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バイクと車のまとめ

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    1: 閃光妖術(千葉県)@\(^o^)/ 2014/06/29(日) 21:45:12.75 ID:6GaTgaoF0.net BE:548963814-PLT(12345) ポイント特典
    ホンダが新型CITY シティを開発中だ。
    すでに2013年11月にインドのワールドプレミアとなった新型シティ。

    開発名称はTX ベースは現行のフィットでくせのないスッキリとした端正なボディフォルムの 正統派セダンとして日本でも人気となりそうだ。

    日本モデルではハイブリッドモデルのみでフィットハイブリッドと同じ直4 1.5L+ilDCDシステム搭載。

    JC08モード燃費はカローラアクシオハイブリッドの33.0km/Lを上回るのではないかと 言われている、しかしフィットと同じハイブリッドシステムであるがボディの延長による重量などにより フィットの36.4km/Lからシティは33.4~33.6km/Lになりそうだ。

    そしてて日本仕様だとCITYではなく「GRACE(グレース)」という名前で発売されるのではないかとも言われている。

    日本発売は9月頃になる様子。

    no title

    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-111.html
    https://www.youtube.com/watch?v=PLdgK9CG_Nk


    http://www.youtube.com/watch?v=J-DrgZHpS3E


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    airrunnerls2

    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/06/28(土) 14:52:38.39 ID:???0.net
    高級車=カッコ悪い」は、いつ日本に生まれた?
    http://clicccar.com/2014/06/26/260015/

    現在、日本人にとって“成功の証”と呼ばれる高級車がダサい…という話を聞く。
    80年後半から90年代はじめ、高級車は今のハイブリッドモデルのように爆発的にヒットした。
    もちろんバブル景気の影響もあったが、高級車=ステイタスシンボルというイメージだったのだろう。
    一般の人が年収の何倍もするモデルを「ローン」で購入。自分の生活を切り詰めた“クルマ優先”の生活をしていた人もたくさんいた。

    ただ、日本人はバブル崩壊、長引くデフレ、リーマンショックや東日本大震災など経験し、
    考え方も大きく変わった。「ガツガツ上を目指すのではなく身分相応」、「身の丈にあったものを選ぶ」、
    「みんなと一緒でいい」と言った感じ…つまり“物より思い出”である。高級ブランドよりもユニクロや
    フォーエバー21、無印良品がもてはやされ、高級レストランや寿司店ではなく、
    回転すしやラーメン屋などが人気なのは、そういう背景もあるのかもしれない。

    Kokyusha_3しかし、最近では景気が上向いていることもあり、「プチプレミアム(=ちょっと贅沢)」
    という考え方が認知されている。「プレミアムモルツ」を始めとする高級ビール市場は絶好調で、
    「俺のフレンチ/イタリアン」など高級料理を気軽に楽しめる店がにぎわいをみせている。
    そう、いい物にはある程度の対価を支払っても構わない…という考え方に変わってきているのだ。

    これをクルマに置き換えるとどうだろうか? プリウスを筆頭とした日本のモデルの多くは
    「燃費がいい」ことを強調してきた。しかし、現在は「燃費はいいのは当たり前、そこから先が」
    という流れになってきている。そこから先こそクルマとしての魅力である。
    そして、その先を走り続けているのが、日本のプレミアムブランド“レクサス”だ。

    Kokyusha_1全てのモデルにプリウス由来のハイブリッドテクノロジーを搭載。
    仕立てのいい高級車でありながら燃費や環境に抜かりはない上に、
    品質や耐久性といった面はトヨタ以上のクオリティ。更に走りの面ではトヨタ車との差別化
    がシッカリ行なわれており、走りのためのアイテムや機構も数多く盛り込まれている。
    もちろん、数値やデータだけではなく、ドイツ・ニュルブルクリンクを始めとした世界の道で鍛えられたフットワークは、欧州プレミアムカーすらを凌駕しつつある。

    Kokyusha_5さらにCT200hからスタートしたスピンドルグリル採用の“個性的”な
    エクステリアデザインは賛否両論あるが、それを含めて“話題”に上がる事も大事である。
    プレミアムブランドは10人中2人でも熱烈に好きな人がいるほうがいい。
    それ以前のレクサスの当たりさわりのないデザインは、いい意味でも悪い意味でも普通で、
    「トヨタ車と何が違うの?」とプレミアムブランドとしても注目されていなかったと思っている。


    個性的に変貌しながらも、ナビゲーションやインフィテイメント、G-LINKなどのマルチメディア機能の
    充実やアフターサービスなど、購入後のフォローはトヨタ/レクサスの最も得意な部分でもあるが、
    それは以前と全く変わらない。クルマのハード/ソフトを含めたトータル性能でレクサスを積極的に選ぶのもアリではないだろうか?

    日本人は舶来物が大好きである。時計の世界で言えばセイコーよりもロレックスを選ぶ
    人が多いのもその理由のひとつだ。人間の価値観はそれぞれなので否定はしないが、
    “食わず嫌い”はよくない。まずは実際に体感してみてはどうだろうか? レクサスの良さが発見できるはずだ。 


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    Mercedes-Benz-Autodrive

    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/06/28(土) 00:02:53.86 ID:???0.net
    日本車の自動運転技術がベンツに追いつけない理由- オールアバウト(2014年6月27日14時45分)
    http://allabout.co.jp/newsdig/w/67243

    日本人は「日本の技術が世界一だ」と思い込みがちだ。
    自動運転も日本の得意分野だと考えているかもしれない。結論から言えば、
    数年前に並ばれ、今やトップランナー達の背中がドンドン小さくなってしまっている感じ。理由は簡単。がんじがらめの規制を受けているからです。

    現在世界TOPの技術を持っているベンツのシステムを紹介したい。まず車両の前方は、
    物体を感知するレーダーと、人間の目と同じ距離や形状を感知出来る2つのカメラ(ステレオカメラ)で常時チェック。
    衝突が避けられないと判断された場合、急ブレーキで自動停止させる。

    さらに対向車とスレ違いする際、ギリギリで接触するような可能性出てくれば、
    車載コンピューターが判断。わずかに車両の向きを変え、ギリギリで避けてくれます。
    もちろん歩行者も認識するため、衝突する状況になったら自動ブレーキで対応。前方の安全性確保は万全となった。

    さらに後方や側方もレーダーで常時監視しており、車線変更で接触する可能出てくれば警告。
    警告に気づかずハンドルを切ってしまっても、車両側で車線変更を拒否してくれる(具体的に書くとハンドル操作を阻害する)。
    後ろに壁のある場所でバックしようとしても、動かない等々。

    この機能を使い、車速30km/h以下の渋滞路では、ボタン操作1つでアクセルとブレーキ、
    そしてハンドルも操作してくれ、先行車の後を追従してくれる。ドライバーはクルマを監視していれば良い。
    現在30km/hの速度を徐々に上げていけば、技術の進歩と共に自動運転になっていく。

    日本最先端のシステムを搭載してるのはスカイラインである。ただ残念ながらベンツより
    全てのセンサー性能が劣っているため、後出しにも関わらず性能で届いていない。
    加えてハンドル操作しない状態での走行も出来ないまま。物理的には可能なのだけれど国交省が認可していないのだ。

    日産は14年前に「ハンドルを操作しないで走れるクルーズコントロール」を開発し、
    当時のシーマに搭載。すると国交省が激怒。以後、二度と手放しで走れる技術を認可していない。
    自動ブレーキもこの時に登場したがこちらは門前払い。この時点で日本の自動運転技術は凍結され、進化が止まってしまった。

    自動運転は細かい制御の進化によって可能になる。ベンツのように低い速度域から
    経験を重ねていくことにより、ノウハウを得られます。なのに日本の経産省は
    国交省が長いこと禁じてきた自動運転の世界基準を突如日本で作りたいと言い始めたのだった。
    同じ国の中ですら意見がまとまっていないのに世界基準を作ろうとしているワケ。

    もう1つ。自動運転にはビッグデータが必要だ。人間だって初めて走る道と、
    毎日走る道じゃ運転の容易さが全く違う。コンピューターも同じ。グーグルは世界中の
    道路の情報を集めている(ストリートビューは動画のデータになっている)。こういったベースを持たない日本式は、もはやガラパゴス状態。

    というか、そんな勇ましい状況にゃほど遠い。国際基準作りどころで無く、
    今すぐにでも自動運転技術の進化を阻害している規制を止めない限り(例えば低速走行時であっても
    手放し運転を認めない、といった内容。すでにヨーロッパは認めている)、ドンドン遅れていってしまうだろう。

    (国沢光宏)

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    2014-audi-r8-six-speed-manual-transmission-shifter-gate

    1: キャプテンシステムρφ ★@\(^o^)/ 2014/06/26(木) 15:51:18.32 ID:???0.net
    土曜日、シアトルで高齢女性の乗る車を強奪しようとした十代の男ら。
    しかし彼らは知らなかったのです。
    マニュアルシフトの方法を。

    被害にあったナンシーさん(70歳)によると、
    泥棒と称する男が銃を突きつけ車を奪おうとしたと言います。

    男らはナンシーさんからキーを奪って車に乗り込みました。
    そしていざ逃走しようとするも車は全く動かなかったのです…
    「ギアは5速に入ったままだったの」とナンシーさんは言います。

    結局、泥棒たちは自分の足で走ることを余儀なくされました。

    米国で販売された車のうち、マニュアルトランスミッションの車は10%以下とされています。
    警察は指紋など有力な証拠を採取したとのことです。

    http://www.huffingtonpost.com/2014/06/25/teens-steel-car-cant-drive-stick_n_5530996.html?utm_hp_ref=weird-news

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    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/06/26(木) 17:48:45.24 ID:???0.net
    光岡自動車、初のハイブリッド車も設定される新型セダン「Ryugi(リューギ)」を発表!
    http://jp.autoblog.com/2014/06/25/mitsuoka-ryugi-hybrid-revealed/
    no title


    ミツオカらしいクラシックな外観が特徴の「Ryugi」は、「ある物事に対するその人なりの、やり方、スタイル」
    という意味の「流儀」を車名の由来とするという。同社のコンパクト・セダン「ビュート」と、
    フルサイズ・セダン「ガリュー」の中間に位置するミディアムクラスのセダンだ。
    豊かな曲線で形作られたフロントマスクには、クロームメッキされた縦型グリルと丸型ヘッドライトを装備。
    同様にメッキ加工が施された前後バンパー部に厚みを持たせることで「ミディアムクラスとゆえども、
    堂々たる存在感を主張」していると光岡自動車は言う。グリル上面に付けられたエンブレムは七宝焼きだ。
    パワートレインはトヨタ製「1NZ-FE」型1.5リッター直列4気筒と5速MTまたはCVTを搭載する前輪駆動モデルのほか、
    同エンジンにトランスミッションがCVTのみとなる4輪駆動モデル、
    そしてトヨタの1.5リッター直列4気筒「1NZ-FXE」型アトキンソンサイクル・エンジンと
    「1LM」型電気モーターを組み合わせたハイブリッド・システムを搭載するモデルも
    用意されている(トヨタのハイブリッド車でお馴染みのバッジが、フロント・フェンダーに付けられる)。


    no title

    写真ではなかなかの迫力を感じさせるボディのサイズは、全長4,510mm × 全幅1,695mm × 全高1,460mm。
    ベースになった(と思われる)トヨタの「カローラ アクシオ」に比べると150mm長い。
    全幅と全高、そして2,600mmのホイールベースは変わらず。車両重量は10kgほど重くなっている。

    価格はベーシック・グレードの「15ST」2WD・5MTが221万4,000円から、
    シートヒーター付き「ハイブリッド」の311万400円まで(いずれも消費税込み)。
    ベース車よりも80万~100万円ほど高い...なんて話は無粋だろう。
    カローラ アクシオと比較して買うクルマでもないはずだから。製作は全て職人達による
    手作業で行われるという。内装には全3色の本革シートもオプションで用意されている。
    no title


    光岡自動車はこのRyugiについて、「伝統的な様式美を守り、個性的でありなからも先進の技術によって
    環境への配慮を両立。伝統と先進か、微妙なフレントて他には無い深い味わいを醸し出し、
    独特な存在感か独創的な世界観を構築します。それはまさに私たちなりの流儀」と説明している。
    巷に溢れたハイブリッド車とは一味違うクルマに乗りたい...と思われる方、以下のリンクから公式サイトをどうぞ。

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