乗り物速報

バイクと車のまとめ

    車ニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加 21コメント

    no title
    1: 2017/04/13(木) 22:51:51.43 ID:CAP_USER9

    ダイハツ工業は13日、ブレーキランプがつかなくなる恐れがあるとして軽乗用車「コペン」1万9512台(2014年5月~17年1月生産)のリコールを国土交通省に届けた。同省によると、後部トランク中央にあるブレーキランプの構造が不適切で、雨水などがたまって点灯しなくなる恐れがある。〔共同〕

    http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASDG13H3U_T10C17A4CR8000/


    スポンサーリンク

    【ダイハツ「コペン」1.9万台リコール=ランプ不具合】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 42コメント

    1: 2017/04/14(金) 18:20:50.50 ID:Bn9WMaF10 

    ある日、ガソリンスタンドでタイヤの点検を受けた井琥(@iko_tl)さん。
    点検の結果を「どれどれ」と見てみたのですが、スタッフが『アドバイス欄』に書いた言葉に、思わず笑ってしまったといいます。。


    http://news.livedoor.com/article/detail/12934724/

    スポンサーリンク

    【店でタイヤ交換しても、1本500円で4本で2000円だろ。自分でしなくても良いのでは?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 38コメント

    2017-Toyota-Sequoia-platinum-Design
    1: 2017/04/14(金) 18:45:30.16 ID:CAP_USER

    米国では新車を短期間のみ借りる形で利用する人が増加しており、その人気はこれまでにない高まりを見せている。
    また、自動車を所有している人もその約3分の1が、携帯電話と同じ程度の期間で車を買い替えている。
    だが、中にはできる限り自動車購入にかけた金額の元を取ろうと、走る限りは乗り続けようとする人もいる。

    調査会社IHSマークイット(IHS Markit)によれば、米国内で登録されている乗用車
    (バン、ピックアップトラック、SUVを含む)の平均使用年数は11.6年。
    オーナーの平均所有年数は、新車と中古車がそれぞれ6.6年、5.5年となっている。

    近年の自動車は大抵どのモデルでも、適切にメンテナンスを行い、必要な修理をしていれば
    20万~25万マイル(約32万~40万km)台まで走行が可能と考えられている。
    ただし、実際にそれだけの寿命を維持させるためにかかるコストや労力は、モデルによって異なる。

    米「長寿モデル」ランキング

    米国では自動車は、どの程度の期間にわたって使用され続けているのだろうか?
    中古車情報サイトのアイシーカーズ・ドットコム(iSeeCars.com)が実施した走行距離に関する調査の結果、
    20万マイル以上走ることになる可能性が最も高いのは、以下に紹介する14モデルであることが分かった。大半をピックアップトラックとSUVが占めている。

    調査対象としたのは、2016年に米国内で販売された1981~2017年型モデルの中古車1300万台以上。
    各モデルについて、登録台数のうち走行距離が20万マイルを超えた台数が占める割合を算出した。
    2016年型モデルまでに生産が中止されているもの、大型車、販売台数が1万台未満のモデルは調査対象外とした。

    「長寿モデル」第1位のフルサイズSUV、フォード・エクスペディションは、登録台数のうち5.7%が走行距離20万マイル以上を記録していた(全体の平均は1.3%)。

    1位: フォード・エクスペディション/ 5.7%
    2位: トヨタ・セコイア/ 5.6%
    3位: シボレー・サバーバン/ 4.8%
    4位: トヨタ・4ランナー/ 4.7%
    5位: GMC ユーコンXL/ 4.2%
    6位: シボレー・タホ/ 3.5%
    7位: GMC ユーコン/ 3.0%
    8位: トヨタ・ アバロン/ 2.6%
    9位: トヨタ・タコマ/ 2.5%
    10位: ホンダ・アコード/ 2.3%
    10位: ホンダ・オデッセイ /2.3%
    12位: シボレー・シルバラード1500/ 2.2%
    13位: フォード F-150/ 2.1%
    14位: GMC シエラ1500/ 2.0%

    一方、比較的古くからある乗用車に限ってみると、長寿モデルと呼べるのはセダンの「トヨタ・アバロン」「ホンダ・アコード」
    「フォード・トーラス」「シボレー・インパラ」、ミニバンの「ホンダ・オデッセイ」だった。
    また、高級車の中で寿命が長いモデルは、「リンカーン・ナビゲーター」、「キャデラック・エスカレード」、「アキュラMDX」などだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00015905-forbes-bus_all


    スポンサーリンク

    【走行距離32万km超の「長寿」車種、トヨタとホンダが半数占める】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 36コメント

    hs_exterior

    1: 2017/04/14(金) 20:57:57.73 ID:g2zLiOlU0 

    運転支援機能を搭載した日産のミニバン「セレナ」を試乗した客にブレーキを踏まないよう指示して事故を起こしたとして、県警交通捜査課と八千代署は14日、八千代市内の日産自動車販売店の店長男性(46)と同店の営業社員男性(28)を業務上過失傷害容疑で、
    試乗した客のトラック運転手男性(38)を自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで、千葉地検に書類送検した。
    運転支援機能を搭載した車両の事故は全国で初めて。

    書類送検容疑は、営業社員男性は昨年11月27日午後4時50分ごろ、セレナの試乗に来たトラック運転手男性の助手席に同乗。
    店舗近くの八千代市大和田新田の市道で、アクセルやブレーキ、車線保持などの運転を支援するクルーズコントロール機能が危険を検知して自動停止すると誤った認識のまま、
    運転手男性に「本来はここでブレーキですが、踏むのを我慢してください」と指示。男性はブレーキを踏まず、信号待ちしていた乗用車に衝突。

    乗っていた30代の夫婦に全治2週間のけがを負わせた疑い。

    同社ホームページによると、セレナは、高速道路での運転を支援する「同一車線自動運転技術」と危険を察知して自動でブレーキがかかる「エマージェンシーブレーキ」を搭載。
    交通捜査課によると、本来は車両の単眼カメラで危険を察知して自動ブレーキがかかるが、事故当時は夜間で雨が降っており、追突された車は黒色だった。
    セレナに故障や異常はなく、同課では「対向車の前照灯など道路環境や天候が重なり、自動ブレーキが作動しないまま追突した」と結論づけた。

    3人はいずれも容疑を認めている。

    https://www.chibanippo.co.jp/news/national/401244
    続きます


    スポンサーリンク

    【セレナ試乗に自動ブレーキ作動せず追突事故 日産デラの店長と営業、運転してた客を書類送検 千葉】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 23コメント

    1: 2017/04/14(金) 07:43:02.49 ID:CAP_USER

    no title

    no title

    no title


    ホンダはの13日(米国時間12日)、2017年ニューヨークオートショーで、
    プラグインハイブリッド車(PHEV)の「クラリティ プラグイン ハイブリッド」と電気自動車(EV)の「クラリティ エレクトリック」を世界初公開した。

    発表した両車は、16年3月に日本で発表した燃料電池自動車(FCV)の「クラリティ フューエル セル」と共通のプラットフォーム(車台)を使用する。
    同一プラットフォームにPHEV、EV、FCVの3種類をそろえるのは世界で初めてだという。

    「クラリティ プラグイン ハイブリッド」は、17kWhのバッテリーを搭載し、
    これまでのミドルサイズクラスのプラグインハイブリッドで最長となる40マイル(約64km)以上のEV走行を可能にする。
    バッテリーの満充電に掛かる時間は240ボルトで2.5時間。高効率の1.5リッターアトキンソンサイクルエンジンとの組み合わせで、
    ガソリンと電気の総走行可能距離は330マイル(約531km)以上。

    「ノーマル・ECON・スポーツ」の3種類の走行モードにより、燃費重視からレスポンス重視まで運転モードの選択が可能。
    さらに、バッテリーの充電を優先するHVモードを搭載、3種類全ての走行モードと組み合わせられる。
    同車は17年中に米国で販売を開始する。

    「クラリティ エレクトリック」は、EVならではの環境性能の良さと、
    セダンならではの広い室内空間の両方を求める顧客に購入しやすい価格の車として開発された。
    25.5kWhのバッテリーを搭載し、走行可能距離は80マイル(約128km)以上。

    満充電に掛かる時間は240ボルトで3時間強、急速充電器使用の場合は30分で80%の充電が可能。
    また「クラリティ プラグイン ハイブリッド」同様3種類の走行モードを搭載。同車は17年中に米国でリースでの販売を開始する予定。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20170414/364427.html


    スポンサーリンク

    【ホンダ、ハイブリッド車と電気自動車の「クラリティ」を世界初公開】の続きを読む

    このページのトップヘ