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    1: 2019/07/13(土) 23:58:11.64 ID:JEnccO3j9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190713/k10011992411000.html

    踏み間違い事故防止 自動車メーカー 後付け装置の販売強化
    2019年7月13日 18時19分

    高齢ドライバーによる深刻な交通事故が相次ぐ中、自動車メーカー各社はペダルの踏み間違いによる事故を防ごうと、販売済みの車にあとから取り付ける安全装置の発売に力を入れています。

    この後付けの装置は、車の前後のバンパーにセンサーを取り付けて、進行方向に障害物などがあるにもかかわらず発進した場合、システムが自動的にエンジンを制御して加速を抑えることができます。

    トヨタ自動車は、去年12月に発売し、ことし5月までの半年間の販売台数はおよそ2200台でしたが、高齢ドライバーによる事故への関心の高まりを背景に、先月は1か月でおよそ2000台に上ったということです。

    装置は税抜きで5万円余りで、ほかに設置費用がかかります。会社は、装置を後付けできる車種を高齢者に人気の車種から順次増やしていて、年内には今の8車種から12車種に拡大する方針です。

    こうした安全機能は、新車の多くで備えられていますが、国は今月、後付けタイプについても開発や販売を強化するよう、メーカー各社に要請しました。

    軽自動車を手がけるダイハツもすでに販売しているほか、ホンダや日産自動車、それにスズキも早期に発売できるよう準備を進めていて、後付けの装置を取り扱うメーカーは増えていく見込みです。


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    070621jimmny

    1: 2019/07/14(日) 22:00:56.61 ID:4cgNTU6m9

    スズキ「ジムニー」盗難多発 湖西、1~7月に6件

     湖西市内で1~7月、スズキの軽四輪駆動車「ジムニー」の盗難が6件
    相次いで発生していることが、13日までの湖西署の調べで分かった。
    いずれも施錠されていたとみられ、昨年発売された新型車ではなく、旧型だった。
    同署が注意喚起している。

     同署によると、いずれの被害も夜中から未明にかけて発生。
    大半が一般住宅やアパートの駐車場から盗まれたという。今月上旬には
    JR新居町駅近くの有料駐車場で被害があった。現場から窓のガラス片などが
    発見されていないことなどから、鍵を開けて持ち去られたとみられる。

     市外でも同様の被害があるといい、同署は「防犯カメラやセンサーライト、
    盗難防止装置を活用するなどして注意が必要」と呼び掛けている。


    静岡新聞(2019/7/14 07:23)
    https://www.at-s.com/news/article/social/shizuoka/657239.html


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    1: 2019/07/14(日) 14:52:23.49 ID:HMpclhj50 BE:123322212-PLT(13121)

    「新車を買うよりも絶対にお得です。だって、ほとんど走っていないのに、100万円以上安いんですから。これはもう『新車同然』と言い切ってもいいですよ」

    ある平日の昼下がり、高級輸入車、BMWの正規ディーラー(販売店)が運営する都内の中古車販売店を訪れると、販売員が近寄ってきてこう言った。
    記者の目の前に飾られていたのは昨年発売されたばかりの人気車種で、新車登録は昨年末の日付だった。走行距離はわずか20キロメートル。
    車両価格は、同じ装備の新車に比べて100万円以上安い。

    高級輸入車の代名詞とも言える、BMWの販売現場で「異変」が起きている。新車同様の中古車が市場に大量に出回っているのだ。
    販売台数をかさ上げするためのなりふり構わぬ姿勢が今、問題になっている。『週刊東洋経済』7月13日発売号は、
    内部資料を交えながらBMWの販売現場の「異変」を詳報している(週刊東洋経済プラスで「BMW『ディーラーへ押し込み販売』の決定的証拠」を配信中)。

    好調の裏側で積み上がった新古車

    国内の自動車販売は、1990年の777万台をピークにして落ち続け、2018年は527万台だ(日本自動車販売協会連合会調べ)。
    国内市場全体がしぼむ中で、BMWをはじめとした輸入車は順調に販売台数を伸ばしてきた。
    日本自動車輸入組合によると、2018年の輸入乗用車の販売台数は34万2770台で、ピークだった1996年の39万3392台と比べると
    減ってはいるものの、国産車よりも落ち幅は小さく健闘していると言える。BMWの販売台数も、2008年の3万1928台から
    2018年は5万886台と、大きく伸ばしている。

    ただ、足元の販売現場では厳しい戦いを強いられている。近年は、BMWやメルセデスなどの古くから日本で販売するメーカーのほかに、
    ボルボやジープといったブランドも日本市場向けに攻勢を強めている。トヨタの高級車ブランド、レクサスの好調もBMWにとっては逆風だ。

    全文
    https://toyokeizai.net/articles/-/291906


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    1: 2019/07/12(金) 19:11:08.54 ID:o/Ya68Xo9

    東京・池袋で親子が死亡した事故現場に慰霊碑を設置するための募金が始まる。

    今年4月、豊島区東池袋で乗用車が暴走し松永真菜さんと娘の莉子ちゃんが死亡した事故をうけて、豊島区は12日、現場に慰霊碑を設置するため、
    1000万円を目標に16日から9月末まで募金を行うと発表した。

    真菜さんの遺族は「交通事故の根絶と2人を忘れないでほしいとの思いを込めてご協力をお願いします」とコメントしている。

    NNN
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190712-00000306-nnn-soci


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    1: 2019/07/11(木) 22:26:04.37 ID:cvNk2AQR0 BE:194767121-PLT(12001)

    世界5大モーターショーの一つで、世界中の自動車メーカーが売れ筋車種のワールドプレミアの場ともしてきた『東京モーターショー』に異変が起きている。

     「BMWが6月24日に開催したフラグシップモデル『7シリーズ』などの新型発表記者会見で、
    東京モーターショーへの不参加を発表しました。また、長年にわたって日本市場を重視してきた
    フォルクスワーゲンも『出展は予定していない』と明言しています」(モータージャーナリスト)

     出展数が減っているモーターショーは東京だけに限らない。パリなどの主要モーターショーでも同様の現象が起きているというが…。

     「近年、各自動車メーカーは、モーターショーのような大型展示会への出展を見直しています。ただし、
    世界販売台数トップのフォルクスワーゲンやBMWが出展を見送るのは異常ですね」(自動車評論家)

     日本市場で輸入車の販売台数が減っているのかと思えば、そうでもない。日本自動車輸入組合が
    発表した2018年度の輸入車販売台数は、前年度比1.2%増の30万7682台で、輸入車のシェアは伸びているのだ。

     「海外メーカーが東京モーターショーへの出展を見送る理由は“軽自動車”です。新車販売台数の上位の
    ほとんどが軽自動車となってしまった日本市場に対して、将来の見通しが描けないと判断しているのです」(同)

    https://npn.co.jp/article/detail/53186896/


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