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    1: ファルコンアロー(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/05/05(月) 21:23:31.26 ID:f951SzpN0.net BE:389458214-DIA(164200) ポイント特典
    AT車のエンスト注意=パワステ利かず死傷事故も―ギアや始動操作に要因・国交省

    オートマチック(AT)車で、操作ミスによりエンストしたために起きた事故やトラブルが
    3年間で少なくとも111件あり、12人が死傷したことが、国土交通省のまとめで分かった。
    パワーステアリングなどが利かなくなるのが原因とみられ、同省は対処法をまとめた
    映像をホームページ(HP)で公開し、注意を呼び掛けている。
    国交省が2011~13年のAT車のトラブルを分析したところ、エンジンが止まりブレーキや
    ハンドルに異常が生じたケースは111件あった。
    死傷事故が8件あり、エンストにより道路脇の崖から車が転落するなどし、1人が死亡、
    11人が負傷した。ブレーキを利きやすくする機能やパワステが、エンストで利かなく
    なったことが原因とみられる。
    111件のほとんどは坂道で発生。うち40件はギアの操作ミスによるエンストだった。
    ギアをバックに入れたまま坂道を前向きに下るなど、走る向きとギアが合っていないと、
    負荷がかかりエンストする。
    押しボタンでエンジンを始動する車でも、エンジンをかけずに坂道を走行したトラブルが
    40件あった。ブレーキを踏むなどしてボタンを押すと始動するが、ボタン操作だけでも
    警告灯やカーナビ画面が点灯するため、始動したと勘違いしたとみられる。
    国交省の担当者は「レンタカーなど慣れない車種に乗るときは、操作を確認するように」
    と警告。エンストした場合、ブレーキを普段より強く踏んで止まるようアドバイスしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140505-00000050-jij-soci

    【AT車でエンストって何やってるんだよ、なんか特殊な技術でも持ってるのか?】の続きを読む

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    1: オリンピック予選スラム(芋)@\(^o^)/ 2014/05/07(水) 08:06:37.17 ID:3sFt4L390.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
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    BMWの誇るスポーツセダン M5が間もなくデビュー30周年を迎えます。1985年の初代M5は、286PSを発生する3.5リッター6気筒エンジンを搭載、
    当時世界最速の4ドアセダンとしてシーンに衝撃を与えました。以降、進化を続けるBMW M5の30周年記念車のディーラー パンフレットがリークしたとBMW専門メディアBimmerpost がリポートしています。

    BMW M5 30th Anniversary Edition
    注目のエンジンは改良が加えられ最高出力はなんと600PS!、最大トルクは71.4kgfmに到達! トランスミッションは最新のデュアルクラッチが採用されるとのこと。
    スタイリングはBMWの独自の”Frozen Daek Silver Metalic”でカラーリングされ、シャープな雰囲気を演出。



    http://www.youtube.com/watch?v=kyLlf1kUngI


    http://www.j-sd.net/bmw-m5-30-years-aniversary/

    【最高出力600馬力!元祖最速セダンBMW M5 デビュー30周年記念車の仕様がリーク!】の続きを読む

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    1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2014/05/06(火) 10:48:30.19 ID:???0.net
     「ランサーエボリューション」「インサイト」「レガシィ ツーリングワゴン」…。かつて一時代を築いた名車の生産が相次いで終了する。
    終了を惜しむ声も多いが、各社とも近年は戦略車を別車種に移したことが大きい。車種の選択と集中を進める中で、役目を終了させ、
    区切りをつけるとの決断を下した。

     三菱自動車は、ラリースポーツで活躍したことで人気を高めた四輪駆動のスポーツ車「ランサーエボリューション」の生産を10代目の
    現行モデルで終了する。平成4年の発売後、自動車ファンに「ランエボ」の愛称で親しまれ、累計15万1000台を販売した。ただ、25年
    の販売は3500台まで減少。経営再建中の同社は、プラグインハイブリッド車(PHV)など環境対応車に経営資源を集中する。

     ホンダは、ハイブリッド車(HV)「インサイト」の生産を2月末で終了。11年11月に発売し、トヨタ自動車との燃費競争に真っ向勝負を
    挑んだ車として知られた車だった。現在はその役目を小型HV「フィット」に譲っているうえ、7月発売を控えるHVの小型セダン「シティ」
    が実質の後継車種となることで生産終了を決めた。

     富士重工業は、主力車「レガシィ」のうち、ワゴンタイプの「ツーリングワゴン」を廃止する。元年の発売以来、アウトドア向けの
    「RVブーム」を先導してきたが、米国仕様向けに合わせ大型化してきたことで販売が低迷。レガシィの主力がスポーツ用多目的車
    (SUV)やセダンに移ったことで、その役目を終える。後継車として一回り小さい「レヴォーグ」を開発し、今年6月から発売。欧州や
    豪州で売り出すことも検討している。

     一方で、長期間にわたり主力車として活躍してきた車種の廃止は、それぞれの社員にとってもショックは大きい。入社のきっかけ
    だった社員もいるためだ。特に三菱自のランエボは同社の技術力の象徴であったことに加え、社員の求心力を高める車との位置づけ
    でもあっただけに社内でも反響を呼んでいる。

    ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140506/biz14050609520006-n1.htm
    写真=ランサーエボリューション
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    【ランエボ、インサイト、レガシーW…時代を象徴した名車、相次ぎ生産終了】の続きを読む

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    1: フロントネックロック(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2014/05/06(火) 14:49:39.78 ID:2MBpO5sX0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典
    中型自動車免許:取得条件緩和へ 運送業界の人手不足解消

    現行条件に「20歳以上、運転経験2年以上」

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    http://mainichi.jp/select/news/20140506k0000m020088000c.html

    政府は車両総重量5トン以上11トン未満が対象の中型自動車免許の取得条件を緩和する方向で調整に入った。
    運送業界から若年労働力不足への対応を求める声が高まっているためで
    「20歳以上、運転経験2年以上」という取得条件を緩和し、若年層を採用しやすくする。
    ただ、中型免許の導入はトラック事故の防止が目的だっただけに懸念の声も上がりそうで、政府は実技講習の徹底などで対応を図る。
    来年の通常国会に関連法案の提出を目指す。

     中型自動車免許は道路交通法改正で2007年、新たな免許区分として設けられた。
    それ以前は、総重量8トン未満、最大積載量5トン未満のトラックなら、普通免許で運転が可能で
    それ以上のトラックは大型免許が必要だった。

     運送業界は1990年以降、参入規制の緩和や運賃の自由化で競争が激化すると同時に
    普通免許のドライバーによるトラック事故が相次いだ。

    このため、政府は道交法を改正し、普通免許と大型免許の間に中型免許を新設。
    運転経験2年以上で20歳以上を取得の条件とした。

    3: フロントネックロック(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2014/05/06(火) 14:50:45.21 ID:2MBpO5sX0.net BE:532994879-PLT(13121)
    sssp://img.2ch.sc/ico/syobo2.gif
    >>1
    この結果、普通免許を取得して高校卒業後に運送会社などに就職しても、20歳になって中型免許を取得するまでは
    トラックを運転できず、積み荷の揚げ降ろしなど補助的な作業しかできなくなった。

    企業側は賃金を低く抑えるか、高卒者の採用を見送るケースも珍しくなくなった。

     全日本トラック協会によると、運送業界で働く若年層の比率は年々低下。
    03年に10~20歳代の比率は18・5%だったが、13年には10・1%まで下がった。
    運送業界からは「業界全体の高齢化が進み、仕事が将来増えても対応できなくなる」
    「中型免許が若年層の運送会社離れの要因のひとつ」と、条件緩和を求める声があがっていた。

     このため、政府は「20歳以上、運転経験2年以上」の取得条件をなくすことを軸に検討を進めている。
    同時に、免許取得時に実技講習などを義務付けて、事故防止などの安全面にも配慮する方針だ。

    【事故多いから免許厳しくするからな!!→やっぱ人手不足だから中型自動車免許を緩和するわw】の続きを読む

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    1: キン肉バスター(芋)@\(^o^)/ 2014/05/04(日) 16:47:59.56 ID:zvUoJjVD0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    フランスの自動車大手、ルノーの高性能車部門、ルノースポールが6月16日に発表予定の謎の新型車。同車の正体が見えてきた。

    これは4月30日、ルノースポールが公式サイトで公表したもの。謎の新型車の最新予告の中で、「この新型車が、『メガーヌR.S.』(ルノースポール)の新バージョン」と明かしている。

    この謎の新型車は、「UNDER 8」がキーワード。これは、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースにおいて、8分を切るラップタイムを打ち立てることを意味する。
    ルノー『メガーヌR.S.トロフィ』は2011年6月、ニュルブルクリンク北コースで8分7秒97を計測。市販FF車のニュルブルクリンク最速ラップタイムを打ち立てた。

    ところが2014年3月、フォルクスワーゲングループに属し、スペインに本拠を置くセアトは、新型『レオン・クプラ280』をドイツ・ニュルブルクリンク北コースに持ち込み、
    タイムアタックを実施。7分58秒44を計測し、メガーヌR.S.トロフィから、ニュルFF市販車の最速の座を奪取した。

    ルノースポールは「UNDER 8」を掲げ、新型レオン・クプラ280から、「ニュルFF最速の座を奪回する」ことを宣言。今回、ルノースポールが配信した最新の
    予告イメージでは、メガーヌR.S.の最強版がスタンバイしていることを紹介。「Akrapovic」製のエグゾーストシステムを装着し、テストを行う様子を伝えている。
    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140503-10203690-carview/
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    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140503-10203690-carview/

    【ルノーの謎の新型車、正体は最強のメガーヌR.S.…ニュルでFF市販車最速目指す】の続きを読む

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