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バイクと車のまとめ

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    1: フォーク攻撃(芋)@\(^o^)/ 2014/06/08(日) 11:22:20.94 ID:0nQeg+Bb0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    ホンダはビート後継となる軽自動車規格の次世代スポーツカーとして、S660コンセプトを2013年の東京モーターショーで発表していた。
    その市販モデルのデビュー時期としては2015年前半頃が予測されており、早ければ2014年度内での発売が実現しそうである。
    生産はホンダの子会社でもある八千代工業の四日市製作所が担当する予定となっている。

    S660のデザインのベースとなったのは、2011年の東京モーターショーで公開されたEV-STERである。
    EV-STERは電気自動車ということもあり市販化されることは無かったわけだが、S660市販モデルは
    軽自動車規格に適合した660ccクラスの3気筒ガソリンターボエンジンがミッドシップ搭載される。
    その最高出力は64ps。トランスミッションは5MTとCVTの2タイプの設定となることが現在のところ期待される。
    ホンダS660のライバルはコペン、S1000として欧州仕様の計画もあるようだ
    さて、S660コンセプトのボディサイズは発表されていなかったわけだが、実物を見た感じではコンパクトではあるものの
    軽自動車としては非常に立派な印象を受けた。実は全幅に関しては1480mmを超えていたのではないかと考える。

    S660は軽自動車規格の日本仕様の他に、S1000として約100mm幅広のワイドボディに1.0Lエンジンを搭載させた
    欧州仕様の計画も存在するようだ。東京モーターショーで発表されたのは、このS1000に近いモデルであった可能性もある。
    S1000は、2015年の発売が予測される次期MX-5(日本名マツダロードスター)とも競合することになり、ライトウェイトオープンスポーツカーのカテゴリーは注目となるだろう。
    http://car-research.jp/honda/s660-3.html
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    1: ダブルニードロップ(catv?)@\(^o^)/ 2014/06/04(水) 10:36:03.71 ID:nHPTFfUm0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    会員制レンタカー事業などを展開するThe fun2drive Owners' Clubは、同社が保有する歴代『RX-7』3台をレンタルし、乗り比べを楽しみながら、箱根・伊豆を巡る「歴代RX-7乗り比べツーリング」を2014年9月までの期間限定で実施する。

    用意する車両は「SA22C」「FC3S」「FD3S」の3台。箱根仙石原~箱根ターンパイク~伊豆スカイライン往復~芦ノ湖スカイライン~箱根仙石原の約160kmのコースを6区間に分け、ペア3組6名がそれぞれ各車両を順次乗り換えながら、ドライブを楽しむ。

    参加料金は1組1万5540円。通行料金、ガソリン代は別途要。

    また、「ハコスカR仕様」「BNR34」「R35」の3台を体感できる「新・歴代GT-R乗り比べ」も9月までの期間限定で実施する。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20140603-10205298-carview/
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    1: バズソーキック(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/06/07(土) 16:50:59.12 ID:0SBJMD020.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
    ダイハツ、原価低減「1台10万円」-軽に目標設定

     ダイハツ工業は軽自動車1台当たり10万円の原価低減目標を設定した。グループの内製コスト低減と調達改革の継続で目標に近づける。
    特に部品調達では「オープン&フェア」を方針に掲げ、国内外を問わず技術力や原価力を備えた新規取引先の開拓を加速する。
    ダイハツは軽で培った技術をベースにコスト競争力を一層高め、未開市場への商品投入を狙う。

     目標に据えた10万円は「一つの大きな象徴的な数字」(ダイハツ首脳)。2009年に始めた調達改革では購入部品コストの3割削減を目指し、
    販売価格の引き下げに成果を出した。今後のグローバル競争に勝ち残るには大幅な原価力の向上が必須のため、再度、高い目標を設定した。
     軽は一般的に販売価格が低く、利幅も薄いとされる。10万円の原価低減目標は、軽乗用車で最廉価の「ミライース=写真」で2―3割の
    コストダウンに相当すると見られる。

     実現に向けて中国や韓国、インドネシアなど海外製部品の検討を本格化する。14年春に稼働した久留米開発センター(福岡県久留米市)で、
    海外製プラットフォーム部品を評価する。
    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420140606aaap.html

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    1: ダブルニードロップ(catv?)@\(^o^)/ 2014/06/04(水) 10:43:33.35 ID:nHPTFfUm0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    プリウスのフルモデルチェンジが2015年に計画されている。

    (写真は現行3代目プリウス)

    次期モデル4代目となるプリウスは、ボディデザインなどのコンセプトは現行モデルから大きく変わらず、ハイブリッドユニットの刷新により燃費性能を大幅に向上させた正常進化モデルになる。

    日本国内向け車種では、ハイブリッドエンジン搭載車が当たり前となりつつあるが、次期プリウスもこれらのベンチマーク車としてあり続けるため燃費性能に重点が置かれる。

    次期プリウス、ニッケル水素バッテリー案もあるがリチウムイオンバッテリーの採用が優勢
    プリウス次期モデルで大きく進歩しそうなのが駆動バッテリーである。次期プリウスに搭載される駆動バッテリーとしては、さらに低価格化が進んだニッケル水素バッテリーか、
    あるいは小型で高性能なリチウムイオンバッテリーの二案あったが、現状ではリチウムイオンバッテリーが採用される可能性が高いだろう。

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    http://car-research.jp/toyota/prius-8.html

    【次期プリウスキープコンセプトで燃費・加速性能大幅アップ 安売りさせる為にホンダもインサイト出せw】の続きを読む

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    10202019_200712

    1: チキンウィングフェースロック(catv?)@\(^o^)/ 2014/06/06(金) 16:39:42.12 ID:EnY/LpJk0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    ホンダは5日、ミニバン「ストリーム」の生産を6月に終了することを明らかにした。初代が売り出された2000年10月からの累計販売台数は約50万台だった。他社のミニバンとの販売競争が激しくなり、最近は不振が続いていた。

     ストリームは手ごろなサイズのミニバンとして人気を集めた。初代は発売後約10カ月で販売台数が10万台を突破した。

     06年に全面改良し2代目を投入したが、トヨタ自動車のミニバン「ウィッシュ」などとの競争に苦戦した。(共同)
    http://www.sanspo.com/geino/news/20140605/eco14060520020005-n1.html

    【ホンダのミニバン「ストリーム」が生産終了 他社ミニバンとの競争が激しく、不振が続いていた。】の続きを読む

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