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    1: 2019/03/16(土) 10:53:24.98 0

    全世界での自動運転特許出願件数が2番目に多い企業はサムスン電子であることが調査で分かった。
    中国の特許情報提供会社「incoPat(インコパット)」がこのほど発表した
    「2018グローバル自動運転技術特許出願100大企業」という調査によると、サムスン電子が1152件で2位だった。

    これは、自動車メーカーではない企業としては最も高い順位だ。2011年に北京で設立されたインコパットは、
    世界117カ国で出願された約1億3000万件の特許情報を保有しており、各種特許情報を中国語・英語で提供している。
    1位は米国の自動車メーカー・フォード(1225件)だった。3位は日本のトヨタ(684件)、4位は米GM(517件)、
    5位は独自動車部品メーカー・ボッシュ(484件)と続き、韓国企業では現代自動車が7位(412件)、LGが12位(281件)、
    自動車部品メーカー・萬都が29位(115件)だった。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/16/2019031680004.html


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    1: 2019/03/15(金) 20:30:14.39 ID:CAP_USER

    テスラは3月14日(日本時間3月15日)、新型EVの『モデルY』(Tesla Model Y)を米国カリフォルニア州ロサンゼルスのデザインスタジオで初公開した。

    モデルYは、『ロードスター』、『モデルS』、『モデルX』、『モデル3』に続くテスラのEVだ。モデル3の車台をベースにしたコンパクトな電動SUVになる。テスラはこのモデルYの量産を、2020年内に開始する予定だ。モデル3の販売好調で勢いに乗るテスラが、主力の米国市場で量販が見込まれる小型の電動SUV市場に参入する。

    モデル3やモデルXとの関連性を感じさせるデザイン
    モデルYのデザインは、車台を共用するモデル3と共通イメージ。前後マスクは、モデル3のモチーフを色濃く受け継いでいる。一方、モデル3よりも背の高いデザインを採用。これは、上級の『モデルX』を思わせるデザインだ。ただし、モデルYには、モデルXのようなガルウイングドアは採用されず、リアドアは一般的なヒンジ式となる。ホイールは18インチまたは19インチで、トップグレードは20インチとなる。

    大型の15インチディスプレイモニターにインフォテインメントなどの機能を集約
    インテリアは、モデルS同様、非常にシンプルなデザインとした。ダッシュボードには、3本スポークのステアリングホイールと大型の15インチのディスプレイモニターが装備されるのみ。この大型15インチディスプレイモニターに、ナビゲーションなどのインフォテインメント、バッテリーの残容量や充電状況などを表示する。インターネットへの接続も可能。部分的な自動運転機能の「オートパイロット」などの設定も、このディスプレイモニターで行う。センターコンソールの収納には、USBポート4個と2個のスマートフォンが接続できるコネクターが備わる。

    また、フロントシートは12方向に電動調整でき、ヒーター機能が付く。後席は3座席を独立して折り畳むことが可能。乗車定員は5名だが、オプションでサードシートが選択でき、乗者定員は7名となる。14スピーカーのプレミアムオーディオを標準装備する。リアゲートは低い位置から開口し、荷物の積載性に配慮した。

    トップグレードは0~96km/h加速3.5秒、最高速241km/h
    モデルYの米国仕様は、複数のグレードを設定する。モデルYのベースグレードの「スタンダードレンジ」は、モーターをリアに1個搭載し、後輪を駆動する。動力性能は0~96km/h加速が5.9秒、最高速は193km/hとなる。バッテリーの蓄電容量はシリーズ最小として、価格を抑えているのが特徴。それでも1回の充電での航続は、最大で230マイル(約370km)を確保している。

    モデルYの「ロングレンジRWD」グレードは、ベースグレードと同じく、モーターをリアに1個搭載し、後輪を駆動する。動力性能は0~96km/h加速が5.5秒、最高速は209km/hとなる。バッテリーの蓄電容量はベースグレードよりも大容量化。1回の充電での航続は、最大で300マイル(約483km)に到達する。テスラによると、483kmの航続は、現在市販されている電動SUVで最長という。
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    https://response.jp/article/2019/03/15/320192.html


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    1: 2019/03/14(木) 03:36:47.93 ID:LcrzjKa49

    スーパーの入り口に乗用車が突っ込みました。73歳の女性は「病院の場所を聞こうと思ったが、ブレーキとアクセルを踏み間違えた」と話しています。

     店舗入り口のガラスを突き破り、車体がほぼ丸ごと突っ込んだ乗用車。突っ込んだ際の衝撃によってでしょうか、フロントのバンパーは外れています。12日午前9時前、北海道釧路町のスーパーに乗用車が突っ込みました。この事故によるけが人はいませんでした。乗用車を運転していたのは根室市に住む73歳の女性で、警察に対して「病院の場所を店に聞こうと思ったが、ブレーキとアクセルを踏み間違えた」と話しているということです。

    ソース テレ朝
    http://news.livedoor.com/article/detail/16148625/
    画像 
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    1: 2019/03/15(金) 19:28:35.89 ID:nddottB20● BE:842343564-2BP(2000)

    https://citrus-net.jp/article/79392
    ここにきてヘッドライトの使い方が混乱しつつある。きっかけは警察の「ヘッドライトはハイビームが基本。ハイビームを積極的に使え」という啓蒙活動だ。 

    また、最近になって「信号待ち中のヘッドライト消灯は道交法違反」という話も出回り始めた。実際、道交法を見ると「夜間走行はハイビーム。信号待ちでの消灯も違反」である。


    しかし。走行車両が多く、歩行者や自転車の多い我が国でハイビームなど多用したら、ケンカを売りまくるようなもの。最近のハイビーム、道交法を作った時と比べモノにならないほど明るい。
    特にLEDヘッドライトの登場が問題。懐中電灯のLEDですら直視すると目を痛める。自転車や歩行者がハイビームを照射されたら目くらましと同じ。


    対向車だって一瞬であってもハイビームを浴びたら不快だ。ロービームへの切り替えが少し遅れようものなら目にハイビームの残像も残ってしまい、視野の一部欠損も出る。
    警察は突然時代遅れの法規を、さも「正義」のように掘り出し、それを鵜呑みにして警察ヨイショするメディアが広め、世の中に混乱をもたらすから困ったモノだ。


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    1: 2019/03/15(金) 15:26:35.17 ID:CAP_USER

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    トヨタMR2(1984)
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    日産フェアレディZ(1989)
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    ホンダ・シティ・カブリオレ(1984)
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    スバル・アルシオーネ(1989)
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    スバル・レガシィ・ツーリングワゴン(1990)
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    トヨタ・カリーナED(1985)
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    レクサスLS400(1990)(日本ではセルシオとして販売)

    トヨタ、日産、ホンダ、SUBARU(スバル)の4社は、4月5日から7日の3日間、幕張メッセで開催される「オートモビルカウンシル 2019」にて、「百花繚乱80's」をテーマとした共同展示を行うと発表した。

    1980年代は、日本メーカーの独創性と品質への情熱が欧米メーカーに追いつき、さまざまな技術や新車型が開花していった極めて重要な時期。「百花繚乱80's」のテーマの元、その時代を彩った、各社の代表的なクルマ7台を展示する。

    トヨタは、「ピラーレス4ドアハードトップ」と低い車高によるスポーティかつクリーンなスタイルで4ドアの新しい市場を開拓した『カリーナED』、国産初の量産ミッドシップ『MR2』、優れた走行性能と圧倒的な静粛性でその後の高級車開発にも大きな影響を与えたレクサス『LS400』を展示する。

    スバルは、世界トップレベルの空力性能を誇った水平対向6気筒搭載の高速AWDツアラー『アルシオーネ』、セダン同様の運動性能とワゴンの実用性を兼ね備え、ワゴンブームのきっかけとなった『レガシィ・ツーリングワゴン』を出展する。

    日産は、Zの伝統と革新を体現し、当時の最新技術を数多く搭載した『フェアレディZ(Z32型)』を、ホンダは、「トールボーイスタイル」の先駆けとなった『シティ』のオープンモデル「シティ・カブリオレ」を展示する。

    20192019年3月15日(金)14時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/03/15/320181.html


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