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    1: 2017/02/19(日) 21:28:19.20 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3184425/
    no title

    http://autoc-one.jp/news/3184425/photo/0011.html
    東京オートサロン2017の会場でプロトタイプが日本初公開されて話題を呼んだホンダ新型シビックタイプRの
    市販モデルが、3月にスイス・ジュネーブで開催されるジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されることがわかった。

    新型シビックタイプRは、新型シビックハッチバックと並行して開発が進められてきた特別なモデル。

    新型シビックタイプRに搭載されるエンジンは、最新の2リッターVTECターボエンジンだ(ハッチバックは1.5リッターVTECターボエンジン)。

    >>ホンダ 新型シビックタイプR(プロトタイプ)の写真を見る
    なお、シビックタイプRとシビックハッチバックは、2017年夏より
    ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)
    で生産が開始され、ヨーロッパや日本、米国を含む世界の各市場に輸出されることになる。
    これまで公開されてきたシビックタイプRはプロトタイプモデルだったから、市販モデルの正式公開が待ち遠しい。
    オートックワンでは、ジュネーブショーで公開される市販モデルの情報が入り次第お届けする。


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    1: 2017/02/18(土) 21:13:37.72 ID:CAP_USER9

    18日(土)、フォーミュラEのシーズン3、第2戦アルゼンチン大会がブエノスアイレスで開催される。

    そのフォーミュラEの最初のシャシー『SRT01e』を製造しているスパーク・レーシング・テクノロジー
    (Spark Racing Technology)は、シーズン5となる2018-19年シーズン用シャシー設計の公開入札で
    権利を勝ち取り、新コンセプトモデル『SRT05e』の画像を公開した。

    スパーク・レーシング・テクノロジーは、元ルノーF1チーム代表のフレデリック・バスールが2012年10月に
    設立している。

    ■シーズン5からはレース中の車両交換なし!

    現行のフォーミュラEは、バッテリー技術の問題もあり、1台でレースを走りきることができないため、
    レース中に2台目に車両交換をするというスタイルだ。

    しかし、新コンセプトモデル『SRT05e』では、車両交換なしでレースを走りきるため新たな挑戦が必要だ。
    そのため、より効率的なエアロパーツ設計、より軽量化し、駆動系の効率の向上によって実現する計画だ。

    安全性と革新性は、このプロジェクトの目玉となる。

    今までの2倍の距離を走行できるようにするため、より重くなる新しいバッテリー技術を含む新しいシャーシを
    設計しなければならない。

    10%の重量減を獲るために、新しい材料を使用した革新的な新しいソリューションに取り組んでいるという。
    その結果、新コンセプトモデル『SRT05e』はより効率的になると同時に、ドライバーの安全を保つための新しい
    開発も必要とされる。

    ■頭部保護にキャノピー搭載

    また、公開されたコンセプト画像には、ドライバーの頭部保護装置としてキャノピーが搭載されている。これは、
    レッドブルF1が提案しているものだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00000007-fliv-moto

    画像
    no title


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    1: 2017/02/17(金) 17:02:31.19 ID:CAP_USER9

    1964年制作のアメリカ合衆国のミュージカル映画「マイ・フェア・レディ」。
    当時の日産の川又社長は、その映画に感銘を受けたそうです。

    no title


    「洗練されていく美しさを車にも…」とその映画をモチーフに、1969年に発売されたスポーツカーは「フェアレディZ」と名付けられたそうです。
    語尾の『Z』は、アルファベット最後の文字であることから、「究極」を意味しているのだとか。
    2008年には、6代目の『フェアレディZ』が発売し、現在でも大きな人気を博しているようです。

    こちらは1983年発売の「3代目 Z31型」

    中古車ウォッチ速報 @chukoshahunter 2016年4月8日 16:04
    GTR用6連スロ加工装着!VG30改3.2LエンジンHKS金プロ制御!クロスMT搭載!Z31フェアレディZ・300ZRの中古車を掲載
    https://twitter.com/chukoshahunter/status/718333718579015680

    かなり厳ついですね..。
    かっこいい!

    警視庁広報課 @MPD_koho 2016年4月4日 15:04
    【広報課】警視庁は新型パトカーを導入しました。
    日産自動車の「フェアレディZ」を同社のレーシングブランド「NISMO」が高性能化した車両です。
    高速隊などに配備されています。
    https://twitter.com/MPD_koho/status/716868963800453120?ref_src=twsrc%5Etfw

    この「日産・フェアレディZ」が、なんとパトカーとして登場したというのです。
    これまで高速隊に配備されていたパトカーは、2004年式のマツダRX-8がベースでした。
    高速隊の新型として登場する「フェアレディZ」は、レーシングブランド「NISMO」がさらに高性能化をはかったといいます。
    それでは、そんな高速隊の新型パトカー「フェアレディZ」をご覧いただきましょう。

    フェアレディZのパトカーの登場です…。
    威圧感のある見た目ですね..。
    高速の取り締まりを強化しようとする表れでしょうか。

    日産自動車株式会社 @NissanJP 2016年3月30日 14:08
    【速報】警視庁の交通安全ファミリーイベントにてフェアレディZ #NISMO を3台お納めしました!
    実際に交通機動隊や高速隊に配属されるそうです。皆さんも是非安全運転をお願いします!
    https://twitter.com/NissanJP/status/715042978801328128?ref_src=twsrc%5Etfw

    日産の公式アカウントでも、この件に関してツイートされているようです。
    日産のツイートによると、新型パトカーの「フェアレディZ」は3台納品されたそうです。
    これから、バリバリと活躍していくのでしょう。

    大人気ドラマ『西部警察』を思い出させてくれます…。
    「フェアレディZ」がパトカーになる..。大人気ドラマ『西部警察』を彷彿させてくれますね。
    ゴールドのボディにガルウィングドアを備える、西部警察のスーパーZ。
    ベースとなったのは2代目でもある「S130型フェアレディZ」だそうです。

    「はい、大門です!!」そんな言葉も聞こえてきそうですね。
    警視庁の「フェアレディZ」の導入に、Twitterユーザーも様々な反応を示しています。

    @NissanJP @MPD_koho @MPD_yokushi @NISMO_JP
    これは日産自動車さんからの寄付ということでしょうか?それとも僕らの貴重な税金で購入したものなんでしょうか?
    後者だとしたら税金の無駄遣いと言わざるを得ません。そもそも警察は高級車使いすぎです!
    ? マッドシティの赤VIVIO (@AKT416magpul) 2016年3月30日

    http://cyclestyle.net/article/2016/04/12/34713.html
    http://cyclestyle.net/article/2016/04/12/34713_2.html

    ※続きます


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    rain-77339_640
    1: 2017/02/18(土) 20:40:24.39 ID:+xNuwM/50 

    曇る車ガラス、事故相次ぐ 車内外の気温差要注意

     兵庫県姫路市内で先月、集団登校中の小学生の列に車が突っ込み、男児2人が重軽傷を負った事故は17日で1カ月が過ぎた。
    自動車運転処罰法違反(過失傷害)容疑で現行犯逮捕された会社員の男(61)は、その後の飾磨署の調べに「フロントガラスが曇り、
    前がよく見えなかった」と供述。冬場の冷え込みなどでガラスが曇り、視界不良で起きる事故は全国で相次いでおり、同署は注意を
    呼び掛けている。(伊田雄馬)

     同署によると、事故は1月17日朝、姫路市飾磨区付城2の市道で起きた。片側1車線の信号機のない三差路。男は約300メートル
    離れた自宅から職場へ向かう途中だったという。

     小学生は7人で集団登校中で、横断歩道を渡っていた6年の男児(12)と1年の男児(7)が足を骨折するなどの重軽傷を負った。

     事故当時、男は体をかがめて運転していたとみられ、「フロントガラスに解氷スプレーをして出発したが、運転すると曇り始め、
    隙間から前を見ていた」と供述したという。

     同署は視界不良が原因とみて、男を釈放して任意で調べている。

       ◆  ◆

     同様の事故は全国でも発生している。

     公益財団法人「交通事故総合分析センター」(東京)の調べでは2015年、フロントガラスの視界不良で歩行者らの発見が遅れ、
    事故につながったケースは全国で32件、県内では1件あった。特に冬場は多く、大半を占めたという。

     人身事故全体の件数はここ10年で大幅に減少する中、視界不良による事故はほぼ横ばいで推移している。

     はりま自動車教習所(高砂市)によると、フロントガラスの曇りは車内外の温度差が主な原因という。

     冬場は、地表の熱が上空に逃げる放射冷却が夜間に起きやすく、朝の気温が低下。事故が起きた1月17日午前6~7時は
    マイナス0・4度だった。「凍結し曇りやすい状況」(同教習所)という。

     フロントガラスの温度を上げれば凍結や曇りは除去できる。温風を送る方法が有効だが、エンジン始動後すぐは効きづらい
    可能性があり、数分間停車したまま待つ必要がある。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00000006-kobenext-soci


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    【フロントガラスが曇った車で事故る人が続出 警察「気づいたら路肩に止めろ」】の続きを読む

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    1: 2017/02/17(金) 07:33:56.63 ID:OUPZlEqE0 

    イタリアのスポーツカーメーカー、フェラーリは2月16日、『812スーパーファスト』の概要を明らかにした。実車は3月、スイスで開催されるジュネーブモーターショー2017で初公開される。

    画像:フェラーリ 812 スーパーファスト

    同車は、フロントにエンジンを積むフェラーリの最上級クーペ、『F12ベルリネッタ』の後継モデル。812スーパーファストはフェラーリ史上、最もパワフルかつ最速の12気筒クーペとして開発された。

    パワートレインは、6.5リットル(6496cc)V型12気筒ガソリン自然吸気エンジンを、フロントミッドシップに搭載。最大出力800ps/8500rpm、最大トルク73.2kgm/7000rpmを引き出す。

    トランスミッションは、専用ギアレシオのデュアルクラッチ。乾燥重量は1525kg。前後重量配分は46対53。812スーパーファストは、0‐100km/h加速2.9秒、最高速340km/h以上というパフォーマンスを実現している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00000056-rps-ind
    no title


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