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バイクと車のまとめ

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    1: 絶対マン(140103)φ ★ 2013/11/26 12:13:37
    開催中の東京モーターショーで、トヨタ自動車が出展した背の高い次世代タクシーの試作車が注目を集めて
    いる。

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    トヨタ自動車の「JPNタクシーコンセプト」

    高齢化社会に対応するため、誰でも乗り降りがしやすいよう車高を高くしたデザインが特徴だ。米ニューヨーク
    市のタクシーに日産自動車のミニバンが採用されるなど「背高」タイプは世界的にもニーズが高まっている。

    「JPNタクシーコンセプト」と名付けられたトヨタの次世代タクシーは、5人乗りで車高は170センチ。現在国内
    のタクシーの7割を占めるトヨタの「コンフォート」よりも約17センチ高い。後部ドアは大きく開く電動スライド式を
    採用し、床も低くした。「セダンでは狭いという声もあり、誰でもすっと乗れるようにした」(粥川宏・製品企画本部
    チーフエンジニア)という。

    日産はショーに出展はしていないが、「イエローキャブ」の愛称で知られるニューヨーク市のタクシーに車高189
    センチのミニバン「NV200」が採用され、10月末に発売した。ロンドンのタクシーにも採用が決まっている。


    引用元: 読売新聞 2013/11/26
    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20131126-OYT1T00189.htm?from=main5

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    NISSAN4

    1: やる騎士 ◆2Yg.AHooj6 @やるっきゃ希志あいのφ ★ 2013/11/26 08:36:58
    寒川町田端のさがみ縦貫道で25日、日産自動車と県が自動運転自動車の実証実験を始めた。
    自動運転自動車は交通事故ゼロを目指す安全技術の核として期待されており、各国メーカーが
    開発競争を展開している。
    日産によると、自動追い越しやインターチェンジ(IC)での自動合流・分岐を含めた
    高速道路での実験は世界初。今後、一般道での実証実験などを経て2020年の市販化を
    目指す。

    県は2月、相模原市などを対象にした「さがみロボット産業特区」の指定を国から受けており、
    自動運転自動車は特区の重点プロジェクトの一つ。日産は9月に実験車のナンバーを取得し、
    公道走行を可能としていた。
    この日の実証実験は特区の基幹道路となるさがみ縦貫道の寒川南IC-寒川北IC間
    (3・2キロ)で実施した。実験車は料金所から自動運転を開始。車に搭載した複数の
    カメラやレーダーで速度規制や周囲の障害物などを把握し、その情報をもとにハンドルや
    ブレーキなどを人工知能が制御して走行した。

    日産の志賀俊之副会長は
    「自動運転は安全技術であり想定外があってはいけない。公道で何が起きるかを実証実験で
    積み上げ、安全優先で技術と社会的認知を向上させたい」と話した。
    試乗した黒岩祐治知事は「非常にスムーズで安心。交通事故が減るし高齢者の移動も広がる」
    と感想を述べた。

    ソースは
    http://mainichi.jp/select/news/20131126mog00m010002000c.html
    ■日産自動車 http://www.nissan.co.jp/
     2013/11/25 日産自動車、自動運転技術搭載車両の高速道路での実証実験を 神奈川県と共にさがみ縦貫道路で開始
     http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2013/_STORY/131125-02-j.html
     株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7201

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    001_o

    1: 2013/11/23 15:50:17
    11月23日から一般観覧日がスタートした、「東京モーターショー2013」。さまざまな車が展示されているが、そ
    のなかでも特に注目度が高い車といえば、スズキの新型軽SUV『ハスラー』である。

    http://woman.excite.co.jp/News/column/20131123/Rocketnews24_390386.html

    ネット上では「メチャメチャカッコいい」や「欲しい」との評判が山ほど投稿されているが、なぜハスラーはここ
    まで人気なのだろうか? 今回はその魅力を徹底解説したいと思うぞ! モーターショー行く人は事前チェック、
    行けない人はこの記事を見てハスラーのスゴさを確かめてくれ!

    1.価格もワゴンR並
    広報の方のお話によると、価格についてはワゴンRより多少上になるが、そう変わらないということだった。
    ワゴンRが110~140万ぐらいなので、ハスラーは基本クラスが130万ぐらいからになる可能性が高い。

    2.燃費も良好
    燃費についてもワゴンRとほぼ変わらないとのことだったので、リッターあたり28~30kmぐらいになると予想さ
    れる。あくまで記者の予想だが、25km未満になることはないのではないだろうか。それだけ走れば言うこと無し
    である。

    3.老若男女問わず使えるデザインの豊富さ
    車体色がメチャメチャ豊富で、若者に人気が出そうなブルーやオレンジ、ピンクはもちろん、年配の方にもしっ
    くりきそうな落ち着いた色のブラウンやカーキまでラインナップ。

    老若男女問わず使えるデザインの豊富さは、軽自動車トップクラスだ。

    4.さすがスズキ! と思える細かい部分へのこだわり
    ラゲッジルームのフタを取るとネジ穴が付いており、そこに釣竿などを乗せるラックを付けることができる(も
    ちろん防水)。後部ドアについた2つのドリンクホルダーは切れ目が入りメッシュになっているので、サンダル
    を入れておくことも可能だ。前部ドアにはスピーカーも付いており、助手席のインパネは開けるとテーブルにも
    なる。さすがスズキ! と思える細かい部分へのこだわりがたまらない。

    5.安全装備もバッチリ
    「衝突防止機能」や「誤発進防止」、「横滑り防止」、「ヒルディセントコントロール」(急勾配の道を下る際
    にアクセルやブレーキを踏むことなくスピードを緩める機能)など、運転初心者にも嬉しい安全装備もバッチリ。
    とくに「衝突防止機能」は渋滞時に前の車にうっかりぶつかってしまうことも防いでくれるので、あると非常に
    安心である。

    6.悪路走破性能も良好
    スズキといえばジムニーのように悪路を走破する性能が高い軽自動車を作っていることでも知られているが、ハ
    スラーも4WD仕様車があり、さらにぬかるみや雪道で動けなくなることを防ぐ「グリップコントロール」も搭載。

    ちょっとしたラフロードでもスイスイ行けてしまう車になりそう。オプションでスノボを付けるラックを装備す
    ることもできるようだ。

    >>2に続きます

    引用元: ウーマンエキサイト 2013/11/23
    http://woman.excite.co.jp/News/column/20131123/Rocketnews24_390386.html?_p=1

    2: 2013/11/23 15:50:39
    7.アウトドアに嬉しい装備もバッチリ
    バックドアに付けられる幌があれば山での川遊びや、海水浴で水着に着替えるときの簡単な更衣室にもなる。
    助手席の下にはカゴも付くようで、日用品や簡単な薬も入れておくといざというときに助かるかも。ほかにもさま
    ざまなオプションが用意されるようで、コレも高い悪路走破性能や、ラゲッジのカスタマイズ性と合わせると、
    自分だけの素晴らしいアウトドアにバッチリな車に仕上げることができるぞ。

    8.一人旅に最強
    意外と軽自動車でリーズナブルなな一人旅をする男性は多いものだが、そんな人たちにも最強の装備がイッパイ。
    助手席を倒すとドリンクや軽食が置けるテーブルになるので、サービスエリアや道の駅で買ったお弁当を置いて
    車で食事を楽しむことができる。さらにシートを倒すと身長が180センチ程度の男性も寝られるフルフラット状態
    になり、マットでも敷けば立派なベッドに早変わりだ。

    9.メーター周りがマジでカッコイイ
    軽自動車だと運転席のメーター周りがテキトーなデザインになりがちだが、ハスラーはマジでカッコイイ。

    スズキ独自の「塗装をしないでも艶のある白色」を生み出すことができたポリカーボネート製のカーナビ周りも
    オシャレだし、エアコンやギヤ周辺もシルバーでスッキリとした見た目になっている。スピードメーター部分も
    シンプルなデザインになっているので、文句なしにカッコイイぞ。

    10.12月24日に発売開始
    コレは狙ってるだろ(笑)と思ってしまう、12月24日という発売日。免許取ったけど車持ってない学生や、そろ
    そろ自分の車を持ちたい奥さんは「パパ! クリスマスプレゼントにハスラー買って!!」と言う絶好のタイミング
    である。値段もパパが3年間ぐらいちょっと飲みに行くのを我慢すれば余裕でローン返済できる額になりそうな
    ので、おねだりするのもアリだろう。カタログの請求はもうディーラーへできるようなので、コッソリ取り寄せて
    おくと自分の車が持てるかもしれないぞ!

    参考リンク:スズキ ハスラー
    Report:なかの

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    1: 頭突き(岡山県) 2013/11/24 20:52:23 ID:V87JMtlE0
    「良いものは全部日本かよ!」日本のとあるバスを見た外国人の反応

     今回は高速バスなどを手掛けるWILLER TRAVELの「スターファイター」というバスに対する
    海外の反応をご紹介します。

     このバスは客席には窓がなく、目の前のモニターや天井に映し出される宇宙の情景を
    眺めながら宇宙旅行気分を味わえるなど、宇宙にまつわる様々なアトラクションが楽しめる、
    バス移動をアトラクションとしてとらえた新感覚のバスだそうです。

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    ・これアメリカでもやってくれ!!

    ・日本に行ったらこれは絶対乗らなきゃね!とっても楽しそう!

    ・良いものは全部日本かよ!www

    ・どんなところでもバスに乗るのって最高に退屈なもんだけど、これはめちゃくちゃ楽しそうだ!
    http://honyakusitem.blogspot.jp/2013/11/blog-post_24.html

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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/23 19:17:41
    ★日本カー・オブ・ザ・イヤーにVW・ゴルフ

    自動車雑誌などでつくる日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は23日、今年の最も
    優れた自動車に贈る賞「日本カー・オブ・ザ・イヤー」に、ドイツ自動車大手フォルクス
    ワーゲン(VW)の「ゴルフ」を選んだ。輸入車の受賞は初めて。

    ゴルフは7代目の全面改良車が6月に発売された。正確な操作性と上質な乗り心地を両立し、
    市街地走行でも長距離ドライブでも楽しめることなどが受賞理由で、実行委は
    「いま日本のユーザーに一番乗ってほしい」とたたえた。

    また、環境技術などを評価する新設の「イノベーション部門賞」は三菱自動車のプラグイン
    ハイブリッド車「アウトランダーPHEV」が、デザインなどで選ぶ「エモーショナル部門賞」
    はマツダの主力車「アテンザ」が受賞した。

    軽自動車が対象の「スモールモビリティ部門賞」はスズキの「スペーシア」とマツダの
    「フレアワゴン」が選ばれ、特別賞にはダイハツ工業の福祉車両「ムーヴ フロントシートリフト」
    が輝いた。

    (2013年11月23日19時05分 スポーツ報知)
    http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20131123-OHT1T00136.htm
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