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    1: ◆PENGUINqqM @お元気で!φ ★ 2013/08/16 17:47:08
     堺市が寄贈を受け保管するBMWなどの外国高級車約50台がほとんど活用されることなく20年間、
    市内の倉庫に眠っている。市は展示施設を建設する計画だったが、財政難で頓挫。「国内に例のない規模」
    (外国車ディーラー)というコレクションは、“宝の持ち腐れ”の状態となっている。

     同市南区の倉庫に保管されているのは、主に1920年代後半から80年代前半に製造されたドイツ車。
    BMWでは「世界に1台しか現存しない」といわれる商用車「F79スリーホイーラー」、最高峰スポーツ
    モデル「328ロードスター」、世界で最も美しい一台といわれる「507ロードスター」などが含まれる。

     カメラ量販店の創業者、土居君雄さんが長年にわたり収集。1990年に土居さんが死去した後、
    妻の満里恵さんが、新婚時代を過ごした堺市に93年に寄贈した。当時の評価額は計約3億3500万円
    だった。

    ▽写真:堺市内の倉庫に並ぶ外国高級車
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    ▽産経ニュース
    http://sankei.jp.msn.com/life/news/130816/trd13081616410013-n1.htm

    【世界で最も美しい一台といわれる「507ロードスター」など高級車50台 20年間“持ち腐れ” 「国内に例のない規模」…堺市】の続きを読む

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    1: パロスペシャル(catv?) 2013/08/16 15:53:59 ID:qIQiddNJ0
    ホンダは、2014年のSUPER GTシリーズ GT500クラスに参戦予定の「NSX CONCEPT-GT」を、2013 AUTOBACS SUPER GT 第5戦が開催される鈴鹿サーキットで初公開した。

    NSX CONCEPT-GTは、2012年1月に米国ミシガン州デトロイトで開催された北米国際自動車ショーにおいて世界初披露した次世代スーパースポーツモデル「NSXコンセプト」をベースとした、レース専用車両。

    このNSX CONCEPT-GTは、一般社団法人日本自動車連盟が定める2014年GT500車両規則に準拠しており、パワーユニットとしてレース専用に新開発した
    2.0L直列4気筒直噴ターボエンジンをミッドシップレイアウトで配置するとともに、レーシングハイブリッドシステムを搭載している。
    http://f1-gate.com/honda/nsx_20480.html
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    1: パロスペシャル(catv?) 2013/08/16 22:23:04 ID:qIQiddNJ0
    現在レクサス『SC430』でSUPER GT GT500クラスに参戦しているレクサスレーシングは、2014年シーズンから新型レース車両で参戦すると発表。その新型マシンを公開した。

    新型レース車両は、2012年9月のパリモーターショーで発表した2ドアクーペコンセプトモデル『LF-CC』をベースとしたモデル。

    LF-CCは、将来のレクサスラインナップに加わるスポーティエントリーモデルを示唆するモデルとして発表されたコンセプトカー、空力・冷却性能に配慮した躍動感ある外形デザインを特徴としている。
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    http://response.jp/article/2013/08/16/204411.html

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    1: アルゼンチンバックブリーカー(千葉県) 2013/08/15 21:18:57 ID:F5o+bPT/0
    イケイケのホンダ、新型NSX復活に吹く追い風

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    販版をにおわせるオフィシャルフォトの公開からの、インディのギャラリーへ向けた、走るコンセプトカーのお披露目。
    新型NSXは、現在、ホンダの考えるスケジュールどおりに開発は順調に進んでいると思われます。
    そんなNSX、ホンダラインナップのスポーツモデルの頂点である事実は揺るぎないものであり、会社を引っ張っていく”御本尊”としての大事なアイコンでもあります。

    これほどまでにホンダがNSXに固執するのは、ある事情もあるのです。それは、現社長の伊東氏が、初代NSXの開発スタッフだったという点。
    さらに言うとこの伊東氏、強運の持ち主としても知られています。

    さかのぼること2008年、ホンダは苦渋の決断をふたつ行いました。それは、F1の撤退と、「HSV-010」の開発中断です。
    HSV-010は、当時”NSX後継”といわれていた新型FRスポーツ。ニュルにもひんぱんに姿を現し、GT-Rのラップを超えたとも噂されていたバカっ速のポテンシャル、開発も最終段階を迎えていたといわれるなかでの突然の開発中止。
    このふたつの決断で、「スポーツのホンダ」のイメージを強制終了してしまった格好です。

    そんな失意のなか、2009年から伊東新体制がスタートしました。

    すると、黒歴史として葬られかねなかったHSV-010が、これまで市販車ベースでしか参戦できなかったスーパーGTにおいて、特例として参戦することが可能に。
    結果として資源が無駄になるのを防げたうえ、数シーズンにわたって「スポーツのホンダ」をアピールすることに成功したのです。
    それを経ての、NSX復活と、F1へのカムバック宣言。伊東体制の奇跡、ふたつの”リベンジ”を達成したのです。

    さらに追い風として、Nシリーズの破竹の快進撃によるV字回復も達成。

    初代の生産中止からきっかり10年のタイミングで復活するNSXはもちろん、2013年中にはオデッセイやライフなどの売れ筋もフルチェンジする計画があります。

    ”持ってる”トップが舵取りをするホンダから目が離せません。

    http://clicccar.com/2013/08/15/227447/
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    1: FinalFinanceφ ★ 2013/08/15 16:23:06
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    BWMのドライバーはしばしば、運転が乱暴になりがちだと批判されることが多い。
    最近英米で2つの調査結果が出たが、
    いずれもBWMのドライバーがどんなに丁寧にいっても「完全に身勝手」ということが示された。

    1つはカリフォルニア大学バークレー校の性格・社会調査研究所が横断歩道で行った調査。
    それによると、歩行者が横断歩道の端に立ち、渡ろうとしても
    BMWのような高級車は同州の法令通りに一時停止するドライバーが少なかった。

    調査に携わった同研究所のポール・K・ピフ氏はニューヨーク・タイムズ紙に対し、
    「高級車は歩行者が渡ろうしている横断歩道の前で止まる車は少なかった」
    と指摘。
    「BMWのドライバーが最悪だった」と話した。
    横断歩道での調査は125台の車が対象になった。

    この調査では四方向一時停止の交差点でも一時停止を怠る車はBMWのような高級車が多かったという。

    英デーリー・メールによると、英国での調査ではBWMがドライバーの運転が
    どの車のドライバーよりも乱暴になりがちだと指摘された。
    ドライバー2837人を対象にした調査では、金曜日の午後5時45分のラッシュアワーに
    ドライバー同士のいさかいが起きやすいという。
    その次が月曜日の朝。
    乱暴運転などが原因のトラブルを起こす最も多い車種はBMWで車体の色はブルー。
    ドライバーの年齢は35─50歳の男性という。
    http://jp.wsj.com/article/SB10001424127887324593704579014002117966252.html

    【やはりBMWドライバーのDQN率は他のクルマのどのドライバーと比べても最悪だった。特に青いの・・英米の2つの調査結果が証明】の続きを読む

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