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バイクと車のまとめ

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    1: 2017/03/13(月) 19:56:59.49 ID:6zvqmuhD0 

     2017年のデトロイトショーで公開された「Q8 コンセプト」のスポーティさを高めたモデルとなる今回のQ8 スポーツ コンセプトでは、331kW(450HP)を発生するツインターボ搭載の
    V型6気筒3.0リッターTFSIエンジンに電動式コンプレッサーを搭載。これに20kW/170Nmの出力が可能な電気モーターを組み合わせ、システム全体で最高出力350kW(476HP)、最大トルク700Nmを誇るマイルドハイブリッドテクノロジーを採用した。

     また、リアのラゲッジスぺ―ス下に0.9kWhのリチウムイオンバッテリーを積み、渋滞時などの際にはエンジンを停止させたまま走行することも可能。このシステムの採用により、
    0-100km/h加速4.7秒、最高速275km/hというスポーツカー並みの走行性能を実現しながら4気筒エンジン並みの燃費効率を両立するとしており、システム非搭載車と比べ
    100km走行あたりの燃料消費を1L削減。85Lの燃料タンクを備えるQ8 スポーツ コンセプトの航続可能距離は1200kmを超えるという。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2017geneve/1049000.html


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    1: 2017/03/13(月) 21:01:04.78 ID:6zvqmuhD0

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    スズキが1998年まで販売し、「軽のユーノス ロードスター」とも言われた2ドアオープン「カプチーノ」に、20年振り後継モデルの噂が立っている。

    発売当時はマツダ「AZ-1」、ホンダ「ビート」、と並び「ABCトリオ」とも言われ人気を博したモデルだ。

    その後ホンダは、2015年に後継モデルとして「S660」を発売し話題となっており、スズキもカプチーノ後継モデルに意欲的だと言う。

    後継モデルには、「アルト」からプラットフォームを流用し、駆動方式はFF、軽量化に特化させクラス最強のパフォーマンスを目指す。

    パワートレインは、直列3気筒DOHCエンジンを搭載し、最高馬力は66ps程度が予想される。

    ワールドプレミアは2018年秋、発売価格は200万円以下を期待したい。

    http://spyder7.com/article/2017/03/13/3168.html


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    1: 2017/03/14(火) 20:16:35.08 ID:MX3ueu8F0 

     日産自動車は14日、デザイン担当の中村史郎・専務執行役員(66)が3月31日付で退任すると発表した。中村氏は平成11年にいすゞ自動車から移籍してデザイン改革を主導し、カルロス・ゴーン会長の行った経営立て直しに貢献した。

     中村氏は昭和49年にいすゞに入社。乗用車「ジェミニ」などを担当し、デザインセンター部長を務めた。その手腕を評価したゴーン氏の招聘を受け、経営危機にあった日産に移籍した。

     平成12年にはデザイン本部長に就任し、高級スポーツ車「GT-R」や小型車「マーチ」などを統括した。「技術の日産」と呼ばれる企業文化がある中、「中村氏の影響でデザイン部門の発言力が増した」(関係者)

     日産によると、今後の活動は未定。後任には海外向け高級車ブランド「インフィニティ」を担当してきたアルフォンソ・アルベイザ常務執行役員が昇格する。

    http://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/170314/ecn17031417080020-n1.html

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    lv14429s
    1: 2017/03/14(火) 09:33:32.78 ID:CAP_USER

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170314-OYT1T50010.html

    自動車にドライバーの運転を補助する安全運転機能を取りつける動きが広がっている。

     高齢者の事故減少を目指す政府の後押しもあり、2020年には国内で生産されるほぼ全ての
    乗用車に自動ブレーキ機能が搭載される見通しだ。ただ、機能の高度化で新車の価格は上昇しており、消費者の負担は増えている。

     ■標準装備に
     自動ブレーキは前方にある車や障害物を確認すると作動し、自動的にブレーキをかける装置だ。
    火付け役は富士重工業の安全運転支援システム「アイサイト」。10年に改良して装備させた際に知名度が上がり、車選びの新たな目安となった。

     マツダは13日、17年度中に、国内で販売するほぼ全ての車種に自動ブレーキ
    を標準装備すると発表した。価格の安いグレードにも搭載し、「安全性能にも優れたブランドを目指す」(広報)という。


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    1: 2017/03/13(月) 18:58:25.91 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/03/13/292008.html
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    トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は3月上旬、2月のレクサスブランドの新車販売の結果を公表した。
    総販売台数は、1万8338台。前年同月比は20.6%減と、5か月連続で前年実績を下回った。

    1万8338台の内訳は、乗用車系が6176台。前年同月比は38.3%減と、減少傾向。ライトトラック系(SUV)は、
    1万2162台。前年同月比は7%減と、2か月連続のマイナス。

    乗用車系では、2ドアクーペの『RC』が、前年同月比46.2%減の495台と、14か月連続のマイナス。
    『IS』は、43.1%減の1684台と、3か月連続で減少した。『GS』は536台で、前年同月比は54.1%減と4か月連続のマイナス
    。『CT』は、39.9%減の458台と、17か月連続で減少する。『ES』も29.2%減の2709台と、7か月連続のマイナス。

    SUV系では、小型SUVの『NX』が、前年同月比5.3%減の3514台と、2か月連続のマイナス。新型『RX』も、
    前年同月比7.2%減の6676台と、2か月連続で減少。最上級SUVの『LX』は前年同月比15.6%減の445台と、3か月連続で減少した。


    関連
    レクサス米国販売25%減、4か月連続で減少 1月
    http://response.jp/article/2017/02/10/290423.html


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