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バイクと車のまとめ

    車ニュース

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    1: 2017/02/12(日) 09:20:51.45 ID:Iik1IRv10 

    一昨年、Haltech WorldCup Finalsでクラス優勝を果たし、1/4マイル(約402m)を、7,17秒と言うタイムで

    走り「Worlds Fastest Honda S2000」と称され、文字通り世界最速のS2000の称号を得たS2000が、

    自身の持つ記録を上回る6.948秒を叩き出し、見事世界記録を更新しました!!



    搭載されるF22Cから絞り出されるパワーは1351馬力と前回から約20馬力アップ、

    エンジン単体では1500馬力に達するとの事です。

    no title

    https://youtu.be/LvZjb_rNswk




    因みにGT-R最速は7.01秒とGT-Rのタイムを上回っています!!
    https://youtu.be/DnHLOKhV6DQ


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    1: 2017/02/12(日) 15:11:32.25 ID:CAP_USER

    https://trafficnews.jp/post/64271/

    「ジャパンバッシング」の悪夢再び?
     アメリカのトランプ大統領が自動車メーカーに対して、厳しい注文をつけています。
    「メキシコに自動車工場を造るのはけしからん。メキシコで造ったクルマをアメリカに持ってこうようというのなら、
    高い関税をかけてやる」「日本車ばかり売れるのは公平じゃない」など、メキシコに工場を持つメーカーへの牽制だけでなく、
    貿易の不公平さまであげつらっています。

     そうした発言で思い出すのは、1980年代の日米貿易摩擦です。当時は日本からアメリカへ大量の日本車が流れ込み、
    アメリカ国内自動車メーカーの苦境と共に、一気に「日本車憎し」という雰囲気になりました。
    労働者が日本車をハンマーでたたき壊すパフォーマンスまであり、本当に驚かされたものです。
     しかし、日本の自動車メーカーは、その解決策としてアメリカへの工場進出を加速させました。
    「日本車が売れると、アメリカの労働者の仕事がなくなる」というなら「アメリカ本土で生産して、アメリカ人を雇えばよい」
    と応えたのです。結果、今ではトヨタはアメリカに9か所の生産拠点を構えます。ホンダは7か所、日産は5か所、スバルも1か所の工場を持っています。

     つまり、トランプ大統領が「国内の雇用を守るためにメキシコからの輸入車に高い関税をかける」と主張したところで、
    実際には日本車メーカーのほとんどがアメリカ国内に工場を持っていますから、たとえ高い関税が本当に実現しても、最終的には対応が可能なのです。

     確かに、人件費の安いメキシコの工場でクルマを造って、そこからアメリカ本国へ輸出するという方法は、
    最近の自動車メーカーのトレンドでした。その方法論が潰されるのはもちろん痛手ですが、致命傷にはなりません。
    ただ、アメリカに工場がなく、メキシコに工場を造ったアウディとマツダの2社は、事態がどこに落ち着くのか不安でたまらないはずです。

     それよりも問題は、「日本車憎し」という雰囲気ではないでしょうか。トランプ大統領が、「日本車は公平じゃない」と叫べば
    一定数の人が「そうだ、そうだ!」となるはずです。
     アメリカにはトランプ大統領を強く支持する人がたくさんいます。その結果、1980年代のような「ジャパンバッシング」
    もしくは「日本車バッシング」という世相が生まれてしまう、これが一番まずいのではないでしょうか。
    もちろん、日本車は売れなくなるでしょう。中国で反日が荒れ狂った数年前と同じ状況が、アメリカで生まれるのだけは避けたいところです。

     そのためには、「日本はアンフェアじゃない」という主張をしっかりして、小さな火種のうちに消してしまうのが肝要かと思います。
    「アメリカで販売される日本車の多くはアメリカの労働者が造っている」「日本車がアメリカで売れるのは、
    特殊なアメリカ市場のニーズに合わせたクルマを造っているからであり、日本でアメリカ車が売れないのは日本のニーズに合わせてないから」
    と主張すべきでしょう。
     ちなみに、アメリカ市場向けに開発された日本車は、そのまま日本に持ってきても売れることはほとんどありません。
    それだけアメリカと日本では求められるクルマが違っているのです。
    「正しければ黙っていても伝わる」ことは、アメリカのトランプ大統領を相手には期待しないほうが良いはず。
    上手に主張して、問題が燃え上がらないことを祈るばかりです。


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    1: 2017/02/10(金) 15:34:02.75 ID:CAP_USER9

     東京・八王子市を中心に、高級車のタイヤを狙って10数件の窃盗を繰り返したとみられる無職の男が警視庁に逮捕されました。

     逮捕されたのは八王子市の無職・鈴木元貴容疑者(20)で、8日未明、八王子市の住宅敷地内に止まっていた高級外車ベンツからホイール付きタイヤ4本など、50万5000円相当を盗んだ疑いが持たれています。

     付近を警戒していた警察官が鈴木容疑者の犯行に気づき、職務質問したところ、その場で容疑を認めたということで、調べに対し「生活費のために売るつもりだった」と供述しているということです。

     去年12月以降、八王子市や周辺では、ベンツやレクサスなど高級車のタイヤが盗まれる被害が10数件相次いでいて、警視庁は鈴木容疑者の犯行とみて調べています。

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170210-00000060-jnn-soci


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    1: 2017/02/10(金) 19:51:09.79 ID:ZHc2yY5m0● 

    午後2時ごろ、京都市内に突如降りだした強風を伴う横殴りの雪。その勢いは、視界を遮るほどです。

    午後1時半ごろの滋賀県長浜市。

    【記者レポート】
    「除雪されたあとの壁です。胸あたりの高さになっています。そして、さらに雪が降っています」

    【長浜市民】
    「10、20、30、40センチくらい」

    数年に一度の強烈な寒波が西日本を直撃。
    日本海側を中心に近畿各地で大雪をもたらしています。

    【記者レポート】
    「JR豊岡駅前では、湿った雪が降り続いていて、温度計も0度と厳しい寒さになっています」

    未明から雪が降り続く、兵庫県豊岡市。
    午後4時の時点で積雪は39センチに達していて、今後もさらに積もるとみられています。
    交通にも影響が出ています。舞鶴若狭自動車道では一部区間で冬用のタイヤの装着など規制が行わています。
    10日午後6時までの24時間に降る雪の量は、いずれも多いところで近畿北部や中部の山地で70センチ、南部で30センチとなっています。

    大雪が、想定外の事態を引き起こすことも・・・
    先月、鳥取県内の国道などでは350台以上の車が立ち往生。
    こうした事態を未然に防ぐため、見守り体制も強化されています。

    【記者リポート】
    「こちらの国土交通省の出先機関では、このように職員が24時間体制で降雪事故などの対応にあたっています」

    車が1台でも動けなくなれば、除雪車なども入れなくなり、さらに道路状況が悪化すると、数百台の立ち往生につながる恐れがあります。

    【国土交通省近畿地方整備局 道路管理課 河合良治課長】
    「要因としては、先頭にノーマルタイヤで来たドライバーの立ち往生があって。冬用の装備をしていただいた上で、不要不急の外出は避けていただくようお願いしたい」

    過去には、雪に埋もれた状態で車が立ち往生し、車内に排気ガスが流れて一酸化炭素中毒を引き起こしたケースもあります。
    雪がボンネットの上まである場合、マフラー周辺を除雪すると、車内の一酸化炭素濃度に大きな変化はありませんが、何もしなければ16分で危険レベルに、
    窓を開けていても40分ほどで危険レベルに達します。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-00000004-kantelev-soci


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    【【夏タイヤは死の危険!】西日本寒波到来!今週末は大雪の為クルマ移動の場合はスタッドレス交換推奨へ】の続きを読む

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    1: 2017/02/10(金) 20:58:36.43 ID:eC9thO8Q0 

    「これはすごいことになってるな」と気づいたのは、年明けのiTunesソングチャートを見た時だった。例年紅白歌合戦で披露された曲がチャートの上位を占めるものなのだが、
    まったく無縁のSuchmosの「STAY TUNE」が昨年の秋からジワジワとチャートを上がって、遂には2位にランクしていたのだ。

     1位は星野源「恋」で3位はRADWIMPS「前前前世」だといえば、どれだけの快挙かおわかりいただけるだろう。

     ヒットの理由だけなら、「あー、あのホンダのCMの曲ね」と誰もが指摘できるだろう。
    タイアップで次々にヒットしていた90年代ならいざ知らず、2017年においてもまだCMのタイアップが有効であることをSuchmosとホンダは証明してみせた。
    肝心の商品も、ホンダ・ヴェゼルは販売開始から既に3年が経っているにもかかわらず、前年比を上回る売上を記録し続けている。

     ここ10年くらい、特にクルマのCMでは「若者の車離れ」という世間の風評に流されるように「今、流行ってる音楽」の起用が極端に減っていた。
    テレビから流れてくるのは山下達郎、大瀧詠一、スピッツ、Dreams Come Trueらの曲を40代以上の購買層向けに確信犯的に使用しているスバルのテレビCMに代表される、Jポップ懐メロばかり。

    他の企業とは志が違うホンダの選曲

    ホンダは誰もが知ってるような懐メロ曲を(使用料をおさえるために)誰かにカバーさせたり、もっとひどい時は「それっぽい曲を」とCM音楽家にムチャぶり(よくあります)する企業とは音楽に対しての志が違う。

     制作サイドがどんなに音楽に対して尖ったセンスで使用曲の候補を出したとしても、クライアントのお偉いさんの鶴の一声で却下されてしまうのがCMの世界。
    CM制作の現場にいる知人に訊いてみたところ、
    「クライアントが知らないような曲はまず通らない。Suchmosを出した制作サイドもチャレンジングだけど、ホンダにはそういうものにOKを出す人がいるんだよね」とのこと。
    ただ流行ってるものにOKを出すのと、流行りそうなものにOKを出すのは、近いようで雲泥の差がある。
    そして、流行りそうなものが本当に流行った時、テレビCMは商品とアーティストに絶大な効果をもたらすのだ。

    https://youtu.be/LJNiz7ISTUM


    http://news.livedoor.com/article/detail/12654450/


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    【Suchmos×ホンダ CMタイアップの驚くべきポテンシャル 他社は志が低くおっさん向けの懐メロなのに】の続きを読む

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