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バイクと車のまとめ

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    1: 2020/02/15(土) 23:12:15.22 ID:sw/xElT/9

    運転手が降りた無人の市バスがおよそ80メートル走行。住宅に突っ込みましたが、ケガ人はいませんでした。

    3日午後4時半ごろ、愛知県新城市玖老勢で洗車場に停めてあった無人の市バスが突然動き出し、敷地の外に出て周辺の壁などに次々と衝突しながら、およそ80メートル走行して住宅に突っ込みました。

    ケガ人はいませんでした。

    市によりますと、市バスの運行は西三交通に委託していて、男性運転手(71)が自動販売機で飲み物を買うため降りたところ、突然動き出したということです。

    現場は緩やかな下り坂のカーブになっていて、男性運転士(71)は「サイドブレーキの引きが甘かった」と話しているということです。

    バスが衝突した住宅の人:

    「ものすごいビックリしてね。(人が)乗っていなかったのは幸いだけど、乗っていたらもっと恐ろしいもんね」

    市は「バスを停めた際は、タイヤの輪止めを付けるよう徹底します」とコメントしています。

    2/14(金) 18:53
    東海テレビ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00026756-tokaiv-soci
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    1: 2020/02/15(土) 12:12:12.21 ID:RzmdpUyt9

    ■メンテしてれば10万kmオーバーでもエンジン本体は意外と平気

     ひと昔前までは10万kmという走行距離が、クルマの乗り換えのひとつの目安と言われてきた。中古車としても10万kmを超えると査定がガクっと下がり、大衆車では査定ゼロも珍しくないというのが実情だ。

     しかし、ここのところ自動車の平均使用年数は伸びており、日本自動車工業会が発表したデータでは、2018年度の乗用車の平均使用年数は13.24年と、2009年度の11.68年から約1.5年も伸びているのである。

     年間に1万km程度走行するユーザーであれば余裕で10万kmを超えてしまう計算となり、10万kmオーバーも当たり前という時代となりつつあるが、一方でやはり10万kmオーバーの中古車というと、心配な気持ちが湧き上がってしまうのもまた事実。はたして10万kmオーバーの中古車は手を出さないほうが無難なのだろうか?

     まず、中古車として致命的なダメージがあった場合、修復に一番費用がかかってしまうのがボディだ。とはいえ、登録から10年程度の個体で普通に使われてきたものであれば、ほぼ問題ないと言っていいだろう。ただし、事故歴があり、雑な修復がされていた個体や、沿岸部や降雪地帯で使われていたものについては、塩害の影響でサビが出ているものも見受けられるので注意したいところ。

     エンジンについても、本体については定期的なオイル交換などのメンテナンスがされてきたものであれば、内部が特別傷んでいるということはないはずだ。むしろ10万kmオーバーで気になるのはセンサー類のトラブルで、センサー類が故障するとエンジンチェックランプが点灯してしまう。

     センサー類のトラブルで走行不能に直結するケースは少ないものの、アイドリングが不安定になってエンストしてしまったり、燃費が悪化したりといいことなし。とはいえ、目視で状態を確認できるものではないし、突然ダメになることがほとんどなので、10万kmオーバーの個体を狙うときはある程度の覚悟は必要と言える。

    ■リフレッシュは必須といえるがそれなりに費用がかかる

     ほかにも10万kmオーバーとなると、かなりヘタっている可能性が高いのが足まわりだろう。割り切って乗るのならそのままでも問題ないかもしれないが、高級車やスポーツカーなどでは乗り心地や操縦性の悪化など、そのクルマ本来の持ち味を発揮できない可能性が高い。

     ショックアブソーバーはもちろんだが、ゴムのブッシュ類もかなり変形・劣化してしまっているだろうから、長く乗りたいと考えるのであれば、思い切ってこのあたりをリフレッシュしてあげるとかなりシャキッとした乗り味が復活する。ただし費用もそれなりにかかるので、万人にオススメできるものではない。

     ということで、10万kmオーバーの中古車だとしても、ある程度消耗品を交換してあげればまだまだ元気に乗り続けることができる、というのが実際のところである。問題はそのリフレッシュにかかる費用を投入しても惜しくないクルマかどうかというところで、よほどこだわりがある車両でない限り、リフレッシュにかかる費用を次のクルマに回して乗り換えるという選択肢を取るユーザーが多いというのが事実なのではないだろうか。

    2020年2月13日 6時20分 WEB CARTOP
    https://news.livedoor.com/article/detail/17808683/

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    1: 2020/02/15(土) 13:17:41.24 ID:OpET+len9

    外環道「千葉区間」開通で渋滞回数16倍の箇所も

     2018年6月、外環道の三郷南IC~高谷JCT間(以下「千葉区間」)が開通したことで、周辺の一般道や首都高の東京都心部では渋滞が大きく改善されました。その一方、外環道の大泉JCT~三郷JCT間(以下「埼玉区間」)では、混雑が激化しています。


     2019年1月に国土交通省、NEXCO東日本、首都高の3者が発表した資料によると、千葉区間の開通により、たとえば東北道と東関東道を行き来するクルマの約8割は、首都高経由から外環道経由へ転換したそうです。

     そのぶん、外環道の川口JCT(東北道)~三郷JCT(常磐道)間では、千葉区間開通後の3か月間と前年同期を比較して、渋滞回数が外回りで43回から289回、内回りでは34回から538回に激増しています。NEXCO東日本関東支社によると、西側の大泉JCT(関越道)~川口JCT(東北道)間でも同様に渋滞回数が増加しているとのこと。

     渋滞のおもな要因としてNEXCO東日本は、随所にある「サグ」と呼ばれる道路構造を挙げます。下り坂から上り坂に変わる箇所で、ドライバーが気づかないうちにクルマの速度が低下し、渋滞が発生しているとのこと。外回りでは戸田西IC付近や外環浦和IC付近、内回りでも戸田西IC付近のほか、川口東IC付近にサグがあり、それぞれ近隣ICやJCTからの合流なども渋滞に影響しているといいます。

     NEXCO東日本関東支社は、「これら箇所では以前から渋滞が発生していましたが、交通量が増えたことで、それが顕著になっています」と話します。
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    速度低下が最も著しい「外環三郷西」 対策も進む

     国土交通省北首都国道事務所によると、千葉区間開通後の外環道で最も平均速度が低下している箇所は、三郷JCTのすぐ西側に位置する外環三郷西IC付近だそうです。ここは特に外回りの出口付近が、以前からボトルネックになっているといいます。

     この出口を降り、並行する国道298号を進むとすぐに、「三郷IC出口(西)」交差点があります。国道298号を進むクルマや、外環道出口から交差点へ出てくるクルマなどが交錯し、外環道では出口から本線まで車列が伸びる様子が見られるとのこと。追突事故も多発しているポイントだそうです。

     現在この交差点では、左折車線を延長し、右折車線を交差点の手前から分岐させる形で新設するといった改良工事が行われています。北首都国道事務所によると、追突事故を防止するための安全対策に主眼が置かれているそうですが、渋滞緩和効果も期待できるといいます。

     しかしながら、現在は外環道も国道298号も、ここに限らず「埼玉県内全線にわたって交通量が増え、平均速度が低下している」と北首都国道事務所は話します。抜本的な改善には車線増設などが考えられますが、外環道、国道298号とも「周辺があれだけ都市化されていては難しいでしょう」とのことです。

     NEXCO東日本では、前出した外環道のサグ部付近で「速度低下に注意」などと書かれた看板を設置しているほか、今後は路肩や中央分離帯に「ペースメーカーライト」を設置する予定だそうです。これは、青いLEDライトの光を進行方向へ進むように点滅させ、ドライバーの視線を誘導し、速度回復をうながす渋滞対策です。

     また、北首都国道事務所によると、外環三郷西ICのように国道の渋滞が外環道本線まで影響している事例は、現在のところこれ以外に見られないといいますが、今後、「三郷IC出口(西)」交差点の改良効果を見ながら、ほかの箇所も改良を検討するとしています。

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    2/15(土) 10:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-00010001-norimono-bus_all


    【なぜ混む「外環道 埼玉区間」 千葉区間の延伸で渋滞激化 対策はあるのか?】の続きを読む

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    1: 2020/02/14(金) 18:02:56.79 ID:Z7Wu3j1h0 BE:422186189-PLT(12015)

    千葉の20代男性は発症後も電車通勤 外国人と会議も
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200214-00000045-ann-soci

    中国との接点がないとみられる感染者は、新たに千葉県でも確認されました。
    千葉県に住む20代の男性について、新たな情報が入ってきました。厚生労働省前から報告です。

     (岩本京子記者報告)
    13日に感染が確認された千葉県の20代男性ですが、都内に勤務する会社員であることが分かりました。
    主な業務内容は事務職で、普段はデスクワークに就いていたということです。
    ただ、本人は会議などで複数、外国人と接触する機会があり、その会議には中国語を話す人もいたと話しているということです。

    男性は2日に発熱して10日に入院をしているのですが、この間に2日ほど出勤をしていて、通勤には公共交通機関を使っていたことが分かっています。

    厚労省などは会議に出席していた人や同僚、そして家族などの行動歴などを調べています。


    【【悲報】千葉の20代男性、コロナ発症後も満員電車で通勤していた模様】の続きを読む

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    1: 2020/02/14(金) 21:59:19.41 ID:kS1Z7Qst9

    トヨタ自動車は2020年2月13日(現地時間)、最高出力を高めるなどの改良を加えた「GRスープラ」の2021年モデルを、米フロリダ州デイトナで発表した。

    今回の改良では、エキゾーストマニホールドの構造変更や新ピストンの採用などにより、エンジンの圧縮比を変更。最高出力を従来モデルの335hp(約250kW)/5000-6500rpmから382hp(約285kW)/5800-6500rpm(従来型比+14%)、最大トルクを365lb-ft(約495N・m)/1600-4500rpmから368lb.ft.(約499N・m)/1800-5000rpmに向上させた。これにより、0-60mph(約96km/h)加速は3.9秒と、従来モデルより0.2秒短縮している。

    またフロント部にブレースを追加してボディー剛性を強化するとともに、それに合わせてサスペンションを再チューニング。コーナリング中の安定性向上を図っている。

    これらの改良を受けた2021年モデルのGRスープラは、日本での発売は2020年秋以降を予定している。(webCG)

    2020.02.14
    https://www.webcg.net/articles/-/42378

    GRスープラ
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    【トヨタが「GRスープラ」の2021年モデルを発表 最高出力が従来モデルから14%アップ】の続きを読む

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