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    1: Ψ 2013/08/26 16:43:05 ID:bojVy9ho0
    トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は8月23日、2014年モデルのレクサス『GX460』を発表した。

    2003年にデビューした初代レクサスGXは、トヨタ『ランドクルーザープラド』を豪華に仕上げたモデル。

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    ダセー!!!

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    1: アキレス腱固め(catv?) 2013/08/25 14:29:33 ID:EHdjpBH30
    F1ナンバーを9億2000万円で買いたい人物が現れたにも関わらず断っていた事が分かりました!
    英カーン・デザイン・リミテッド社のアフザル・カーン氏の『F1』ナンバーを『600万ポンド(約9億2000万円)で売って欲しい』
    とオファーがあったにもかかわらず、その断っていたとSWNS.comがリポートしています。
     


    このアフザル・カーン氏は2008年に英国で『F1』のナンバープレートを6700万円で落札しメルセデスベンツSLRマクラーレンに
    付けていて話題になった人物で、今回はそのF1のナンバープレートを9億2000万円で売って欲しいとのオーファーがあったにも関わらず断ったそうです。

    現在F1ナンバーは、メルセデスベンツSLRマクラーレンではなく、ブガッティ・ヴェイロンに付けているそうです。
     
    F1ナンバー F1-number-Bugatti

    9億なんて値段で売ってくれと言われたら普通の人だと即答で『売る!』と答えそうですが、さすがは実業家。ナンバープレートは
    そもそも価値が下がらないので、まだまだ安いと判断し売らなかった様です。6700万円で買ったナンバープレートが9億円以上の
    価値になると予想していたのならばすごいいです。それにしても6700万が5年で9億2000万円、約13倍・・・ すごすぎです。

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    1: カーフブランディング(千葉県) 2013/08/25 11:12:40 ID:221qaGtj0
    最高出力621hp、最大トルク101.8kgmを発揮するメルセデス「S65 AMG」の新型をキャッチ!

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    AMGは先月、最高出力577hp、最大トルク91.6kgmを誇る5.5リッターV8ツインターボエンジンを搭載した四輪駆動の新型「S63 AMG」を発表したばかりだが、矢継ぎ早に、S65も登場させるようだ。


    曲線
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    1: TEKKAMAKI(catv?) 2013/08/23 02:44:16 ID:evjTKgT20
    軽自動車市場においてダイハツと激しい燃費競争を繰り広げているスズキが、グローバル市場をにらんだ新世代コンパクトカーを開発しているようだ
    ハイブリッド機構に頼らず、35km/Lを実現

    小型ガソリン車市場に衝撃を与える意欲作

    スズキが開発しているコンパクトカーは、2011年の東京モーターショーに出展されたレジーナから、そのコンセプトや量産車のヒントがうかがえる。レジーナのテーマは
    「スズキの技術の粋を結集させた次世代グローバルコンパクトカー」というもの。排気量800ccの直噴ターボエンジンと高効率CVT、アイドリングストップなどで、低燃費、低CO2排出量を目指した。

    レジーナで目を引いたのは、徹底的にエアロダイナミクスが追求されていたこと。しかも優れた居住性との両立を目指し、あえてAピラーを立てその代わりに車体側面に
    空気抵抗を逃がすデザインだった。また、軽自動車並みの730kgなどデザインやボディ骨格が燃費改善に大きく貢献していた。

    さて市販版だが、パワートレインにはスイフトに採用されたばかりの新型エンジン「デュアルジェット」に改良版を搭載。排気量は、コンセプトモデル同様、800ccに
    ダウンサイズされるようだ。もちろん、ワゴンRなどに採用されているエネチャージやエコクールも手を加えられて用いられる。

    これらの最新の環境技術や、空力性能に優れたエクステリアデザイン、軽量ボディなどにより、JC08モード燃費はハイブリッド技術に頼らずく35.0km/Lを達成するというから驚きだ。
    トヨタ アクア(同35.4km/L)にはわずかに及ばないものの、ガソリン登録車では文句なくトップレベルであることは間違いない。

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    1: オリンピック予選スラム(千葉県) 2013/08/24 20:01:06 ID:P6PMJU/V0
    正式な発表を前に、グレードによっては納車が既に11月末になるというホンダの次期型『フィット』。このまま正式発表されれば年内納車はかなり難しくなる可能性が高い状況だ。

    前予約の7割以上を占めるというハイブリッドと、ライバルと目されるトヨタ『アクア』と比較しながらその価格設定に注目してみた。

    編集部が入手した価格表によれば、ベースグレードとなる「ハイブリッド」で163.5万円。これに「Fパッケージ」を選ぶと172万円となり、「Lパッケージ」で183万円、「Sパッケージ」で193万円。
    驚くのはその価格設定だ。直接のライバルと目されるトヨタ『アクア』と比較しても、値頃感のある設定となっているのだ。

    ベースグレードで比較すると、アクアも場合、最の安い「L」は169万円だが、こちらはリアドアのパワーウィンドウすら省かれる“ビジネス仕様”。これを一般ユーザーが選ぶことはまずないだろう。
    これに対し、次期型フィットではそれより5万円以上も安い「HYBRID」でもパワーウィンドウが備わり、スマートキーシステムまで標準で付く。しかも、インパネにはソフトパッドを多用して従来よりもグッと質感が高まっている。

    ディーラー関係者が「よく売れている」という「Fパッケージ」と、アクアで一番人気となっているグレード「S」で比較してみよう。アクアは180万円で、次期型フィットより8万円高。
    しかも、次期型フィットに標準のスマートキーシステムを追加すれば185万円を超えてしまう。次期型フィットとの差は13万円もある。
    装備表を見る限り、全体として次期型フィットの方が充実しているような印象。

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    配送中のFIT3
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