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バイクと車のまとめ

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    1: ぬこ(埼玉県) 2013/06/18 02:21:11 ID:tVNdjDRvP
     
    去る3月、起亜自動車が21年間、車両を1台も売ることが出来なかった日本法人を撤収していたことが一歩遅れて知らされた。

    11日、起亜自動車によればこれらは去る3月日本現地法人”KIAジャパン”を日本進出21年ぶりに完全に撤収した。

    KIAジャパンは去る1992年設立された完成車および部品販売業者だ。だが、21年間、日本市場で車をただ1台も売ることができなかった。
    また、現代車グループに引き受けられながら部品販売業者としての役割も微小になりながら電撃撤収を決めることになった。

    先立って現代車は2001年から乗用車の部門を2009年販売不振などの理由で日本で撤収させたことがある。
    現代車日本法人は去る2001年から2009年まで9年間全1万4000台余りの車両を販売する結果に終わった。

    日本市場で相次いだ苦杯をなめた理由は、国内車両が日本車と差別化された部分がなく、
    性能でも突出する部分がなくて、日本人たちの閉鎖性、日本国内の需市場の成長停止などが理由にあげられている。

    "日本突き進めないね"起亜車撤収した(韓国語)
    http://auto.daum.net/review/newsview.daum?page=2&newsid=MD20130617132741537

    【韓国「KIA自動車が21年間、日本で1台も売れずに撤退した。日本人の閉鎖性が原因」】の続きを読む

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    1: デボンレックス(catv?) 2013/06/18 20:02:37 ID:h5U0lPRp0
    ホンダの伊東孝紳社長は6月18日に本社でメディア各社の取材に応じ、6月20日に発表する新型『アコード』シリーズによって日本市場での「セダン回帰を強めていく」との考えを表明した。

    日本向けのアコードは、今回の全面改良を機に新開発の2モーター式を採用したHV(ハイブリッド車)とPHV(プラグイン・ハイブリッド車)となる。HVのJC08モード燃費は、
    1リットル当たり30kmと、このクラスのセダンでは圧倒的な性能を確保した。伊東社長は、新型アコードの受注状況などに手ごたえを感じており、「セダン回帰」という表現で国内販売を一段と強化する方針を示した。

    ホンダは、2014年には『フィット』シリーズのHVセダンも投入する計画であり、伊東社長は「来年以降もセダンは強化する」と述べた。同社は日本では1990年代にはミニバン、
    00年代にはコンパクトカーとヒット商品を送り出す一方、セダンの長期の販売低下が否めない状況となっている

    http://response.jp/article/2013/06/18/200300.html

    ホンダの日本営業を担当する峯川尚専務執行役員は6月18日にメディア各社の取材に応じ、20日に発表する新型『アコード』シリーズの受注が「当初の想定を上回り、
    かなり強めになっている」と述べ、販売増への手ごたえを表明した。

    発表前なので数字の公表は控えたものの「燃費性能を中心に高い評価をいただいている」と語った。新型アコードは日本市場では、新開発の2モーター式を採用した
    HV(ハイブリッド車)とPHV(プラグイン・ハイブリッド車)となる。HVのJC08モード燃費は、1リットル当たり30kmとクラス世界トップの性能を確保した。
    峯川専務は「(アコードの燃費は)軽自動車と同レベルとのお客様の声もあり、相当なインパクトになっている」と指摘した。ホンダは昨年来、
    軽自動車の商品テコ入れで国内販売を伸ばしているが、アコードによって高価格帯商品のテコ入れも図っていく。
    http://response.jp/article/2013/06/18/200306.html

    【ホンダ「セダン回帰強める」 新型アコードの受注は想定より強め 「軽自動車と同レベル」との声も】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/18 16:04:59
    トヨタ自動車は18日、5月16にフルモデルチェンジしたレクサス「IS」(IS350/IS300h/IS250)が、
    発売後1カ月(6月16日まで)で約7600台を受注したと発表した。同社では月販目標を800台としており、
    約9.5倍を受注したことになる。

    パワートレイン別の受注台数は、ガソリン車が約2100台、ハイブリッド車が約5500台。

    主な好評点は、スポーティなエクステリアや「LFA」をモチーフとしたインテリアといった
    デザイン面、高い剛性や走行性能、クラストップレベルの高い環境性能だという。

    ●参考/レクサス『IS』 
    no title


    ◎トヨタ自動車(7203)のリリース
    http://www2.toyota.jp/jp/news/feature/20130618.pdf

    http://www.sakurafinancialnews.com/news/7203/20130618_5

    【レクサス 新型『IS』の受注台数が発売1カ月で約7600台、月販目標の9.5倍に】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/17 22:07:30
    自動車メーカー各社が軽自動車の海外展開を探り始めた。自動車が普及し始めたばかりの新興国でも、
    価格など経済的な優位性や省エネ性能が注目され、「エントリーカー」として小型車のニーズが
    高まっているためだ。

    日本の軽自動車は国内だけで通用する独自規格のため、各社とも国内で生産し、国内だけで販売して
    きた。同じように国内だけで進化した携帯電話「ガラパゴス携帯」になぞらえ、「ガラ軽」とも
    言われる。しかし、メーカー間のコスト競争が激しくなり、車体や部品の世界共通化が課題となる中、
    三菱自動車など各社が軽自動車をベースとする小型車開発を視野に入れ始めている。

    三菱自の益子修社長は6日の軽の新型車発表会で「国内にとどめておいてはもったいない」と軽の
    世界展開に意欲を示した。新興国の自動車需要の高まりや先進国での環境意識の高まりなど、海外
    でも小型車への追い風が強まっている。

    欧州市場では、独フォルクスワーゲンや伊フィアットなどが1000CCクラスの小型車を投入。
    中国でも奇瑞汽車が2003年から小型車の販売を続けるなど裾野も広がる。排気量や車体は
    いずれも日本の軽自動車よりやや大きいのが特徴だ。

    国内では税制優遇などもあり、新車販売に占める軽のシェアは4割弱に達した。「日本の軽技術を
    駆使した小型車を開発すれば、世界でも十分通用する」と「ガラ軽」からの脱却を目指す声は
    ますます強まっている。

    成功例はスズキだ。同社は1980年代にインドで「アルト」のエンジンを800CCに積み替えた
    「マルチ800」を発売。さらに1000CCエンジンを積んだインド版「ワゴンR」も、初めて
    車を買う層を中心に人気が高い。

    乗車人数や積載荷物が多い海外では馬力がある車が好まれる。それだけに、三菱自と軽を共同開発
    する日産の志賀俊之最高執行責任者は「グローバルにみれば排気量が大きい方が展開しやすい」と
    規格変更の必要性を指摘する。三菱総合研究所の野呂義久主席研究員も「成功するには現地の車の
    使い方に合わせることが必要だ」と話す。

    価格をどこまで抑えられるかも課題だ。インドのタタ・モーターズが08年に投入した小型車
    「ナノ」は当時28万円と格安。世界中のメーカーを驚かせたが、装備が脆弱(ぜいじゃく)で
    車両火災事故も起こり販売は低調。大手メーカーは「価格と性能のバランスをとるのが一番難しい」
    と話す。

    アジアを中心とする新興国では、100万円台が中心の日本の軽自動車並みの値段では勝負できない。
    三菱自の軽自動車開発責任者の秋田義雄氏は「装備なども厳選し価格を引き下げねばならない」と
    いっそうのコストダウンを課題に挙げた。

    http://mainichi.jp/select/news/20130618k0000m020066000c.html

    【"ガラ軽"、世界へ--自動車メーカー各社が軽自動車の海外展開を探り始めた】の続きを読む

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    Bugatti-Veyron-vs-Nissan-Juke-R-Drag-Race-Video-627x341


    1: コラット(芋) 2013/06/16 02:23:38 ID:+R3fahPNP
    ■日産 ジューク-R に700psのレプリカ…ブガッティ ヴェイロンと加速競争

    欧州日産のワンオフプロジェクトから、限定生産に発展した『ジューク-R』。
    『ジューク』に『GT-R』のパワートレインを移植したスーパーSUVのレプリカが、ブガッティ『ヴェイロン』と加速競争を実施。
    その映像がネット上で公開され、再生回数が43万回を超えている。

    ジューク-RはGT-R用の「VR38DETT」型3.8リットルV型6気筒ツインターボエンジンをはじめ、
    独立型トランスアクスル4WDや6速デュアルクラッチトランスミッションまでも、そっくり移植。
    中身は、ほぼGT-Rといえるジューク。
    量産版のジューク-Rでは、プロトタイプよりもパワーアップ。その最大出力は65ps引き上げられ、545psを引き出す。
    そして最高速は、257km/hに到達する。

    今回、ジュークRのレプリカを、米国のShpilli Villiエンジニアリングが製作。ジュークにGT-Rのパワートレインを移植する方法は同じ。
    ただし、最大出力は700psまで引き上げられた。

    このジュークRのレプリカが、最大出力1001psのブガッティ ヴェイロンと、0-400mと0-1600mの加速競争を実施。
    注目の結果は、動画共有サイト経由で見ることができる。

    レスポンス
    http://response.jp/article/2013/06/15/200145.html

    ■動画


    http://www.youtube.com/watch?v=DTSbPB3nXDM


    【ブガッティ『ヴェイロン(1001ps)』  vs  日産『JUKE(700ps)』】の続きを読む

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