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バイクと車のまとめ

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    1: えりにゃんφ ★ 2015/02/20(金) 00:20:23.05 ID:???.net
    人気アニメ『ONE PIECE』と日産自動車がコラボレーションしたコンセプト化ー
    「サウザンド・セレナ号」が販売されることになった。2月19日に抽選販売がスタートした。
    車の価格は税込325万円という高額商品ながら、購入権は子ども限定でを贈呈するという。
    ユニークな企画は話題を呼びそうだ。

    「サウザンド・セレナ号」は『ONE PIECE』に登場する麦わらの一味が乗る海賊船
    「サウザンド・サニー号」をモチーフにしている。ベースとなったのは「日産セレナ ハイウェイスター
    S-HYBRID」で、特別装飾したコラボレーションカーである。
    エクステリア全体にキャラクターがデザインされている。主人公のルフィーたちと一緒に
    冒険をしているような気分になれる特別な1台に仕上がった。

    このコラボカーは日産のお店やイベント会場などに巡回して人気を集め、ファンからは
    販売を希望する声が寄せられていた。今回はその要望に応え、9台が限定販売される。
    購入権の抽選応募は、日産の特設サイトで受け付けている。申込は子どもおよびその
    保護者に限られており、締切は3月9日10時を予定している。価格の325万円は
    サニー号にちなんでいる。

    なお購入者には、麦わらの一味と同じように家族でさまざまな場所へ冒険の旅に
    出かけてほしいという思いから、「世界一周分=約4万km」のガソリン代がプレゼントされる。
    ガソリン代は130円/リットルと仮定すると約40万円相当となる。

    車体にアニメキャラクターがデザインされたコラボカーは、ファンの間でも特に人気の高い
    アイテムである。先日販売された「セブン-イレブン限定 光岡自動車 エヴァンゲリオン オロチ」は
    1600万円という価格ながら500件以上の抽選申込を記録した。
    今回の「サウザンド・セレナ号」もファン垂涎の限定商品となるだろう。
    [高橋克則]

    日産自動車『ONE PIECE』サウザンド・セレナ号 特設サイト
    http://www2.nissan.co.jp/SP/SERENA/OP/

    http://animeanime.jp/article/2015/02/19/22038.html
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    1: 夜更かしフクロウ ★ 2015/02/20(金) 00:29:36.49 ID:???.net
    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420150218aaan.html

     トヨタ自動車は2015年末に発売するハイブリッド車(HV)「プリウス」次期モデルの投入に合わせて生産車種を再配置する。
    新たに高岡工場(愛知県豊田市)でも生産を開始、現モデルを生産する堤工場(同)と2工場で生産する。
    現モデルを生産する子会社のトヨタ車体(愛知県刈谷市)での生産は打ち切る。
    高岡と堤の合計生産台数は現モデルと同等の年間32万―33万台。
    主力車種のプリウスの全面改良に合わせてグループ全体で生産車種を見直し、国内生産の競争力を高める。

     次期プリウスは11月から高岡と堤の両工場で生産する。
    ピークの16年春には、月産4万―5万台の高水準の台数を見込んでいる。
    16年後半にはプラグインHV(PHV)モデルも投入。
    PHVモデルの生産規模は年間4万台強となる見通しだ。

     当初は現モデルの主力拠点である堤工場で大半を生産するが、17年以降は高岡工場の比率を高める計画。
    高岡工場は14年からプリウス派生車のミニバン「プリウスα」を生産している。

     一方、トヨタ車体は現在、富士松工場(愛知県刈谷市)でプリウスを生産している。
    次期プリウスの立ち上がりに合わせて完全に打ち切り、ミニバン「ヴォクシー/ノア」などに集中する。
    次期プリウスは4代目で09年以来の全面改良。
    ハイブリッドシステムの刷新などにより燃費は世界最高のガソリン1リットル当たり40キロメートルに達するとみられる。
    リチウムイオン二次電池も本格採用し、生産量の半分ほどに搭載する予定。


    写真:現行のプリウスは堤工場と子会社で生産する(愛知県豊田市の堤工場)
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    20150219-00000036-nkgendai-000-1-view
    1: バズソーキック(WiMAX)@\(^o^)/ 2015/02/20(金) 10:15:50.29 ID:h7xULukM0.net BE:545512288-PLT(15444) ポイント特典
    1380万円開始で入札ゼロ…「清原ベンツ」がヤフオクで“店ざらし”に
    日刊ゲンダイ 2月19日(木)17時1分配信

     売りに出されているのは、「メルセデス・ベンツ モーゼル M65RS 清原和博特別使用車!!」。
    商品説明によると、2010年モデルで排気量は6リッター、700馬力以上。掲載されたボディや
    車内の様子が写った9枚の写真を見たところ、さすが元“番長”らしく、外観もインテリアもかなり
    ヤンチャなベンツだが、コンディションは上々。清原のみのワンオーナーで、走行距離は2万キロ
    だという。清原が乗っていたのに関しても、発売中の「週刊新潮」(2月26日号)の取材を受けた
    所属事務所が清原本人のものと認めているから、“看板”も偽りなしだ。

     ところが、1380万円スタートと強気の値づけが災いしているのか、本人の現在の人気を象徴して
    いるのか、2月4日の売り出し以降オークションの反応はさっぱりで、2月19日17時現在「入札」はゼロ。

     それどころか、フェイスブックの「いいね!」とツイッターのリツイートでもゼロが続いている。
    最大出品期間が180時間(7日半)であることを考えると、すでに1回延長しているようだ。

     清原といえば離婚騒動や薬物疑惑など、トラブル続き。愛車を手放すなんて、よほどカネに困って
    いるのか? 所属事務所は「週刊新潮」に、<ベンツは新たな車を購入するため、車屋に売却しただけ。
    ヤフオクに出品したのは、車屋が載せたというころです>と答えているから、金欠が理由ではないようだ。
    (※以下ソース)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150219-00000036-nkgendai-ent

    -----
    依頼60
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1424252477/60

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    1: Hi everyone! ★ 2015/02/20(金) 01:34:52.58 ID:???.net
     スズキは19日、欧州や中国で販売中の世界戦略車「SX4Sクロス」の国内販売を始めた。SUV(スポーツ用多目的車)の要素を持つ
    小型車で、昨秋販売を終えたSX4の後継車。小型車の品ぞろえ充実のため、ハンガリー工場でつくる車を輸入する。海外では2013年の
    発売以来、計11万台が売れた。排気量1.6リットルで、燃費はガソリン1リットルあたり最大18.2km。価格は消費税込みで2WDが
    204万1200円、4WDが225万7200円。4WDには四つの走行モードが選べる機能がつく。年600台の販売を見込む。

    ソース(朝日新聞) http://www.asahi.com/articles/ASH2M575PH2MUTPB017.html
    写真=スズキが発売した小型車「SX4Sクロス」=浜松市中区
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    1: パイルドライバー(catv?)@\(^o^)/ 2015/02/18(水) 13:11:21.32 ID:Go4vrbPi0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
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    BMW『4シリーズクーペ』の頂点に立つ高性能車、『M4クーペ』。同車が世界最高峰の二輪ロードレース、「Moto GP」の公式セーフティカーに、2年連続で指名された。

    これは2月13日、BMWが明らかにしたもの。2015年シーズンのMoto GPの公式セーフティカー、M4クーペの姿を披露している。

    BMWは1999年から、Moto GPに公式車両を提供。ここ数年では、2011年シーズンが『M5』、2012年シーズンは『M6クーペ』、2013年シーズンは『M6グランクーペ』が、
    Moto GPのセーフティカーを務めてきた。2014年からのM4クーペは、BMWにとって、16台目のMoto GP公式車両。

    M4クーペには、新開発の直噴3.0リットル直列6気筒ツインターボエンジンを搭載。最大出力431ps/5500-7300rpm、最大トルク56.1kgm/1850-5500rpmを引き出す。
    トランスミッションは、6速MTと7速デュアルクラッチの「DCT」。0-100km/h加速は、7速DCTが4.1秒、6速MTが4.3秒。最高速は250km/h(リミッター作動)。
    「Mドライバーズパッケージ」ではリミッターが解除され、最高速は280km/hに到達する。

    Moto GPセーフティカー仕様のM4クーペでは、カーボンファイバー製のリアスポイラー&ディフューザーなど、Mパフォーマンスパーツを装備。ルーフには、LEDフラッシュライトが追加されるのが特徴。

    今回、発表された2015年シーズン用のセーフティカーでは、ボディカラーをホワイトからブラックに変更。「ウォーターインジェクション」と呼ばれる新機構も導入された。
    これは、エンジン燃焼室の温度が上がった時、水を噴射して吸気温度を下げるメカニズム。BMWによると将来、市販車への搭載を想定しているという。
    http://response.jp/article/2015/02/18/244568.html

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