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バイクと車のまとめ

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    • 1: 2017/05/25(木) 05:47:46.66 ID:CAP_USER9

     車両研究実験第2部の古川寿也部長は「さらに安全性を高めて、新型車種に投入していきたい」と話した。

     この日は、全面改良して売り出したばかりのSUV(スポーツ用多目的車)「XV」を使った衝突実験も公開した。時速64キロで衝突させると、ドーンという音とともに運転席や助手席、側面のエアバッグが瞬時に作動。直接ぶつかった部分はぐしゃぐしゃにつぶれたが、運転席や後部座席は無事で、車内のダミー人形も壊れなかった。(木村聡史)

    2017年5月25日0時6分 朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASK5S3WBTK5SULFA00M.html

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    1: 2017/05/24(水) 20:46:05.11 ID:CAP_USER9

    スバルは2017年5月24日、スポーツセダン「WRX STI」に大幅改良を施し、同年6月20日に発売すると発表した。

    今回の改良では、新電子制御マルチモードDCCDを採用し、車両のハンドリング性能を向上。さらに、新開発のブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキや19インチアルミホイール&タイヤでコーナリングの限界性能を高めつつ、サスペンションの設定を最適化させ、操縦安定性とフラットな乗り心地を両立させたという。

    ステアリング連動ヘッドランプや、前方視界の確認をサポートするフロントビューモニター、アウトドアライフをより充実させるルーフキャリアブラケットも搭載。安全性能と実用性も強化した。内外装のデザイン刷新もセリングポイントとなっている。

    具体的な変更点は、以下の通り。

    ・新デザインのフロントバンパー
    ・19インチアルミホイール(ダークガンメタリック塗装)&245/35R19タイヤ
    ・インストゥルメントパネル部の加飾パネル&ドアスイッチパネル(ハイグロスブラック)
    ・運転席&助手席8ウェイパワーシート付きレカロ製フロントシート(レッドステッチ+レッドアクセント+STIロゴ入り)
    ・レッドカラーシートベルト
    ・マルチファンクションディスプレイ(高精彩9インチ大型カラー液晶)
    ・ディーラー装着オプションとして、8インチモニターのナビゲーションシステムを設定
    ・新電子制御マルチモードDCCD
    ・ブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキ(ドリルドディスクローター&モノブロック対向6ピストン/2ピストン式キャリパー<イエロー塗装、STIロゴ入り>)
    ・サスペンション設定の最適化
    ・LED2灯ハイビーム&ロービームランプ+ステアリング連動ヘッドランプ
    ・フロントビューモニター
    ・ルーフキャリアブラケット

    エンジンのアウトプット(最高出力308ps、最大トルク422Nm)や燃費値(JC08モードで9.4km/リッター)については、変更はない。

    価格はWRX STI(4WD/6MT)が386万6400円で、WRX STI タイプS(4WD/6MT)が406万0800円。(webCG)

    2017.05.24
    http://www.webcg.net/articles/-/36451

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    1: 2017/05/25(木) 08:19:05.69 ID:CAP_USER9

    米トランプ政権が「閉鎖的」と指摘して注目される日本の輸入車市場。確かに米メーカーは苦戦しているが、独ダイムラーの「メルセデス・ベンツ」は2016年度、4年連続で過去最高の販売台数を更新した。
    消費者のニーズをうまくくみ取った外国メーカーは存在感を高めている。

    カフェを併設した東京・六本木の店舗に登場した小型SUV(スポーツ用多目的車)。降り立ったメルセデス日本法人の上野金太郎社長の横には、小型犬を乗せたカートも現れた。
    「30~40代のファミリー層に乗ってもらいたい」というメッセージを込めた演出だ。

    4月中旬に全面改良した「GLA」で、税込み398万円からとメルセデスのSUVでは最も安い価格帯になる。
    メルセデスは最近、「金持ちの高級外車」というイメージから脱皮を図り、親しみやすさを前面に出す日本向けの戦略を打ち出す。

    六本木の店は、車を直接売らないブランド発信拠点として2011年に開設。13年には大阪にも作り、計580万人が訪れた。
    日本で選べる車種も5年前の1・5倍に増やした。特に低価格帯の小型車を13年以降、次々と投入し、14年に発売したGLAでは、初めてメルセデスを選んだ購入者が7割に上った。

    これらの工夫が功を奏し、メル…※続く

    メルセデス・ベンツの新型「GLA」(同社提供)
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    輸入車市場でドイツ勢は健闘している
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    イヌを連れた上野金太郎社長が初披露するメルセデス・ベンツの新型「GLA」
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    FCAが日本仕様で売り出している「ジープ・ラングラー」=FCA日本法人提供
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    配信 2017年5月25日07時43分

    朝日新聞デジタル 続きは会員登録をしてご覧になれます
    http://www.asahi.com/articles/ASK5L541FK5LULFA021.html


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    1: 2017/05/23(火) 07:44:19.85 ID:CAP_USER9

    町おこしが目的で始まった「足利ひめたま祭」が全国有数の「痛車(いたしゃ)祭」の場になりつつある。
    2010年に市内有志で地元アニメキャラを作って町おこしを狙った企画だが、年々全国から派手な痛車が参集し、アニメのコスプレイヤーとともに混然一体となった世界をつくっている。

    21日に栃木県足利市の渡良瀬川の中橋緑地多目的広場であった「足利ひめたま祭」では、炎天のもと、両岸にびっしり約600台の痛車が並んだ。
    自分の車に好きなアニメやゲームのキャラクターをシールで装飾して走ると、「痛々しい目を向けられる」などで「痛車」。

    ポルシェ、スカイラインGT―Rの高級車も並ぶ。大阪、秋田、奈良、横浜など全国から集まる。
    アニメつながりで思い思いのキャラに扮したコスプレイヤーも各地から集まり、河川敷はサブカルチャー一色に染まる。

    10年に市内の商工会議所青年部や市内企業の有志らが、市内にある縁結びの神「足利織姫神社」と悪縁切りの「門田稲荷神社」の祭神をモチーフに「もえキャラ」をつくって町おこしをしようとしたのが始まり。
    美少女キャラ「ひめちゃん」「たまちゃん」はアニメファンの間で人気を呼び、祭りの一環としてアニメ好きに受ける痛車祭りが始まった。

    当初は50台の小規模な痛車祭だったが、年々参加台数が増え国内最大級に成長し、現在、展示参加チケットは発表と同時に即完売という。
    商工会議所の青年部会長として企画を立ち上げた「ひめたま製作委員会」会長で薬品卸会社経営の富田勘也さん(52)は「キャラを残そうと始めた企画がサブカルチャー愛好者に広がった。最終的に町おこしにつながればいい」。

    独車アウディをアニメの金髪美少女でラッピングしている滋賀県の農家の男性(37)は「全国の人と会えるし参加しやすい。
    車の趣味の延長」。宇都宮市の自動車会社員の男性(30)は「いい年したおっさんがと思われるが、痛車は子ども心を忘れない、好きに作れる1分の1のプラモデル」と魅力を語る。(北崎礼子)

    渋めの装飾で街を走る
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    コスプレイヤーがお気に入りの痛車の前で「はい、ポーズ」
    http://www.asahi.com/articles/photo/AS20170522004409.html
    太刀を背負うコスプレイヤーがお気に入りの痛車をチェック
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    思い思いの痛車にオーナー同士話が弾む。痛車と同じキャラに扮したコスプレイヤーも
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    栃木県足利市中心部の渡良瀬川河川敷に600台が集合
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    全国から集まった痛車とコスプレする参加者ら
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    お気に入りのコスプレで痛車めぐり。バイクも参加
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    配信 2017年5月23日07時23分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK5Q651QK5QUUHB01S.html


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    1: 2017/05/22(月) 13:00:23.77 ID:CAP_USER

    SUBARU(スバル)の吉永泰之社長は21日までにインタビューに応じ、2021年の発売を計画している電気自動車(EV)について、「既存車種にEVバージョンを追加する方が良いと思う」と述べた。
    EV専用車を新規開発するのではなく、既存のスポーツ用多目的車(SUV)などにEVモデルを加え、「スバルらしいエコカーを目指す」と語った。

     世界的な環境規制の高まりを受け、スバルは18年にプラグインハイブリッド車(PHV)、21年にEVを発売する準備を進めている。
    吉永社長は「例えば(SUVの)『XV』が好きだが、EVでないと買わない人もいる」と説明。開発は初期段階のため最終決定は先になるが、既存の主力車種を全面改良するタイミングで、EVを追加するとみられる。

     自動車メーカー各社はエコカーや自動運転技術などの開発競争の激化で、研究開発費が経営の重しになっている。
    スバルも例外ではなく、17年度に過去最高となる1340億円を研究開発に投じるため、同年度の営業利益は前年度比0.2%減となる見通しだ。

     吉永社長は減益予想について「足元の業績を取り繕うのではなく、必要なことはやる」と強調。先進的な技術開発の一方、4月に社名とした「スバル」ブランドに関し、「これからも他社より数万円高くても買ってもらえるよう磨きをかけていく」と話した。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000005-jij-bus_all


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