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バイクと車のまとめ

    車ニュース

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    1: ランサルセ(秋田県)@\(^o^)/ 2015/04/14(火) 20:05:28.51 ID:BIAcPn1F0●.net BE:194767121-PLT(13000) ポイント特典

    2015年4月14日、チャイナフォトプレスによると、中国浙江省の廃車集積場に積み上げられた車の山が話題となっている。

    【そのほかの写真】

    このような集積場は全国各地にあり、山のように積み重なった車が解体工場などを経てリサイクルされ、新たな資源としてよみがえる。
    車の「墓場」は今や「宝の山」となっている。(翻訳・編集/野谷) 

    http://www.recordchina.co.jp/a106173.html


    【廃車工場って自分の車種と同じクルマが有ればドアとか部品とか安く手に入るよな】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/04/12(日) 11:17:30.23

    http://biz-journal.jp/2015/04/post_9578.html
    2014年の国内新車販売台数で初めてシェアが40%超を記録したと報じられている軽自動車。
    ボディの全長/全幅サイズや、搭載可能なエンジンの排気量に厳しい制約が課される一方で、
    普通車より低い各種税額が設定されるなど、結果として普通車に対する“優遇策”が講じられていることが、
    昨今の軽人気の大きな要因となっていることは間違いない。
     もちろんそれ以外にも、メーカー間の熾烈な競争がもたらした燃費の急激な向上など、ここにきて
    普通車のシェアを「食ってしまう」理由はいくつか考えられる。しかし、かつて普通車を乗り継いできた
    ユーザーをダウンサイザーとして軽自動車の世界に迎え入れることが可能となった最大の要因は、
    なんといっても「製品そのものの見栄えや乗り味が、もはや多くの普通車とさして変わらないレベルにある」
    というポイントにこそある。つい最近も、そんなことを改めて痛感させられる機会があった。
     そのひとつは、かつて若者を中心に人気を博した「ワークス」を彷彿とさせるスズキのスポーツモデル
    「アルトターボRS」の試乗だ。もうひとつは、ホンダが昨年末に発売して話題を集めた「Nボックス スラッシュ」と、
    同社から間もなく発売予定の「S660」の試乗である。
     ライバルメーカーのエンジニアが「あの重量を実現したのはすごい」と驚く軽量化を徹底した上で、
    軽自動車の自主規制上限値である64psというパワーを持つターボ・エンジンを搭載したアルトの走りは、
    文句なしに「軽自動車の歴史上で最強にして最速」というフレーズが当てはまるもの。そして感心したのは、
    その仕上がりが単に「速い」というだけではなく、街乗りシーンでも思いのほかに上質な乗り味と両立されている点でもあった。

    ●コンパクトカーの水準をはるかにしのぐ
     一方のNボックス スラッシュは、居住空間を稼ぐべくルーフを高めたNボックスをベースに、
    今度はその全高を大胆に100mmもカット。それによって、他に類を見ないユニークなスタイリングを実現させると同時に、
    そこに旧き良き時代のアメリカン・カスタムカーのような風情が漂うインテリアや大出力のオーディオを採用し、
    すでに走り始める以前の段階で多くの人に「ちょっと乗ってみたい」と思わせる独創的空間を演出しているのだ。
     さらに極めつきは、プロトタイプ段階のモデルを試乗したS660だ。エンジンをミッドシップ搭載する
    2シーター・オープンボディの持ち主で、予想される売り出し価格が「およそ200万円から」と軽自動車としては飛び切りの高価さとなる。
     だが、いざ実車を目前にすると、こちらもまた見た目も走りの実力も、むしろ「そんな値段で大丈夫なのか」
    と思わせる仕上がりぶり。特に、インテリアの質感などは1リッター・エンジンを搭載するコンパクトカー
    の水準をはるかにしのぐもの。極端な仮説ではあるが、もしもこんなモデルをポルシェやBMWが手掛けたとしたら、
    「その価格は400万円は絶対に下らない」と思える一品なのだ。

    ●軽自動車の“Xデー”
     そもそもは、戦後経済復興を後押しするもくろみで、当時は贅沢品にすぎなかった普通車とは一線を画す
    「国民のための安価で手軽な自動車」として構想されたのが軽自動車というカテゴリーだ。
    しかし、これらの最新モデルたちを筆頭に、昨今の軽自動車の多くが当初の目的から大きく逸脱していることは、
    もはや火を見るよりも明らか。そんな軽をあえて優遇する必要があるのかという疑問は、当然出てきてもおかしくはない。
     こうした現状を踏まえると、早ければ5年後、遅くとも10年後には、きっと現在のような“税差別”を基本とした軽自動車の
    カテゴリー分けは、消滅しているはずというのが筆者の予想である。実際に軽自動車開発関係者にこの予想をぶつけると、
    驚くことに多くの人が賛同するのだ。実は軽自動車メーカーの間では、“Xデー”の到来はもはや不可避と認識されていると共に、
    すでに織り込み済みなのである。
      そう、軽自動車というカテゴリーは間もなく消滅する。そしてその時こそが、日本が誇るスモールカー開発の技術を、
    真に世界に問うことができる時の始まりとなるに違いないのだ。


    【軽自動車のXデー・・・5年後に消滅する、もはや製品としては普通車と同じレベル】の続きを読む

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    1: パイルドライバー(catv?)@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 17:24:57.35 ID:TRLiDe+70.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    no title

    欧州の自動車最大手、フォルクスワーゲンが『ザ・ビートル』をベースに開発したコンセプトカー、「デューン」。同車の市販化が、あらためて発表された。

    『ザ・ビートル・デューンコンセプト』は2014年1月、デトロイトモーターショー14で初公開。ザ・ビートルをベースに、オフロードテイストに仕上げたコンセプトカーが、デューン。外観はザ・ビートルに対して、
    アンダーガードやフェンダーエクステンション、大径タイヤを追加装備。車高は50mm引き上げられた。ボディカラーは明るいオレンジ、「アリゾナ」で塗装。バンパーは専用デザインとした。

    室内はボディカラーに合わせて、ダッシュボードやドアトリム、ステアリングホイールなどにオレンジのアクセントを使用。助手席前方のダッシュボードには、アシストグリップが装着される。

    パワートレインは、ザ・ビートルの「Rライン」と共通。直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボ「TSI」は、最大出力210psを発生。トランスミッションは、6速デュアルクラッチの「DSG」。電子制御ディファレンシャルロックの「XDS」も装備された。

    フォルクスワーゲンは4月1日、ニューヨークモーターショー15において、デューンの市販化をあらためて発表。この発表は、2014年夏に続くもので、今回は「2016年初頭、販売店に到着する予定」と、具体的な発売時期を明言している。

    なお、ニューヨークモーターショー15では、フォルクスワーゲンはザ・ビートルのコンセプトカー4台を初公開。この4台に関しても、市販する方針。フォルクスワーゲンは、「デューンのようなコンセプトカーを、
    いかに早く量産化できるかを、我々は示した」と説明している。
    http://response.jp/article/2015/04/13/248902.html


    【VW ザ・ビートル のオフロード仕様、2016年初頭に市販化】の続きを読む

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    rear-emblem

    1: パイルドライバー(catv?)@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 17:14:16.29 ID:TRLiDe+70.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダはS660 2015年4月2日から販売開始!

    この新型S660のタイプRの開発を進めていると噂になっている。

    2013年10月23日「第43回東京モーターショー2013」軽オープンスポーツカーのコンセプトモデル「Honda S660 CONCEPT」
    で出展した際からずっと軽自動車の最高出力を破る、最高出力100psになる車だとずっと噂され続けてきた。

    しかし、発売が決まると、最高出力64psと軽自動車の最高出力のままの発売となっている。

    この64psを破る可能性が高いのが今回のS660 タイプRである。
    しかも、2015年4月以降に買う新車(自家用四輪)を対象に、現行の1.5倍となる1万800円に増税されていることもあり
    このタイミングもあり最高出力を100psとして売り出す可能性が高い!!
    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-491.html


    【ホンダ 新型 S660 タイプR 軽自動車初の最高出力100psへ !!←CATERHAM SEVEN 160より速くなるの?w】の続きを読む

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    1: クロスヒールホールド(芋)@\(^o^)/ 2015/04/12(日) 08:18:09.35 ID:6uqfw0pD0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    no title

    なによりも先代で目立った演出めいた走りが影を潜めて、小型軽量スポーツカーならではの素直な動きをピュアに味わえるようになったことに好感を抱いた。

    先代『ロードスター』は、2リットルならではの力強い加速と作り出した排気音、パキパキ動くハンドリングが特徴だった。はるかに大きく
    重いスポーツカーが、小ささ軽さを感じさせるために盛り込む演出を、取り入れてしまった。

    僕はヒストリックカーも守備範囲としているので、1950~60年代のライトウエイトスポーツカーに何度も試乗したことがある。
    そこには意図的な演出など当然ない。だからこそ、軽量コンパクトをピュアに感じることができた。ロードスターが目指す道はそこにあるはず。演出など不要なのだ。

    新型はそれに気づいたようだ。基本を磨き上げた代わりに、妙な演出は排除した。ボディを短く軽くしたから、1.5リットルでも問題なく走る。
    ブォーンという懐かし系の音は、エンジンの息吹を感じる。サスペンションが固くないせいもあって、操舵の瞬間の動きは鋭くないけれど、
    その後の身のこなしで小型軽量を実感できる。

    それでいてやっぱりマツダ、エンスー集団だと思った部分もある。横浜の街中と首都高速を走っただけでも、「踏んで曲がれ」というメッセージが伝わってきたからだ。

    なんとなくステアリングを切って、なんとなくアクセルを踏むようなスタイルでは、新型ロードスターは気持ち良く曲がってくれない。
    高速コーナーで試すと、アクセルを開けるとノーズが外に膨らみ、閉じると内側に戻るという動きがはっきり出る。

    でもそれに打ち勝って右足を大きく踏み込むと、駆動力が上回って、車体がグングン回り込んでいく。気持ちいい。これが正しいスポーツカー
    乗りの作法なんだと教えてくれるのだ。

    http://response.jp/article/2015/04/11/248816.html


    【【マツダ ロードスター 試乗】S660 とは対極「踏んで曲がれ」というメッセージ】の続きを読む

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