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バイクと車のまとめ

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    1: 2019/03/17(日) 18:52:40.57 ID:9Zt8jq8T0● BE:604048985-2BP(2000)

    2019年3月17日 7時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16172226/
    8e22e_1568_1f3cd380cfbdbba9ca204507037536ef

    ハイビームが基本ではあるのだが……

     トナラーの記事には大きな反響をいただいたのだが、そこにハイビームのままのクルマも増えたというコメントがいくつかあった。
    確かに増えているのだが、少し前にネットや雑誌などで、じつは「これが本当はこうなんです的な企画」でよく取りあげられた「ロービムの正式名称は『すれ違い灯』で、
    ハイビームが走行時の基本」というのを見て、ハイビームにしなくちゃという人が増えたのかもしれない。
    それでロービームにし忘れて他車に迷惑をかけているというわけだ。

    警察もハイビームを推奨していて、事故軽減の効果ありという報道も出て拍車をかけた気はする。実際、知り合いで眩しいと言ったら、
    「ハイビームで走るのが正しい」と言い返された者もいるほど。
    法律的にはハイビームが基本で、ロービームがすれ違い灯と呼ばれているので問題はないのだが、
    なんでもかんでもハイビームで走ればいいというわけではないのだ。今回は法律に沿って検証してみたいと思う。

    そもそも他の交通主体に危害を及ぼすような運転はNG

     まずハイビームが基本となる根拠は、保安基準の32条で「クルマには走行用前照灯と減光するすれ違い用前照灯がある」(筆者要約・以下同)というもの。
    これでハイビームが走行用で、ロービームがすれ違うときのためにあるということがわかる。
    実際の使い方としても、道路交通法52条では「夜間に前走車や対向車がいる場合は、ヘッドライトを消すか減光させないとダメ」とある。

     ここまでは今までもよく聞く内容なのだが、暗い路地を歩いていると、わざわざハイビームに切り替えてやってくるクルマがある。
    「歩行者は対向車や前走車でもないのでローにする必要はなし」と思っているのだろう。
    上記のふたつの法律だけを紹介する記事は多く、それだけを頭に入れているのかもしれない。


    【【悲報】ハイビームで目潰ししてくる車が社会問題に】の続きを読む

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    1: 2019/03/17(日) 08:47:54.81 ID:CsQSfrAo0● BE:842343564-2BP(2000)

    なくそう あおり運転 ドラレコ需要増、AIでイライラ抑え… 悪質運転防止の取り組みを追う
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00010000-jomo-l10&p=2
    20190317-00010000-jomo-001-1-view

     人工知能(AI)を活用し、感情の面から安全運転を確保しようとする試みもある。NTTドコモ(東京)は、AIが運転手の言葉を分析し、怒りの感情を検出した場合に音声で深呼吸を促したり、心が落ち着く音楽を流したりするシステムの開発を進めている。

     同社によると、最新の実験では75%の精度で感情を認識し、実験に参加した人の95%がAIの介入に共感したという。同社先進技術研究所の菊入圭さん(43)は「イライラの感情はあおり運転に通じる。
    社会的課題の解決を目指したい」と話す。主にカーナビの追加機能として想定し、新年度中の実用化を目指している。

    ■摘発が倍増

     あおり運転に厳しい対処を望む声はしばらく続くとみられ、県警は取り締まりや抑止に力を入れている。

     県警が昨年、道交法違反(車間距離不保持)で摘発したのは677件。統計を始めた2012年以降最多で、前年から2.2倍に増えた。
    昨年4月に始めた県警ヘリとパトカーが連携した取り締まりは続ける方針で、高速隊は「上空からの監視が抑止につながれば」と期待する。

     全国の警察も踏み込んだ対策を進める。福岡県警は3月、あおり運転を専門的に扱う対策室を設置。愛知県警は捜査員向けに、あおる運転手の心理を学ぶ研修を取り入れる。


    【ドライバー「邪魔だよ!どけ!」車載AI「感情が高ぶりすぎています。深呼吸を」あおり運転AIで抑止】の続きを読む

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    1: 2019/03/16(土) 20:02:29.52 ID:ksIrk33V0 

    アメリカ・アメリア島で「RMオークション」が2019年3月8日~9日に開催。
    21回目の開催となるアメリア・オークションでは全142台が出品されるなか、日本のスポーツカーも数多くリストに入っており、その人気ぶりをみせた。
    今回は国産スポーツカー4台と、高額落札モデルをトップ5を紹介しよう。

    1.1993年式 マツダRX-7(FD3S)
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    落札価格(日本円):561万1485円

     個人コレクションから出品されたRX-7の走行距離は1万3600マイル(2万1887km)、2オーナーものだ。
    日本においても、ロータリーエンジンの搭載モデルとして、走り好きなファンを虜にした1台。
    漫画「頭文字D」や映画「ワイルドスピード」にも登場することから、海外でも高い人気ぶりをみせている。

    2.1996年式 日産フェアレディZ 300ZXツインターボ
    no title

    落札価格(日本円):591万6691円

     ロー&ワイドのスタイリングを持つZ32型フェアレディZも北米では人気の1台。
    日本では当時の自主規制によって国産車初の280馬力として話題となったが、
    自動車メディアでは「北米仕様は300馬力」というキャッチが目立ったモデルでもある。

    1994年式 トヨタ・スープラ ツインターボ タルガ
    no title

    落札価格(日本円):1932万9318円

     2019年1月のアメリカ・デトロイトショーで発表されたスープラ。
    今回、個人コレクションから放出された先代の80型スープラは、走行距離1万1200マイル(1万8024km)という個体だ。

     しかも新車から25年もの間にチューニングされることなく、オリジナルのまま過ごしてきたという。

    トヨタスープラが約2000万円! 日本車も健闘した「RMオークション」落札価格トップ5
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190316-00010004-amweb-bus_all&p=1


    【マツダRX-7(FD3S)561万円、フェアレディZ 591万円、スープラ 1932万円 プレミアム化する日本車】の続きを読む

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    1: 2019/03/16(土) 13:09:43.63 ID:O4Gb25wK9

    3月5日に蒼井優(33)が東京・渋谷区の路上で追突事故を起こしたことが明らかになった。乗っていたのはポルシェ・カレラ。

    脇見運転でタクシーに追突 蒼井優が駆っていた“肉食”愛車

    「フェラーリやランボルギーニと並ぶ高性能のスポーツカーで、少しアクセルを踏むとギュンと加速します。
    蒼井さんは、以前は大きなランドクルーザーを所有していたらしいので運転上級者なのでしょう。
    自らの運転にどこか過信があったのかもしれませんね」(芸能ライター・弘世一紀氏)

    高級スポーツカーのハンドルを自ら握る女優は蒼井だけではない。過去には、マスコミとカーチェイスを繰り広げた女優もいた。その筆頭は沢尻エリカ(32)だ。

    「沢尻はBMWの2シーターのスポーツカーZシリーズを代々乗り継いでいます。ドライブテクは筋金入り。かつて、前夫との離婚問題で追っかけ回された際もマスコミを簡単に振り切っていました」(週刊誌記者)

    そして、“いかにも”なのが工藤静香(48)。

    「工藤も独身時代はポルシェを運転していて、マスコミの追跡に気づくと、あっという間に振り切ることで有名でした。
    アメ車の大型ワゴンも運転していましたが、運転中に片膝を立てる余裕ぶりでした」(工藤の知人)

    車の運転とキャラが全く合わない女優といえば、松たか子(41)。清潔感あふれる演技でファンを魅了してきたが、いざハンドルを握らせるとすごい。

    「松の愛車はボルボ。銀座の晴海通りに路上駐車してくつろぐ姿をよく見ました。
    マスコミに追われても決してスピードを出すわけではありませんが、入り組んだ路地をスイスイ走り回ってまくのがうまい。
    結婚して子供ができてからも、後部座席のチャイルドシートに子供を乗せて、現場にやってくる姿をよく見ます」(前出の記者)

    相撲に例えれば横綱クラスなのが薬師丸ひろ子(54)だ。かつてインタビューで〈愛車を普段から自分で運転します。
    車はパートナーというか体の一部なんですね〉と明かしたことがある。そんな薬師丸は2016年のバラエティー番組「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)に愛車のベンツC36を登場させた。
    90年代後半に生産販売された小型車種だが、当時としては巨大な280馬力のエンジンを積んだスポーツカー。
    よほど気に入っているのか、20年近く乗り続け、3年前までに走行距離は20万キロを超えたという。

    「どんなに遠方の撮影現場だろうが、イベント会場、舞台など、彼女はひとりでこの車で移動します。
    ターゲットはハッキリしているので現場から直接、追っかけるのですが、必ず振り切られてしまう。
    一度見失い、再び発見した時には反対車線を走っていたり、ずっと遠くにテールランプが見えたり。
    Uターンなども巧みで全くついていけません。まるでキツネにつままれたようにスーッといなくなる。レベルが違います」(ベテラン週刊誌記者)

    パパラッチに言わせれば、薬師丸と蒼井の運転技術を比較すると蒼井は小結クラスにすぎないそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16168803/
    2019年3月16日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL

    https://www.youtube.com/watch?v=1uTd0tYjdrQ


    薬師丸ひろ子「ステキな恋の忘れ方」

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    dims

    1: 2019/03/16(土) 07:00:52.46 ID:5KxxQGA99

     TOYOTA GAZOO Racingは3月15日、発売中のプレイステーション4用ソフト『グランツーリスモSPORT』内でシリーズ初のグローバルワンメイクレースを開催すると発表した。また、FIA公認の『FIAグランツーリスモ・チャンピオンシップ』のオフィシャルパートナーに就任して、eスポーツに本格参入する。

     ゲームを使ったスポーツ競技のeスポーツは、海外ではプロ選手が存在するなど、スポーツとしての立場を確立しており、日本でもテレビなどで取り上げられたこともあり、認知度、競技人口が拡大しつつある。

     トヨタはレースゲームを使ったeスポーツ、“eモータースポーツ”をTGRが展開するモータースポーツ活動の柱に加えることで、モータースポーツやスポーツカーを「より身近に、世代を超えて世界中で楽しんでいただけるもの」にし、「将来的には、eモータースポーツを通じて得られる様々な知見を、我々の『もっといいクルマづくり』に繋げていきたいと考えております」という。

     その取り組みのひとつとして、グランツーリスモSPORT内でGRスープラによるワンメイクレース『GR Supra GT Cup』を2019年4月から世界規模で開催すると発表した。グランツーリスモ内でグローバルなワンメイクレースが開催されるのは、今回が初めてだ。

     GRスープラGTカップは、全13ラウンドの予選と決勝1試合で争われる。予選はオンライン上でグローバルに行われ、そこを勝ち抜いたドライバーたちは2019年10月に行われる東京モーターショーで実施される決勝リアルイベントへ臨むこととなる。

     エントリー方法や予選ラウンドで使用されるサーキットの情報などは、特設サイトで随時公開するとのこと。また、トヨタはグランツーリスモSPORT内で開催されるFIA公認の選手権、FIAグランツーリスモ・チャンピオンシップにオフィシャルパートナーとして参加することも、あわせて発表している。


    3/16(土) 3:04配信 オートスポーツweb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00462517-rcg-moto


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