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バイクと車のまとめ

    車ニュース

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/05 13:46:37
    自動車各社がスポーツタイプの軽自動車の生産を相次いで再開する。スズキは年内にも
    小型SUV(多目的スポーツ車)を発売するほか、ダイハツ工業とホンダはオープン車を
    2014年に投入する。ダイハツは専用ラインを新設する。今期の軽販売は210万台を超え、
    過去最高を更新する見通し。スポーツタイプの生産再開で若者など新たな顧客層を開拓する。
    スズキが投入するのは軽の「クロスオーバー車」と呼ばれるタイプ。

    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD040IQ_U3A001C1TJ1000/

    2: 名刺は切らしておりまして 2013/10/05 13:47:47 ID:lR7dNXPT
    kei復活するのか

    6: 名刺は切らしておりまして 2013/10/05 13:55:14 ID:xDrI5N82
    セルボ好きだった

    79: 名刺は切らしておりまして 2013/10/05 16:19:56 ID:thA4OGcZ
    >>6
    2サイクルのやつかい? だったら超同意。
    フロンテクーペや2サイクルジムニーで良いコンデションのやつがあれば
    喜んで買うよ

    【「軽」スポーツ車が復活 スズキやダイハツやホンダ、若者層の開拓狙う】の続きを読む

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    1: タイガースープレックス(catv?) 2013/10/05 15:56:53 ID:CP7/lt+U0
    9月6日に発売されたホンダの新型フィット。9月30日までの累計受注台数が5万7000台以上に達した。
    月間販売目標1万5000台に対して3.8倍と、予想通りの好調な出足だ。このうちハイブリッド車は70%以上を占めており、
    あらためて日本市場でのハイブリッド人気が裏付けられた格好だ。旧車種は約5割がハイブリッドだった。

    ホンダにとって、新型フィットはコンパクト車の最重要機種だ。ハイブリッド車の場合、最高燃費はガソリン1リットル当たり
    36.4キロメートル。ライバルであるトヨタ自動車の「アクア」の同35.4キロメートルを上回っている。

    寄居工場で本格量産へ

    10月4日に発表された9月の車名別販売ランキングでは、フィットは1万9388台と、首位アクアの2万6543台、プリウスの
    2万3069台の後塵を拝した。ただ、こちらの数字は実際に客にわたった台数なので、受注からはタイムラグが出る。

    フィットは現在、量産の立ち上げ段階で従来の鈴鹿工場(三重県)で生産されているが、11月以降はフィット用に立ち上げた
    寄居工場(埼玉県)での本格量産が始まる。生産ピッチが上がってくれば、販売数字にも反映されてくるだろう。念願の販売トップ奪取に期待がかかる。

    ただ、あまりのハイブリッド車人気のため、ハイブリッド車のキーパーツであるハイブリッドユニット(トランスミッション)の
    生産が追いつかない状態にもなっているとのこと。早急な増産体制を整える予定だ。

    新型フィットの追撃を受け、トヨタもアクアのマイナーチェンジで、近々に燃費トップの座を奪い返す見込み。ただ、ホンダも
    「現行車種はまったく新しいハイブリッドシステムのため、システムに余裕を持たせている。ポテンシャルは高く、熟成を進めることで、
    まだ上の燃費を引き出せる」と、燃費競争では一歩も引かない構え。両社の戦いはさらに激しくなりそうだ。
    http://toyokeizai.net/articles/-/20988?page=2

    no title


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    1: シューティングスタープレス(catv?) 2013/10/04 20:04:01 ID:wKoVFQWb0
    三菱自動車は10月3日、2014年初頭に発売を予定しているスーパーハイトワゴンタイプの新型軽自動車の車名を『eKスペース』に決定し、
    標準モデルとカスタムモデルのエクステリアデザインを公開した。

    eKスペースは、今年6月に発売した『eKワゴン』『eKカスタム』に続き、日産自動車と三菱自動車工業の合弁会社、NMKVが
    企画・開発した新型軽自動車の第2弾。広々とした快適な居住空間をもったスーパーハイトワゴンタイプの「いい軽」(eK=excellent K-car)を
    目指して企画・開発したことから、『eKスペース』と命名した。

    eKスペースは、“楽・空・感”をコンセプトとし、eKワゴン/カスタムに取り入れた従来の軽自動車を超える上質感はそのままに、
    スーパーハイトワゴンとして高く広い居住空間を実現。また、リヤサーキュレーターを搭載し、車内全体の空気を循環させることで
    後席の快適性を向上したほか、ワンタッチ電動スライドドア、99%UVカットガラス、タッチパネルオートエアコンなど、快適・便利な機能装備を採用した。

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    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=33729/

    【三菱自動車、新型軽自動車 eKスペース のエクステリアを公開…日産との共同開発第2弾】の続きを読む

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    EXP13531130771

    1: 32文ロケット砲(芋) 2013/10/02 20:41:37 ID:OSJKNT4F0
    富士重工が安全運転支援システム「アイサイト」を進化
    2013.10.2 18:21 (1/2ページ)
     富士重工業は2日、安全運転支援システム「アイサイト」の次世代モデルを発表した。前方の動きを色識別できる技術を初めて導入し、
    ブレーキランプの点灯や赤信号を認識して衝突の回避を図るほか、自動運転で高速道路の走行車線からはみ出すのを防ぐなどの新機能を加えた。2014年に国内で発売する新型車に搭載する予定だ。

     次世代モデルは富士重が主力車種に搭載している「アイサイト2」の後継機。ルームミラーの脇に取り付けた「ステレオカメラ」と呼ばれる
    2台のカメラで前方の車や歩行者などを認識し、衝突の恐れがある場合は自動ブレーキをかける。価格は未定だが、税抜き10万円の現行モデルと同水準になる見通し。

     カメラの性能向上でより素早くブレーキを作動できるようにした結果、衝突を回避できる速度差を従来の時速30キロ以下から同50キロ以下にまで高めた。
    また、高速道路では走行車線の外側にある白線をカメラでとらえ、はみ出しそうになると車線内に戻るようハンドルに力を加える。バックする際はアクセルを急に踏み込まないよう警報音や表示で注意を促す。
    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131002/biz13100218240018-n1.htm

    【スバル車に煽られた場合、軽くブレーキを踏んでランプ付けただけで勝手に減速する事が判明】の続きを読む

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    1: 栓抜き攻撃(catv?) 2013/10/03 07:49:05 ID:T7W3qmvz0
    no title


    フォルクスワーゲンと言えば、一般向けモデルへのデュアルクラッチトランスミッション"DSG(Direkt-Schalt-Getriebe)"の
    採用の先駆けとして知られ、現在も"Volkswagen Polo"などの小型モデルを含む多くの車種にそのDSGを採用しているが、
    2010年代後半に登場する第6世代のポロや第2世代の"Volkswagen UP!(ギアボックスは、オートメイテッドトランスミッション"
    ASG(Automatisiertes Schaltgetriebe)")"には、これらDSGやASGに替えて、外部サプライヤーから調達したトルクコンバーター式の
    多段オートマチックトランスミッションの採用が検討されていることが、オーストラリアのメディアGoAutoが、フォルクスワーゲンの
    トランスミッション開発のトップであるMichael Schaefer氏に行った取材から明らかとなった。

    Schaefer氏は、これらのBセグメント未満の車輌には、次世代DSGの開発コストを正当化するグローバルボリュームが
    無いというコスト面での問題を挙げるとともに、ここ10年のオートマチックトランスミッションの目覚ましい進化によって、
    燃料消費量などの効率性に大差がないことや、トルクコンバータ式のトランスミッションの加速時のNVH(騒音/振動/ハーシュネス)の
    低さが顧客の要望に合っていることを挙げて、その理由を説明している。


    なお、現在Aisin製の8速オートマチックトランスミッションとZF製の9速オートマチックトランスミッションが検討されているとのことだが、
    まだどちらかは決定していないそうである。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51806291.html

    【ホンダ「ついにDCT搭載したお!」 VW「10年前からやってたけどもうオワコンのDCTやめるわw」】の続きを読む

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