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バイクと車のまとめ

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    1: ギコ(千葉県) 2013/06/19 19:27:19 ID:rEIMHuPn0
    2014年モデルとしてフェイスリフトされたスズキのサブコンパクトカー"Suzuki Swift"の姿が、ベルギーのスズキの公式サイトにに誤って掲載されてしまったことから明らかとなった(現在は既に削除)。

    おそらくは9月の2013 フランクフルトモーターショーでデビューするものと予想される新しいスイフトだが、画像を見る限り、フォグランプとLEDデイタイムランニングライトを備えた、
    より広いスタンスの新しいフロントバンパーやサイドミラーと統合されたターンライト、新意匠のアロイホイール、新しいリアコンビネーションランプなど、エクステリアを小変更していることが判る。

    その他の変更点は現時点では不明だが、報道によると、四輪駆動モデルが新設定される他、欧州向け仕様の"Suzuki Swift Sport"に、5ドアバージョン(日本では販売)が新たにラインナップされるとのことだ。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51786228.html
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    【スズキ・スイフトが後期型へマイナーチェンジ AWDの設定も】の続きを読む

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    181: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2013/06/19 21:58:10 ID:sMUlVxwHP

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    【マツダ 次期、新型アクセラ(3代目)のスパイショットが撮影される!発表は6/24か!?】の続きを読む

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    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/06/19 15:25:33
    米国のEVベンチャー企業、テスラモーターズが6月20日に予定している謎の発表。
    その内容が判明した。

    テスラモーターズのイーロン・マスクCEOは6月上旬、米国で開催された
    全米自動車ディーラー協会(NADA)の会合の場において、
    「6月20日、次の大きな発表を行う」と宣言。その内容に、注目が集まっていた。

    イーロン・マスクCEOは6月18日、自身の公式Twitterページで、
    その発表の中身に言及。「バッテリーの交換システム」と明かしている。

    現状のEVの大きな課題が、充電時間の長さ。
    バッテリー交換システムは、EVが走行後、充電済みのバッテリーと素早く交換
    することで、充電の待ち時間をなくそういうアイデア。

    同CEOは公式Twitterで、「6月20日の夜、カリフォルニア州の
    デザインスタジオで、バッテリー交換システムのデモンストレーションを行う」と
    つぶやいている。

    ソースは
    http://response.jp/article/2013/06/19/200342.html
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    【米EVのテスラ、“謎の発表”の中身が判明…バッテリー交換システム】の続きを読む

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    1: ぬこ(埼玉県) 2013/06/18 02:21:11 ID:tVNdjDRvP
     
    去る3月、起亜自動車が21年間、車両を1台も売ることが出来なかった日本法人を撤収していたことが一歩遅れて知らされた。

    11日、起亜自動車によればこれらは去る3月日本現地法人”KIAジャパン”を日本進出21年ぶりに完全に撤収した。

    KIAジャパンは去る1992年設立された完成車および部品販売業者だ。だが、21年間、日本市場で車をただ1台も売ることができなかった。
    また、現代車グループに引き受けられながら部品販売業者としての役割も微小になりながら電撃撤収を決めることになった。

    先立って現代車は2001年から乗用車の部門を2009年販売不振などの理由で日本で撤収させたことがある。
    現代車日本法人は去る2001年から2009年まで9年間全1万4000台余りの車両を販売する結果に終わった。

    日本市場で相次いだ苦杯をなめた理由は、国内車両が日本車と差別化された部分がなく、
    性能でも突出する部分がなくて、日本人たちの閉鎖性、日本国内の需市場の成長停止などが理由にあげられている。

    "日本突き進めないね"起亜車撤収した(韓国語)
    http://auto.daum.net/review/newsview.daum?page=2&newsid=MD20130617132741537

    【韓国「KIA自動車が21年間、日本で1台も売れずに撤退した。日本人の閉鎖性が原因」】の続きを読む

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    1: デボンレックス(catv?) 2013/06/18 20:02:37 ID:h5U0lPRp0
    ホンダの伊東孝紳社長は6月18日に本社でメディア各社の取材に応じ、6月20日に発表する新型『アコード』シリーズによって日本市場での「セダン回帰を強めていく」との考えを表明した。

    日本向けのアコードは、今回の全面改良を機に新開発の2モーター式を採用したHV(ハイブリッド車)とPHV(プラグイン・ハイブリッド車)となる。HVのJC08モード燃費は、
    1リットル当たり30kmと、このクラスのセダンでは圧倒的な性能を確保した。伊東社長は、新型アコードの受注状況などに手ごたえを感じており、「セダン回帰」という表現で国内販売を一段と強化する方針を示した。

    ホンダは、2014年には『フィット』シリーズのHVセダンも投入する計画であり、伊東社長は「来年以降もセダンは強化する」と述べた。同社は日本では1990年代にはミニバン、
    00年代にはコンパクトカーとヒット商品を送り出す一方、セダンの長期の販売低下が否めない状況となっている

    http://response.jp/article/2013/06/18/200300.html

    ホンダの日本営業を担当する峯川尚専務執行役員は6月18日にメディア各社の取材に応じ、20日に発表する新型『アコード』シリーズの受注が「当初の想定を上回り、
    かなり強めになっている」と述べ、販売増への手ごたえを表明した。

    発表前なので数字の公表は控えたものの「燃費性能を中心に高い評価をいただいている」と語った。新型アコードは日本市場では、新開発の2モーター式を採用した
    HV(ハイブリッド車)とPHV(プラグイン・ハイブリッド車)となる。HVのJC08モード燃費は、1リットル当たり30kmとクラス世界トップの性能を確保した。
    峯川専務は「(アコードの燃費は)軽自動車と同レベルとのお客様の声もあり、相当なインパクトになっている」と指摘した。ホンダは昨年来、
    軽自動車の商品テコ入れで国内販売を伸ばしているが、アコードによって高価格帯商品のテコ入れも図っていく。
    http://response.jp/article/2013/06/18/200306.html

    【ホンダ「セダン回帰強める」 新型アコードの受注は想定より強め 「軽自動車と同レベル」との声も】の続きを読む

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