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バイクと車のまとめ

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    1: ダイビングフットスタンプ(庭)@\(^o^)/ 投稿日:2015/04/26(日) 17:51:47.75 ID:qtUfLTiW0

    世界の任天堂! 世界のSONY! そして世界の日産! 日本の技術を信頼あるものにしている一流メーカー。
    特に自動車の分野においては、世界中で日産に定評がある。日本人として、とても誇らしく思える企業だ。

    ・日産がリア充どもをブースで展示
    そんな日産が、イベントで「リア充」を展示し、大きな話題となっている。え? リア充を展示? 人間を展示してるってこと?
    はい、そのとおり。日産がリア充どもをブースで展示し、多くの恵まれない人(非リア充)たちがそれを見物するという、不思議すぎるイベントを開催しているのだ(笑)。

    ・リア充たちが自動車でピクニック
    日産がリア充を展示しているのは、2015年4月26日(日)まで幕張メッセで開催されている、『ニコニコ超会議』の日産ブース。
    リア充たちが自動車でピクニックに出かけ、バーベキューを楽しんでいるようすを展示しているのだ。

    ・美味しいバーベキューを堪能している
    もちろん、リア充どもは生きている実際の人間。快適な自動車で自然あふれる場所に移動し、バーベキューセットで野菜や肉を焼き、
    簡易テーブルで談笑しつつ、美味しいバーベキューを堪能している。

    ・これほどの苦痛があっただろうか!
    ブースを訪れた客は、そのようすを見ているだけ(笑)! いまだかつて、これほどの苦痛があっただろうか!
    リアルが充実しているヤツラの姿をじっと見ているこの屈辱! 絶対に許せない! 絶対にだ!

    ・なぜか見続けてしまう不思議なブース
    「リア充爆発しろ!!」と言いたいところだが、だったら自分からブースから離れればいいよね。……と思いつつも、なぜか見続けてしまう不思議なブースであった。
    まあ、ここで「爆発しろ!!」と思うか「俺もそっち側になってやるぜ!!」と思うかで、人生が大きく変わるんだろうなあ。

    http://buzz-plus.com/article/2015/04/26/riajyu/
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    1: フライングニールキック(catv?)@\(^o^)/ 投稿日:2015/04/28(火) 09:30:08.19 ID:jI9jDpK70.n

    ホンダは2015年4月23日、米国デトロイトで開催された「SAE 2015 World Congress and Exhibition」の夕食会で、新型「Acura NSX」の技術詳細を発表した。
    排気量3.5L・V型6気筒エンジンを搭載したスポーツカーの新型Acura NSXは、マルチマテリアルを使用したスペースフレーム、自動車で初めて採用した
    アブレーション鋳造技術、ユニークなエアフロー管理システムなどの新技術を採用している。
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    マルチマテリアルのスペースフレームは、Acuraモデルでは初採用となる。初代NSXは総アルミニウム合金製モノコックボディだったが、
    今回はアルミニウム合金を多用しつつ超高強度鋼を集中的に使い剛性を高めた。設計時に総アルミボディ、CFRPモノコック、スペースフレーム構造の
    3種類のデザインを比較検討し、最終的に軽量でありながら剛性が高く、ハイブリッドパワートレーンを搭載しやすいマルチマテリアルのスペースフレーム構造を採用した。
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    http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20150427/416220/?n_cid=nbptec_natml


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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/04/26(日) 21:43:45.04

    歌手・GACKTが26日、公式ブログで愛車ランボルギーニ・ムルシエラゴがアクシデントで破損したことを明かした。

    ブログマガジンと公式ブログで愛車の写真を公開したGACKTは、「友人のコンドミニアムを訪れたとき」に、
    駐車場の縁石バーにフェンダーがひっかかり、カーボンに亀裂が入るアクシデントに見舞われたことを伝えた。

    GACKTによると「縁石バーがストッパーのような形となり、全く動かすことが出来なくなってしまった。」。
    セキュリティーが集まり、試行錯誤したが、外すことができず、縁石バーを土台ごと地面から外すという最終手段に出たという。

    カーボンに亀裂が入るなど、愛車の痛々しい姿に「問題は修理の金額ではない。
    外国で腕の良いメカニックを見つけるのは本当に大変なことだ。」としみじみ。

    しかし、自らを「Mr・ENCOUNTER(※出逢い)」と呼ぶGACKTは、このアクシデントがきっかけで、ランボルギーニのレーサーと出逢い、
    「確かに車は破損したが、ひょんなことから素敵な出逢いが生まれたことにまたしても感謝だ。」と前向きにつづっていた。

    デイリースポーツ 4月26日(日)21時39分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150426-00000095-dal-ent


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    New-PIP-Law-Aims-to-Reduce-Auto-Insurance-Fraud-And-Rates
    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/04/22(水) 19:30:12.67

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20150419-00044952/
    道路交通の大前提は「信頼の原則」である。例えば信号。青なら通過。赤は止まる、
    という約束のモトに成立している。そしてそれを守るという信頼があるからこそ、
    青信号は速度を落とすことなく通過出来る。さて。赤信号を守らない人がいることを前提に運転しなさい、と言われたらどうか?
    加えて青信号を守っていて信号無視のクルマにブツけられ、ブツけた側が怪我をしたら、責任も取らされるということになったどうか?
     道路交通法の基本理念は『交通の安全と円滑な流れ』。安全と流れは同じく尊重されなければならない。
    なのに今回の判決は、円滑な流れを無視したもの。
    信号無視を「普通にあり得ること」としたなら、信号にさしかかる度、信号を守っていない車両の確認をしなければならぬ。
    また、対向車は自分の車線に飛び出してこないことも信頼して運転している。今回は居眠り運転だったと言われているが、
    対向車が居眠りしているかどうかの判断も問われる。
    なのに! 福井地裁で信頼の原則を根底から覆す判決が出た。はみ出してきた対向車と衝突したら、通常なら被害者である。
    ところがハミ出してきたクルマの助手席に乗っていた人が死亡したということで、4000万円の賠償責任
    を自分の車線を遵法走行していた側に課したのだ。
    理由は「車線を守って走っていた側は責任が無いという証明をしなければならない」という荒唐無稽なもの。
    つまり飛び出してきた車両をなぜ避けられなかったという証明をしろ」と言ってるのだった。ハンドルを握ったら、
    どんな事故も回避しなければならないということだ。いわゆる「悪魔の証明」に他ならない。
    もっと解りやすく書くと、自殺志願者が対向車線にハンドルを切って衝突させたケースも、自分の車線を守り、
    普通に走っていた人に賠償責任を課すと言うこと。年齢や技量を問わず運転すること自体に罪がある、ということになる。
    これは技術の進歩や時代の流れを完全に逆行したもの。
    最近は航空機事故のように、ドライブレコーダーなどで事故の詳細を分析。原因を追及したり、
    過失の有無をしっかり吟味し、事故防止策など講じるという流れになっている中、
    原島麻由という裁判官がどういった社会的な理念を持っているか不明ながら、全く感情的な判決といわざるを得ない。
    こういった判決が続くと、任意保険の金額を上げないと対応できなくなる。今回の事故、
    任意保険の中の「人身傷害」というタイプを掛けておけば、はみ出したドライバーの保険でカバー出来る。
    おそらくそういった保険に入っていなかったため、本来なら被害者となる「遵法ドライバー」に賠償責任を負わせた可能性が大きい。
    ただそれだと人身傷害は意味をなさなくなる。今回の事故で言えば加害者が負担しなければならない保険料を、
    被害者に負担させようと言うものだからだ。しかももらい事故は誰にだって可能性がある。
    年齢や技量(無事故なら割引)によって決まっている割引システムの大幅な見直しが必要になるかもしれない。
    社会的な経済的負担は増えることになるだろう


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    1: 断崖式ニードロップ(東京都)@\(^o^)/ 投稿日:2015/04/23(木) 20:18:56.19 ID:Q1obXgKl0.n

     2014年度のグループ世界販売台数で、独フォルクスワーゲン(VW)がこれまで首位だったトヨタ自動車を上回った。
    年度ベースでVWが世界首位に立つのは初めて。13年度はトヨタが27万台多かったが、中国を中心に積極投資する
    VWが一気に抜き去った。

     トヨタが23日発表した14年度のグループ世界販売台数(ダイハツ工業、日野自動車含む)は前年度比0・3%増の
    1016万8千台で、年度ベースの過去最高を更新。だがVWは、公表済みの速報値などをもとに計算すると前年度比
    約3%増の1019万台程度で、トヨタはこれに及ばなかった。

     13年度は、トヨタの1013万台に対し、VWは986万台にとどまっていた。14年暦年でも、トヨタが9万台上回っていたが、
    14年度は、消費増税前の駆け込みによる14年1~3月の国内での販売急増分が含まれなくなったことなどで販売全体も
    伸びず、VWに逆転されることになった。

     トヨタは拡大路線が裏目に出て08年のリーマン・ショック後に大赤字に陥った反省から、このところ工場新設など
    販売増につながる投資を抑制。一方、VWは、トップシェアを握る世界最大市場の中国で、13年8~10月だけで
    三つの新工場(年産能力計65万台)を稼働させており、大幅に販売台数を積み増した。(高橋諒子)
    http://www.asahi.com/articles/ASH4R33XWH4ROIPE002.html


    【フォルクスワーゲン、トヨタを抜いて世界販売台数トップに立つ】の続きを読む

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