乗り物速報

バイクと車のまとめ

    車ニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加 54コメント

    1: 2017/02/15(水) 07:29:04.14 ID:2Vy1E+O30 

    ホンダアクセス「T880」(コンセプトトラック/サーキット試乗)

     コンセプトカーが走った! 東京オートサロン2017に展示された「N Lab.(エヌラボ)」製作の働くクルマ「T880」である。コンセプトカーは走らないと相場が決まっているが、T880は結構マジで走ったのだ。

     T880はホンダアクセスの有志約15名が1年をかけて作り上げたもの。

     ところで軽トラを運転したことのあるドライバーなら、使い勝手のよさとタフさ、そしてクルマを動かす面白さに気が付いているはずだ。軽トラの楽しさに加えて、我慢の部分を切り取れば、もっともっと楽しいトラックができるはずだ。これがT880のコンセプトとなる。

     ベースとなったのは「アクティ」。ミッドシップレイアウトでトラックらしく後輪荷重を稼ぎ、合わせてスペースを有効に活かした根強いファンがいるホンダの軽トラだ。フレーム付きのために架装にも何かと便利だ。

    エンジンとして選定されたのは660ccの「バモス」のターボエンジンで、ベース出力は64PS。
    使われたトランスミッションはなんと「ビート」の5速MT。これならギヤ比も高く、クロスしているので伸びのある加速ができる。
    4輪ディスク化し、特にフロントには対向4ピストンを詰め込んだ。リアは「S660」用のシングルピストンとなる。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/1043990.html
    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=R9sHdcOhfCk


    スポンサーリンク

    【NSXでもS660でもない!ホンダが謎の新型2シーターミドシップをサーキットで走行させる!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 9コメント

    img_0

    1: 2017/02/15(水) 00:14:05.56 ID:tLOD+6Vu0 

     トヨタ自動車は14日、ハイブリッド車(HV)の世界累計販売台数が1000万台を突破したと発表した。1997年に世界初の量産型HVである
    初代「プリウス」を発売してから20年で大台を達成した。トヨタの試算によると、これまで販売したHVの二酸化炭素(CO2)排出抑制効果は
    7700万トンにのぼる。

     トヨタは現在、世界90以上の国・地域でHVを販売しており、高級車ブランド「レクサス」や小型車「アクア」など33車種がある。1月末までの
    累計販売台数は1004万台で、地域別では日本が485万台と最多で、北米が319万台、欧州が133万台と続く。

     欧州では小型車「ヤリス(日本名はヴィッツ)」などでHV仕様の販売が好調。15年秋には中国で初めて開発したHV「カローラ」と「レビン」を
    同国で発売している。

     主力のプリウスは、15年12月に4代目を発売した。国内では16年の車名別新車販売台数で4年ぶりに首位に立つなど売れ行きは好調だ。
    もっとも、ガソリン安でピックアップトラックなど大型車の人気が高まっている米国では苦戦している。

     初代プリウスの開発責任者だった内山田竹志会長は「HVは『普通のクルマ』と言われるまでに普及した」とコメントした。同社は20年までに
    累計1500万台のHV販売を目指している。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ14HP5_U7A210C1TI1000/


    スポンサーリンク

    【プリウス発売から20年… トヨタのハイブリッド車、累計1000万台突破】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 23コメント

    1: 2017/02/15(水) 13:51:47.46 ID:CAP_USER

    トヨタは15日、プラグインハイブリッド車(PHV)の新型車「プリウスPHV」を同日から発売すると発表した。
    量産車初のソーラーパネルをオプションで搭載し、走行中に太陽光で充電することもできる。

     新型プリウスPHVは、電池容量を大幅に拡大し、ガソリン使わないEVモードでも従来型の2倍を超える68.2キロ
    の走行が可能となったほか、EVモード時の最高速度を時速100キロから同135キロとした
    。98馬力の1.8リットル高効率エンジンと72馬力のモーターを組み合わせることで、燃費はガソリン1リットルあたり37.2kmとなった。

     また、充電に家庭用のアース付きコンセント(100ボルト6アンペア)の使用を可能にしたことで
    、充電専用の電気工事が不要となり、より使いやすくなっている。充電時間は100ボルトで14時間、200ボルトで2時間20分。
    急速充電にも対応しており、20分で80パーセントまで充電することができる。

     一方、外部給電機能は、エンジンを作動させる「EV給電モード」では1500ワットの出力で最大2日の電力供給が可能だ。

     価格は「S」の3260万円から「Aプレミアム」の422万2800円まで。1カ月あたり2500台の販売を見込んでいる。【米田堅持】


    no title

    ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20170215/k00/00e/020/286000c#csidxbad47581df532cb80dd60da463c487a
    Copyright 毎日新聞


    スポンサーリンク

    【トヨタ、新型「プリウスPHV」を発売 量産車初ソーラーパネル搭載】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 25コメント

    1: 2017/02/13(月) 19:52:04.88 ID:VrIWx7SG0 

    画像
    no title

    no title



    ダルビッシュ有と離婚した紗栄子と前澤氏が、正式に交際を始めたのは2015年秋。その後も交際は順調のようだが、

    「私が事故を目撃したのは昨年12月3日の夕方。場所は幕張メッセ(千葉市美浜区)近くの、中瀬2丁目という交差点の手前でした」

    パガーニ・ゾンダとは、イタリアの「パガーニ・アウトモビリ社」が製造・販売していた「ゾンダ」というモデル。彼の車は特注でパーツや
    装飾を組み立てていくため、値段は青天井となる。前澤氏は、自身のツイッターでこれを紹介。
    世界に1台しかないこの車を「パガーニ・ゾンダZOZO」と名付けた。価格は、3億円とも言われる。

    「マイバッハの値段は5000万円くらいですが、一見したところ大きな破損はなかった。前澤の車付近にはU字型のブレーキ痕がありました。
    彼の車が衝突する前後にスピンし、180度回転したところで停止したのでしょう。歩道では、前澤らしきスーツ姿の男が警察から事情を聞かれていました」(同)

    3億円と5000万円の車の衝突事故など、滅多にお目にかかれるものではない。夕闇の交差点に、人だかりが出来ていたという。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170213-00517565-shincho-ent


    スポンサーリンク

    【ZOZOタウン社長の愛車パガーニゾンダ(3億円)がマイバッハと衝突し大破】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 32コメント

    porsche-911-turbo-1312279_640

    1: 2017/02/15(水) 00:19:20.97 ID:xnCTDLFW0 

    2017年2月13日、中国メディアの観察者網が、電動バイクに乗っていた清掃員がポルシェにキズをつけてしまい、その弁償額を聞いて卒倒したと伝えた。

    9日、中国河南省鄭州市で、電動バイクに乗った女性清掃員が、不注意から高級スポーツカーと接触して傷をつけてしまった。

    この高給スポーツカーはポルシェパナメーラで、中国では100万元(約1650万円)以上する。
    この車の持ち主である女性が、修理費に6000元(約10万円)かかると伝えたところ、傷をつけてしまった女性清掃員はその場で卒倒した。

    その後、この女性清掃員は「私の月給は1500元(約2万5000円)しかないのに、どこにそんなお金があるというのか。
    数百元ならまだ受け入れられるが、それ以上は出せない」と、泣きながら話した。

    結局、ポルシェの持ち主の女性が妥協し、500元(約8300円)の弁償金で解決。清掃員の女性は家族に抱えられながら現場を去ったという。

    このニュースに対して、中国のネットユーザーからは「高級車に乗る人は第三者からのリスクに対応する保険に強制的に入らせるべきだ」
    「高級車に対して一般人が弁償する最高額を決めた方がいい。それを超える部分は持ち主が支払うようにしたらいい」など、何らかの対策が必要との意見が多く寄せられた。

    しかし、「このおばさんの態度は好きではないな。高すぎるからと駄々をこねているようにしか見えない」
    「6000元くらいで破産するわけじゃないだろう。それをこんなにも咬みつくなんて、ちょっと同情を買おうとしているように見える」と、女性清掃員の態度を非難するコメントも少なくなかった。

    他にも、「ここから中国の貧富の差の大きさがよく分かる」とのコメントがあったが、
    共産主義であるはずの中国が抱える社会の矛盾があらためて明らかになったといえるだろう。(翻訳・編集/山中)
    http://www.recordchina.co.jp/a163737.html


    スポンサーリンク

    【ポルシェに傷をつけた清掃員、弁償額を聞いて卒倒】の続きを読む

    このページのトップヘ