乗り物速報

バイクと車のまとめ

    車ニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加 61コメント

    1: 高級かりかり ★ 投稿日:2016/01/21(木) 09:23:30.64 ID:CAP

    マツダのモノ造りの神髄を結集したというAll-New Egg Boiler「MAZDA EX-7」。写真を見ていただければ分かるように「ゆで卵器」だ。

     但し、ただのゆで卵器ではなく、マツダがクルマに求める「際立つデザイン/考え抜かれた機能/意のままの走り」をEgg Boilerに追求したものだという。

    このEX-7の持つ魅力は以下の3項目が挙げられている。

    ・無駄をそぎ落とし、品格を持ちながら金属の持つ艶めきを生かしたデザイン 
    ・簡単に、美しく(黄身が中央になり、しかも殻が剥き易い)ゆで上がる機能 
    ・少量の水で環境にも優しい商品

     このMAZDA EX-7は、一部関係者のみに配られたものだが、今のマツダのもの作りの姿勢が現われている製品ともいえ、ここに使用感とともに紹介していこう。

     基本的なアイディアは、スカイアクティブ技術開発を行なったことで知られるマツダ 代表取締役会長 金井誠太氏によるもので、それをマツダのスタッフが製品としてまとめあげた。
    以下に、パンフレットに書かれたその思いを掲載する。

    no title


    http://m.car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160121_739940.html


    【マツダのモノ造りの神髄を結集したという「MAZDA EX-7」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 14コメント

    lamborghini-huracan_01
    1: 垂直落下式DDT(catv?)@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/15(金) 18:36:01.62 ID:GwXUcMhE0.n

    アウトモビリ・ランボルギーニは、2015年の世界販売台数が前年比28%増の3245台と、同社史上最高を記録したと発表した。

    2015年はすべての主要地域で販売台数は増加し、米国とアジア太平洋地域では新記録を達成。日本国内でも前年の170台から304台へと大幅な伸びを示した。

    好調な販売の要因となったのは、『ガヤルド』の後継機種として市場導入した10気筒モデル『ウラカン』の成功があげられる。発売初年度におけるウラカンの販売台数は2242台
    市場導入後18か月の売上はガヤルドを70%上回った。12気筒モデルの『アヴェンタドール』も1003台を販売。市場導入後52か月の売上は先行モデル『ムルシエラゴ』と比較して124%増となっており、好調なセールスが続いている。

    また、2015年は多くの新モデルが発表された、ランボルギーニにとって記念すべき年となった。3月のジュネーブモーターショーでは、フラッグシップスーパーカー
    『アヴェンタドール LP750-4 スーパーヴェローチェ』のクーペモデルを初公開し、8月の米国モントレー・カーウィークでは、同モデルのロードスターも披露。クーペ500台、ロードスター600台の限定生産枠はすべて受注済みとなっている。

    ランボルギーニは、2016年春に『ウラカン LP610-4スパイダー』および後輪駆動の『ウラカン LP580-2』を全世界の市場へ導入。さらに2018年にはSUVモデル『ウルス』の導入も予定。
    モデルレンジの拡充を図り、さらなる成長を目指していく。
    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20160114-10237432-carview/?fn=1


    【ランボルギーニ、世界販売が史上最高の3245台を記録…2015年】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 44コメント

    no title
    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/01/20(水) 13:06:52.54 ID:CAP

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG04H4L_Y6A110C1EA2000/

     国土交通省は道路運送車両法の保安基準を6月にも改正し、サイドミラーやバックミラーを
    すべてカメラとモニターで代替した「ミラーレス車」が公道を走れるようにする。
    モニター映像がミラーと同等の画質で同じ範囲以上を映せることを条件にすることで、安全を確保できると判断した。

     ミラーレスを認めるのは乗用車やトラック、バスなど四輪車で二輪車は対象外。
    運転手の違和感をなくすため、モニター位置は従来のサイドミラーや…


    【「ミラーレス車」公道走行、6月にも解禁】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 71コメント

    top
    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/01/18(月) 09:08:47.48 ID:CAP

    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO96105360U6A110C1000000/

    向かうところ敵なしのトヨタ自動車にかみついている相手がいる。電気自動車(EV)で急成長する
    米テスラ・モーターズの最高経営責任者(CEO)、イーロン・マスクだ。狂気をも感じさせるスピードと規模で
    事業を拡大するマスクはトヨタなどが提唱する「水素社会」は来ないと断言する。

    ■マスクがけんかを売るわけ
     「どうして自社以外の技術を攻撃して対立をあおる必要があるのか。水素社会はまだ始まったばかりで、判断は早計…


    【トヨタを嘲笑うテスラの強気 「水素社会など来ない」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 22コメント

    1: 足4の字固め(catv?)@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/18(月) 11:28:27.46 ID:zC3ue2Ac0.n

    このデザイン、どう思います?
    オーストラリアでは納車までとんでもない時間待たされる!なんて可能性も仄めかされるほど、「ライトウェイトオープンスポーツカー」という一つのジャンルの象徴にして世界中にファンを持っているマツダ ロードスター。

    MAZDA Roadster 2016_02
    マツダ ロードスターがフェラーリ超え? オーストラリアでは納車まで4年以上!?
    そして、今回そのロードスターをベースにしたフィアット版、イタリアの血が入って少々アバンギャルドな混血とでも言うべきフィアット 124スパイダーがカモフラージュなしでスパイショットされた模様。

    プリプロダクションのプロトタイプ、つまりこのデザインで市販されると見てほぼ間違いないこちらの124 スパイダーはカリフォルニア州のサンタバーバラで撮影されたとのこと。

    フィアット 124スパイダー

    no title

    no title

    no title

    no title

    フロント周りがロードスターと比べると可愛らしいぱっちりした目つきに、リアエンドがスクエアに切り落とされた絶壁なスタイリングとなっていることが見て取れます。

    おそらくこのストーンと切り落とされたリアエンドにテールランプは、ピニンファリーナの手がけた1966年のオリジナルのフィアット124スパイダーへのオマージュ・・・というのは考えすぎでしょうか?

    それはともかくとして、搭載されるエンジンはまずは2種類、エントリーモデルには最高出力182psの1.4リッターターボエンジン、そして遅れて登場が予想されている
    アバルトバージョンにはアルファロメオ 4Cに搭載されている1.75リッター、240psのハイパワーユニットに4Cと同じくDCTのトランスミッションが搭載される見込み。
    http://www.j-sd.net/fiat-124-spider-spy-shot/


    【マツダ ロードスターのフィアット版の兄弟車「124スパイダー」のカモフラ無しスパイショット!】の続きを読む

    このページのトップヘ