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    1: ◆SCHearTCPU @胸のときめきφ ★ 2013/03/25 20:40:31
    アウディがジュネーブショーで用意したワールドプレミアモデルは、プラグインハイブリッド(PHV)の
    「A3スポーツバックe-tron」と、高性能モデル「RS」のバッヂを付けた「RS Q3」「RS6アバント」の
    2台。

    A3スポーツバックe-tronは、152PS/250Nmの1.4リッター TFSIエンジンと、
    101.9PS/330Nmの電気モーターを組み合わせたパラレル式ハイブリッド。エンジンと
    モーターを合わせたシステム全体での最高出力は206PS、最大トルクは350Nmとなっている。
    シャシー下部に搭載されるバッテリーは96個のセルを組み合わせたリチウムイオン電池で、
    容量は8.8kWh。モーターのみで走行できるエレクトリックモードの航続可能距離は約50km。
    エンジンとモーターを使った標準的な走行モードの燃費は1.5L/100km(66.6km/L)となる。

    *+*+ Car Watch +*+*
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2013geneve/20130325_593069.html

    【燃費66.6km/L、PHV「A3スポーツバックe-tron」公開 - アウディ】の続きを読む

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    1: ラグドール(家) 2013/03/26 11:46:31 ID:O+1W0Ntk0
    ハイブリッド車のヒットやEV(電気自動車)の話題性、アベノミクスによる高額消費の風潮などで明るい展望も見え始めている国内の自動車市場。
    だが、2012年度は輸入車比率が過去最高の7.5%(販売台数24万3000台)を記録しそうな勢いで、じわじわと外車人気も高まっていることがうかがえる。

    日本の外車人気を支えているのは、フォルクスワーゲン(VW)、BMW、メルセデス・ベンツ、アウディの4強で輸入車市場の75%も占めるドイツ車。
    庶民には手の届かない高級車イメージも強いドイツ車ばかりがなぜ売れるのか。自動車ジャーナリストの井元康一郎氏に聞いた。

    よくドイツ車が売れるのは、富裕層を中心に輸入車信奉が強いからとかいわれますが、決してそんなことはありません。
    最近の売れ筋は、VWの『up!(アップ)』やアウディの『A1』シリーズ、メルセデスの『Aクラス』など小型車が中心。
    もちろん同格の国産車より価格は高めでも決して手の届かない金額ではありませんしね。

    つまり、日本車メーカーは「価格は高くてもいいから、少しでも変わったデザインの車が欲しい」という
    ユーザーの潜在的なニーズに商品企画で応えられていないのです。
    特に近年はコスト競争に執着する余り、“個”に対応する独創性をどんどん失っているように思います。

    ドイツメーカーの開発者たちは、車の曲線からインテリアの細部に至るまで、どうすればカッコ良い車になるかとことん追求します。
    飛行機や腕時計などからデザインのヒントを借りてきたり、高給なシート素材や家具調のパネルをふんだんに取り入れたり……。
    逆にわざと無機質でシャープなデザイン演出をすることだってあります。

    そうしてドイツ的な美的感覚で作られた車を日本に持ってくると、目新しく斬新に映り、本国では思いもよらないプレミアム性がついて高く売れるわけです。
    つづく
    http://www.news-postseven.com/archives/20130326_178946.html

    【何故、日本では「ドイツ車」がよく売れるのか】の続きを読む

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    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1364043931/

    1: サイベリアン(千葉県) 2013/03/23 22:05:31 ID:SvMPvELl0
    イタリアのスーパーカーメーカー、フェラーリが3月5日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー13でワールドプレミアした『ラ・フェラーリ』。同車の最新映像がネット上で公開された。

    この映像は3月21日、フェラーリが公式サイトを通じて配信したもの。すでに公開されているラ・フェラーリの公式プロモーション映像について、収録の舞台裏を紹介した映像だ。

    ラ・フェラーリは、フェラーリ初の市販ハイブリッド車。『F12ベルリネッタ』用の6262cc V型12気筒ガソリンエンジンは、最大出力が800psまで引き上げられ、9250rpmという高回転まで回る。
    これにフェラーリのハイブリッドシステム、「HY-KERS」から、モーターの最大出力163psが加わる。システム全体で963psという圧倒的パワーを引き出す。

    最新のHY-KERS は2モーター方式で、ミッドシップにV型12気筒エンジンをレイアウトし、7速デュアルクラッチ・トランスミッションと1個目のモーターを一体設計。
    さらに、2個目のモーターは、エンジンの前方にレイアウト。2つのモーターは、バッテリー(二次電池)と接続される。そして減速時には、モーターがジェネレーターの役割を果たし、発生した電力をバッテリーに蓄えるというシステムだ。

    このHY-KERSが、排出ガスを低減すると同時に、パフォーマンスを向上。フェラーリによると、ラ・フェラーリは『エンツォ』比で 0-200km/h 加速タイムを約1割短縮。
    排出ガス性能はおよそ40%も低減させているという。0‐100km/h加速は3秒以下、最高速は350km/hオーバーの実力だ。

    ラ・フェラーリは、世界限定499台が生産される予定。

    http://response.jp/article/2013/03/23/194244.html
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    【世界499台限定のラ・フェラーリの最新映像】の続きを読む

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    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1363740414/

    1: オリエンタル(千葉県) 2013/03/20 09:46:54 ID:wzKvcbXF0
    ホンダはN-BOXの快進撃に続き、軽市場のド真ん中めがけて、新型N-ONEを送り出してきました。昭和のN360をモチーフにしたデザインは、とても新鮮で魅力的に映ります。
    しかしその背景には「フィットを超えろ!」という大号令の元、軽事業を刷新したホンダの「日本のものづくり」戦略がありました。

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    ■開発陣の合言葉は、フィットを超えろ!

    新型N-ONEでは、開発陣に「フィットを超えろ!」と大号令をかけたのですから、生半可な覚悟ではありません。実は、ホンダ軽事業の存亡を掛けた大勝負だったのです。

    N-BOXが子育てファミリー層向けなら、新型N-ONEはその前後世代の若者とシニア層がターゲットです。難しいのは、目の肥えたシニア層に選んでもらうこと。
    N-ONEでは「軽のプレミアム」を目指し、軽を感じさせないデザインと質感、大人4人がゆとりを持って過ごせる室内空間と静粛性を実現しました。
    更にターボを「ダウンサイジング・ターボ」と位置づけ、走りの質感を高める排気量増幅装置として活用。1.3Lのフィットを凌ぐ走行性能を実現したのです。

    ■懐かしさと新しさが融合したデザイン!

    「昔のデザインをやってはいけない」というホンダの伝統が渦巻く中、N360のモチーフを採用するには紆余曲折があったとのこと。
    浅木LPLは「俺たちは軽ではなく新しいスモールを作って新たな市場を開拓していく。真似ただけならゾンビカーだが、N-ONEはN360のデザインと志を引き継いだヘリテージカーだ。」という信念を貫いたのです。
    まさしく昭和世代には「懐かしさ」を、平成世代には「新しさ」を感じさせる魅力的なクルマに仕上がっていると思います。

    リーマンショックと超円高の影響で、国内販売と輸出の減少に見舞われ、産業空洞化が進行してしまいました。
    浅木LPLの「日本のニーズに合っているのは軽自動車。ホンダの国内戦略は、日本のものづくりと雇用を守ることにもつながる。」というコメントに、「日本企業としての誇り」と「ホンダ魂」を感じずにはいられません。
    頑張れ、NEW NEXT NIPPON NORIMONO!

    http://clicccar.com/2013/03/19/215549/

    【新型ホンダN-ONEの開発指令は、なんと「フィットを超えろ」、そしてフィット超える走行性能に!】の続きを読む

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    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1363861951/

    1: スミロドン(福岡県) 2013/03/21 19:32:31 ID:2oTIOJNc0
    日本自動車工業会の豊田章男会長(トヨタ自動車社長)は3月21日の定例会見で、
    安倍晋三首相がTPP(環太平洋経済連携協定)の交渉に
    参加を表明したことについて「歓迎する」と前向きに評価した。

    「TPPの目的は、成長産業をより成長させること。
    自由貿易の下で世界の競争に打ち勝てるように、自動車業界も頑張っていきたい。
    成長する海外市場を取り込み、次の世代に元気な日本を引き継げるように、
    国民全体で努力しなければいけない」(豊田会長)。

    米国の自動車業界が日本の軽自動車の優遇税制を
    非関税障壁とみなしていることについては、
    「軽は排気量、幅、長さ、定員などいろんな規制の中で、
    日本の道に合わせて一生懸命作っている国民車。
    海外に輸出もしていない。決して優遇ではない」と強調した。
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    http://toyokeizai.net/articles/13368

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