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    1: キン肉バスター(東京都)@\(^o^)/ 2015/02/19(木) 17:05:43.03 ID:v0msdqh50.net BE:809145981-BRZ(10000)
    ホンダ 新型 ステップワゴンの姿が遂に明らかに!! 公開は4月に決定か??
    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/3985

    ホンダ 新型 ステップワゴンの外観が遂に明らかとなった。画像は車両を生産する前に特許として申請するものである。
    顔つきは最近のホンダに見られるデザインを採用、リアゲートが上下のみならず横にも開閉可能な「ワクワクゲート」
    の存在が中央やや右の縦に入る線で把握できる。

    エンジンには2013年に公開された直列4気筒 1.5LのVTECターボエンジンを採用する。小さい排気量ながら自然吸気であれ
    ば2.0L前後の出力を発揮し、燃費は20㎞/L程度と予想される。

    ハイブリットモデルは遅れて登場するようでアコードハイブリッドに搭載される2.0LのSPORT HYBRID i-MMDが搭載される
    可能性が大きい。新型 ステップワゴンの公開は4月に予定されていて発売は5月からとなるそうだ。

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    1: パイルドライバー(catv?)@\(^o^)/ 2015/02/18(水) 13:12:04.05 ID:Go4vrbPi0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    メルセデス・ベンツは、3月3日に開幕するジュネーブショーで、メルセデス-マイバッハの最上級モデルとなる「マイバッハ プルマン」を初披露すると明らかにした。

    メルセデスSクラスのラグジュアリーモデルであるマイバッハをべースに、さらに豪華に仕立て上げたマイバッハ プルマンは、全長6.5mのストレッチボディを採用するリムジンモデル。

    ホイールベースは4418mmもあり、一般的な大型高級車より1mも長い。また全高も10cm高く設定され、室内スペースを大幅に拡大している。

    その拡大した後席に、豪華なエグゼクティブなシートを標準で備える。リアコンパートメントには4名が対座することも可能で、シートアレンジは乗員を煩わせることなく、すべて電動で行えるようになっている。

    この豪華リムジンには防弾仕様車も設定され、セレブの送迎車としても万全だ。発売は2016年初め頃が予定されている。

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    1: パイルドライバー(catv?)@\(^o^)/ 2015/02/18(水) 13:12:59.61 ID:Go4vrbPi0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    日産は新型のフェアレディZ ロードスターの高機能モデル「370Z NISMO ロードスター」コンセプトを
    シカゴモーターショー2015で発表した。

    2014年7月25日からマイナーチェンジをしたフェアレディZ 370Z NISMOをベースに作られたオープンモデルである。
    日本では現在では販売される予定はない。

    フェアレディZ ロードスター2014年9月末受注分をもって日本販売は終了した。
    日本で798台しか売れず9月に生産終了した。

    エクステリアとインテリアは基本 370Z NISMOと共通している。

    ロードスター専用の装備としてカーボンファイバー製のスポイラーなどが装備されている。


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    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-458.html

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    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/02/17(火) 21:12:02.86 ID:???.net
    1月中旬、記者はロールス・ロイス「ゴースト・シリーズII」の試乗がてら、米バーモント州の会員制スキークラブを訪れた。
    ニューヨークから4時間。最高出力563馬力を誇るV12型エンジンのパフォーマンスは25万ドル(約2970万円)の
    価格に見合うものだった。弾丸のように速く、戦車のようにパワフル。そしてゴーストのような静けさだ。

     森に覆われた丘陵地帯のワインディング、高速道路、雪に埋もれた田舎町を走り抜けた。
    長いフードの先端を意識し続けること、凍結した橋の上を慎重に走るほかは、運転に気を使うことはなかった。
    3トン近い車重は扱いが難しいのではないかと想像されるが、実際にはドライバーを楽しませると同時に、リラックスさせてくれる。

    同社のフラッグシップモデル「ファントム」と比べてみると全長で約45センチメートル短く、車重は約225キログラム軽い。
    より機敏で市街地における取り回しも楽だ。だが、それはあくまでもファントムと比較した場合の話。
    垂直のフィンが並ぶ大型長方形のグリル、彫りの深いリア、観音開きのドア、そしてこのクルマの優れた資質を簡潔に
    伝えるダブルRのマークはどこから見てもロールス・ロイスそのものだ。

    走りに目を向けると、8速トランスミッションは非常に滑らかで、ギアの存在を忘れてしまうほどだ。
    また、静止状態から時速97キロメートルまでの加速時間は4.9秒。はるかに軽量のポルシェ「911カレラ4 カブリオレ」や
    ベントレー「ミュルザンヌ・スピード」と同レベルの速さだ。最高速度は時速250キロメートルを優に上回る。

     ゴースト・シリーズIIにはBMWグループの最も優れたテクノロジーが採用されている。
    最新ナビゲーション(GPSを利用し、道路状況に合わせて事前にギアポジションを調整する)、ナイトビジョン、
    ヘッドアップディスプレー、衝突防止補助システム、リアおよびサイドビューカメラなどだ。
    しかし、最も優れているのは、それら装置が非常に扱いやすいということだ。

    同社シンボルである「スピリット・オブ・エクスタシー」をあしらったロータリー式コントローラーは使いたい機能が
    分かりやすく表示され、直感で操作できる。光沢のあるクルミ材ダッシュボードに並んだ他のコントロール類とともに、
    整然と配置されている。

    使いやすさは類いまれなる才能の証しであり、本物のぜいたくさを象徴する。

     後部席の快適さは素晴らしい。ラムウール製のフロアマットは約5センチメートルの厚さ。
    ヒーター付きリクライニングシート、パワーサンルーフ、座席ごとに独立した空調システムが心地よい。
    18個のスピーカーをそろえたサウンドシステムはスタジオおよびシアターの2つのモードを備えているので、
    気分に合わせて選びたい。レザー貼りの座席は英グッドウッドの同社工場で職人が2週間をかけて仕上げている。
    しっかりとしたホールド感を備えながら、長時間の移動でも快適さが損なわれることはない。

     オプションでヘッドレストをオリジナルモチーフで飾ることも可能だ。
    また、インテリアのあらゆる部分を好みの色に変更したり、シャンパン用冷蔵庫を設置することもできる。
    さらに、防弾ガラス、パワーウインドーシェード、テレビ、発注者の体形に合わせたワークステーションも用意されている。

     搭乗者は車内で読書、睡眠、音楽鑑賞、あるいは自ら運転しようが、完璧な自由を堪能することができるのだ。

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    http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/150217/cpd1502170500003-n1.htm

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    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/02/17(火) 21:02:06.22 ID:???.net
     スバル(富士重工業)は2月17日、水平対向エンジンの累計生産台数が1500万台を達成したと発表。
    OEMを含むが、同社の小型乗用車「スバル 1000」への初搭載から49年目での達成となった。

    また、1972年9月発売の「スバル レオーネ4WDエステートバン」で初搭載された「シンメトリカルAWD(All Wheel Drive)」
    の生産累計台数も、先月で1400万台を達成している。

     スバルが採用する水平対向エンジンは、ピストンが左右に向き合う形で配置され、エンジン全高が低く、
    車体の低重心化につながり、高い走行安定性やハンドリング性能に寄与するといい、
    また、縦置きに配置した水平対向エンジンと組み合わされるシンメトリカルAWDは、左右対称のパワートレーンによる
    重量バランスのよさから、安定した高速走行を実現する。

    スバルでは、長年に渡り水平対向エンジンにこだわり続けてきたが、シンメトリカルAWDとともに、
    スバルの安全思想と走る愉しさを支える中核の技術と位置づけ、今後も「確かなクルマづくり」と
    「安心と愉しさ」を提供していくとしている。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150217_688257.html?ref=hl_rss

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