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    1: 2018/05/21(月) 17:04:30.20 ID:45B5afhC0 

    ポルシェのEVスポーツ『ミッションE』、最新プロトタイプのイメージ公開 2019年生産開始予定
    2018年5月21日(月) 15時30分

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    https://youtu.be/4oCoPwc2Rrg



    ポルシェは5月19日、開発中のEVスポーツカー、『ミッションE』の
    最新プロトタイプ車のイメージを公開した。
    元F1ドライバーのマーク・ウェバー氏が、このプロトタイプ車をテストしている。

    ミッションEはポルシェ史上、初の量産EVスポーツカーとして、2019年から生産を開始する予定。
    バッテリーはリチウムイオンで、1回の充電で最大500km以上を走行できる。
    およそ80%の容量なら、バッテリーの充電は約15分で済む。

    モーターは、最大出力600hp以上を発生。このパワーが4輪に伝達される4WDとなる。
    ルマン24時間耐久レースを制した「919ハイブリッド」の技術を応用した「PMSM」は、
    2個のモーターを搭載。ポルシェのトルクベクタリングにより、4輪に最適な駆動力を配分する。

    この結果、ミッションEは、0~100km/h加速3.5秒以下、0~200km/h加速12秒以下と、
    ポルシェのEVスポーツカーに相応しい性能を発揮する、としている。

    https://response.jp/article/2018/05/21/309913.html


    【ポルシェ博士が初めて実用的なEVを作ったのは1898年、HVを作ったのは1901年なんだよな】の続きを読む

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    1: 2018/05/21(月) 20:26:25.94 ID:YStUeNbn0● 

    貼るだけで雰囲気はガラリ! クイックリリースファスナーを身近に
    https://carview.yahoo.co.jp/news/goods/20180521-10311697-carview/

    ドリフトなどでは定番のクイックリリースファスナーが、カスタム界でも話題になっている。従来はバンパーへの穴開け加工が必要だったのが、誰でも簡単に装着できるというのだ。
    その名も『穴開け不要! ダミークイックリリースファスナー』。
    なんとも潔いネーミングのパーツは”なんちゃって”とはいえ、貼るだけで走りのムードをグッと高めることが可能となった。

    ドリフトなどの競技車が、バンパーをすぐに外せるように、またはバンパーの脱落防止のために使われていたクリックリリースファスナー。
    カスタムの世界でもUSDM系で注目を浴び、レーシー系メイクのファッションアイコン的な存在になっている。
    しかし、バンパーへの穴開け加工が必須だったため、「興味はあってもハードルが高い…」と諦めていた人も多いハズだ。

    『穴開け不要! ダミークイックリリースファスナー』は、両面テープで貼るだけでOK。 アルミ合金+ステンレスビス+ラバーバンドという構成で、ルックスも超リアルに仕上げられている。

    直径は約2.4cmとなり、本体4個とブラックのラバーバンドが2個という構成(キャンペーンにつきレッド2本も付属/2018年5月現在)。 本体カラーは、ボディカラーやアクセントカラーに応じて選べる全6色を設定する。

    ラバーバンドの使い方は、ねじってクロスさせるか、ストレートにかけるかはお好みで。
    自分なりのアレンジで遊んじゃおう! 穴開け不要! ダミークイックリリースファスナー ¥1,998 □キット内容:本体4個、ラバーバンド(ブラック)2個 □カラー:レッド、ブルー、ブラック、ゴールド、グリーン、グラファイト

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    【「は、走ってる間にバンパーが落ちるかもしれんし。。」封筒の綴じ紐みたいなのが人気】の続きを読む

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    1: 2018/05/20(日) 21:48:28.39 ID:BzL9ml470● 

    同じ日本でも、都市部と地方(とくに田舎)では暮らし方が大きく異なる。通勤方法は、そのうちの1つだろう。

    「はてな匿名ダイアリー」に投稿された「都内住みからすると車通勤ってのがよく分からん」というエントリーが注目を集めている。



    ■疲れた心身で運転ってできるものなの?
    東京都在住の投稿者は率直な疑問を持っているよう。それは「一日働いて、多少なりとも疲れた体と頭で車を運転するの? あぶなくない?」というものだ。

    また、「今日は飲んで帰りたいなあ」と思い立ったときどうしているのかという疑問もあるよう。

    ■「超快適」「酒は帰って飲む」
    これらの疑問に対し、田舎在住と見られる他のネットユーザーからは「快適」との声が多く集まることに。その理由は…

    ・ちょう快適だよ。小腹がすいてるからお菓子食べたり、好きな曲かけて歌ったり、ラジオ聞いて笑ったりしながら運転してる。田舎者からすると逆に満員電車で他人に遠慮しながら移動してる方が辛くねって思うけど



    ・事故のリスクはあるけど車の方がずっと楽。普段は電車で行くところを駐車場を予約して車で行き来したら疲労度が全く違った。トラバで言われてるようにプライベート空間なのが大きいかな


    というものだ。たしかに都会の満員電車でパーソナルなスペースを確保するのは難しく、言うまでもなく飲食や大きな声で歌う行為はマナー違反だ。その点、自動車内では自分の時間を過ごせるだろう。

    また、田舎ならではな交通事情、立地事情からの答えも。

    ・田舎では車で30分の所も電車では2時間かかるんだよ

    ・費用面で地方の人を集約する仕事は郊外を選ぶ企業は多いのよ。物流とか。んでバスを出しても朝晩だけ15分に一本(接続する電車は30分に一本)残業したらバスがなくなる、って環境なら車選ぶわなと

    ・飲んで帰るという選択肢は会社の周りに店がないのでそもそも存在しない。会社の周りに店がないほどに田舎だから車通勤なのだ

    「会社の近くにそもそも店がない」というのは都会生まれ都会育ちの人にはなかなか理解しにくいかもしれないが、選択肢がそもそもなければ「飲んで帰りたいな」とは思わず、自然と家で飲むことを選ぶようになるだろう。

    ■運転にリスクはあるが「痴漢冤罪は?」の声
    また、疲れた状態で運転することについては、以下のような声が。

    ・疲れてたら車の中で休めばいい。無理に運転するのだけはやめよう

    ・居眠り運転って、みんなが思ってるより多いよ。報道されない事故が多い

    当たり前といえば当たり前だが、リスクは決してゼロではないようだ。ただ、一方で…

    ・事故リスクもあるけど痴漢冤罪のリスクはないからの

    という声も。落ち着かない満員電車生活を過ごしている都会生活者の人にとっては、ある意味納得なのではないか。

    https://sirabee.com/2018/05/20/20161625580/


    【都会人「車通勤って謎」に対する田舎在住者のアンサーが痛快すぎるwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/05/19(土) 17:47:35.50 ID:IZffZ5QN0● 

    夜間の横断歩道安全に、保安道路企画がLED点滅器
    2018年5月17日 22:01
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO30650570X10C18A5L82000?s=2

    工事用保安機材メーカーの保安道路企画(横浜市)は信号機のない横断歩道用の点滅器を発売した。歩行者がボタンを押すと、車の運転者に向け2つのライトが交互に点滅し、歩道を渡ることを知らせる。夜間の事故防止につなげる。

    製品名は「ぴかっとわたるくん」。見た目は道路標識に近く、ポールに「横断者あり」の看板とライトを設置した。価格は1台150万円(税別)。一般的な信号機の半額以下だという。

    太陽光発電を利用した発光ダイオード(LED)ライトを使い、コストを削減した。5年間は修理やメンテナンスをせずに使える。自治体などに売り込む。

    同社によると、信号機のない横断歩道では約9割の車が歩行者がいても停止しないという。点滅器のライトの色は視認性の高い黄色を用いているが、変更可能だという。担当者は「子どもやお年寄りが安心して横断歩道を渡れるようにしたい」と話す。
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    【車カスの9割止まらない!信号ない横断歩道の歩行者のためボタン式点滅器開発。これ赤信号にすれば?】の続きを読む

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    1: 2018/05/18(金) 07:43:13.14 ID:SO9shX7Z0● BE:842343564-2BP(2000)

    エンジンブレーキだけの減速は危険? ブレーキペダルを併用すべきケースとは

    https://www.webcartop.jp/2018/05/236067

    場合によっては大きな減速Gが出ることもある

     たとえば、あるクルマが3速・3500回転、スロットル開度40%で走っていたとき、速度は60㎞/hだったとしよう。平地でそのままのアクセル一定で走り続ければ、速度も60㎞/hがキープされる。
    そこからアクセルをグンと踏み込むと、速度はスルスルと上がっていく。これが加速だ。反対に、アクセルを全閉にすれば、速度はみるみる落ちていく。このようにアクセルを戻すことで、クルマを減速させることをエンジンブレーキという。

    同じ速度で走っていても、そこからアクセルをより大きく踏み込めばより力強く加速するように、エンジンブレーキも高い回転数=スロットル全開に近い状態から一気にアクセルを戻すと、より制動力が大きくなる。

    また、低いギヤでアクセルを踏み込んだほうが加速力が鋭くなるように、エンジンブレーキも高いギヤより低いギヤのほうが、速度の変化量は大きくなる。
    このエンジンブレーキは速度の微調整や、下り坂で速度が上がっていかないように利用するのが主な利用方法だが、使い方によっては、意外に大きな減速力だって出すことができる。

    極端な話、F1マシンは300㎞/hで走行中いきなりアクセルを全閉にすると、それだけで乗用車のフルブレーキと同じ、1Gの減速Gが発生するほど! この場合、エンジンブレーキよりも空気抵抗の影響のほうがはるかに大きい。

    そのため、F1マシンは燃費をセーブするためにストレートエンドで早めにアクセルをゆるめると、テールランプが点滅し、後続車へエンジンブレーキを使っていることを知らせるようになっている。
    普通の乗用車にはそうした機能はついていないので、エンブレだけで減速するときは、後続車に十分注意しよう。


    具体的には下記の通りだ。

    1)ある程度速い速度で走っているときに、一気にアクセルを全閉にするとき(アクセル開度でいえば、全開からハーフ、ハーフから1/4ぐらいの変化量、あるいは4速以上の高いギヤでアクセルを戻すときなどは該当しない)。

    2)高いギヤから、3速、2速へとシフトダウンを行いながら減速するとき。

    3)下り坂などで、低いギヤ+ハーフスロットルで走行し、コーナー手前でそのアクセルを全閉にするようなとき。

     こうしたシチュエーションでは、エンジンブレーキだけでなく、ブレーキペダルも踏んでブレーキランプを点灯させ、後続車に減速中であることを知らせることが重要だ。
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    【車オタ「下り坂でエンブレしコーナー手前でアクセルを全閉にするようなときはブレーキを踏みましょう」】の続きを読む

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