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バイクと車のまとめ

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    1: 2017/10/09(月) 17:06:36.50 ID:CAP_USER9

    外国人旅行者によるレンタカーの事故が増えていることから、レンタカー事業を運営する各社の間では、
    車を貸し出す際に、交通ルールや標識を外国語で解説した冊子を配るなど対策を強化する動きが広がっています。
    このうち、ニッポンレンタカーは、外国人旅行者に車を貸し出す際、交差点での右折のしかたなど運転する際の注意点を、
    英語や中国語、それに韓国語で解説した冊子を配付しています。

    さらにことし8月からは、道路標識を知らないことによる事故を防ごうと、担当者が一時停止や進入禁止などを示す標識を説明し安全運転を呼びかけています。

    ニッポンレンタカーの倉島徳行さんは「国によって異なる交通ルールや標識を正しく理解してもらいレンタカーを安全に利用してほしい」と話しています。

    また、オリックス自動車は車を貸し出す際に、タブレット端末を使って5か国語で運転する際の注意点を説明しているほか、
    レンタカー事業を運営する「パーク24」は外国人が運転していることを示すステッカーを用意するなど、各社の間で事故防止の対策を強化する動きが広がっています。

    続きはリンク先
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171009/k10011172681000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007


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    1: 2017/11/13(月) 06:50:25.27 ID:CAP_USER9

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    大手自動車メーカー、ホンダの生産工場がある埼玉県寄居町で、歴代のホンダ車が町なかをパレードする催しが12日に行われました。

    寄居町では、地元の商工会などが地域の活性化につなげようと、毎年、この時期に歴代のホンダ車を集めたパレードを行っています。

    ことしも、愛好家が所有する昭和40年代から平成4年までに生産されたおよそ50台のホンダ車が集まりました。
    中には、初期のスポーツカー「S600」や、昭和40年代に人気を集めた「N360」などがあります。

    スタートの合図とともに町の中心部から7キロほど先にあるホンダの工場に向けて一斉に走り出し、沿道では家族連れなどが手を振っていました。

    ホンダは埼玉県内にある2つの組み立て工場を集約し、狭山工場での生産を2021年度をめどにすべて寄居工場に移す方針です。

    今回の催しを企画した寄居町商工会の柴崎猛会長は「町を挙げてホンダを応援し、若者の雇用などに結びつけていきたい」と話していました。

    配信11月13日 6時29分
    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171113/k10011221391000.html


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    1: 2017/11/12(日) 21:09:32.44 ID:FjTEWpaW0 

    ドイツ企業シーメンスがロサンゼルス空港付近にハイブリッド・電気トラックが充電可能な接触電線付きの車道を建てた。
    同社サイトが発表した。
    大型ディーゼルトラックは大型港付近をはじめとする南カリフォルニアにおける主な大気汚染源だ。1.5キロの実験区間
    「eHighway」でトラックはトロリーバスのように集電装置から電気を得て、その電力で走ることが可能になる。
    シーメンス社はすでに電動トラックや2台のガスエンジンないしディーゼルエンジンとのハイブリッドトラックで「eHighway」を
    実験し、成功裏に終えた。
    南岸大気管理局のウェイン・ナストリ局長は「このプロジェクトは上空の送電線を用いて排出ゼロ水準のトラック輸送システムを
    作ることがどれほど現実的かの評価に役立つ」と指摘した。

    https://jp.sputniknews.com/science/201711124267483/
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    1: 2017/11/12(日) 08:54:51.92 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/196854?display=b

    BMW「X3」、乗ってわかった最新進化の実力
    3代目に刷新したSUVは何がスゴいのか
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    2017年11月12日

    五味 康隆 : モータージャーナリスト

    クルマの乗り味における天敵は、振動に尽きる。音の原因も乗り心地も要約すれば駆動関連と路面入力から生じる振動だ。これらをコントロールする技術や能力に長けていると、上質さや高級感を高められるし、モデルごとのキャラクターに合う乗り味が提供できる。

    走りに優れるとされるBMWが得意とするのはそこではないか。1999年に登場した初代「X5」から数えると累計150万台超の販売台数を誇り、BMWの車種の中でも、3分の1超の比率を占める「X」シリーズ。一般的にはSUVカテゴリーに属するが、高い走行性能を武器にアクティブなライフスタイルを楽しめるモデルとしてBMWがスポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)と呼ぶ。

    Xシリーズのラインナップは、コンパクトサイズのX1、ミドルサイズのX3、そのクーペスタイルのX4、ビックサイズのX5、そしてそのクーペスタイルのX6の全5車種で構成される。

    「X3」の最新モデルの乗り心地は?

    今回はその中でも、BMWみずからがオールラウンダーと呼ぶ「X3」の最新モデルにいち早くポルトガルで試乗した。3代目へとフルモデルチェンジし、つい先日に日本でも直列4気筒エンジンを搭載したガソリンモデル「xDrive20i」とディーゼルモデル「xDrive20d」が発表されたが、日本ではまだ試乗車はない。

    最近のBMWは、デザインに保守的な傾向が見られる。3代目X3も写真で見る限りは、かなり保守的なデザイン変更と捉えるだろうが、実物を前にすると迫力や存在感は2代目以前に比べて大幅に増しており、「おっ!」と思わせる。

    ボディパネルの抑揚が増したことと、ヘッドライトが大きくなり、BMWのブランドアイデンティティでもある伝統の「キドニーグリル」も立体的になった効果が大きい。残念なのは写真映りが悪い点だ。

    その外装とは打って変わって、内装は大幅にわかりやすく変更した。イメージとしては「5シリーズ」にも準ずる質感を含めた仕上げになっており、スーツ姿での使用にもとても“ハマる”車格に成長した。なぜ5シリーズに準ずるような進化を遂げられたのか。冒頭にも述べた乗り味に触れていくと理解しやすい。
    (リンク先に続きあり)


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    1: 2017/11/11(土) 21:52:50.32 ID:leN6R1dZ01111

    R35設計チーフ水野の衝撃K-CARインタビュー
    N-BOX:
    軽もここまで来たかという感じ。
    値段をみても分かるがもはやサイズ感以外は一般ナンバーと何も変わらない。フレンドリーな設計。売れる理由が分かった。

    タントカスタム:
    これは自動車ではなく家電。非常に広く、なんでも運べる利便性がある。シート動作やドアも軽く、老若男女が使える。
    私としては自動車としては評価したくないが、冷蔵庫、テレビ、ラジオ、タント という並びならこれ以上ないほどの家電だと思う。

    ハスラー:
    少し狭いのが気になるが、ポップなデザインと日常の使いやすさをうまく両立させていると思う。
    4WD設定は○だがSUV用途を推すほどのシャシー剛性には感じない。

    アルトRS:
    ハンドルを握ると、脳裏に開発者達が顔をしわくちゃにしながら苦労している光景が浮かぶ。
    ユーザーに苦労をかけないよう設計されているのが分かる。
    車体が軽いこともあいまって加速がすごい。60km/hまでの日常加速はスポーツカー顔負けでは。

    コペン・ローブ:
    排気音が良い。フロントからリアまでギッシリ詰め込まれたマシンが心を満たす。
    狭さと振動、クローズ時の屋根の音が気になるが、喜びが上回る。走りもいい。高いシャシー剛性が一体感を生んでいる。
    塊のようでいて流れるようなビジュアルは未来的で美しい。世界に誇って良い車だ。
    ただし、後続車のライトを反射させやすいミラーは改善すべきと思う。

    キャスト:
    ビジュアル重視の営業文句の割に琴線には触れない。
    コペンと同じ足回り?信じられない。内装も良くない。走りもレスポンスが良くない。これでは買う人はいない。

    S660:
    羊が狼の皮を被っても羊でしかない。
    足回りを固くすればスポーティになるという幻想を捨てて欲しい。ネオバのタイヤに全てを放り投げている。
    人間が乗ることを前提に設計しているとは思えない居住性に、わずか10センチしかない後方確認窓はとても21世紀の自動車とは思えない。


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