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    1: 2017/04/13(木) 19:16:53.35 ID:CAP_USER9

    高速道路でフェラーリ炎上「走行中に火が出た」
    (2017/04/13 18:39)

    高速道路でフェラーリが炎上しました。

    警察によりますと、13日午後3時すぎ、神奈川県寒川町の
    圏央道外回り寒川北インターチェンジの手前1.5キロ付近で、
    目撃者から「車が燃えていた」と110番通報がありました。
    警察と消防が現場に駆け付けたところ、高級外車のフェラーリが燃えていて、
    約1時間後に消し止められました。

    運転手にけがはなく、「走行中に火が出た」と話しているということです。
    現場周辺では一時、交通規制されましたが、現在は解除されています。

    テレ朝news
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000098577.html
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    1: 2017/04/13(木) 09:38:29.55 ID:CAP_USER9

    アメリカの新車販売に減速傾向が見られる中、ニューヨークで12日、自動車ショーが開幕し、
    各社はアメリカで人気が高いSUV=多目的スポーツ車の新型車を相次いで発表し、需要を喚起しようとしています。

    ニューヨーク自動車ショーには世界のおよそ30のメーカーやブランドが出展し、新型車やコンセプトカーなどおよそ1000台を展示しています。
    このうちトヨタ自動車は、SUVのコンセプトカーを発表し、スマートフォンをナビ代わりに使えるように設計するなど、若者をターゲットにしています。
    アメリカを最大の販売市場と位置づけるSUBARUは、家族向けに人気のある3列シートで7人乗りのSUVを初披露したほか、
    アメリカのジープは、止まった状態からわずか3.5秒で時速100キロに達する加速性能を持つSUVを発表しました。

    アメリカでは、去年までガソリンの値下がりなどを背景に新車販売が好調で、2年続けて販売台数が過去最高を更新しましたが、
    ことし1月から3月までの間は前の年を1.5%下回り、減速傾向が見られています。このため各社は、
    販売全体の4割を占め人気が高いSUVの新型車を相次いで投入し、需要を喚起しようとしています。

    北米トヨタのビル・フェイ上級副社長は「燃費の向上や安全性の高さなどから、顧客はSUVを求めている。ことしの新車販売は去年よりは若干減るだろうが、
    歴史的に見てもまだ強い」と述べ、SUVが販売の支えとなるという見方を示しました。

    NHK NEWS WEB(4月13日 9時12分)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170413/k10010946821000.html


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    1: 2017/04/13(木) 10:06:29.77 ID:PeyK92tn0 

    レクサスは4月11日、新型『LS500』の「F SPORT」の概要を明らかにした。実車は4月12日、米国で開幕するニューヨークモーターショー2017で
    ワールドプレミアされる。

    新型LS500のF SPORTは、GA-Lプラットフォームの特性を活かした高い操縦安定性に、専用装備を追加。
    爽快なドライビングフィールを実現するスポーティバージョンとして、ガソリンの「LS500」およびハイブリッドの「LS500h」に設定される。

    外観は、LSの低重心かつ流麗なシルエットに、F SPORT独自の縦基調のメッシュを継承して発展させたスピンドルグリルなどの専用パーツを採用。
    インテリアは、高いホールド性を実現する専用シートをはじめ、握る位置に合わせて断面形状を緻密に変化させた専用ステアリング、
    『LFA』の意匠を継承するメーターリングスライド機構を備えたTFT液晶メーターを装備する。

    足回りには、F SPORTならではの走行性能を実現するため、専用の20インチベンチレーテッドディスクブレーキや20インチランフラットタイヤ&ホイールを採用。
    VDIMは、VGRS、EPS、DRSを統合制御するレクサスダイナミックハンドリングシステム(LDH)に、アクティブスタビライザーやAVSを協調制御させることで、
    車両のロールや上下運動の制御を可能にしている。

    http://response.jp/article/2017/04/12/293375.html
    新型レクサスLS500 F SPORT
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    1: 2017/04/12(水) 08:22:10.65 ID:CAP_USER9

    スバルが10日(米国時間)、米インディアナ州の組み立て工場を報道陣に公開した。
    安全機能などを消費者にPRするブランド戦略が成功し、米国での販売は9年連続で過去最高を更新する見通しだ。
    ただ、米国市場は減速の兆しも見せており、不安もある。

    フル操業が続く生産ラインでは、スポーツ用多目的車(SUV)「アウトバック」や新型「インプレッサ」が、次々と組み立てられていた。
    このラインでは、昨年5月までトヨタ自動車の「カムリ」を委託生産していたが、わずか3週間で組み替えた。

    スバルの米国販売は今年3月まで5年以上連続で前年同月を上回り、2017年はリーマン・ショック前の約3倍の67万台を見込む。
    販売店の在庫は約1カ月分と業界水準の半分ほど。吉永泰之社長は、「販売店からは工場を増強してもまだ足りないと言われる」と話す。

    インディアナ州の工場に5億ドル(約550億円)を投じ、生産能力は年約40万台に倍増。
    エンジンの組み立てラインを延ばしたり、部品供給の方法を工夫したりと「社内で『ちょこっと能増(能力増強)』と呼ぶ努力を重ねてきた」(生産子会社の荻野英司社長)結果だ。
    18年までに、さらに年4万台分、生産能力を引き上げる方針だ。

    米国では、原油安で消費者が燃費をあまり重視しなくなり、SUVなど大型車が人気。
    スバルは四輪駆動で悪路などに強い商品イメージを生かし、車体を大きくするなど米国市場に的を絞った戦略で成功した。

     日本市場で人気を集めた衝突を…※続く

    フル稼働が続く米国工場
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    配信 2017年4月12日07時42分

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    http://www.asahi.com/articles/ASK4C3RPYK4CULFA011.html


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    1: 2017/04/12(水) 13:43:35.49 ID:7YuGG/+V0 

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    ■車にかかる維持費は年間でどれくらい?
    生涯の家計収支の中でも、生活・住宅・教育・保険についで大きな支出を占めるクルマ。ライフプランとカーライフについて考えてみましょう。
    皆さんはどんな車に乗っていますか? 車種や年式、状態、使い方などによって、車を有するのにかかる費用もさまざまですね。

    共通して必要な項目と年間にかかる金額として、私の妻の車を例に計算してみました(以下、すべて1年当たりの費用に換算)。

    ●ガソリン代:15万6250円
    ・車 日産キューブ(2010年式)
    ・平均燃費 約12キロ/1リットル 
    ・1リットルのガソリン代 約125円(全国平均価格 2017年4月時点の価格)
    ・年間走行距離 約1万5000キロ
    →1万5000キロ÷12キロ/リットル×125円/リットル=15万6,250円

    ●整備費用など:9万6000円
    ・車検、点検、オイル交換費用 8万円(車検代は1年分のみ概算で算入)
    ・タイヤ代 1万6000円(1万6000円/本×4本÷4年ごと)

    ●税金・保険:8万1135円
    ・自動車税 3万4500円(1500CC以下)
    ・任意保険 3万3720円(ネット損保 20等級)
    ・自賠責保険料 1万2915円 (2年間2万5830円÷2年)

    ●高速道路通行料:3万円程度(年間)

    ●駐車場代:14万4000円(1万2000円/月×12カ月)

    ここまでを合計すると、年間50万7385円、月額で4万2282円がかかっています。

    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20170412/Allabout_12701.html


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