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    1: ジャンピングカラテキック(芋) 2013/10/18 21:33:00 ID:GA1MZINO0
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    日産のセールスとマーケティング部門を担当するヴァイスプレジデントのGuillaume Cartier氏は、欧州向けにリリースする
    新型Cセグメントモデル(中国市場で"Nissan Tiida"、豪州市場で"Nissan Pulsar"として販売されるモデルとほぼ同一のものとみられている。
    画像は豪州市場向けスポーツグレード"Nissan Pulsar SSS")を、ターゲットとする"Volkswagen Golf"に対抗すべく、"BlueMotion"モデルから
    "GTI"モデルに匹敵する広範なバリエーションモデルをラインナップすることと、その新型CセグメントモデルにNISMOバージョンを設定することを、
    英国の自動車専門誌Auto Expressの取材に明らかにした。


    Cartier氏はその他にも、11月の東京モーターショーで披露される"Nissan GT-R NISMO"について、Williams F1 Teamとエアロダイナミクス面での
    共同開発を行ったことを明かすとともに、それによって、ニュルブルクリンクサーキット北コースでのラップタイムが既存のGT-Rのラップレコード
    である7分26秒を上回るものになると取材に語っている。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51809213.html

    【欧州向け日産パルサーにSSS、NISMOを設定 GT-R NISMOはウイリアムズ F1が空力開発】の続きを読む

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    1: 張り手(芋) 2013/10/19 22:09:39 ID:DHi9UyNw0
    ホンダが2013年秋、欧州市場へ投入した『CR-V』のアース・ドリーム・ディーゼル搭載車。そのユニークなCMがネット上で公開されている。

    このディーセルには、ホンダの新世代環境技術、「アース・ドリーム・テクノロジー」を反映。「i-DTEC」と命名された 1.6リットル直列4気筒ターボディーゼルは、最大出力120ps、最大トルク30.6kgmを発生する。

    1.6リットル i-DTECは、クラス世界最軽量を目指して徹底した軽量化と、ガソリンエンジン並みの低フリクションを追求。ホンダは「加速性能、
    ハンドリング、燃費性能を高い次元で両立した」と説明する。欧州で重視されるCO2排出量は119g/km。優秀な環境性能を達成した。

    ホンダは10月17日、CR-Vのアース・ドリーム・ディーゼル搭載車のCMを、公式サイトを通じて配信。その内容は、平面に立体的な造形を描き出す、トリックアートを利用したもの。

    『不可能を可能にする』と題されたこのCM、動画共有サイト経由で見ることができる。



    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=UelJZG_bF98


    http://response.jp/article/2013/10/19/208901.html

    【ホンダ CR-V 欧州仕様、アース・ドリーム・ディーゼルCM[動画]】の続きを読む

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    tai01

    1: ドラゴンスクリュー(埼玉県) 2013/10/20 23:30:50 ID:w+O4VuESP
    ○ また、現在、自動車税及び軽自動車税については、排気量又は貨物積載量に応じて、
    段階的に税額が上がる累進的な課税が行われているが、自動車税、軽自動車税の財産
    税的性格に加え、道路損傷負担金的性格、環境損傷負担金性格を考慮すると、現在程
    度の一定の累進性をもつことには、一定の合理性があり、こうした税額構造の基本は
    維持すべきである。

    ○ なお、将来的には、ハイブリッド自動車や過給器(ターボチャージャー等)、電気自
    動車や燃料電池車等の普及等を考えると、今後の課題として、車の体積等の財産税に
    ふさわしい課税標準の導入について、検討していくことも必要である。

    ○ 当面、排気量を課税標準とする場合、「排気量」の値を持たない電気自動車や燃料電
    池車等については、現在、1000ccクラスの小型自動車の税率を適用しているが、その
    財産価値に応じ「みなし排気量」を与えることなどを検討する必要がある。



    http://www.soumu.go.jp/main_content/000255217.pdf

    【ターボ車、HV、EV終了 ロータリーエンジンのように排気量×1.5倍換算で税金請求へ EVはみなし排気量導入】の続きを読む

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    1: 超竜ボム(芋) 2013/10/20 18:20:55 ID:7einwP9l0
    オーストラリア ニューサウスウェールズ州の警察の活動の広報や啓蒙などを行う関連団体「Harbourside LAC」は、Porsche Cars Australiaから"Porsche Panamera"の寄贈を受けたことを発表した。

    登録や保険、サービス、メンテナンスなどの諸費用込で寄贈されたこのパナメーラは、パトロールカー特有のボディカラーが施されているものの、警察の取り締まりなどには用いられず、
    Harbourside LACの行うユースプログラムやコミュニティイベントで使用されることとなるとのことだ。

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    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51809620.html

    【ポルシェ社、スポーツカー「パナメーラ」を警察に寄贈】の続きを読む

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    1: バックドロップ(千葉県) 2013/10/20 17:45:48 ID:lm65PBt50
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    シボレーの7世代目となる新型「コルベット・スティングレイ」。米国での売れ行きが好調で、中でもオプションの「Z51パフォーマンスパック」(欧州モデルでは標準装備)を装着したモデルの納車は、およそ1年待ちの状況だという。

    「Z51パフォーマンスパック」は、3つのモードがある電子制御LSDや大型ブレーキディスク、ドライサンプオイルシステム、専用ダンパー、大型のホイールなどがセットになっている。
    パフォーマンスを重視するコルベットのファンに人気が高く、新型の予約者の約75%が同パックを装着したモデルを注文しているという。
    GM関連の米情報サイト『GM Authority』によると、このパフォーマンスパックのパーツを製造工場に届けるスピードがオーダーに追いついていないそうだ。

    米メディア『Automotive News』によると、シボレーは、受注量がモデルチェンジによって急増しているが、受注量が落ち着いた時のことを考慮すると、設備投資は費用対効果が見合わないとのことで、増産には慎重の姿勢を示している。

    http://jp.autoblog.com/2013/10/20/corvette-stingray-z51-wait-list-supplier-constraints/

    【コルベット・スティングレイを買いに行ったら、納車は1年待ちといわれたから断念したわー】の続きを読む

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