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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/01/26(火) 18:13:47.72 ID:CAP

    http://response.jp/article/2016/01/26/268553.html

    富士重工業は1月26日、2010年度から2014年度に国内販売したスバル車の人身事故件数についての調査結果を発表した。

    調査は富士重工が、交通事故総合分析センター(ITARDA)のデータを基に独自算出したもの。
    2010年度から2014年度に国内販売したスバル車のうち、
    アイサイト搭載可能モデル(搭載車24万6139台、非搭載車4万8085台)の人身事故件数をその発生状況毎に分類した。

    調査結果によると、アイサイト搭載車は非搭載車に対し、1万台当たりの件数が、
    車両同士の追突事故では約8割減、対歩行者事故では約5割減、調査対象全体では約6割減であることが分かった。

    アイサイト搭載車は国土交通省と自動車事故対策機構(NASVA)が実施する予防安全性能アセスメントにおいて、
    すべての車種が最高ランクであるJNCAP「先進安全車プラス(ASV+)」を獲得しており、
    今回の調査結果はその高い評価を裏付けるものとなっている。


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    Tpoint

    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/01/25(月) 13:35:27.45 ID:CAP

    http://jp.autoblog.com/2016/01/24/mbj-ccc-jan-2016/

    メルセデス・ベンツ日本株式会社(以下、MBJ)と、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(以下、CCC)は、
    日本最大の共通ポイントサービス「Tポイント」の導入において、基本契約を締結したことを25日発表した。
    <画像:メルセデス・ベンツ日本株式会社代表取締役社長兼CEO 上野金太郎氏>

    MBJは、2010年代に入ってから、新世代コンパクトモデル群(A/B/CLA/GLA)の商品強化と共に、
    新しいユーザーとの接点作りに取り組んできた。
    中でも2011年に開設したブランド情報発信拠点「メルセデス・ベンツ コネクション」は、
    東京と大阪 合計で累計440万人が来場するなど、メルセデスブランドを知り・体感する場 として好評だという。

    一方、CCCは、日本人の4割を超える5,667万人(アクティブ・ユニーク数)が利用する
    「Tポイント」を核とした、人と世の中をより楽しく幸せにする環境=カルチュア・インフラ を通じた
    データベース・マーケティングに取り組んでいる会社だ。

    今回の契約締結は、多様な価値観を持つ双方のユーザーに向け、良質なカスタマーエクスペリエンスと、
    新しいライフスタイル提案の実現を目的としたもの。
    両社は今後、メルセデス・ベンツのオーナー向けオリジナルデザインのTカード発行や、
    「メルセデス・ベンツ コネクション」などMBJが提供する顧客接点におけるTポイントサービス導入など
    具体的な取り組みについて協議、検討を行っていくという。

    MBJとCCCは、
    「今後も、Tポイントのデータベースを活用した顧客ロイヤリティを高めるマーケティング活動を通して、
    メルセデス・ベンツの魅力を余すところなくお伝えし、全国の正規販売店と一丸となり、皆様に選ばれ
    、最も愛されるブランドを目指して更に邁進して参ります。」
    と締めくくった。


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    ford logo
    1: ひろし ★ 投稿日:2016/01/25(月) 23:29:24.00 ID:CAP

    [北京/東京 25日 ロイター] - 米フォード・モーター(F.N)は25日、日本とインドネシアの全事業を今年閉鎖する見通しだ。
    ロイターが25日に入手したフォードの内部文書により判明した。「収益改善への合理的な道筋」が見えないことが理由だという。

    日本市場からの撤退に当たり、保有するマツダ(7261.T)の少数株式は影響を受けないと説明した。

    アジア太平洋地域担当プレジデントのデーブ・ショッホ氏が域内の全従業員に送った電子メールによると、
    フォードはすべての事業分野から撤退する。ディーラーを閉鎖し、フォードとリンカーン車の販売や輸入を停止する。
    日本で行っている製品開発は他国に移転する計画だという。

    フォードの広報担当者はロイターに対し、こうした決定に関する電子メールが25日、従業員に送付されたことを確認した。

    ショッホ氏はメールで「残念ながら、事業閉鎖により日本とインドネシアにいる社員は両国にあるフォードの現地法人で働くことはできなくなる」と説明した。

    同社の日本法人は1974年に営業を開始した。現在、社員は292人、販売特約店は52となっている。
    昨年の販売台数は約5000台で、輸入新車市場におけるシェアは1.5%程度だった。

    インドネシア法人の社員は35人、販売特約店は44だという。

    日本市場においてはトヨタ自動車(7203.T)、ホンダ(7267.T)、日産自動車(7201.T)など国内企業が独占しており、
    フォードはサブコンパクトカー「フィエスタ」、「マスタング」、スポーツ多目的車(SUV)「エクスプローラー」の販売に苦戦していた。
    さらに、高齢化や若年層の需要減少による販売の落ち込みにも悩まされた。

    http://jp.reuters.com/article/ford-close-japan-indonesia-idJPKCN0V30RN


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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/01/24(日) 18:37:45.08 ID:CAP

    http://www.huffingtonpost.jp/autoblog-japan/ferrari-student-design_b_9062578.html


    フェラーリが開催したデザイン・コンテスト「フェラーリ・トップ・デザイン・スクール・チャレンジ」には、
    世界中から選抜された有名デザインスクールの学生が参加し、未来のフェラーリを描いたデザイン
    を競い合った。そして先日ご紹介した最終選考に残った4校の中から、ついに最優秀作品が決定した。


    最も高い評価を受けた「マニフェスト」と名付けられたこの作品は、フランスのヴァランシエンヌで
    ISDルビカに通う6名の学生によってデザインされたもの。フロントノーズから、アーチ型の前後フェンダー
    をつなぐように1本のラインがグリーンハウスを形成し、リアエンドに伸びるスリークなデザインが特徴だ
    。絞られたキャビンから後輪がワイドに張り出すスタイルは「フォードGT」とも似ている。
    ルーフにはシュノーケル型のインテークが備わり、ヘッドライトとテールランプは線のように細長く、
    2座のシートが別れたコクピットのドアは天蓋のようなクラムシェル型となっている。
    とても魅力的な黒いボディには赤いハイライトが施され、ジェット・エンジンによる駆動が想定されているらしい。

    審査は、パオロ・ピニンファリーナ、セバスチャン・ベッテル、ニック・メイスン、ジェイ・ケイといった
    お馴染みの名前を含むデザイナー、エンジニア、ドライバー、コレクターたちによって行われた。
    フェラーリによると、審査員は多彩な分野から選出されたにもかかわらず、全員の意見は迷いなく一致し、
    最優秀作品を「マニフェスト」に決定したという。さらに審査員は、超近代的なコックピットの設計をデザインした、
    ロマン・エゴロフの「FL」に審査員特別表彰を授与した。同氏はドイツ・プフォルツ大学で学ぶロシア人学生だそうだ。

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    審査員特別表彰を受賞した「FL」ロマン・エゴロフ氏

    http://youtu.be/iN66tCFa9m8


    http://youtu.be/SKQWCLsgtZw



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    1: ひろし ★ 投稿日:2016/01/24(日) 23:40:05.44 ID:CAP

     台数が限られる高性能スポーツ車が爆発的な人気をみせている。富士重工業が2015年10月29日に400台限定で
    受注を始めたセダン「WRX STI」の特別仕様車は即日完売し、ホンダが国内750台限定で発売した「シビック タイプR」は10倍以上の注文が殺到した。
    低燃費車やスポーツ用多目的車(SUV)などに販売面で押されるスポーツ車だが、中高齢層の男性を中心とした熱狂的なファンが人気を支えている。

    ■スバル史上最高値

     即日完売した富士重の特別仕様車「S207」は、同社特有の水平対向4気筒エンジンを搭載。
    専用チューンを施して最高出力を328馬力まで上げ、路面からの衝撃の大きさによって吸収力を変える最新のサスペンションを採用するなど足回りにもこだわった。

     希望小売価格は599万4000~637万2000円と同社として史上最高を記録した。
    専用部品が多く通常モデルを170万円以上も上回るが、「高い走行性能と、家族でも使える乗り心地の良さを両立したところが支持された」(広報部)。

     ホンダの「シビック タイプR」は、10年10月に国内で限定販売した3ドア車「ユーロ」以来の復活だ。
    新開発のターボエンジンを搭載し、最高出力は310馬力に上る。
    ドイツの有名サーキット「ニュルブルクリンク北コース」での性能評価は、前輪駆動の量産車トップのラップタイムを記録するなど実力は折り紙つきだ。

     欧州では一般販売しているが、日本は生産拠点のある英国から輸入するうえ、スポーツ車市場が限られるため限定販売とした。

     だが、注文は15年10月29日から11月23日までの1カ月弱に10倍以上まで膨らみ、抽選での販売となった。
    高倍率の争いに発展したことで、購入を希望していた八郷隆弘社長も「お客さんが優先だ」と涙をのんで諦めたという。

    (以下略 全文はリンク先で)
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160124/dms1601241042008-n1.htm


    【景気回復は本物か? 高性能スポーツ車が爆売れ】の続きを読む

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