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バイクと車のまとめ

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    1: 2017/03/17(金) 12:02:20.37 ID:apPwIStZ0

    トヨタ自動車は2020年をめどに、低燃費化策の一環として、同社初となる3気筒ガソリンエンジンを投入する。排気量は1500ccで、新設計思想「TNGA」に基づき開発する新エンジン群の一種。
    「ヴィッツ」など小型車に搭載している同クラスの直列4気筒エンジンの後継機種となる。気筒数を減らし低燃費化する。出力と燃費性能を両立した新エンジンを、小型車にも展開し商品競争力を高める。

     新エンジンは現行の排気量1200―1500cc「NR型」(前モデルの「NZ型」を含む)の後継。3気筒エンジンは子会社のダイハツ工業が
    開発・生産する同1000cc「KR型」がある。トヨタ車にも搭載されているが、トヨタ本体で手がけるのは初めて。
    http://newswitch.jp/p/8296


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    1: 2017/03/17(金) 20:46:05.05 ID:CAP_USER9

    スズキは17日、ストリートスポーツバイク「GSX-S」シリーズに750ccの新型モデル「GSX-S750 ABS」を追加し、3月30日に発売すると発表した。海外向けモデルのスーパースポーツバイク「GSX-R750」譲りのスムーズなスロットルレスポンスと、爽快な走りが特徴となっている。

    「GSX-S750 ABS」は、「GSX-S1000」に次ぐ「GSX-S」シリーズの新型モデルとして、一般公道での扱いやすさを追求した高出力の749cc直列4気筒エンジンを搭載。また、発進時や低回転走行時に、エンジン回転数・ギヤポジション・スロットル開度などの情報を用いて、エンジン回転数をわずかに上げる「ローRPMアシスト」を採用し、発進と停車を繰り返す市街地走行などでの操作性も向上した。

    デザインは低く構えたアグレッシブなスタイリングとし、「GSX-S1000」と共通イメージの躍動感あふれるラインと、牙を模したポジションランプを装備したヘッドランプスタイルを採用。前後輪に花弁形状のペータルブレーキディスクや10本スポークのアルミ製キャストホイール、新パターンのブリヂストン製タイヤを採用し、強力な制動力を発揮するラジアルマウントフロントブレーキキャリパーや新設計のスイングアームを装備するなど、スポーティーな印象を与える足回りで「走りの質感」を表現している。

    3段階から選択可能なトラクションコントロールは、リヤタイヤのホイールスピンを検出した際にエンジン出力を速やかに低減。エンジン出力をより効率よく路面に伝達することで、より快適なライディングが楽しめるようになっている。前・後輪に取り付けられたホイールスピードセンサーにより各車輪速度を検知し、ブレーキの効きを自動的にコントロールして車輪のロックを一定範囲内で防ぐABSも標準装備とした。

    スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけで、ECMがスターターモーターを回転させてエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」を採用しており、ニュートラル時はクラッチレバーを握らなくても始動可能となっている。

    車体色は、「グラススパークルブラック / トリトンブルーメタリック」「パールミラレッド」「マットブラックメタリックNo.2」の3色を設定。価格は96万9,840円(税込)。

    2017/03/17
    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/17/345/

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    1: 2017/03/17(金) 07:36:02.34 ID:YGj7ZLSB0 

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     ホンダアクセスは、同社従業員有志による活動「わんこ部」から誕生したコンセプトカー「フリード+ドッグ コンセプト」を、「Interpets(インターペット)人とペットの豊かな暮らしフェア」(東京ビッグサイト:3月30日~4月2日)に出展する。

     フリード+ドッグ コンセプトは、犬と人のどちらも安心・快適な「“イヌ”バーサルデザイン」のコンセプトカーとして、人やペットの高齢化を受けて「ビルトインスロープ」「オートサイドステップ for Dog」
    「冷暖ベッド」「みまもりモニター」「ビルトインウォーターサーバー」など、高齢犬にもやさしく快適な装備を提案する。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1049992.html


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    1: 2017/03/17(金) 15:01:06.53 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/economy/news/170317/ecn1703170020-n1.html
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    トヨタ自動車は17日、2月15日に全面改良した新型プラグインハイブリッド車(PHV)「プリウス PHV」の受注台数が発売約1カ月で約1万2500台となり、
    月間販売目標(2500台)の5倍になったと発表した。電気自動車(EV)モードで走れる距離を現行の
    2倍超の68・2キロに伸ばした点やデザイン性が評価されているとしており、滑り出しは好調だ。

     新型プリウスPHVは家庭でも充電でき、急速充電器を使えば約20分間で8割程度まで充電できる。
    一部のモデルは、オプションで屋根に太陽光パネルも搭載できる。希望小売価格は326万1600円から。

     トヨタは、PHVを「ハイブリッド車(HV)に次ぐエコカーの本命」(内山田竹志会長)と位置づけており、
    新型プリウスPHVの投入を皮切りに、順次、搭載車種を拡充していく考えを示している。


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    1: 2017/03/17(金) 12:00:53.39 ID:CAP_USER9

    逃走車のパトカー衝突急増…修理も「痛い」 大阪府警、特製バンパー装着の専用車両導入
    2017.3.17 11:17

    職務質問などを受けた車が、パトカーに体当たりして強引に逃走しようとする事件が相次いでいることから、
    大阪府警が、衝突に耐えられる特製バンパーを装着した専用車両「地域遊撃車」を試験導入した。
    通行人を巻き込むような被害のほか、長期間の修理でパトロールなどに支障が出るのを防ぐ狙いもあるようだ。

    府警地域総務課によると、“新兵器”はトヨタ製ランドクルーザーで、
    前面部に動物との衝突避けなどに活用される鉄製バンパー「グリルガード」を装着した。
    逃走車が正面から衝突しても車体にほとんど影響が出ないという。

    第1方面機動警ら隊(大阪市西区)に配備され、不審な車を発見すれば現場に急行し、
    パトカーの代わりに逃走経路を「ブロック」する役割を担う。

    パトカーに故意に車体を接触させて逃走を図った事例は平成27年に18件発生し、18台のパトカーが損傷。
    昨年は15件に減ったが、パトカーの損傷は21台に上った。
    逃走車のほとんどは盗難車や薬物事件の容疑者が運転する車だった。

    今年に入ってからも2月末までに3件発生し、4台が損傷。1月21日夜には大阪・ミナミの繁華街で、
    ひったくり事件で使用されたとみられる乗用車が、職務質問の際に急発進し、心斎橋筋商店街を横切って
    一方通行の道路を逆走、前後を取り囲んだパトカーに衝突した。幸い通行人らにけがはなかったが、
    「一歩間違えば大事故になりかねなかった」(府警幹部)。

    ぶつけられたパトカーは修理のため平均で約1カ月稼働できなくなるが、
    1台でも欠ければ日常のパトロールなど業務への影響は大きい。
    同様の事件が相次いでいることもあり、地域遊撃車の試験導入を決めた。

    第1方面機動警ら隊の西田達哉隊長は「被害を最小限に抑えるのはもちろん、
    車体に威圧感があり逃走をあきらめる効果もあると思う」と期待を寄せている。

    産経ニュース
    http://www.sankei.com/west/news/170317/wst1703170040-n1.html
    大阪府警が導入した故意に車体をぶつけて逃走を図ろうとする車を阻止する「地域遊撃車両」=大阪府大東市
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