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    1: 2016/08/03(水) 19:03:59.01 ID:CAP_USER9

    http://www.sankei.com/affairs/news/160803/afr1608030024-n1.html

     警察庁は3日、車を運転しながらスマートフォン向け人気ゲーム「ポケモンGO(ゴー)」に夢中になり、交通違反をしたなどとして摘発した件数が、国内配信がスタートした7月22日から今月2日までの12日間で727件に上ったと発表した。

     警察庁によると、このうち大半は、スマホの画面に気を取られて脇見運転をしていたとして、交通反則切符(青切符)を交付されたケース。中には、警察官に運転中のゲームを注意されたことで無免許が発覚し、現行犯逮捕された例も1件あったという。

     都道府県別の摘発件数は、東京が58件で最も多かった。次いで埼玉と愛知が49件、神奈川が48件。最も少ないのは鳥取県の1件だった。

     摘発とは別に、人身事故も15件発生した。いずれも軽傷で、このうち自転車側がゲームをしていたことで起きた事故が4件あった。物損事故は44件で、自転車側がゲーム中だったのは半数の22件だった。


    【ポケモンGO ゲームに夢中、無免許ばれ逮捕も 交通違反摘発727件】の続きを読む

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    Lgazo2
    1: 2016/08/02(火) 21:27:56.86 ID:zkEL6awY0 BE:759857947-2BP(1500)

    そして今でも、一般の中古車販売店でレクサス車を買った顧客には、点検などを引き受けてもレクサスオーナーズラウンジは使わせないという。
    どうでも良さそうな話だが、顧客は気分を害する。
    中古車で買った顧客も手厚くもてなせば、「次はレクサスを新車で買おうか」と考えることもあるだろう。

    前述でも触れた「差別」が、さまざまなところに散見され、
    顧客に不快感を与えて販売促進でもマイナスに作用している。


    http://autoc-one-jp/lexus


    【レクサスがベンツに勝てない理由「中古車オーナーはラウンジに入れない。おもてなしがなってない」 】の続きを読む

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    1: 2016/08/03(水) 12:36:51.41 ID:CAP_USER

    http://clicccar.com/2016/08/03/390209/
    no title


    一時は存続も危ぶまれた、日産のピュアスポーツ『フェアレディZ』次世代「Z35型」に関するリポートが、
    レンダリングスケッチと共に欧州から届きました。


    昨年までの情報では、コンポーネンツからパワーユニットまで、メルセデスベンツと共有するという情報もありましたが、
    やはり日産独自のスポーツモデルとしてデビューが濃厚となっています。

    パワーユニットは、最高馬力400psが見込まれる日産の新世代3リットル「VR30DETT型」V6DOHCツインターボエンジンの可能性高いようです。

    フロントマスクはメッキVモーショングリルに現行モデルのブーメランヘッドライトとは異なる、
    鋭く釣り上がるヘッドライトや迫力を増すパワーバルジも描かれています。
    ワールドプレミアは2017年東京モーターショーが有力で、2018年からの発売が予想されています。

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    【日産フェアレディZ次世代型、2017年東京モーターショーで登場か】の続きを読む

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    1: 2016/08/01(月) 20:18:17.80 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/08/01/279389.html
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    ロータス エリーゼ スポーツ

    エルシーアイは、ロータス車について、8月1日より価格を引き下げると発表した。

    エリーゼ スポーツは従来価格から27万円引き下げ572万4000円に、エリーゼ スポーツ 220は
    32万4000円引き下げ680万4000円。エヴォーラ 400は、MT車が1258万2000円、AT車が1308万9600円でともに97万2000円引き下げた。
    新型車のエリーゼ スポーツ 350/ロードスターはMT車が972万円、AT車が1022万7600円。
    なお、価格改定は2016年モデルにも適用する。


    【ロータス、車両価格を改定…エヴォーラは97万2000円の引き下げ】の続きを読む

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    1: 2016/08/02(火) 14:30:11.18 ID:CAP_USER

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/221102/080100285/
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    「体験するのは初めて?すぐ慣れるから運転してみてよ」

     7月27日、独フランクフルト。自動車部品世界大手のコンチネンタル本社で、1台の試作車に乗る機会を得た。
    下の写真が、その試作車だ。よく見ると、外見から何の試作車なのか判断できるのだが、お分かりだろうか。
    自動車部品大手の独コンチネンタルが開発した試作車。メルセデス・ベンツのEクラスを改造したもの


     答えは「鏡がない」こと。サイドミラーとバックミラーが付いていない。後方を確認するための鏡をカメラで置き換えたもので、
    一般的に「ミラーレス車」と呼ばれる。ミラー代わりのカメラを「電子ミラー」と呼ぶこともある。
     ミラーに関する国際基準が改定され、カメラの使用が可能になった。これを受けて日本でも、国土交通省が6月18日に
    道路運送車両の保安基準を改定。自動車メーカーはミラーレス車を開発することが可能になった。
     新型車であれば、2019年6月18日以降に発売できる。この改定によってミラーレス車ににわかに注目が集まっている。
     では、ミラーレス車のメリットとは何か。

    一つ目は、死角がなくなることだ。運転経験があるなら、レーンチェンジや左折右折の時、死角にクルマや歩行者が
    入ってひやっとしたことがあるだろう。
     コンチネンタルの試作車では、これまでサイドミラーが付いていた位置に、左右2つずつ計4つのカメラを設置。
    後部のアンテナフィンに内蔵されたカメラを含めると、5つの後方確認用カメラが付いている。これで死角をなくす。

    モニターは車内に3つある。両サイドと、通常カーナビが入る位置だ。試作車のため、暫定的に3つ付いているが、
    コンチネンタルの開発担当者は、「ドライバーの視野に常に入るセンターモニターと左側のモニター(ドイツは左ハンドルのため。
    日本では右側)の2つのモニターで見る形式になっていくのではないか」と話す。
     モニターはTFT液晶のタイプだったが、コンチネンタルは既に車載用有機ELモニターも開発済み。
    「どんな形状にも変えられる有機ELはデザイン面でも魅力的だ」(開発担当者)。
     同社は有機ELモニターを2018年にも量産する見込みで、ミラーレス車が市販されるころには、有機ELで後方を確認することになるだろう。

     システムによってモニターの明暗を最適化し、太陽や後方車両のハイビームのまぶしさをコントロールすることもできる。
     ミラーがなくなることで、空気抵抗を小さくすることができるのもメリットだ。同社シャシー&セーフティー部門先進技術部の
    責任者を務めるアルフレッド・エッカート氏は、「燃料消費量が減ることに加えて、高速走行時の風切り音も小さくなる」と話す。
     ここまでは、試乗しなくても理解できること。これらのメリットに加えて、記者は実際に試乗してみて、もう一つのすごさを体感し
     「まずは乗ってみてよ」


    【ドイツで試乗した「ミラーなしの車」のすごさ】の続きを読む

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