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    1: パロスペシャル(catv?) 2013/08/16 22:23:04 ID:qIQiddNJ0
    現在レクサス『SC430』でSUPER GT GT500クラスに参戦しているレクサスレーシングは、2014年シーズンから新型レース車両で参戦すると発表。その新型マシンを公開した。

    新型レース車両は、2012年9月のパリモーターショーで発表した2ドアクーペコンセプトモデル『LF-CC』をベースとしたモデル。

    LF-CCは、将来のレクサスラインナップに加わるスポーティエントリーモデルを示唆するモデルとして発表されたコンセプトカー、空力・冷却性能に配慮した躍動感ある外形デザインを特徴としている。
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    http://response.jp/article/2013/08/16/204411.html

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    1: アルゼンチンバックブリーカー(千葉県) 2013/08/15 21:18:57 ID:F5o+bPT/0
    イケイケのホンダ、新型NSX復活に吹く追い風

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    販版をにおわせるオフィシャルフォトの公開からの、インディのギャラリーへ向けた、走るコンセプトカーのお披露目。
    新型NSXは、現在、ホンダの考えるスケジュールどおりに開発は順調に進んでいると思われます。
    そんなNSX、ホンダラインナップのスポーツモデルの頂点である事実は揺るぎないものであり、会社を引っ張っていく”御本尊”としての大事なアイコンでもあります。

    これほどまでにホンダがNSXに固執するのは、ある事情もあるのです。それは、現社長の伊東氏が、初代NSXの開発スタッフだったという点。
    さらに言うとこの伊東氏、強運の持ち主としても知られています。

    さかのぼること2008年、ホンダは苦渋の決断をふたつ行いました。それは、F1の撤退と、「HSV-010」の開発中断です。
    HSV-010は、当時”NSX後継”といわれていた新型FRスポーツ。ニュルにもひんぱんに姿を現し、GT-Rのラップを超えたとも噂されていたバカっ速のポテンシャル、開発も最終段階を迎えていたといわれるなかでの突然の開発中止。
    このふたつの決断で、「スポーツのホンダ」のイメージを強制終了してしまった格好です。

    そんな失意のなか、2009年から伊東新体制がスタートしました。

    すると、黒歴史として葬られかねなかったHSV-010が、これまで市販車ベースでしか参戦できなかったスーパーGTにおいて、特例として参戦することが可能に。
    結果として資源が無駄になるのを防げたうえ、数シーズンにわたって「スポーツのホンダ」をアピールすることに成功したのです。
    それを経ての、NSX復活と、F1へのカムバック宣言。伊東体制の奇跡、ふたつの”リベンジ”を達成したのです。

    さらに追い風として、Nシリーズの破竹の快進撃によるV字回復も達成。

    初代の生産中止からきっかり10年のタイミングで復活するNSXはもちろん、2013年中にはオデッセイやライフなどの売れ筋もフルチェンジする計画があります。

    ”持ってる”トップが舵取りをするホンダから目が離せません。

    http://clicccar.com/2013/08/15/227447/
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    1: FinalFinanceφ ★ 2013/08/15 16:23:06
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    BWMのドライバーはしばしば、運転が乱暴になりがちだと批判されることが多い。
    最近英米で2つの調査結果が出たが、
    いずれもBWMのドライバーがどんなに丁寧にいっても「完全に身勝手」ということが示された。

    1つはカリフォルニア大学バークレー校の性格・社会調査研究所が横断歩道で行った調査。
    それによると、歩行者が横断歩道の端に立ち、渡ろうとしても
    BMWのような高級車は同州の法令通りに一時停止するドライバーが少なかった。

    調査に携わった同研究所のポール・K・ピフ氏はニューヨーク・タイムズ紙に対し、
    「高級車は歩行者が渡ろうしている横断歩道の前で止まる車は少なかった」
    と指摘。
    「BMWのドライバーが最悪だった」と話した。
    横断歩道での調査は125台の車が対象になった。

    この調査では四方向一時停止の交差点でも一時停止を怠る車はBMWのような高級車が多かったという。

    英デーリー・メールによると、英国での調査ではBWMがドライバーの運転が
    どの車のドライバーよりも乱暴になりがちだと指摘された。
    ドライバー2837人を対象にした調査では、金曜日の午後5時45分のラッシュアワーに
    ドライバー同士のいさかいが起きやすいという。
    その次が月曜日の朝。
    乱暴運転などが原因のトラブルを起こす最も多い車種はBMWで車体の色はブルー。
    ドライバーの年齢は35─50歳の男性という。
    http://jp.wsj.com/article/SB10001424127887324593704579014002117966252.html

    【やはりBMWドライバーのDQN率は他のクルマのどのドライバーと比べても最悪だった。特に青いの・・英米の2つの調査結果が証明】の続きを読む

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    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/08/15 10:54:13
    現代自動車は14日、米国で「ソナタ」「グレンジャー(現地名:アゼーラ)」
    「サンタフェ」の3モデル計26万2000台をリコール(回収・無償修理)する
    と発表した。ソナタとグレンジャーは塩分により車体の下部が腐食する不具合、
    サンタフェは車輪に動力を伝える主要部品の欠陥が理由だ。

    腐食の問題でリコールする車両は2006年から10年にかけて生産された
    「NFソナタ」21万5000台と、06年から11年にかけて生産された
    「グレンジャーTG」2万4000台。ソナタの多くは米国で生産されたもので、
    グレンジャーは全て韓国からの輸出品だ。

    これらの車両では、後輪を車体下部のパネルと連結する部品(クロスメンバー)が
    除雪のために路上にまかれた塩化物と反応し、腐食する不具合が見つかった。
    最悪の場合は車軸が外れる恐れもあるが、まだこれによる事故は報告されていない
    という。
    リコール対象は降雪量の多いミシガン州、コネチカット州、マサチューセッツ州など
    米国北部21の州で販売された車両だ。

    ソースは
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/08/15/2013081500361.html
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    1: 腕ひしぎ十字固め(catv?) 2013/08/13 14:23:52 ID:Zzcn4lI90
    新型『レンジローバー』が3月に市場投入された。価格は1230万円から。

    性能とラグジュアリーをを極める形で進化したというジャガー・ランドローバー・ジャパン代表取締役社長のラッセルM.アンダーソン氏。170を超えるマーケットでレンジローバーを展開する。

    7月、ランドローバーでは、新型『レンジローバー』が、前年同月比111%増の1420台と大きく増加した。『レンジローバースポーツ』は新型投入を控え、7月は前年同月比38%のマイナス。

    ジャガー ランドローバー ノースアメリカのアンディ・ゴス社長は、「両ブランドともに新型車が売れている」と述べた。

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    http://response.jp/article/2013/08/13/204197.html

    【【砂漠の】新型レンジローバー、追加設定を加速【ロールスロイス】】の続きを読む

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