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    1: 2017/02/14(火) 17:42:05.41 ID:rHUZbeJB0

    ホンダが2015年に発売した、軽自動車規格の「S660」の上位に位置する、新型スポーツ「S1000」のコンセプトモデルが、
    東京モーターショー17で公開される可能性があるようだ。

    Spyder7では、情報を元にCGを作成した。

    「NSX」譲りのフロントエンドに、エアーバルジを備えるボンネット、最大限にエアロダイナミクスを活かすボディキットを装備し、
    前後オーバーハングやホイールベースを切り詰め、コンパクトかつ、アグレッシブなエクステリアに仕上げた。

    ミッドシップにマウントされるパワートレインは、新開発のリットル直噴3気筒VTECターボで、最高馬力は130ps程度と、
    「S660」の64psから大幅アップし、本格的高性能スポーツになりそうだ。

    発売予定は未確認ながら、2017年の東京モーターショーではなんらかのヒントとなるコンセプトカーが登場を期待したい。

    http://response.jp/article/2017/02/14/290615.html

    ホンダ S1000 予想CG
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    ホンダ S2000
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    ホンダ S660
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    ホンダ NSX 新型
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    1: 2017/02/12(日) 23:57:15.92 ID:xnS5wrN/0 

    輸入車中古車登録台数、メルセデスが3か月ぶりのトップ 1月
    http://s.response.jp/article/2017/02/10/290452.html

    メルセデス、世界高級車販売台数で12年ぶり首位…過去最多の208万台 2016年
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20170202-10259656-carview/

    米高級車販売、メルセデスが3年ぶりの首位…2016年
    http://s.response.jp/article/2017/01/27/289352.html


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    1683698
    1: 2017/02/14(火) 17:29:08.88 ID:CAP_USER9

    時事通信 2/14(火) 17:25配信

     「やはり日本の車はいいな」。

     安倍晋三首相は14日の衆院予算委員会で、トランプ米大統領が先の日米首脳会談でこう語ったと明らかにした。公明党の岡本三成氏への答弁。

     トランプ氏は会談前、日本との自動車貿易の不均衡に不満を示していた。首相が「ビッグスリー(米自動車大手3社)より多くの米国の部品を使っているのは日本車だ」などと説明したところ、トランプ氏が日本車を評価したという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00000101-jij-pol


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    1: 2017/02/13(月) 21:42:02.33 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/13/290573.html
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    ポルシェ カイエン スクープ写真


    ポルシェ カイエン次期型が、厳冬のスカンジナビアに姿を見せた。
    一見、これまでよりカモフラージュが軽く見えるが、騙されてはいけない。
    フロントエアインテークやデイタイムランニングライト、ヘッドライトなどは全てダミーパーツがはめられている。

    但し、露わになっているルーフラインが、現行モデルより伸びやかに、そしてルーフエンドが丸みを帯びていることが確認出来た。
    次期型では、アウディ「Q7」を始め、VW「トゥアレグ」次期型や、ランボルギーニ「ウルス」とフォルクスワーゲン・グループの「MLB」プラットフォームを共有し、兄弟モデルとなる。

    新プラットフォームにより、エアロダイナミクスを始め燃費やパフォーマンスが向上する他、車重を約20%軽減し、剛性アップが図られる。
    エクステリアのポイントは、新型「パナメーラ」のフロントエアインテーク・デザイン、「マカン」のクラムシェルフードとラップアラウンドテールライトだと言う。

    また、室内も「パナメーラ」新型からインスピレーションを得たものとなりそうで、タッチスクリーンのインターフェイスはシンプルになる。

    パワートレインは、現行ラインナップのがブラッシュアップされる他、直列4気筒や完全エレクトリックモデルの投入も噂されている。

    ワールドプレミアは2017年と発表されている。


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    1: 2017/02/12(日) 17:03:00.16 ID:+EkaiYRr0 

    日本の乗用車メーカー8社の2016年の世界生産台数が発表になった。マスコミ各社は、4年連続で販売台数が世界一だった
    トヨタ自動車(グループのダイハツ工業と日野自動車を含む)がフォルクスワーゲンに抜かれたことを大きく報じたが、業績好調な
    富士重工業(スバル)が世界生産で102万台と、初めて100万台の大台を突破し、業績低迷の三菱自動車工業の107万台に迫った
    ことが隠れたニュースだ。2017年はスバルが三菱自を逆転する可能性が出てきた。

    スバルの世界生産台数は2000年代後半から2011年まで60万台前後で推移し、120万台前後の三菱自とは2倍近くの差があった。
    リーマン・ショックの影響で、近年では最も生産台数が落ち込んだ2009年で比較しても、79万台の三菱自に対してスバルは49万台と、
    格差は歴然としていた。

    レガシィなど北米で人気

    ところが、足元のスバルと三菱自の世界生産台数は逆転する勢いだ。スバルの2016年の世界生産台数は前年比9.2%増の
    102万4604台で、5年連続で過去最高を更新した。これに対して、三菱自は同11.9%減の107万3514台で2年連続のマイナスとなり、
    明暗を分けた。三菱自は2016年4月に発覚した軽自動車の燃費不正問題で国内販売が同16%減少したほか、海外市場も振るわなかった。

    スバルは世界販売の6割を米国が占め、米国市場の販売台数ではトヨタ、日産、ホンダに次ぐ4位の日本車メーカーとなっている。
    レガシィは北米市場をメインターゲットに開発され、インプレッサ、フォレスターとも生産が販売に追いつかない人気が続いている。
    このため、米国インディアナ州の現地工場では、トヨタからカムリを受注生産していた製造ラインをスバル専用に改めるなど、
    日米で生産拡大を急ピッチで進め、初の100万台を達成した。

    スバルは2017年、前年比8%増の111万台を生産する計画で、6年連続で過去最高、2年連続の100万台超えを目指している。
    三菱自は2017年の目標を明らかにしていないが、このまま低迷が続けば世界生産台数がスバルに抜かれる可能性がある。

    以下ソース
    http://www.j-cast.com/2017/02/11290041.html?p=all


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