乗り物速報

バイクと車のまとめ

    車ニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加 1コメント
    course

    1: THE FURYφ ★ 2013/08/13 15:47:13
    F1もドーピングと無関係ではないとフランスの専門家が語った。最近、フランス議会は、問題を抱えた
    自転車競技の世界を特に念頭に置きながら、ドーピングに関する驚くべき報告書を公開した。

    だが、イタリアのメディアが報じたところによれば、フランス議会はゴルフにおけるベータブロッカー薬の
    使用を含む、ほかのスポーツに対しても注目しているという。

    そして、2003年から2005年にかけてフランスのアンチ・ドーピング協議会の責任者を務めていた人物である
    マルク・サンソンが、F1ドライバーも運動能力向上薬を使っていたと、次のように述べている。

    「何年にもわたって、ドライバーたちはタクリンを使っていた。それはアルツハイマー病などの治療に
    用いられる製品で、それを服用することでサーキットをもっと覚えやすくしようとしていたんだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130813-00000004-fliv-moto

    【F1ドライバーたちもドーピング? 「タクリンを服用することでサーキットをもっと覚えやすくしようとしていたんだ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 16コメント
    none1211-116

    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/08/12 11:16:22
    ソースは
    http://president.jp/articles/-/10279
    http://president.jp/articles/-/10279?page=2

    [1/2]
    ■女性は丸っこくてピンクっぽい車が好き?
    ホンダの軽自動車、Nシリーズが爆発的に売れている。
    今年、上半期の新車販売台数ランキングではトヨタのプリウス、アクアに次いで、
    ホンダのN BOXが前年同期比13.9%の伸びで堂々の第3位。昨年11月に
    売り出したばかりのN-ONEも第10位と大健闘をみせる。

    いったい何がNシリーズの人気をここまで押し上げているのか。
    本田技研工業営業開発室でNシリーズを担当する阪口泰介さんは、こう言い切る。
    「女性の軽自動車に対する本質的な要求に、真正面から応えたからです」
    軽自動車のユーザーには女性が多い。
    「軽」は地方都市に暮らす女性の足であり、男性が登録車で通勤し、女性が軽で
    買い物や子供の送り迎えをするというのが地方都市に見られる最も一般的なスタイル。
    これまでの軽はあくまでもセカンドカーであり、文字通り登録車よりも
    「軽い存在」だった。

    ところが、軽のテコ入れのために女性を対象としたサーベイを行ってみると、
    まるで想像もしていなかった結果が出てきたと、阪口さんは言う。
    「自動車メーカーの男性社員は、女性は丸っこくってピンク色っぽいかわいい車が
    好きだと決めつけてきましたが、とんでもない誤解でした」
    アンケート用紙に、女性たちの信じられない本音が記されていたのである。
    「黄色ナンバーだからってナメられたくない」
    「信号待ちで登録車に負けたくない」
    女性は「かわいい車」に乗りたがり、走行性能には興味がないというのは完全に男の
    思い込みにすぎなかったのだ。実際、N-ONEの総販売台数のうち、実に30%が
    ターボ付きだという。
    「アンケートを見ても、女性はターボ好きですね。軽だからトロイと思われるのは、
    きっと屈辱なんですよ」

    -続きます-

    【ホンダ「N-ONE」(ターボ付き)がなぜ、女にウケたか】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 2コメント
    100829Fiat500

    1: スリーパーホールド(神奈川県) 2013/08/12 20:51:37 ID:WAX8lEatP
     マリア・エピファニアさん(39)はイタリア北部にある自動車大手フィアットのミラフィオリ工場で自動車を組み立てる仕事に従事しているが、ここ2年間、
    ほとんど働いていない。

     それでもなお、自宅待機を余儀なくされている労働者を支援する国の制度を通じ、給与の一部として月800ユーロ(約10万円)程度を支給されている。
    シングルマザーであるエピファニアさんは、いつかミラフィオリ工場に復帰できるかもしれないが、それがかなうのか疑問に思っている。「将来の見通しが
    立たない」という。

     欧州の自動車業界では、ユーロ危機によって域内の自動車販売が数十年ぶりの低水準に落ち込み、エピファニアさんを含む大量の自動車労働者の
    雇用が問題になっている。

     フィアットは2011年にシチリアの工場を閉鎖して以降、イタリア国内でのそれ以上の工場閉鎖や従業員解雇を回避してきている。その代わり、コストを
    削減しながら将来的な業績回復に備えるため、5工場を長らく遊休にしている。従業員は自宅待機となり、給与の一部について国の支援を受けている。

     ミラフィオリ工場は、フィアット本社のあるトリノにある大工場だ。かつては何万人もの従業員を抱え、年間30万台以上の車を生産していた。しかし、
    昨年の生産台数は5万台にも満たず、組み立てラインの従業員5500人に十分仕事を与えられなくなった。

     かつてイタリア製造業の星と呼ばれていたこのミラフィオリ工場は現在、設備過剰で資金も不足し、欧州の自動車業界が抱える問題全てを映し出す
    典型的な工場となっている。

     米国の自動車メーカーは需要減に合わせるため大規模な削減に踏み切ったが、フィアットも他の欧州のメーカーも、そのようなことは行っていない。

     米国の自動車メーカーは08年の金融危機後に18の工場を閉鎖した。閉鎖の多くは、ゼネラル・モーターズ(GM)とクライスラー・グループへの連邦破産法の
    適用に基づくリストラの一環だった。クライスラーの筆頭株主は現在フィアットになっている。米国のメーカーは職が実質的になくなった後も従業員に給与を
    払い続ける、いわゆる「ジョブバンク」制度も縮小した。
    http://jp.wsj.com/article/SB10001424127887324539604579007414200238436.html

    【イタリアのフィアットが危ない!車が売れず、従業員はずっと自宅待機】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 17コメント
    1: ドラゴンスープレックス(SB-iPhone) 2013/08/11 08:06:23
    トヨタ自動車が、2012年5月に発売した新型FRスポーツカー、『86』。同車の世界累計販売台数が、7万台を超えたことが分かった。

    これは8月9日、トヨタオーストラリアが明らかにしたもの。同社のエグゼクティブディレクター、Tony Cramb氏は、「86の世界累計販売が、6月末の段階で7万台を超えた」と公表している。

    トヨタオーストラリアは、市場別の販売ランキングのベスト5も発表。1位は日本で、およそ3万台を販売。2位は米国で、約2万1400台を売り上げた。3位はオーストラリアで6096台。以下、英国とカナダが2400台で並ぶ。

    オーストラリアは3位と、86の人気が高い。しかし、2012年は、現地への導入台数が限られていたため、2047台を販売したに過ぎなかった。そこでトヨタオーストラリアは、日本へ輸出台数の拡大を要請。2013年は、これまでに、前年の倍の4049台を販売することができたという。

    トヨタオーストラリアのエグゼクティブディレクター、Tony Cramb氏は、「86の世界販売台数のうち、およそ8%がオーストラリアの顧客に届けられた。86の成功は、オーストラリア人の車好き、トヨタ好きを示すもの」とコメントしている。

    http://gazoo.com/news/article/st3/Pages/2013/08/RES_204120.aspx?MAKER_CD=A&CARTYPE_CD=316&GENERATION=01
    no title

    【トヨタ 86、世界累計販売台数が7万台突破…発売1年で】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 7コメント
    1: かかと落とし(秋田県) 2013/08/11 20:20:16 ID:S5ao6EuC0
    先日、日産の横浜工場を訪ねる機会があった。入り口には日本の国旗とフランスの国旗がはためいていた。日産がルノーの傘下であることを、改めて感じさせる情景だった。

     ルノー・ジャポンは新型ルノー ルーテシアを、9月24日から全国のルノー正規販売店で販売する。4代目となる同車は、ルノーの新しいデザイン戦略「サイクル・オブ・ライフ」
    アイデンティティーのもとでデザインされた初めてのモデル。

     新型ルノー ルーテシアには、新開発の1.2リッター ターボチャージャー付筒内直接噴射 直列4気筒エンジンが搭載される。1.2リッターという小排気量ながら、
    パワーは1.6リッター自然吸気エンジン並み、トルクは2.0リッター自然吸気エンジン並みの高い性能を発揮する。このエンジンに組み合わされるトランスミッションは、
    2組のクラッチ機構を持つ6速エフィシェント デュアルクラッチ トランスミッション(EDC)となっている。

     7色のボディカラーと内装カラー、ホイールカラーを組み合わせた「パック・クルール」や、内装パーツセットの「パック・デザイン」といったオプションにより、
    自分だけの1台をデザインすることができるという。日常での使いやすさといった特徴をさらに伸ばしつつ、情熱的なデザインと爽快感溢れる走りによって、
    さらに魅力的なモデルへと生まれ変わったとしている。価格は199万8000円~238万円。

    http://economic.jp/?p=26013
    no title

    【やっぱFF車ってハンドルにトルク変動出るから駄目だよな 走るならFR車だな】の続きを読む

    このページのトップヘ