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バイクと車のまとめ

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    1: 2017/03/16(木) 20:30:39.77 ID:zgXioQVs0 

    JAF(日本自動車連盟)が、パワーウインドーによるはさみ込みの危険性に関する調査結果を発表しました。
    閉まる力を野菜でテストしたところ、大根やゴボウが簡単に切れたそうです。便利な装置ですが、正しく使わないと危険。
     近年パワーウインドーの誤操作などで子どもの指や首がはさまれる事故が多発しており、なかには心肺停止に陥ったケースもあります。
    こうした背景を受けて、同団体は国民生活センターで調査を実施。軽自動車(ホンダ N-BOX)、セダン(トヨタ プリウス)、ミニバン(日産 セレナ)の3台を用い、
    はさみ込み防止装置の有無やその動作、スイッチを入れ続けたときの窓が閉まる力を調べました。
     はさみ込み防止機能は、セダンのみすべての窓に付いており、ほか2車種は運転席のみ。
    閉まる力はセダンで7~9kgf(>>0�、軽自動車で24.9~27.7kgf、ミニバンで25.5~34.6kgfと車種ごとに差が出ました。
    前述の野菜を使ったテストは、軽自動車とミニバンで行ったもの。
    ※kgf:重量キログラム、質量1キロの物体に働く重力の大きさ
     閉まりかけた窓を手で止められるか否かも検証。
    ミニバン後席右側の窓を実験台に、8歳男児、30代女性、50代男性をモニターとしてテストしました。
    片手と両手の2通りで試した結果、8歳児は両手でも窓を止められず、30代女性も片手では止められませんでした。
    50代男性は片手でも止めることができましたが、止めるのが精一杯で、下げることはできなかったとのことです。
     なお、はさみ込み防止機能をチェックしたところ、締め切る直前の部分にはさみ込みを感知しない領域があったとのことで、同機能があっても油断はできないようです。
    JAFは検証結果をふまえ、子どもは窓などに手が届かないようチャイルドシートに乗せ、パワーウインドーのロックスイッチもオンにすべきなど、注意を呼びかけています。

    乗用車のパワーウインドーの危険性をJAFが調査 大根やゴボウすら切断するとして注意喚起
    https://news.biglobe.ne.jp/it/0316/nlb_170316_2433085124.html
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    1: 2017/03/16(木) 15:07:16.47 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1049652.html
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     レクサス(トヨタ自動車)は3月16日、新型フラグシップクーペ「LC」を発売した。価格は、
    V型8気筒5.0リッターに10速ATを組み合わせる「LC500」が1300万円~1400万円、V型6気筒エンジンと走行用モータ
    ーに自動変速機構を組み合わせるマルチステージハイブリッドシステム搭載の「LC500h」が1350万円~1450万円。

    LC500は、2016年のデトロイトモーターショーで世界初公開されたレクサスブランドのクーペとして頂点に立つ新型ラグジュアリークーペ。
    CFRP(炭素繊維強化プラスチック)ルーフ、フロント6ピストンキャリパー、20インチ鍛造アルミホイール&ランフラットタイヤ
    (フロント245/45 RF20、リア275/40 RF20)、予防安全パッケージ「Lexus Safety System+」、運転席・助手席アルカンターラ/本革スポーツシートなどが
    ベースグレードから標準装備となり、CFRPルーフの代わりとなるガラスパノラマルーフ、運転席・助手席セミアニリン本革シートなど
    を装備するラグジュアリー仕様の「“L package”」、トルセンLSD、LDH(レクサス・ダイナミック・ハンドリングシステム)、21インチ鍛造
    アルミホイール、アクティブリアウイング(格納式)、アルカンターラのルーフ/サンバイザー/ピラー・ルーフサイドガーニッシュ/パッケージトレイなどを装備するスポーツ
    バージョンの「“S package”」が用意される。

    (続きはサイトで)


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    1: 2017/03/16(木) 06:26:35.17 ID:EtnwGqKY0 

    大黒でステップワゴンのテスト車目撃
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    https://twitter.com/JZX_104/status/841161451452551169


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    1: 2017/03/15(水) 22:23:27.51 ID:CAP_USER9

    ハイオク指定車にレギュラーガソリンを入れると、どうなるのでしょうか。
    自動車整備工場であるオヤマ(栃木県宇都宮市)に聞きました。

    ――ハイオク指定車にレギュラーガソリンを入れたら、やっぱりマズいのでしょうか?

     燃料が異常燃焼し、エンジンが不自然に振動したりカタカタと音が鳴ったりするノッキングの原因になります。
    何度もレギュラーガソリンを給油していると、エンジン系統のセンサー類にも悪影響が及ぶ可能性があります。

    ――ガソリンのレギュラーとハイオクは、そもそもなにが違うのでしょうか?

     かんたんに言うと、ハイオクのほうがレギュラーよりも燃焼しにくいという特徴があります。
    ハイオク指定車のエンジンは、燃料と空気が混ざった混合気を、高圧縮で爆発させることで高いパワーを得られるようにつくられているのですが、
    レギュラーガソリンでは、十分に圧縮する前に爆発してしまうので、エンジン本来の性能を引き出すことができません。

    ――逆にレギュラー指定車にハイオクガソリン入れると、何か問題がありますか?

     特に問題はありません。

    ――間違えて入れてしまったら、どうしたらいいですか?

     ハイオク指定車に1度くらいレギュラーガソリンを給油しても、大きな影響はありません。しかしそれを何度も行うのは避けたほうがいいでしょう。

    ※ ※ ※

     ガソリンが高いからといって、ハイオク指定車にレギュラーガソリンを入れ続けるのは、やめたほうがいいようです。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00010000-norimono-bus_all
    乗りものニュース 3/15(水) 6:40配信


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    1: 2017/03/15(水) 11:42:31.54 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/162411
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    ガソリンエンジンはあくまで”発電機”、車を動かすのはモーター。2016年11月、
    日産自動車のコンパクトカー「ノート」に新たに加わった駆動方式「e-POWER」はそんな仕組みだ。
    分類上はハイブリッド車(HV)だが、すべての車速域をモーターで駆動する新方式である。

    このe-POWERの販売が好調だ。ノートの月間販売目標は1万台だが、e-POWERを発売した2016年11月
    の月間販売台数は1万5784台で、軽自動車を含む国内全モデルの中で首位に躍り出た。日産車としては
    1986年9月の「サニー」以来実に30年ぶりとなる「歴史的快挙」(日産マーケティング担当者)を達成した。
    その後もe-POWER人気は続いている。2017年2月まで4カ月連続で1万台の目標を大きく上回った。
    2月の販売台数も登録車で2位となる1万4859台となり、前年同月比で5割増を記録。内外装は2012年に発売した
    旧型モデルと変わっていないだけに、e-POWER効果の大きさを表している。

    ノートには従来どおりガソリン車の設定もあるが、足元では購入客の約7割がe-POWERを選択。
    e-POWERの最量販モデルの燃費はガソリン1リットル当たり34キロメートルと、同グレードのガソリン車の23.4キロを大きく上回る。
    ただその分、価格も46万円ほど高い。それでも顧客から選ばれていることについて、日産日本マーケティング本部
    の南智佳雄チーフマーケティングマネージャーは、「e-POWERが持つ新しい価値を認めてもらえている」と満足げだ。

    「新しい価値」には大きく分けて二つある。一つは加速のよさだ。通常のガソリン車はエンジン内でガソリンと空気を混合し
    爆発を起こしてピストンを回すため、アクセルを踏んでも動力を生み出すまでにはコンマ数秒ながらタイムラグがある。
    一方、モーターで車軸を動かすe-POWERではそのタイムラグはほぼなく、アクセルを踏んだ瞬間に車が動き出す。

    モーターならではの加速のよさは、日産が電気自動車(EV)「リーフ」の開発で培ってきた技術により実現されている。
    実はe-POWERの開発は、リーフが2010年に登場する前の2006年から始まっていた。足掛け10年で市場へ投入した
    新技術の完成度に、日産は強い自信を持っている。

    もう一つは、アクセルペダル一つで加減速を可能にしている点だ。e-POWERではアクセルペダルを離したときに
    強めに減速することができる。慣れればペダル一つで速度調整や停止が可能となり、ブレーキペダルへの踏み換え頻度が大幅に下がる。
    これは減速時のエネルギーを回収して駆動用電池に充電する「回生協調技術」を応用したもので、エンジンブレーキよりも
    減速度合いは強い。日産の実験ではe-POWERを運転した場合、市街地走行でブレーキペダルに踏み換える回数が従来車より約7割減るという。

    ただこうした訴求点は、いずれも一度車に乗ってみなければわからない。日産は「”来店者の100%試乗”を目標として掲げた」
    (南チーフマーケティングマネージャー)と言うほど、e-POWERの試乗に力を入れる。
    多くの販売店で、1店舗当たり2台の試乗車を用意した。車検や点検などで販売店を訪れた人には、
    乗っている車種にかかわらず積極的に試乗を提案している。

    実際に試乗の効果も表れ始めている。東京日産自動車販売の「新車のひろば目黒店」では最近、
    3年前に旧型ノートを購入した顧客が早くもe-POWERへの乗りかえを決めた。その顧客は初回車検で店を訪れた際、
    待ち時間にe-POWERを試乗して加速感が気に入り、「車検代って戻ってこないよね?」と苦笑いしながら購入を即決したという。

    (続きはサイトで)


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    【日産新型ノート、「充電不要EV」がウケた理由…発売後4カ月が経っても高い人気を維持】の続きを読む

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