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バイクと車のまとめ

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    2012-Mercedes-E350-Cabriolet-v6-engine
    1: 2018/05/23(水) 20:06:47.87 ID:CAP_USER

    独ダイムラーが約20年振りに直列6気筒ガソリンエンジンを投入した。併せて、従来のV型6気筒の開発をやめる。背景に、ディーゼルエンジンに厳しくなる環境規制がある。

    ■新型直6 Sクラスに搭載

     新型直6「M256」は排気量3.0Lの直噴ターボガソリンエンジンで、メルセデス・ベンツ「Sクラス」に搭載する。日本仕様の最高出力は270kW、最大トルクは500N・mに達する[注1]。48V電源対応のISG(発…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30162710X00C18A5000000/


    【ベンツがV6エンジン廃止 背景にディーゼル規制】の続きを読む

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    1: 2018/05/23(水) 05:52:03.86 ID:CAP_USER

    米配車大手のウーバー・テクノロジーズは22日、今夏から兵庫県淡路島で事業を始めると発表した。日本への本格進出の第1弾。島内のタクシー会社に人工知能(AI)を活用した配車システムを有償で提供。急増する訪日観光客や、高齢者らの呼び出しに迅速に対応して実績を積み、全国の大都市への展開を狙う。

    米ウーバーの経営幹部で海外事業を統括するブルックス・エントウィッスル氏は共同通信の取材に対し「既に東京や大阪などの大都市で、20社以上のタクシー会社と交渉を進めている」と語った。

    兵庫県など地元自治体が配車サービスへ高い関心を持つことから淡路島を最初の進出地に選んだ。原則、島内での利用に限定して来年3月末までシステムを検証する。

    米ウーバーのサービスは、利用者がスマートフォンに専用アプリをダウンロードし、配車を依頼する。従来に比べて短時間で呼び寄せられるほか、アプリ上で運賃の支払いも可能としている。

    米ウーバーは大都市に照準を合わせているが、公共交通インフラが十分に整備されていない地域でもタクシーは重要な移動手段になっている。エントウィッスル氏は「地方を中心に移動手段に悩みを抱える高齢者がたくさんいる。高齢化で需要が高まる地域交通を支援したい」と意気込みを語った。

    JTBはタクシーに定額で何度でも乗れるサービスを順次拡大する計画。自治体を巻き込んだ新たなサービスが今後も登場しそうだ。
    2018.5.23 05:00
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180523/bsd1805230500004-n1.htm


    【米ウーバー、淡路島でタクシー配車 日本への本格進出第1弾 今夏から開始】の続きを読む

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    1: 2018/05/21(月) 08:21:19.79 ID:CAP_USER

    WEB CARTOP 2018年5月19日
    https://www.webcartop.jp/2018/05/235035
    (女性向け自動車の写真)
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    ラインアップも少ないが成功例はごく一部

     今では当たり前のように使われている「女子力」という言葉。周囲に気配りができるとか、全身の手入れが
    行き届いているとか、外見や立ち居振る舞いに関してはもちろん、“女子力が高いバッグ”、“女子力を高めて
    くれる映画”なんて具合に、モノやコトにまで使われていますよね。

     ではクルマはというと、“女子力が高いクルマ”と言われているモデルも、もちろんあります。
    日本車で代表的なのが、スズキ・ラパンとダイハツ・ミラココア。ラパンは2002年に発売された初代から
    累計約65万台も売れていて、その9割以上が女性ユーザー、しかも20代〜30代の若い女性たちが6割を占めるという
    データがあるほどです。

     フランス語で「ウサギ」を意味する車名にちなんで、クルマの内外装のひょんなところにウサギマークが
    あしらわれている「隠れラパン」とか、女性用の時計をイメージしたメーターのデザインとか、
    女性をウキウキさせてくれる仕掛けがたくさんあるところが、ガッツリとオンナ心をつかんでいるんでしょうね。

     ただこの2台は、「女性向け」を意識して企画・開発されたクルマとしては、数少ない成功例。
    ほかにはどのモデルも、あの手この手で女性にアピールしようとしてもなかなかうまくいかず……。
    どうやったらもっと女性に売れるのか、長い間それが業界全体の課題になっているというのが現状です。

     それはなぜなのか? その分析にはいろんな要素が絡んでくるので、正確な答えを出すのは難しいのですが……。
    ここからは個人的な憶測が入ってしまうことをお断りした上で、考えてみようと思います。

     私がいちばん大きな理由だと考えるのは、女性はクルマをファッションアイテムのように軽い気持ちでは
    選んでいない、ということ。女性がクルマに乗ろうとするとき、最大の恐怖は事故です。だから、
    そのクルマを本当に自分が乗りこなせるのかどうか、ぶつけたり歩行者を傷つけたりするリスクが低いかどうか、
    女性なりにシビアな目で見ています。

     最初はデザインや色を見ていいなと思っても、ボディサイズや機能・性能、お金の面でもそのクルマの
    維持費を払っていけるのかどうか。周囲の人に相談したり、口コミなどの情報収集やシミュレーションを
    している女性も多いです。

     だから、メーカーが見た目や装備を女性好みに仕立てて、女性ウケを狙ったCMを流したりカタログを
    可愛くしたりしても、こういうクルマがあると知ってもらうきっかけにはなるかもしれないけど、
    最終的に買うかどうかはクルマの実力・中身次第ということになるのだと思います。そう考えると、
    パワーや排気量や最新技術などを検討してクルマ選びをすることが多い男性と、検討する項目は少し違っても、
    結局はそんなに変わらない選び方をしているんじゃないでしょうか。

     ただ、女性は好きな同性タレントなど、「あんな風になりたいな」と憧れる女性に関しては、
    その女性のファッション、ライフスタイル、思考などにものすごく敏感で、共感したり真似したり、
    影響を受けやすいもの。そのため、憧れの女性が乗っているクルマを知って、ほとんど知識もなく
    比較検討もせず、同じクルマや似たタイプのクルマを指名買いするという行動に出やすいものです。

     なので、見た目も機能もまったく女性向けではないクルマや、ほとんど一般的な知名度がなかったクルマたちが、
    突然人気者になるという現象も実際に起こっているんです。

     例えば真っ赤なオペル・ヴィータ。『ビューティフルライフ』というドラマの中で、常盤貴子さんが
    乗っていた姿がとってもステキでしたよね。その姿に憧れた女性たちを中心に、いきなりヴィータの売り上げが
    伸びたというのは有名な話です。


    (続きは記事元参照)


    【なぜクルマは「女子向け」のモデルが成功しないのか?】の続きを読む

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    1: 2018/05/22(火) 14:14:29.21 ID:N93mz5ei0 BE:314736534-2BP(5000)

    自家用軽自動車は黄色で縁取り

     国土交通省は2018年5月22日(火)、地域の風景や観光資源を描いた地方版図柄入りナンバープレートのデザインを発表しました。
     2017年に、ラグビーワールドカップ、東京2020オリンピック・パラリンピック特別仕様ナンバープレートの交付が始まっていますが、地方版図柄入りナンバープレートは2018年10月ごろから交付が始まります。導入対象は次の41地域(ナンバー)です。
    ・東北:盛岡、岩手、平泉、仙台、山形、庄内
    ・関東:土浦、つくば、前橋、越谷、成田、柏、世田谷、杉並、富士山
    ・北陸信越:新潟、長岡、富山、金沢、石川
    ・中部:福井、富士山、豊田、春日井
    ・近畿:滋賀、京都、奈良
    ・中国:鳥取、福山、下関、山口
    ・四国:徳島、香川、愛媛、高知
    ・九州:長崎、佐世保、熊本、大分、宮崎、鹿児島
     なお、事業用登録自動車(緑ナンバー)や自家用軽自動車(黄色ナンバー)の区分を分かりやすくするため、該当するナンバープレートには緑色や黄色の縁取りが加わります。
     また、地方版図柄入りナンバープレートの交付開始に伴い、17の地域名表示(ナンバー)が新たに追加されます。
    ・北海道:知床、苫小牧
    ・東北:弘前、白河
    ・関東:松戸、市川、船橋、市原、江東、葛飾、板橋
    ・北陸信越:上越
    ・中部:伊勢志摩、四日市
    ・近畿:飛鳥
    ・中国:出雲
    ・四国:高松
     これら17地域では、2020年度の交付開始が予定されています。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180522-10311855-carview/
    【画像】
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    【図柄入りナンバーのデザイン決定、白ナンバーよりはカッコいいか?新地域追加もあり。】の続きを読む

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    mcb1805220500009-p1

    1: 2018/05/22(火) 07:24:00.88 ID:CAP_USER

    電気自動車メーカー、米テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は20日、同社初の量産車となる「モデル3」について、2つの新型モデルの仕様を公表した。

    新型モデルは高性能車とそれより低価格のバージョンで、いずれもデュアルモーター搭載の全輪駆動(AWD)。納車は7月に開始すると、マスクCEOは同日にツイートで明らかにした。同CEOはモデル3の生産遅延を受けて9人構成の取締役会刷新を投資家から強く求められている。

    マスクCEOによると、高性能車は航続距離が310マイル(約499キロメートル)で、停止した状態から3.5秒で時速60マイルに達する。価格は自動運転支援システム「オートパイロット」のオプションなしで7万8000ドル(約860万円)。最高速度は155マイル。価格はBMWの「M3」と同程度だが、「15%速く、操作性も上回る」と同CEOは説明した。通常のデュアルモーター搭載AWDのオプションは5000ドル。

    低価格バージョンの航続距離は高性能モデルと同じ310マイルだが、時速60マイルに達するのに1秒多くかかる。最高速度は時速140マイル。

    同CEOはテスラ車所有者が近く、技術者が修理に駆けつける救援サービスを携帯電話で依頼できるようになることも明らかにした。(ブルームバーグ Nour Al Ali)
    2018.5.22 06:07
    https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180522/mcb1805220500009-n1.htm


    【テスラ、モデル3新型7月納車開始 高性能バージョンは860万円】の続きを読む

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