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    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/02/12 13:07:38
    狭い道路が多い国内で運転しやすいように、従来モデルより一回り小さくした新型車の発売が
    相次いでいる。
    自動車各社は、大きめの車が喜ばれる米国など海外市場での販売を増やすために、
    全面改良のたびに車体の大型化を進めてきたが、日本では「大きすぎる」との指摘も出ていた。

    富士重工業が5月に発売する新型のスポーツワゴン車「レヴォーグ」は2014年内に
    廃止する主力車「レガシィ・ツーリングワゴン」の後継モデルだ。レガシィより長さを
    10センチ短くして「日本専用に開発した」(吉永泰之社長)という。
    発売前なので試乗もできないが、1月4日から始めた先行予約では1か月で4000台を
    超えた。このペースでいけば3月末までに1万台以上の受注を抱える計算で、発売時点で
    数か月の納車待ちが予想される。
    レガシィはもともと5ナンバーサイズの小型車だったが、代を重ねるごとに大型化、
    現行モデルは3ナンバーの普通車となった。米国での販売を強化するため、09年の
    全面改良で長さや幅を大きくした。米国では人気車になったが、12年度の日本での
    販売台数は2万4207台とピーク時(96年度)の3分の1以下に落ち込んでおり、
    小型化で巻き返しを図る。

    トヨタ自動車は昨年12月にスポーツ用多目的車(SUV)「ハリアー」を全面改良し、
    車体を小さくした「日本専用モデル」として発売した。
    排気量も従来の2・4~3・5リットルから2~2・5リットルに小さくした。
    発売後1か月間の受注は計画の約8倍の2万台となった。
    ホンダが12月に発売した小型のSUV「ヴェゼル」も主力のSUV「CR―V」を一回り
    小さくしたモデルだ。

    ソースは
    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20140212-OYT1T00281.htm?from=main2
    トヨタの「ハリアー」
    no title

    富士重工の「レヴォーグ」
    no title

    【「チョイ小型」車人気…数か月納車待ちも】の続きを読む

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    1: 男色ドライバー(芋) 2014/02/11 19:02:59 ID:iD8XaTl4P
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    今回はアメリカの大寒波による大雪の中で動けなくなったパトカーを救出するスバルのインプレッサ WRXの様子をとらえた、こちらの動画が
    海外の掲示板で話題となっていたのでご紹介します。雪と大型のパトカーというかなり困難な条件の中で、救出を成功させたインプレッサ WRXに称賛の声が集まっていたようです。



    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=J6m7cd9fWDo


    【「日本車には勝てないな・・」パトカーを雪の中から救出するスバル車を見た外国人の反応】の続きを読む

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    1: ニーリフト(埼玉県) 2014/02/11 20:07:47 ID:mufBnYjEP
    フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは、1月の新車登録台数が5853台、前年同月比42.2%増と大幅増となり、
    1月単月の実績としては、初めて5000台を突破して過去最高を記録したと発表した。
    2012年12月以来、14カ月連続で前年を上回った。1月の販売は新型「ゴルフ・ヴァリアント」、
    「ザ・ビートル」のバレンタイン特別限定車の導入による商品力を強化したことで伸びた。
    ゴルフ・ヴァリアントは、発売から1カ月で約2000台の受注を獲得している。「ゴルフ」、「ポロ」に次ぐ実績となり、
    フォルクスワーゲンの基幹モデルとしてのポジションを確立している。
    また、1月は「バレンタイン」ちなんだ特別限定車「ザ・ビートル・チョコ」、「ザ・ビートル・ミルク」、
    「ザ・ビートル・ビター」を導入、これら商品力の強化が1月の販売の原動力となった。

    更に「ゴルフ」、「ポロ」に並ぶ、基幹モデルに成長した「up!」や、
    根強い人気を持つコンパクトカー「ポロ」の販売も順調だった。

    http://response.jp/article/2014/02/09/216824.html

    【フォルクスワーゲンの車が日本で大売れ!小型車の相次ぐ投入と高級外車オーナー気分になれるのが原因か】の続きを読む

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    1: ナガタロックII(catv?) 2014/02/10 19:54:24 ID:l5TgzMXG0
    no title


    次期スープラは、FT-1で確定!?2.5リッターV6ハイブリッド搭載か
    先日行われたデトロイトモーターショーでサプライズ発表された、トヨタの新型スポーツクーペコンセプト TOYOTA FT-1 concept。このキャルティデザインスタジオの
    40周年を祝うために作成されたと述べていた”FT-1″が次期スープラ、もしくはスープラ後継車種になるのではと予想されています。

    今回自動車メディアのmotoringの取材で、トヨタは市場で需要があるのならば、このFT-1ないしは次期スープラがラインナップに追加するとリポートしています。
    このスープラ後継車車種になるであろう”FT-1″は、おそらく400馬力以上の2.5リッターV6ハイブリッドのパワートレインを積むことになり、駆動方式はFRになるであろうともリポートされています。

    デザインについては、今回発表されたFT-1とはかなり違うものになるのではと予測されており[参照:トヨタ次期スープラか!? トヨタFT-1コンセプトをデトロイトで発表!
    no title

    2016年にリリースされる頃にはデザインはかなり違うものになるともリポートされています。レクサスLFAのトランスアクスルを採用するとも噂されており、
    価格は10万ドル(日本円約1000万円)未満に抑えて売りたいと言う考えのようです。

    86より小さいコンパクトFRクーペ?
    更にこうリポートされています。トヨタ 86よりも下のエントリーレベルの1万6000ドル(日本円約160万円)の1.5リッターハイブリッド
    (もしくはレクサス NXと同じ2.0リッターターボチャージャー)のスポーツクーペが2017年には登場するかもしれないと。

    http://www.j-sd.net/toyota-10/

    【( ^ν^) 顔の次期スープラは2016年確定!?400馬力の2.5リッターV6HV搭載か 1.5LHVスポーツも開発中】の続きを読む

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    1: 断崖式ニードロップ(芋) 2014/02/10 22:56:21 ID:qXvOJHH5P
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    近年、高額で取引されているクラシックカー。なかでも、ヒストリック・フェラーリの人気はすさまじい。今回はフェラーリの希少なクラッシックモデルが破格の値段で取引されたというニュースをお伝えしよう。

    今回、取引されたのは、レストアされていない1957年型「250TR」で、米クラシックカー情報サイト『Hemmings』によると、推定で3980万ドル(約40億7200万円)の値がついたという。
    この価格は、英国におけるクラッシックカーの売買額としては史上最高を更新。ちなみに、3980万ドルは「ラ・フェラーリ」が28台、「F12ベルリネッタ」なら128台が買える金額だ
    。残念ながら車の歴代最高取引価格5200万ドル(約50億円6800万円)を上回ることは出来なかったが、依然としてフェラーリのクラシックモデルの人気の高さを示していると言えるだろう。
    なお、今回落札された250TRのシャシーナンバーは「0704」だが、同モデルの「0714」(上の写真)は2009年に"たった"1200万ドル(約11億7000万円)で落札されている。

    このシャシーナンバー0704は、1957年のル・マン24時間レースでデビューを飾ったが、ピストンの不具合により途中棄権。だが、Hemmingsによれば、
    ル・マンでハンドルを握ったレーシングドライバーのフィル・ヒルとピーター・コリンズが、翌シーズンのブエノスアイレス戦とセブリング戦でこの0704に乗り、見事勝利を勝ち取ったという。
    元F1世界チャンピオンが運転した歴史と生産台数わずか34台の希少性、しかもレストアされていないレースカーであることを考慮すれば、この天文学的な価格も妥当に思えてくるから不思議だ。
    http://jp.autoblog.com/2014/02/09/1957-ferrari-250-testa-rossa-record-39-million/

    【1957年型フェラーリ「250テスタロッサ」が、英国では史上最高となる約41億円で売却!】の続きを読む

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