乗り物速報

バイクと車のまとめ

    車ニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加 65コメント

    1: 2017/01/10(火) 20:19:00.47 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/toyota/camry-hybrid/special-3102106/
    no title

    no title

    no title


    「おお、カッコいいじゃないか!」。
    トヨタの豊田章男社長がじきじきに紹介し、ステージ上に登場した新型「カムリ」。会場内にいる大勢のアメリカ人たちから声が上がった。
    北米仕様のボディサイズは、全長4859mm×全幅1839mm×全高1440mm、ホイールベースが2826mm。
    前モデルと比べると、少し小さく見えるほどボディの凝縮感が強い。

    過去15年間に渡り、アメリカの乗用車販売トップに君臨してきた「カムリ」。ミッドサイズセダンの王道であるがゆえに、
    デザインで大きな賭けをしたことはなかった。それが、今回は一気にスポーティセダンへと変貌したのだから、
    会場につめかけたメディアが実車を見て驚くのも当然だ。

    TNGAを採用した新型カムリは今年の夏、日本でもデビュー
    変貌の源は、トヨタが世界市場向けの新プラットフォーム、ワールドアーキテクチャーとして開発したTNGAだ。
    TNGAを基盤とした、ドライビングダイナミクスを追及した結果、前モデルと比較するとルーフ部分で約2.5cm、
    ボンネット部分で約4cmも低くなった。車全体の重心が下がり、ボディ全体がズッシリとしたスポーティ性が芽生えたのだ。
    乗員のヒップポイントで見ても、前モデル比では、前席で約2.5cm、後席で約3cm低くなった。
    そして、インテリアもスポーティな雰囲気がムンムン。特に、センターコンソールのデザインカットラインが特徴的だ。
    そのなかにカーナビなどタッチパネルが組み込まれている。また、フルカラーで10インチのヘッドアップディスプレイも採用した。

    ハンドリングもスポーティ性にこだわったセッティングを進めてきたという。
    >>日本でもこの夏デビュー、大変貌を遂げた新型カムリを写真で見る(画像34枚)
    エンジンは北米仕様では3タイプ。標準車には2.5リッター直4には8速AT、さら3.5リッターV6と、新型THS-IIによるハイブリッドが加わる。

    カッコいいスポーティセダンへの生まれ変わった、新型「カムリ」。日本仕様は今年夏頃、カローラ店、トヨペット店、ネッツ店、さらに東京地区では東京トヨタで発売予定だ。


    スポンサーリンク

    【トヨタ、TNGA採用でスポーティセダンに生まれ変わった新型「カムリ」を発表 日本でも発売へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 17コメント

    1: 2017/01/10(火) 07:46:51.91 ID:VktUpOb20 

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    1月8日に開幕した2017 北米国際自動車ショーにおいてホンダは、北米市場を中心に販売されているファミリーミニバン"Honda Odyssey"の新型モデルをお披露目した。

    ダッシュパネルとドアパネルなどにソフトタッチ素材を多用することで質感を向上したと発表されているインテリアは、"Magic Slide"と名付けられた
    ユニークなシーティングシステムを新たに取り入れたのが特徴で、8インチの高解像度オーディオタッチスクリーンインターフェイス(EXトリム以上で利用可能)、
    1列目と2列目の防汚レザーシート、"Apple CarPlay"と"Android Auto"に対応したインフォテインメントシステムなどの機能も与えられている。
    加えて、2列目と3列目の乗客のための10.2インチのリアエンターテイメントシステムやカメラとスピーカーを使用して後列の乗員とコミュニケーションがとれる"CabinWatch"や"CabinTalk"などの装備も利用可能となっているそうだ。


    パワートレインは最高出力を32hp向上した280hpの"Variable Cylinder Management"付き排気量3.5L V型6気筒エンジンのみを設定。
    ギアボックスには、ZF製の9速ないしは10速オートマチックトランスミッションのいずれかが組み合わせられる。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/51984776


    スポンサーリンク

    【ホンダ 北米モデルの新型オデッセイを公開】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 22コメント

    traffic-jam-688566_640
    1: 2017/01/09(月) 07:32:40.04 ID:CAP_USER9

    (前略)
    全回答者1,000名に、車がある生活をするにあたり、どの程度の手取り月収が
    必要だと思うか聞いたところ、「16万円~20万円」が29.0%で最も多くの
    回答が集まった。その他、「21万円~25万円」(13.7%)や
    「26万円~30万円」(16.2%)にも一定数の回答がみられ、平均額は
    24.4万円となった。

    *+*+ japan.internet.com +*+*
    https://internetcom.jp/202007/car-life-survey-for-2017-new-adults


    スポンサーリンク

    【月収24万円あれば、クルマを持てる?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 8コメント

    mercedes-benz-logo-design

    1: 2017/01/09(月) 18:20:50.38 ID:mIWWb1wq0 

     独自動車大手ダイムラーが9日発表した、2016年の高級車ブランド「メルセデス・ベンツ」の世界販売台数は前年比11・3%増の
    208万3888台で、初めて200万台を超えた。高級車市場で15年まで首位の独BMWを上回る見通しで、ダイムラーは04年以来、
    12年ぶりに「首位を奪還した」と発表した。

     メルセデス・ベンツはおひざ元の欧州で前年比12・4%増の89万8234台と伸びたほか、中国でも同26・6%増の47万2844台
    と大幅増になった。「Aクラス」や「Bクラス」など小型車が好調で、相次いで新型車を投入した「Eクラス」の売れ行きも伸びた。

     発表によると、メルセデス・ベンツは16年の年間販売台数で日本、ドイツ、米国などの高級車市場で首位になった。ダイムラーの
    ツェッチェ会長は声明で「16年はダイムラーの歴史上、メルセデス・ベンツにとって最も成功した1年になった」と述べた。

     一方、高級車市場で15年まで11年連続で首位のBMWは、昨年1~11月のBMWブランドの販売台数が前年同期比5・6%増の
    182万4490台。首位を争う独アウディも昨年1~11月は同4・2%増の171万3900台で、メルセデス・ベンツに差を付けられている。(ロンドン=寺西和男)
    http://www.asahi.com/articles/ASK19326PK19UHBI002.html


    スポンサーリンク

    【メルセデス・ベンツ、高級車市場でBMWから首位を奪還! 「Aクラス」などが好調】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 39コメント

    e15d73b0

    1: 2017/01/09(月) 13:03:00.63 ID:cih6v6cl0 

    マツダは燃費を従来比約3割高めた新型エンジンを2018年度末に導入する。点火ではなく圧縮によってガソリンを燃やす技術を世界で初めて実用化し、
    主力車に搭載する。同社は環境規制強化に対応するため電気自動車(EV)の開発も進めているが、当面は世界の新車販売台数の大半をエンジン車が
    占めるとみている。エンジンの改良を続け、主力分野での競争力を高める。

     新型エンジンは18年度末に約5年ぶりに全面改良する主力…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08H2H_Y7A100C1MM8000/?n_cid=NMAIL003


    スポンサーリンク

    【マツダの新エンジン 3割省燃費  ガソリン車でリッター30キロ】の続きを読む

    このページのトップヘ