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バイクと車のまとめ

    車ニュース

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    1: 2020/02/16(日) 12:48:46.71 ID:CAP_USER

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    いつの間にか使われなくなっていた
    「言葉は生き物」と言われるとおり栄枯盛衰というものがある。昔のクルマ好きなら誰もが使っていたような言葉も、技術の進歩、時代の流れで使われなくなり、死語になりつつあるフレーズがいくつかある。そんな自動車用語のスポーツカー編をピックアップしてみよう。

    ジェッティング
     まだキャブレターのクルマが多かった時代のこと。キャブレターのジェットニードルの変更をするセッティング=ジェッティングはチューニングの基本だった。いわゆる「ソレ・タコ・デュアル(ソレックス製キャブレター、タコ足=エキマニ、デュアルマフラー)」がチューニングの定番。これらが三種の神器といわれた頃は、キャブレターをソレックスなどのスポーツキャブに交換し、そのセッティングを出すのを重視していた。今のクルマは、燃調も点火時期もECUが制御するので、ECUチューンが基本となる。

    アフターアイドル
     かつてのアイドルだった中年タレント……という意味ではない。ターボ車でハードに走ったあと、すぐにエンジンを止めずに、しばらくアイドリング状態をキープすることだ。高回転で回っていたターボは高温になり、エンジンを停止するとタービンの軸受けが焼き付いてしまうことがあった。そこで、エンジンを止めずにターボの軸受けにオイルを供給し続けるメンテナンス法&気配りをしていたのだ。

     また、イグニッションキーを切っても、数分間自動的にアイドリングを続ける「ターボタイマー」という機器も流行ったが、今やストリートカーよりも何倍も過酷な条件下で走るレーシングカーでさえ、レースではピットで止まった途端にエンジンを切る時代なので、いまのクルマには基本的に不要……。

    ダブルクラッチ
     MT車でシフトチェンジをするときに、いわゆるギヤ鳴りを防ぐためのテクニック。変速時に、クラッチを踏んで(切って)シフトレバーをニュートラルの位置に動かしたとき、一度クラッチをつないで、再度クラッチを切ってから2速に入れる。1回のシフトチェンジに2回クラッチを踏むのでダブルクラッチという。

     シンクロの弱いクルマ、シンクロが摩耗してしまったクルマには必要だったが、いまのクルマでダブルクラッチを使わないとギヤ鳴りするというクルマは、ミッションのオーバーホールを考えた方がいい。

    ロー、セコ、サード、トップ
     ギヤの1速=ロー、2速=セコ(セカンド)、3速=サード、4速=トップのこと。ちなみに5速はオーバートップ(※変速比にもよる)。MT車自体が希少で、6速MTが珍しくない時代なので、1速、2速……と呼ぶのが一般的。中古品のことを「セコ」(セコハン=セコンドハンド)と呼ぶのも死語。

    逆ハン
     カウンターステアのこと。進行方向の逆側にハンドルを切るから「逆ハン」。間違ってはいないとは思うが、いつの間にか使われなくなっていた。

    エアロミラー
     ドアミラーを小型化し、空気抵抗が少ないようにデザインされたタイプ。20年ぐらい前に流行ったが、2006年に欧州でドアミラーの規程が変わり、世界的にドアミラーは大型化している。そうしたことも影響し、小型なエアロミラーは見かけなくなってきた。その昔は、エアロホイールも流行ったのだが、こちらのブームはもっと短かった。

    ポンピングブレーキ
     教習所で習ったポンピングブレーキ……。急ブレーキをかけて、ブレーキがロックしたときにブレーキペダルの踏力を弱め、ロックが解除したら再び踏力を増して、制動距離を短くするテクニック。ABSが標準化した時代には不要のテクニックであり、たとえABSがないクルマでも、下手にポンビングブレーキをやるぐらいなら、フルブレーキでロックさせたままの方が短距離で止まれる(ステアリングは効かない)。

    その他
     ソーイングやフェイントも過去のテクニックだが、イグニッションをキー(鍵)を回してエンジンの始動・停止を行うのも、過去のものになりつつある!

    https://www.automesseweb.jp/2020/02/16/333230


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    1: 2020/02/16(日) 02:48:56.55 ID:kdVd9jDH9

    東海テレビ2/15(土) 22:31配信
    “駐車違反シール”印字中に妨害…監視員が再印字の隙に知人の車走り去る 38歳男を公務執行妨害で逮捕

     駐車監視員が印字していた違反シールを機械から引っ張り出して業務を妨害したとして、38歳の自営業の男が逮捕されました。

     男は知人の車に違反シールを貼られるのを止めようとし、監視員が改めて印字している間に知人が車で去ったため、シールを貼ることができませんでした。警察はこの違反に対する対応方法を検討しています。

     逮捕されたのは名古屋市中川区に住む38歳の自営業の男です。

     男は、名古屋市中区栄4丁目の路上で15日午前9時50分ごろ、駐車監視員が違法駐車していた車に貼る違反シールを印字中に、シールを機械から引っ張り出して業務を妨害した公務執行妨害の疑いが持たれています。

     警察によりますと、男は知人の車に違反シールが貼られようとしていたため止めるつもりで妨害。監視員が改めて印字している間に知人が現れて車でその場を去り、違反シールを貼ることができなかったということです。

     監視員は原則、シールを貼る前に運転手が現れた場合は移動を促すことになっていますが、今回のケースは男の妨害がなければシールを貼って違反金を求めることができたため、警察は対応方法を検討しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-00026774-tokaiv-soci


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    1: 2020/02/16(日) 08:22:29.33 ID:LOXBlGEd0● BE:194767121-PLT(13001)

    中国社会では自分のメンツを立て、人からの敬意を得るために高級車を買う人は少なくないが、中国メディアの今日頭条は11日付で、日本には
    中国社会に根付く「高級車はステータス」という社会現象は存在しないと説明する記事を掲載した。

     記事は、中国において車は「地位の象徴」であると紹介しつつ、こうした考え方は古代中国においても存在しており、「階級ごとに乗り物が
    厳格に規定されていた」と説明。したがって現代中国でも「車が自らのステータスを示す」のはごく自然なことであり、それゆえ車は「極めて重要なパートナー」なのだと指摘した。

     しかし、日本は中国と違い、「車がステータスとして見られることはあまりない」と指摘。その理由について、日本社会の場合は自分の資産を
    見せびらかす人は「他人から敬意を得ることができない」ためであり、むしろ「富をひけらかすと人から見下される」ため、たとえ
    お金持ちであっても自分のステータスのために高級車を買うことは少ないと論じた。

     また、経済的に平等な社会を望む時勢に逆らって高級車を見せびらかせば、日本では人から嫌われることになると強調し、
    裕福であっても価格が比較的安い車を購入する傾向があると論じた。

     さらに有名な日本企業のトップたちの愛車についても説明し、価格がそれほど高くない自動車に乗っている人や自分の車を
    持っていない人さえいることを紹介。こうした控え目かつ簡素な生活スタイルは彼らの事業や企業イメージにとってもプラスになっていると指摘した。

     記事は「車に対する中国人の考え方が将来、日本のように成熟することを期待したい」と主張したが、車は中国人が大切にする「メンツ」と
    大きな関わりがある存在であるだけに、車がステータスの証でなくなるのはまだ遠い先の話となりそうだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    http://news.searchina.net/id/1686861?page=1


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    1: 2020/02/16(日) 10:27:04.67 ID:ZP9du3KX0● BE:842343564-2BP(2000)

    スマホ99台でGoogleマップ上に仮想の交通渋滞を起こす実験に、Googleがまさかの感謝?!
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200214-00010002-finders-sci
    Googleマップは非常に便利なツールで、その優れたナビゲーションと交通情報のおかげで、世界中の何百万もの人々に愛用されている。

    しかし最近、ある方法でGoogleマップ上に仮想の交通渋滞を引き起こした人物がいると話題となっている。

    ベルリンの人通りが少ない道路で実験

    このハッキングの首謀者は、ベルリンを拠点に活躍するアーティストのサイモン・ウェッカート氏だ。「Google Maps Hacks」というタイトルで、YouTube上に公開されているこの実験は、ベルリンのさまざまな通りで行われた。

    ウェッカート氏は、ワゴンに99台のスマートフォンを積み込み、すべてのスマートフォンでGoogleマップを稼働させた。そして、ワゴンをゆっくりと引きながら道路を歩くと、程なくして、Googleマップ上の緑の道路が真っ赤に染まり始めた。アプリが交通渋滞と認識したのだ。結果は、どの道路でも同じだった。

    アプリに勘違いをさせた?!

    Googleマップでは、ユーザーが生成したデータを使用して、高速または低速の流れや渋滞を識別する機能が備わっている。こうした速度や位置などのクラウドソースのデータを分析することで、地域や道路の交通状況をリアルタイムで表示する仕組みだ。

    渋滞が起きると、Googleマップ上では道路が通常の緑色からオレンジないしは赤に変化する。ウェッカート氏はこの機能を逆手に取り、仮想の渋滞を引き起こしたのだ。
    つまり、99台のスマートフォンで1つのエリアにユーザーが密集していると認識させるのと同時に、動きが遅いワゴンで、渋滞と勘違いさせたわけだ。その結果、実際には道が空いていたにもかかわらず、近くにいた利用者は、他のルートに迂回することになったのである。


    【男性「スマホ99台持って歩いてGoogleMapで渋滞させたるわ」】の続きを読む

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    1: 2020/02/15(土) 21:30:06.78 ID:33ncekPN0● BE:842343564-2BP(2000)

    これは…スバル「インプレッサ/BR-Z」を横断歩道手前の公道にて謎のタイヤ交換の作業画像を投稿→駐停車禁止の場所で行ったため案の定大炎上に

    http://creative311.com/?p=83965
    スバリストが自身のSNSにてタイヤ交換作業の大変さを伝えるため、SNSにて画像付きツイートを投稿したところ、その画像があまりにも不適切であるとして炎上することに。

    上の画像にもある通り、埼玉県の公道にてスバル「インプレッサ(GC8)/BRZ」のタイヤ交換をする画像が投稿されていますが、緊急性を要する作業でもなく、三角表示板も置かれていないため非常に危険な場所にて作業を実施していることがわかりますね。

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    【【画像】スバリストさん。駐停車禁止場所でタイヤ交換をして炎上】の続きを読む

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