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バイクと車のまとめ

    車ニュース

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    1: 2019/01/17(木) 11:55:54.90 ID:DYpAT4pH9

    政府は17日午前、天皇陛下の譲位と皇太子さまの新天皇即位に伴う一連の儀式のあり方を検討する「式典委員会」
    (委員長・安倍晋三首相)の第3回会合を官邸で開き、国民に新天皇の即位を披露するパレード「祝賀御列の儀」で
    使う車にトヨタ自動車のセンチュリーを採用した。

    祝賀御列の儀の使用車は安全性や環境性能などを重視し、日産自動車や英ロールスロイス社、ドイツのBMW社など
    国内外大手から絞り込んだ。

    https://www.sankei.com/life/news/190117/lif1901170024-n1.html


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    menkyo_blue_man

    1: 2019/01/16(水) 15:48:02.64 ID:p3Ti6f5+9

    お笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号の田村淳さんが1月16日、ツイッターで自動車免許が失効していたことを明かした。

    それについて淳さんは、
    「自動車運転免許の更新を忘れて、失効してました…学科も実技も合格できた ガチガチに緊張したけれど」
    といい、「うっかり失効に気をつけよう!」と投稿した。

    リプライ欄には「うっかり失効の列に並ぶの恥ずかしいんですよね。初心者マーク免除って裏に書かれますのも」
    といった失効経験者の声も寄せられた。

    免許失効後6か月以内に手続きできなかった場合、新規受験となるが、適性検査のみで一部試験(学科・技能)は免除される。
    「学科も実技も合格できた」ということは半年~1年の間、免許証失効した状況だったと考えられる。

    運転免許の有効期限が近づくと更新の連絡が来るが、失効の際は通知が来ない。忙しいと更新を忘れてしまう人も少なくはないだろう。
    当然のことながら、失効期間中の運転は無免許運転となり行政処分の対象となるので注意が必要だ。

    免許を再取得した淳さんは前述のツイート内で「これで静岡県沼津の聖地巡礼に自分の運転で行ける」と喜んでいる。

    今年の正月休みにアニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』を一気見したといい、12日には
    「周りの人に勧めて、好きになった人たちと映画を見てきた!アニメに対してかなり誤解してた自分を恥じたし
    良い作品に出会えて感謝!次は沼津行だ」
    とツイートし、ラブライブにはまっていることを明かしている。

    今回の沼津行きは念願のようだ。
    リプライ欄では「是非、内浦を走ってください」「車ですと行ける聖地も広がりますし、沼津は車が1番便利なので良かったですね!」
    といった声が多く寄せられた。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190116-68906189-careercn


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    646e046499a37a1035e9e609f4c7c4ca_t

    1: 2019/01/17(木) 06:23:36.76 ID:gEWvp4SM0●

    パトカースリップで車衝突事故訴訟 兵庫県に2千万円支払い命令
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000018-kobenext-l28
     

    兵庫県警のパトカーと衝突して後遺障害が残ったなどとして、乗用車の50代女性が県に約4800万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で16日、神戸地裁は「専ら警察官の過失によるもので、原告に過失はない」と判断し、県に約2千万円の支払いを命じた。

     判決によると、2011年1月27日、篠山市内の道路でパトカーがスリップし、対向車線に進入し乗用車に衝突。県は「道路左側に寄って進路を譲る義務を怠った」などと女性にも過失があると主張していた。

     黒田豊裁判長はパトカーは制限速度50キロの道路で赤色回転灯を点灯し、少なくとも70キロで走ったと認定。「路面凍結の状態で、警察官がスリップしないよう安全に運転する義務に反した」とし、各種の損害額を精査して賠償額を決めた。


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    1: 2019/01/17(木) 07:36:06.16 ID:nlM6E9BQ9

    ◆ トヨタ「プリウス」に三菱「デリカD:5」…残念な“顔”のクルマ増加の深刻な理由

    間もなく発売予定の三菱自動車「デリカD:5」が結構な話題だ。
    12年ぶりというマイナーチェンジにも驚きだけど、超ド派手に激変した「顔」がスゴイことになっている。

    道具感溢れるボディのD:5は、機能的でとてもまとまりのいいスタイルだった。
    それが一転、悪趣味の限りを尽くしたようなギラギラ顔になったのは、「ダイナミック・シールド」と呼ばれる独自のデザイン言語の反映にあるらしい。

    たとえば、パジェロの強靱なバンパーやランサーエボリューションの攻撃的なグリルなど、同社を代表するクルマの特徴をとらえて自車のヘリテージ(遺産)とし、新たなデザイン展開をするという現デザイン本部長の提案だ。
    「シールド=盾」の名前のとおり、実際、最近の三菱車のフロントは厳つい表情が多く、その流れがD:5にも波及した格好。
    けれども、そもそもD:5のボディに盾は必要だったのか?

    で、最近この手の「デザイン言語」的なものがちょっとしたブームになっていて、トヨタ自動車の「キーンルック」、ホンダの「ソリッド・ウイングフェイス」、日産自動車の「Vモーション」など、「顔」をテーマにしたものだけでも実にさまざま。
    そして、なかにはD:5同様の残念な案件が少なくなかったりする。

    たとえばトヨタ。上下左右に引き延ばしたランプやアッパーグリル、「アンダープライオリティ」と称する大口を開けたアンダーグリルの組み合わせが「キーンルック」で、やっぱり同社のデザイン担当役員が提案したもの。
    この「キーンルック」による最近の残念案件といえば、やっぱりプリウスかと。
    アッと驚く縦長ランプの顔がどうにも不評、昨年末に大幅な手術を受けて「ふつう」の顔に近づいたのは、読者の皆さんもご存じだろう。

    ■ 言語を採用したこと自体が重要視される状況

    今、なぜこんなことになっているかといえば、そうしたデザイン言語の多くが短絡的で魅力がないうえ、クルマ全体の造形云々より、その言語を「採用」したこと自体が重要視されるという、実にトンチンカンな状況にあるからだ。
    厄介なのは、この手の言語にはコンセプトらしきものが掲げられており、実にそれらしかったりすること。

    だから、担当デザイナーに話を聞いても「この形にはコレコレの理由があって……」などと、理路整然としていて破綻がない。
    ところが、肝心のクルマを見ると「アレレ?」という本末転倒状態なのだ。

    もちろん、デザインには「意図」や「狙い」が必須だ。
    けれども、それは滔々(とうとう)と説明できるから優れている、ということじゃない。

    たとえば、ダイハツ・ブーンのデザインテーマ(モチーフ)は「六角形」で、実際に内外装の随所に六角形が施されている。
    担当デザイナー氏もそれを嬉々として語り、その説明に破綻はない。

    ところが、キャストのスタイルと来たら……という具合。
    けれども、だ。多くの自動車メディアでは「今度の三菱アウトランダーはダイナミック・シールドが採用されているので、実にスタイリッシュ」なんてことが平気で書かれている始末。

    まさに、言語のひとり歩き状態。
    欧米ではデザイナーの転職はごく一般的で、各社間で才能の交流が進んでいる一方、基本終身雇用の国産メーカーはデザイン責任者も社内人事の都合で決まる。
    しかも、デザイン業務のインハウス化が進んで、外注もすっかり減った。そこで昇任した責任者がおかしな提案を――と僕は考えている。
     
    1980~90年代の日本車が、メーカーの色を出しつつも個性に富んでいたといわれるのは、グッドデザインに対してニュートラルな姿勢があったからじゃないか? 
    つまり、優秀なデザイナーが、より自由に力を発揮できていたと思えるのである。

    文=すぎもと たかよし/サラリーマン自動車ライター

    (写真)
    三菱自動車・デリカD:5 
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    トヨタ・新型プリウス
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    トヨタ・旧型プリウス
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    ダイハツ・ブーン
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    ビジネスジャーナル 2019.01.16
    https://biz-journal.jp/2019/01/post_26285.html
    https://biz-journal.jp/2019/01/post_26285_2.html


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    1: 2019/01/16(水) 08:45:13.88 ID:eV9Qn3ha9

    「金ない」「面倒」…交通違反未出頭 神奈川、検挙70人
    1/15(火) 21:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00032691-kana-l14

     神奈川県警は15日までに、2018年に交通違反の未出頭者70人(男64人、女6人)を検挙し、うち52人(男47人、女5人)を道交法違反容疑で逮捕したと発表した。交通指導課によると、再三の呼び出しにもかかわらず出頭しなかった理由では「忙しかった」「反則金や罰金を払う金がなかった」が大半を占めた。
     
     中には、「面倒だった」「逮捕されるとは思わなかった」などの理由で出頭しなかったケースもあった。同課は「逃げ得や無責任な対応は許さない」として、今後も厳しい姿勢で臨む方針だ。
     
     同課によると、逮捕状を請求したのは77人。うち7人は所在不明などになっており、継続して捜査を進めている。
     
     逮捕状請求の理由となった違反種別では「携帯電話使用」(23件)、「通行禁止」(22件)、「一時不停止」(13件)、「速度超過」(7件)の順に多く、無免許運転も2件、酒気帯び運転も1件あった。


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