(2004年)、X6(2008年)、X1(2009年)、X4(2014年)、
    X2(2018年)とBMWのXシリーズは増殖し、シリーズの最上級ラグジュアリーモデルとして、本国では2018年10月にX7が登場した。
    大型高級サルーンに代わるカテゴリーとして注目を集める高級ラグジュアリーSUV。そのマーケットにBMWが投入したX7について詳しく見ていこう。

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    https://www.autocar.jp/news/2019/06/24/381269/


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    1: 2019/06/24(月) 18:00:35.75 ID:TSRLe1v+0 BE:592048191-PLT(13345)

    兵庫県警東灘署は23日、無免許運転の疑いで、神戸市東灘区の自称自動車整備士の男(23)を現行犯逮捕した。

     逮捕容疑は23日午後11時すぎ、同区住吉本町3の路上で乗用車を運転した疑い。同署の調べに容疑を認めているという。

     同署によると、通常、白やオレンジ色の車幅灯(スモールライト)が青色だったため、停車させて発覚した。男は90日間の免許停止中で、24日午前0時で免許停止期間が終 わるところだったという。
    https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201906/0012455624.shtml


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    1: 2019/06/24(月) 09:07:17.64 ID:WLjUDfBM9

    2019年6月24日 6時0分
    乗りものニュース

    「G20大阪サミット」の開催にともない、阪神高速をはじめ大阪周辺の道路で4日間にわたり大規模な交通規制が実施されます。大阪を避けるクルマは郊外へ迂回することが予想され、大阪府外にも影響が及びそうです。

    規制時間は「早朝から深夜まで」
     2019年6月27日(木)から30日(日)にかけ、大阪府内の阪神高速を中心に大規模な交通規制が実施されます。28日(金)と29日(土)に大阪市内で「G20サミット(金融世界経済に関する首脳会合)」が開催されるためで、各国要人の移動が予想されているサミット前後の日についても規制が及びます。

    全文
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16666809/


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    toyotanohambaichaneru

    1: 2019/06/24(月) 12:38:14.80 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は、4つの販売系列ごとに分かれている商品販売体制について、全店での全車種併売を2020年春に前倒しする。「トヨタ店」や「カローラ店」など系列の客層ごとに専用車を用意してきたが、併売時期を最大で5年早める。少子高齢化など国内の新車市場の成長を期待できない中、全店で全車種を取り扱う時期を早めて顧客の利便性を高める。

    24日にも公表する見通し。18年11月に、22~25年までに全店で全車種を取り扱う方針を打ち出していた。19年4月には販売改革を先行して東京都内の直営販売会社4社を統合し、店舗ブランドや車種を統一した。「併売効果が出て、売り上げは伸びている」(トヨタモビリティ東京)という。

    トヨタは1956年に「トヨペット店」を導入し、複数系列での販売戦略を始めた。若者向けの「ネッツ店」など、系列を増やし、各系列ごとの専売車種を開発して、販売台数を伸ばしてきた。

    現在約280社で5000店舗あるトヨタ車の販売店の9割以上は地場資本で、独立経営を維持している。これまでは同じ地域で各系列の独立資本が競い合うことで、総合的に販売台数の引き上げにつなげてきた。

    ここに来て国内で販売する車種を全国の店で共通化する背景には、国内新車販売市場の成長の鈍化がある。トヨタの国内販売台数はピークだった1990年に比べ4割減り、2019年3月期は155万台超だった。系列による車種を統一することで車両開発コストの抑制にもつながる。

    2019/6/24 10:00 (2019/6/24 10:45更新)
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46479860U9A620C1I00000/


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    1: 2019/06/24(月) 12:32:07.47 ID:0OAwqhC89

    横行する「ゼブラゾーン」駐車 追突事故誘発で立件も

     大阪府吹田市の市道でゼブラゾーン(導流帯)に大型トレーラーを駐車し、追突死亡事故を誘発したとして、大阪府警が自動車運転処罰法違反(過失致死)容疑で、トレーラーの男性運転手(58)を書類送検していたことが24日、分かった。
     追突事故で駐車していた側が刑事責任を問われるのは異例という。
     ゼブラゾーンは法律上、走行車線の一部にあたるが、駐車スペースとしての利用が横行しており、府警幹部は「危険な駐車には厳しい姿勢で臨む」としている。(西山瑞穂)

     事故は昨年11月16日午前8時25分ごろに発生。
     吹田市岸部中の地下道トンネルの入り口付近で、駐車中の20トントレーラーにバイクが追突し、運転していた女性(56)が死亡した。

     トレーラーが止まっていたのは走行車線の隣に設置されたゼブラゾーンで、運転手は「取引先の営業開始を待つため、広くて止めやすい場所で待機していた」と供述。
     以前にもこの場所に止めたことがあり、この日は2時間以上にわたって駐車していたという。

     府警吹田署は十分に前方を確認しなかったとして、死亡した女性を道交法違反(安全運転義務違反)容疑で書類送検する一方、トンネルの入り口付近にトレーラーが止められていた危険性を重視。

     駐車が事故を引き起こしたとして、運転手の立件に踏み切った。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    産経新聞 2019.6.24 11:58
    https://www.sankei.com/affairs/news/190624/afr1906240015-n1.html


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