乗り物速報

バイクと車のまとめ

    車ニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加 17コメント

    Tesla_Model_S_101
    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/01/15(金) 13:52:48.04 ID:CAP

    http://news.mynavi.jp/news/2016/01/15/259/

    テスラモーターズは1月15日、同社が販売する電気自動車「テスラ モデルS」に向けて
    日本国内で自動運転を実現するソフトウェアの提供を開始したと発表した。

    今回の提供されるのは、主に高速道路と自動車専用道路で自動運転が可能な「オートパイロット」、
    ウインカーを出せば自動的に車線を変更する「オートレーンチェンジ」、
    縦列と直角の駐車が可能な「オートパーク」の3つの機能。いずれも日本で初めて国土交通省の承認を受けており、
    公道での利用が可能だ。

    各機能を見ていくと「オートパイロット」では、運転席から見えるメーターパネルに車線が表示され、
    車線または前方の車両、またはその両方を認識すると、レバーを2回押すことで、
    自動運転モードに切り替わる。車間距離や速度を指定すると、それに合わせて自動運転が行われる。
    自動運転中もハンドルに手を置くことを前提としているが、ステアリングマークが表示されるとステアリングから
    手を離しても走行を続けるという。また、ブレーキを踏んだり、ステアリングを少し左右のどちらかに切ったりすると、
    オートパイロット機能が解除される仕組みとなっている。

    次に「オートレーンチェンジ」では、オートパイロットの実行時に、ウインカーを出すと、
    自動車の周囲360°の状況をセンサーで確認し、自動的に車線を変更する。
    同機能は米国ではステアリングに触れずに車線を変更できるが、日本では規制によりハンドルを
    握っている必要がある。隣の車線が混雑している場合など、自動でレーンチェンジができなかった場合は、
    ウインカーを戻せば、オートレーンチェンジ機能が解除される。高速道路のパーキングエリアや出口などで斜めに
    進む移動には使用することができない。
    「オートパーク」機能は停止している自動車と自動車の間に、駐車可能なスペースを見つけ、可能だと判断すると、
    メーターパネルに「P」と表示される。その後、ディスプレイ上に表示される「START」ボタンをタップすれば
    自動的に駐車を開始する。
    なお、同社は自動運転機能について、「自動運転が有効になっていてもドライバーはクルマを完全に
    制御することができ、その責任はドライバーが負います。」であるとコメントし、
    交通規則を守るようドライバーへ注意喚起している。


    【日本の公道で自動運転が実現 テスラがオートパイロットの提供を開始】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 98コメント

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/15(金) 14:22:52.64

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【ホンダのコンセプトカーがなかなかの件】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 36コメント

    1: クロイツラス(catv?)@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/16(土) 07:27:25.73 ID:Oiv81GnO0

    2015年開催の第44回東京モーターショーに出展されたコンセプトカー「TOYOTA S-FR」が、
    レーシングカーとなって帰ってきた。ファニーなイメージを与えるフロントグリルはそのままに、
    大きく張り出した前後フェンダーやボンネットスクープなど、随所にサーキットをイメージさせる
    エッセンスを注入。小粒でもピリリと辛いコンパクトスポーツの誕生だ。

    後略
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2016autosalon/20160115_739261.html
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【「TOYOTA S-FR」のレーシングカー仕様がマッチョでかっこいい】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 40コメント

    20090329_signal_5529_w1600
    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/01/14(木) 09:15:16.78 ID:CAP

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20160106-00053152/

    交通事故の大きな原因となっているのが信号無視や一時停止無視。最近は高齢ドライバーに
    よる信号の認知ミスも問題になっており、対策は待ったなしの状況と言える。
    一方、自動運転技術の進化により、今や信号や一時停止標識の判別など容易になった。
    スバルの『アイサイト3』は先行車のブレーキランプを判断して早めの制御を入れており、
    ホンダの『ホンダセンシング』も一時停止を見て表示させている。


    上の写真はホンダセンシング付きステップワゴンの表示。クルマに付いているカメラで
    一時停止標識を認識し、ドライバーへ注意喚起してもらおうというもの。ここまで出来るのなら
    一時停止標識手前で減速しなかった場合、自動的にアクセルを戻したり
    弱いブレーキを掛けたり出来ないのだろうか? 関係者に話を聞くと「出来ます」。
    注意喚起の方法だって、表示だけでなくハッキリ解る音を使えばいい。

    実際、赤信号を明確に判断できる性能持つメーカーが国交省に
    「赤信号で停止する機能を付けたい」と相談したところ「絶対ダメ」と受けてくれなかったという。
    なぜ絶大なる事故防止効果を持つ赤信号や一時停止標識での制御を認めないのか?
     理由は簡単。国交省が『ITS』(高度道路交通システム)という巨額の投資を必要とする
    インフラとセットになったシステムを立ち上げたいからに他ならない。
    具体的に説明すると、信号などに情報を発信する装置を取り付け、その電波をクルマが
    受け取り制御するというシステムだ。信号1カ所で2千万円規模の装置を付けるため、
    巨額の予算必要。天下りポストになる管理団体も作らなければならない。それと同じことを
    クルマだけで実現されたら困るのだろう。そもそも日本が先行していたのに今や欧米に抜かれた
    自動運転技術だって国交省の禁止命令により15年間進化しなかった。
    繰り返すが、ドライバーの単純なミスによる悲惨な事故を防ぐための技術はいつでも出せる状況にある。
    進入禁止の標識だって容易に判断出来るので、高速道路の逆走も防ぐことは可能。

    これらの安全技術を全て禁止しているのは国交省なのだ。幸い安倍政権は自動運転に熱心。
    信号と一時停止、進入禁止標識を判断しての緩い自動ブレーキだけ早期に導入して欲しい。


    【自動運転化に待ったを掛けている国交省 赤信号での自動ブレーキ認めず】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 38コメント

    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/01/13(水) 09:27:48.19 ID:CAP

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2016detroit/20160112_738634.html

    アキュラ(本田技研工業)は1月12日(現地時間)、「North American International Auto Show」(北米国際自動車ショー、以下デトロイトモーターショー)
    の2日目にプレスカンファレンスを実施。本田技研工業 八郷隆弘社長が30年目となる
    アキュラブランドの紹介を行なうとともに、次世代アキュラのデザインコンセプトとなる
    「プレシジョン コンセプト」を世界初公開した。

     プレシジョン コンセプトは、米国ではアキュラ「NSX」と並ぶ、
    アキュラのハイエンドモデルをイメージ。NSXがミッドシップスポーツカーの頂点に対して、
    セダンの頂点を占めるものとなる。このプレシジョン コンセプトには、
    今後アキュラのデザインアイコンになるという“ダイヤモンドペンタゴングリル”を持ち込み、
    プレミアムなHMI(Human Machine Interface)を提案。観音開きのドアによって
    魅せるインテリアとなっており、シンプルでエッジの効いたスポークを持つステアリング、
    その奥に設置されるデジタルメーターパネルなど新しいデザインが持ち込まれている。


    no title

    no title

    no title

    no title


    【ホンダ、次世代デザインを示すアキュラ「プレシジョン コンセプト」世界初公開】の続きを読む

    このページのトップヘ