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バイクと車のまとめ

    車ニュース

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    1: 膝靭帯固め(catv?) 2014/02/23 14:47:38 ID:yWfR4TOi0
    絶好調の売れ行きを見せた86のセダンバージョンが登場する。4ドア化でボディがやや大型化されるというが、
    86には搭載されていなかった直噴ターボが搭載されると予想。インホイールモーターの4WDモデルもラインアップする!

    no title

    http://www.kodansha-bc.com/bc/bc/blog_v2_top.php?b=5&id=36

    4: ダイビングヘッドバット(神奈川県) 2014/02/23 14:52:21 ID:YzdLKME60
    ボンネットにエアインテークがあるだけでスバルっぽくなる

    8: バズソーキック(宮城県) 2014/02/23 14:59:44 ID:AR/aZEZU0
    スバルから出るんじゃねえのかよ
    BRZ4枚FRターボなら欲しい

    12: キチンシンク(チベット自治区) 2014/02/23 15:51:22 ID:uDqkns1D0
    ドア付いてるだけで狭い後席なんでしょ?
    ベンツのCLAとか終わってる。

    40: トペ コンヒーロ(新疆ウイグル自治区) 2014/02/23 19:13:13 ID:FqX24v0e0
    >>12
    まあこういうのは後席は荷物置き場だよ 
    あくまでもオマケ 

    【トヨタ86にセダンバージョンが登場 直噴ターボ+インホイールモーターAWD】の続きを読む

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    1: 閃光妖術(千葉県) 2014/02/23 01:06:58 ID:FXrXo06q0
    F1バーレーンテストの3日目が終了。メルセデスのルイス・ハミルトンがトップタイムを記録した。

    ルイス・ハミルトンは、前日にケビン・マグヌッセン(マクラーレン)が記録したタイムをコンマ6秒縮め、これまでの最速タイムとなる1分34秒263を記録。
    2番手のジェンソン・バトン(マクラーレン)も108周を走り込むなど、メルセデス勢が好調を維持している。

    http://f1-gate.com/driver/f1_22494.html

    7: セントーン(千葉県) 2014/02/23 01:21:11 ID:N64s2KMf0
    まず座れない。
    座れても、アクセルとブレーキを踏み分けできない。

    8: クロイツラス(岩手県) 2014/02/23 01:21:59 ID:ZzPUWfDs0
    どんだけ操作しなきゃいけないボタンがあると思ってんだよ

    10: 膝靭帯固め(静岡県) 2014/02/23 01:26:22 ID:dVXUkRAEP
    中嶋の頃はパワステじゃないから悟君は後半疲れちゃったんだってな
    雨だと速かったのはハンドルが軽くなって疲れる度合いが減ったからなんだってさ
    でホンダが言ってくれりゃパワステつけたのに・・・って

    44: ダイビングヘッドバット(やわらか銀行) 2014/02/23 08:39:41 ID:NY7wutnw0
    >>10
    中嶋パパの時はロータスに金が無くてパワステじゃ
    無かったってだけじゃ無かったか?

    11: アルゼンチンバックブリーカー(福岡県) 2014/02/23 01:30:05 ID:6zJlcS9b0
    F1のダウンフォースは200キロも出せば
    天井を逆さに走っていけるらしいな
    地面に磁石でくっついているような
    カーボン製の棺桶に収まって
    3.9秒で200キロに到達し、300キロの速度
    から同じ時間で停止する
    こんなもんマトモに動かせるわけないだろ

    【昔のF1って超人しか運転できないイメージが合ったのに、最近のF1マシンは俺でも運転できそう】の続きを読む

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    no title
    1: クロイツラス(神奈川県) 2014/02/22 20:29:27 ID:FVbY+eM80
     「退屈なクルマはつくらない」「値引きしない」で営業利益は前期比3倍。世界で走る車のうち、
    2%にも満たないマツダ車が輝くためには--。ただそれだけを考え、モノづくりも売り方も刷新した。
    それは、生き残るための大改革だった。

     競合車はない。独自の価値を示す
     「10%の熱狂的なファンをつくることで、世界シェア2%を取れば生き残れる会社なのです。
    いまのマツダは。もちろん、それでいいとは言いませんが……」
     マツダ商品本部主査の猿渡健一郎は話す。猿渡は昨年11月21日に発売された新型(3代目)
    「アクセラ(マツダ3)」の開発責任者である。
    アクセラは世界販売の3割以上を占める主力車種であり、年間50万台の販売を目指している。
     マツダは2013年3月期決算で、5期ぶりに黒字転換。08年9月のリーマンショック以前の、
    いわゆる“5期ぶり(ゴキブリ)”に業績を好転させた大手企業の一つだ。
    が、円安といった外的要因だけがマツダを“快走”させているわけではなさそうだ。
    スズキの首脳はいまのマツダについて、次のように指摘する。
    「(ヒット商品を忘れた頃に放つ)“一発屋”だったマツダが、最近は連続してヒット車を出している。
    スカイアクティブというイノベーション(技術革新)に成功したので勢いがある」。
     また、日産自動車の役員は「いまのマツダは近年で最も良好な状態だろう。独自の戦略が奏功している。
    フォードから離れたマツダには、同じく好業績の富士重工に対するトヨタのような後ろ盾がないのに」と話す。

    「マツダには競合車がありません。自分たちの価値を世界に提供するのです」と猿渡は話す。

    世界の中の10%に向けて「高くとも欲しいと思われる車」(猿渡)をつくり、結果としてシェア2%程度を
    獲得していくのがマツダの戦略である。スカイアクティブをはじめとする主に技術により
    会社トータルとしての価値を高め、すべての消費者ではなく限定された
    10%の“マツダを好きな人(ファン)”だけを狙っていくのだ。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/140222/bsa1402221800005-n1.htm

    【マツダ 好調の要因は10%の熱狂的なファンを作り、2%の客を作る戦略…「我々には競合車が無い」】の続きを読む

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    1: パロスペシャル(芋) 2014/02/21 22:26:59 ID:ha2RBK+9P
    マツダは、スイス・ジュネーブで開催される「第84回ジュネーブ国際モーターショー」(一般公開日2014年3月6~16日)において、次世代コンパクトカーの
    コンセプトモデル「マツダ跳(HAZUMI)」と、小排気量のクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を世界初公開すると発表した。

    マツダは2014年2月21日、スイス・ジュネーブで開催される「第84回ジュネーブ国際モーターショー」(一般公開日2014年3月6~16日)において、
    次世代コンパクトカーのコンセプトモデル「マツダ跳(HAZUMI)」を世界初公開すると発表した。併せて、小排気量のクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」も出品する。

     「跳」という名称は、「コンパクトなボディから弾けるようにエネルギーを発散する」、「野生動物のように勢いよく跳躍する」といった意味を持つ。
    マツダのクルマづくりを妥協することなく具現化しており、同社の次世代コンパクトカーの理想形を表現しているという。

    no title

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1402/21/news071.html

    【新型「デミオ」のベースモデル!? マツダがコンセプトカー「跳(HAZUMI)」を公開】の続きを読む

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    impreza

    1: パロスペシャル(芋) 2014/02/21 21:48:11 ID:ha2RBK+9P
    車離れが進んでいると言われて久しい。そんな逆風の中、自動車メーカーは四苦八苦しているのが現状だ。昔のように車を店頭に並べているだけでは売れない。

    「ウレぴあ総研」でこの記事の完全版を見る【動画・画像付き】

    しかし、売れている車は売れている。これを解すると、車が売れなくなったのでは無く、「魅力ある車」しか売れなくなったのだ。

    そんな中、激戦区の1.6L-2.0Lワゴンタイプで2013年販売台数クラスNo.1(日本自動車販売協会連合会調べ)に輝いた車とは? 答えはスバル『インプレッサ』である。

    販売店の少ないスバル車が1位になったのは、魅力ある車だから。

    スバルの販売拠点は少ない。首都東京の東京スバルでいえば32拠点しかない。対するトヨタは255拠点(中古車拠点除く)と圧倒的販売力を誇る。

    そんな中、スバル車である『インプレッサ』がトヨタ車より売れるということは、よほどその車にユーザーが惹かれる魅力があるということに他ならない。
    『インプレッサ』の魅力その1 低振動・低重心の新世代水平対向4気筒BOXERエンジン
    『インプレッサ』の魅力その2 卓越したシンメトリカルAWD(4WD)システム
    『インプレッサ』の魅力その3 広い室内。特に後席の快適さ
    『インプレッサ』の魅力その4 自動衝突防止装置アイサイトによる安全性

    http://news.ameba.jp/20140219-132/

    【2013年販売台数No.1!「スバル インプレッサ」が売れた4つの理由】の続きを読む

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