乗り物速報

バイクと車のまとめ

    車ニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加 24コメント
    1: アルゼンチンバックブリーカー(芋) 2014/03/01 22:48:33 ID:fbzDrMLJP
    モンスターエナジージャパンはこのほど、札幌ドームで開催される国内最大級のスノーボードストレートジャンプ競技大会
    「第18回 トヨタ・ビッグ・エア in 札幌ドーム」への協賛の一環として、モンスターエナジー仕様のトヨタ「86」が当たるプレゼントキャンペーンを実施すると発表した。

    no title


    このキャンペーンは、昨年好評だった「トヨタ FJクルーザー モンスターエナジー・エディション」プレゼントキャンペーンの第2弾として実施するもの。
    モンスターエナジーのオフィシャルサイトから応募すると、抽選で1名にトヨタ「86」をモンスターエナジー仕様にオリジナルラッピングした「TOYOTA 86 モンスターエナジー・エディション」が当たる。

    「トヨタ・ビッグ・エア in 札幌ドーム」は2月22~23日の2日間開催。招待選手と予選通過選手の合計16名が競い合い、賞金総額は10万ドルという豪華なイベントだ。
    昨年に引き続き、モンスターアスリートとして活躍する海外契約スノーボーダー3名も出場予定。イベント期間中、モンスターエナジー仕様の「TOYOTA 86 モンスターエナジー・エディション」 を会場に展示する。
    http://news.mynavi.jp/news/2014/02/04/113/

    【トヨタ「86」モンスターエナジー仕様が当たるプレゼントキャンペーン開催!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 34コメント
    1: フォーク攻撃(catv?) 2014/03/01 17:37:33 ID:YqMLIPO50
    米自動車メディア『Road & Track(R&T)』がスバルの新型「WRX」(米国仕様)とその上級モデルとなる新型「WRX STI」のエンジン性能をチェックしたダイノテストの結果を公開しているので、お伝えしよう。

    まず、2つのエンジンを紹介しよう。新型WRXに搭載されているのは、新世代BOXER「FA20」をベースに、スバル初の直噴ターボを搭載した FA20"DIT"。
    2.0リッター水平対向4気筒エンジンで、筒内直接噴射システムとツインスクロールターボチャージャーを採用している。
    一方、新型 WRX STIに搭載されているのは、FA20型より長い歴史を持つEJ型の2.5リッター水平対向4気筒エンジン。
    こちらはポート噴射で、ツインスクロールではないターボチャージャーが装着されている。ターボラグも残っている。

    スバルによると、2万6295ドル(約268万円)のWRXは最高出力268hp、最大トルク35.6kgm、0-60mphは"いたって普通"な5.4秒、3万4495ドル(約352万円)のWRX STIは
    最高出力305hp、最大トルク40.0kgm、0-60mphは5.1秒とのこと。それでは両者を比較した結果を見てみよう。

    R&Tによるダイノテストでは、WRXの最高出力が223hp、最大トルクが33.8kgm、STIの最高出力は247hp、最大トルクは33.5kgmという結果だった。
    WRXの方が低い回転数でより大きな最大トルクを発揮しており、フルブーストに達するまでのラグも3秒ほど早かった。
    一方、サーキットにおける0-60mph加速の計測では、WRXが5.2秒、STIが4.8秒と、控え目に発表されている公式記録を上回ったことが確認された。

    同サイトでは、"一連のテストをすべて"行っているので、得られた結果は広範的で信頼できるものとのこと。ダイノテストの詳細な結果を示した
    図表が公開されているので、ぜひチェックしてほしい。どちらがお買い得なのかの議論は続きそうだ。
    http://jp.autoblog.com/2014/02/28/subaru-wrx-wrx-sti-dyno-test-results/
    no title

    no title


    no title

    no title

    【スバル「WRX」と「STI」どっちが買い? 両車の違いをダイノテストでチェック!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 17コメント
    1: TEKKAMAKI(芋) 2014/02/28 23:49:10 ID:D2tpH+xmP
    no title

    アルファロメオ スパイダーには、Fiatの1.4L 4気筒ターボエンジン搭載へ!?
    マツダとの提携で、マツダロードスター「Mazda MX-5 Miata」と共通のプラットフォームを採用し開発されている
    アルファロメオの新型車Alfa Romeo Spiderには、フィアットのアバルト500に搭載されている1.4L 4気筒ターボエンジンが搭載されると米自動車メディア CarandDriverがリポートしています。

    アバルト500に搭載されている排気量1.4L 4気筒ターボエンジンは最高出力160hpとなっていますが、
    アルファロメオ スパイダーには、それを更にパワーアップしたものが搭載される可能性があるそうです。
    no title

    このアルファロメオ スパイダーは、次期マツダ ロードスターと主要コンポーネンツの40%程度を共有するのもの、ボディパネルは
    一切共有せず、それぞれが独自色が強く打ち出されると言われており、そのエクステリアはアルファロメオの創業100周年と
    ピニンファリーナの創業80周年を記念して製作されたコンセプト Alfa Romeo Duettottanta Concept(トップ画像)から
    インスピレーションうけ、アルファロメオの伝統的なスタイリングを取り入れつつも、かなり大胆で前衛的なものになるとのこと。

    発売時期については、2015年後半と言われています。

    Source CarandDriver via Worldcarfans
    http://www.j-sd.net/alfa-romeo-3/

    【マツダと共同開発のアルファロメオ新型スパイダーには、フィアットの1.4L 4気筒ターボエンジン搭載へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 25コメント
    1: TEKKAMAKI(芋) 2014/02/28 23:58:10 ID:D2tpH+xmP
    no title

    音量注意 ベンツC63 AMGブラックシリーズで深夜の爆音ドリフト【動画】
    メルセデス ベンツのCクラス AMGクーペブラックシリーズと言えば、エクステリアだけでなく、圧倒的なエンジンパフォーマンスで
    人気のあるモデルです。そのパワートレインは最高出力517psの6.2リッターV8エンジンは、0-100km/hは4.2秒と、スーパーカークラスのパフォーマンスを持っています。

    そんなベンツ C63AMGブラックシリーズを街中で爆音でバーンナウトしまくり、深夜の駐車場でドリフトしまくると言う、何というか好き嫌い出そうな動画を紹介します。

    GREATEST C63 Black Series Video ever!!! Much Burnout. Such Smoke. WOW EPIC


    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=ffb8oeX-ADY


    こんなの深夜にやられたらたまったもんじゃないですが、国内でもこういった姿を一昔前は良く見かけた気がしますが、
    今はちゃんとサーキット行く人が多いみたいですね!是非この方には日本の峠でを攻めて欲しいものです。
    http://www.j-sd.net/c63-amg-2/

    【音量注意 ベンツC63 AMGブラックシリーズで深夜の爆音ドリフト【動画】 FFのホンダじゃムリだね】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 17コメント
    1: ファイヤーボールスプラッシュ(catv?) 2014/02/28 19:23:58 ID:GGKY0L2+0
    日産自動車は、さまざまな環境下でクリアな後方視界を提供する「スマート・ルームミラー」を開発、3月4日から開幕する「第84回ジュネーブモーターショー」で展示する。

    スマート・ルームミラーは、後方の交通状況を確認する新開発の高性能狭角カメラと、ルームミラーに内蔵した新開発の特殊形状液晶モニターで構成。
    リアウインドウに設置された高解像度カメラによる鮮明な画像を液晶モニターに映し出すことで、従来よりも広くクリアな後方視野をドライバーに提供する。

    後方映像を撮影するカメラは、新開発の130万画素の高性能狭角カメラを採用。従来の広角カメラでは、距離感がわかりにくく、画質が悪化するという
    問題があったが、今回の新開発カメラの採用により、撮影した画像を、高画質かつ正しい距離感でモニターに映すことができる。

    また、新開発の液晶モニターは、通常のモニターのアスペクト比(4:3もしくは16:9)と異なる、約4:1という特殊な形状とすることで、
    画像をルームミラーの一部に収めるのではなく、全面に映し出すことを可能とした。

    さらに、液晶モニターとミラーを重ねて使用すると、2重像現象が発生し、良好な視界が得にくくなるが、スマート・ルームミラーは、
    内部構造を工夫することで、世界で初めて、2重像現象を発生させることなく、液晶モニターと通常のミラーとの切り替えを可能とした。

    http://response.jp/article/2014/02/28/218219.html
    no title

    no title

    【日産、スマート・ルームミラー を開発…クリアな後方視界を確保 カメラで撮影した画像を液晶に投影】の続きを読む

    このページのトップヘ