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    1: ヒップアタック(千葉県) 2013/10/25 22:47:30 ID:X5EO3dlt0
    2013年11月22日より一般公開のはじまる「第43回東京モーターショー2013(会場は東京ビッグサイト)」において、ホンダがビート後継車ともいえる『S660コンセプト』を展示することが話題を集めています。

    しかし、注目すべきはS660コンセプトだけではありません。1月のデトロイトショー(北米国際自動車ショー)にてグローバルコンパクトシリーズ第2弾として公開された「URBAN SUV CONCEPT」の
    市販予定モデルが世界初公開されることもアナウンスされているのです。このモデル、日本では12月に発売されるということです。

    センタータンクレイアウトのプラットフォームによる、このコンパクトSUV、市場のニーズに合わせてガソリン、ディーゼル、ハイブリッドのパワートレインが用意されるということですが、果たして日本向けにはどのパワートレインが選ばれるのでしょうか。

    「枠にはまるな。」というブースコンセプト通りに、斬新で自由な発想が生んだ独創のモビリティを提案しています。軽オープンスポーツモデル「Honda S660 CONCEPT」や
    次世代スーパースポーツモデル「NSX CONCEPT」といった近未来のスポーツカーはホンダらしいショーカー。

    http://news.ameba.jp/20131025-339/
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    1: ( ´`ω´) ◆ChahooS3X2 @ちゃふーφ ★ 2013/10/25 22:14:52
    空飛ぶ車と言えば、数年以内の販売が予定されているテラフージア社の「トランジション」が
    思い出されるが、今回は、スロバキアで開発が進められている空飛ぶ車のプロトタイプ
    「Aeromobil 2.5」が初のテスト飛行を行ったときの映像をご紹介しよう。

    「Aeromobil」はつい最近登場したように思われるかもしれないが、実は製造元のAeromobil社の
    共同設立者兼チーフデザイナーであるステファン・クライン氏が、20年もの歳月をかけて
    開発してきた車だ。今回テスト飛行を行ったAeromobil 2.5はAeromobilの第3世代のプロトタイプであり、
    1990年に開発された初代のAeromobil 1.0に比べると、外観は大きく変わり、より洗練された印象だ。
    折り畳み式のウィングは、地上走行時はボディ後方に格納され、空を飛ぶ際には広がる仕組みになっている。

    Aeromobil 2.5は、スチール製フレームとカーボンファイバー製ボディを組み合わせた構造で、
    車両重量はわずか450kg、ロータックス製912エンジンで駆動するプロペラがリヤに搭載されている。
    最高速は、飛行時で124mph(200km/h)以上、地上走行時は100mph(160km/h)以上とのことだ
    (Aeromobil社は正確な数値を発表していない)。最大飛行距離は430マイル(700km)、
    地上での最大走行距離は310マイル(500km)となっているという。

    それでは早速、テスト飛行の模様をご覧いただこう。またフォトギャラリーで、Aeromobil 2.5の
    画像とAeromobil 3.0のレンダリング画像をチェックするのもお忘れなく。

    http://jp.autoblog.com/2013/10/24/slovakian-aeromobil-flying-car-first-flight/

    動画:

    http://www.youtube.com/watch?v=ow6ybXBF9AU


    【 “20年かけて開発” 空飛ぶ車が初のテスト飛行…スロバキア(動画あり)】の続きを読む

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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/24 19:22:38
    ★日産 スカイライン 次期型、インフィニティ Q50 …米有力消費者誌が厳しい評価
    2013年10月24日(木) 16時00分

    日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティが、海外市場で先行発表した
    インフィニティ『Q50』。日本では、次期日産『スカイライン』となる同車に対して、
    米国の有力消費者誌が厳しい評価を下した。

    これは『コンシューマーリポート』誌が、最新の12月号(11月5日発売予定)の内容予告
    として明らかにしたもの。インフィニティQ50を同誌がテストした結果、「消費者に推薦
    しない」と評価した。新型レクサス『IS』と同じ評価だ。

    インフィニティQ50は、『G37』(日本名:現行日産スカイライン)の後継車。これまでG37は、
    コンシューマーリポート誌のテストで高い評価を受け続けてきた。しかし、2014年モデルと
    して登場したQ50に対して、同誌の自動車テスト担当、ジェイク・フィッシャー氏は、
    「道を見失ったようだ」と、落胆の色を隠さない。

    なぜ、コンシューマーリポート誌は、インフィニティQ50に対して、厳しい評価を下したのか。
    同誌は、「鈍いステアリングのために、ハンドリングが平凡」。さらに、「乗り心地や静粛性も
    良くない」とした。先代のG37の方が、運転して楽しい車だったという。

    インテリアについては、「特別クオリティが高いわけではない。InTouchと呼ばれるデュアル
    スクリーンコントロールも反応が遅い」と、同誌は指摘。その一方、「重量の重いオプションの
    4WD装着車でも、加速は非常に鋭い」と、プラス評価を与えている。

    最後にコンシューマーリポート誌は、「インフィニティQ50は、新型レクサス『IS250』よりは出
    来がいいが、それでも消費者に推薦できない」と結論。「BMW 328i、メルセデスベンツC250、
    ボルボS60 T5などの競合車の方が、評価は上」としている。

    http://response.jp/article/2013/10/24/209271.html

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    1: 中年'sリフト(芋) 2013/10/24 17:08:24 ID:8r6wymXGP
    ■日産、新型「エクストレイル」を12月発売、1年以内にハイブリッド車を導入
    クリーンディーゼル仕様を廃止するも、ハイブリッド発売まで継続販売する計画

     日産自動車は10月24日、新型「エクストレイル」を12月に発売すると発表した。正式な発売日、価格は公表されていないが、
    「現行エクストレイルからほぼ据え置き」とアナウンスされている。販売台数は国内では3万台超/年、グローバルで50万台/年を目指す。

     パワートレーンについては、現行エクストレイルがガソリンの直列4気筒DOHC 2.0リッター「MR20DE」と直列4気筒DOHC 2.5リッター「QR25DE」、
    ディーゼルの直列4気筒DOHC 2.0リッター「M9R」を展開していたのに対し、12月の発売時点では直噴の直列4気筒DOHC 2.0リッター
    「MR20DD」エンジンとCVTのみの設定。
    MR20DDはレギュラーガソリン仕様で、最高出力は108kW(147PS)/6000rpm、最大トルクは207Nm(21.1kgm)/4400rpm。
    アイドリングストップ機構などの採用により、社内測定値ながら燃費は2列シート/2WDが16.4km/L、2列シート/4WDが16.0km/L、
    3列シート/2WDが16.4km/L、3列シート/4WDが15.6km/Lと発表している。

     4WD車は現行エクストレイルで採用する、前後トルク配分を100:0~約50:50に切り替える「ALL MODE 4×4-i」を継承しつつ、
    新開発のトランスファーなどの採用により軽量化とフリクション低減を実現。ALL MODE 4×4-iは常時前輪で走行する「2WDモード」、
    雪道などで前後輪の駆動を自動配分する「AUTOモード」、雪道などの急坂やスタック時の発進時に前後トルク配分を固定し、
    走破性を高める「LOCKモード」をスイッチで選択できる。

    (全文はソースで)
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20131024_620350.html

    ■画像
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    1: ビッグブーツ(千葉県) 2013/10/24 20:34:04 ID:8tNcKuvL0
    Nシリーズ第4弾にあたるN-WGNを先行公開し、ますます存在感を強めたホンダの軽。次なる一手として、熾烈な争いを繰り広げる低燃費競争に打って出ることになりそうだ

    JC08モード35.0km/Lが目標

    スズキとダイハツの2強から、ホンダを交えた3強時代へと突入した軽自動車業界。そんな中、ダイハツ ミラe:S(JC08モード燃費33.4km/L)とスズキ アルトECO(同33km/L)に端を発する燃費競争にホンダも本格参戦するという。

    背景として、系列ディーラーや社内営業から「他社が低燃費を数字でアピールしているのに、当社だけそれがないのがはつらい」という突き上げがあったものと予測される。
    結果、2014年半ばに発売が計画されている新型軽自動車では、JC08モード燃費35km/L超が目指されているという。

    ダイハツのエンジニアが言うには、35km/Lという数値自体は「開発中の技術をすべて使えば不可能ではない」という。ただ、それ以上となるとなんらかの飛び道具が必要だ。

    以前、本田技術研究所の首脳は、軽自動車への搭載を視野に、IMA(ホンダのハイブリッド機構)を小型化していることを明かしている。
    35km/L超を目指すならば、軽自動車の販売価格が上昇している昨今、新型軽自動車のトップグレードとしてハイブリッドもありうる。

    気になるエクステリアはまだ想像の域を出ない。しかし、キャビンが広く見える新型フィットをギュッと凝縮したような“フィットの弟分”というルックスは十分に考えられる。

    車名もまだ判明していないが、N-BOXと同じセンタータンクレイアウトの車なので、Nシリーズを名乗ることは間違いない。燃費一辺倒でなく、ストレスなく走れるという意味を込め、「N-FREE」になるという噂だ。

    予想発表時期 2014年7月
    全長×全幅×全高 3395×1475×1520(mm)
    搭載エンジン 660cc 直3

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    http://www.carsensorlab.net/carnews/14_23536/

    【ホンダN-WGNに続き、N-FREEも登場か!背が低いタイプの燃費特化型軽自動車【Nシリーズ第4弾】】の続きを読む

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