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バイクと車のまとめ

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    jza80-01

    1: 2018/07/13(金) 17:38:53.84 ID:bQixCTHJ0● 

    中国メディア・東方網は12日、「どうして、おもしろいと感じる自動車はみんな日本車なのか」とする記事を掲載した。

     記事は、車好きの仲間たちと「おもしろい車」についての議論をすると必ずコンパクトながら遊び心のある日本の車種が出てくると紹介。「これについては、まさに日本のバブル経済の賜物なのだ」としている。

     そして、「日本経済は1970年代の発展を基盤に、投資の発達に伴って空前の繁栄期を迎えた。91年2月にバブルがはじけると日本経済には巨大な打撃を与え、
    以後日本経済は堅実路線を歩むようになった。しかし、バブルの時代は決して悪い時代ではない。この時期があったからこそ、
    日本の自動車業界には『ある性能に対して極限まで追い求める』とという研究開発の理念が生まれたのだ。当時は空間性、経済性、
    コスパといったキーワードは若者を中心とする消費者のニーズになく、個性、レジャー、性能といった特徴が求められたのだ」と論じた。

     記事によれば、このようなニーズを持つ市場環境だったバブルの時代に、日本の自動車は設計開発の面でピークを迎えたとのことで、
    その象徴的な存在としてトヨタのスープラ、ホンダのNSX、日産のGT-R32、マツダのRX-7といった車種を挙げている。
    そのうえで「正直なところ、現在の街乗りSUVは80年代末から90年代頭に誕生した製品に比べると、本当におもしろみが少ないのである」とした。

     その一方で「バブル時代に培った極致への追求心は、小型の大衆車上に残された。例えば、スズキのジムニーなどだ。
    実用性とコストパフォーマンスの追求が主流となる一方で、最高に『遊べる』小型車が登場するようになり、決して価格が高くない改造パーツも続々と出現したのだ」と説明している。

     記事は最後に「総じて、日本の小型車が魅力的なのは、特定の性能に対する妥協のない追求ぶり、そして一般の消費者でも手の届く品物であること、
    この2点からだ」と結んだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

    http://news.searchina.net/id/1663201?page=1


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    1: 2018/07/13(金) 16:18:54.37 ID:C/G8b/up0● 

    no title

    トヨタ『スープラ』市販型の最終デザインを予想するレンダリングCGをスクープ班が入手した。間もなく開幕する「グッドウッドフェスティバルオブスピード2018」で
    公開を予定しているが、最終生産型ではないプロトタイプの可能性が高い。

    入手したCGは、全体的に丸みを帯びた美しいボディラインを特徴としている。またフロントには3つの大型インレット、ヘッドライトからつながるブレーキ冷却用
    エアインテーク、アグレッシブなフロントノーズ、ダブルバブルルーフ、フェンダー全部のエアスクープ、ダックテール・スポイラーや三角のLEDテールライトなどが
    見て取れる。
    パワーユニットは、デュアルクラッチ・トランスミッションと組み合わされる2バージョンの2リットル直列4気筒エンジン、トップモデルには3リットル直列6気筒
    オーバーブースト付きターボエンジンをラインアップ。最高出力は、下から200ps、250ps、そして340psが予想されている。

    いかそーす
    https://response.jp/article/2018/07/12/311873.html


    【トヨタ スープラ 新型、これが市販デザインだ! プロトタイプ公開直前】の続きを読む

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    1: 2018/07/12(木) 21:54:28.18 ID:g7u8RUec0● 

    マツダはデミオのマイナーモデルチェンジを8月下旬にも実施する計画。
    現行1.3Lガソリンエンジン車は廃止となり、アクセラ搭載と同タイプの1.5Lガソリンエンジンに切り替わる。
    パワートレインのサイズアップを受けながらも、低価格帯グレードは現行型の車両価格が維持される見込み。
    ライバル車と比較して、かなりお買い得感のあるプライスとなりそう。
    中上位グレードはやや値上がりとなるが、装備の充実化が盛り込まれることが予想される。

    https://car-research.jp/tag/demio
    no title


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    1: 2018/07/13(金) 17:36:06.58 ID:bw1mgRpv0● 

    事故で重体の男性は飲酒運転か 直前に「酒を飲みながら運転」の通報受けパトカーが追跡 信号無視繰り返す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000010-hbcv-hok

    13日未明、札幌市中央区で車どうしが衝突した事故で、意識不明の重体となっている男性が飲酒運転だった疑いがあることがわかりました。

    道路わきの店の敷地に軽乗用車が突っ込んでいます。
    環状通を北に向かっていた軽乗用車は、午前3時半ごろ、中央区北1条西28丁目の交差点で、北1条通を西に向かっていた乗用車と出会い頭に衝突しました。乗っていた男性は意識不明の重体、乗用車の20代の男性2人も軽いけがをしました。
    この軽乗用車について、警察が事故の直前、ススキノ交差点近くで「酒を飲みながら車を運転している」と通報を受け、パトカーでおよそ1キロ追跡していたことがわかりました。軽乗用車が信号無視を繰り返して逃走したため、危険と判断し追跡をやめたということです。
    警察は軽乗用車の男性の身元の確認を進めるとともに、事故の詳しいいきさつを調べています。


    2: 2018/07/13(金) 17:38:04.10 ID:bw1mgRpv0

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    1: 2018/07/12(木) 06:29:50.80 ID:CAP_USER

     中国インターネット検索大手の百度はこのほど「人工知能(AI)開発者大会」を北京市で開き、李彦宏董事長兼首席執行官が「レベル4(特定エリアでの完全自動運転)」の自動運転バス「アポロン」を実用化したと発表した。

     アポロンは同社とアモイ金龍連合汽車工業が共同で製造。大会中、李氏は金龍連合の生産現場で100台目のアポロンが完成する様子をオンラインで中継し、金龍連合の謝思瑜董事長は「車両にはハンドルもアクセルもブレーキもない。2時間の充電で100キロメートル走行できる」と説明した。

     アポロンは百度の自動運転システム「アポロ」のレベル4自動運転ソリューションを搭載。謝氏は「観光地や工場の敷地内などで活用でき、既に商品化されたアポロンは北京市、河北省の雄安新区、広東省の広州および深セン両市、日本の東京都などで商業化に向けた運用が始まっている」と述べた。

     昨年の同大会では、自動運転車で現場に駆けつけようとした李氏が、北京五環路(環状高速道路)で交通違反切符を切られたが、この1年で、中国の自動運転をめぐる環境は大きく変化。北京や上海市などでは自動運転の管理規定が実施され、スマートコネクテッドカー(つながる車)産業の指針も発布された。(中国新聞社)
    2018.7.12 05:58
    https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180712/mcb1807120500007-n1.htm


    【中国 百度、「レベル4」の自動運転バス実用化wwwww】の続きを読む

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