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バイクと車のまとめ

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/08(水) 00:27:03.24 ID:???.net

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    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20150407-00044596/
    ここにきて新車の値引き幅が拡大している。例えばプリウス。これまでハイブリッド車と言えば値引き条件が厳しいと言われてきた。
    しかし昨年秋あたりからジワジワ値引き額は多くなり始め、今年に入って30万円の大台も普通になってきた。
    3月の決算期など40万円以上の値引きも出たほど(ネットにたくさん実例出ている)。

    あれほど売れていたプリウスながら、ここにきて在庫車を抱えるようになってきた。
    生産調整に入ったが、それでも工場の完成車駐車場だけでなく、様々な場所で保管している状況。
    自動ブレーキの採用遅れや、あまりに売れすぎてユーザーが飽きた等々、
    そろそろプリウスもモデル寿命の末期に差し掛かったということなんだろう。
    ホンダではオデッセイの値引きが拡大している。これまたネットで実例たくさん出ているけれど、
    一声50万円という状況。60万円引きというケースだって珍しくない。売れ行き低下に生産調整が追いつかなかったということ。
    ホンダ・ジェイドという新型車は早くも生産調整に入っており、これまた20万円を超える値引き額になっている。

    もちろん輸入車だって例外ではない。頑張ってくれるのがVWゴルフ。
    若干割高感があるということなのか、直近の値引き相場は40万円。同じクラスの日本車と大差ない支払額で済む
    ルマの仕上がりや魅力を考えればかなりお買い得だと思う。その他、ベンツCクラスやAクラスなども頑張ってくれるようだ。
    これらのお買い得車、生産調整終わり在庫少なくなった時点で少なくなっていく。
    欲しい車種と値引き拡大中の車種がマッチしたなら、良い買い物が出来る。
    ちなみにモデル末期のクルマは長い期間改良を加えられてきたため信頼性という点で素晴らしい。
    こういったモデルを選んで長く乗れば経済的だと思う。


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    M1

    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/07(火) 13:56:06.63 ID:???.net

    http://news.biglobe.ne.jp/it/0406/rbb_150406_0240740545.html
     4月を迎え初心者マークを付けた車が増えてきた印象だ。新人ドライバーが初めて運転する
    クルマの半数が、マツダ車だということはご存知だろうか。
     すなわち自動車教習所の教習車の話だ。2014年4月?2015年2月の教習車販売台数シェアを見ると、
    49%がマツダの車両という(マツダ調べ)。2015年2月の国内メーカー別の販売台数シェアで7.0%のマツダが、
    なぜ教習車マーケットではこれほどのポジションを築くことができたのか。

    ◆教習車もデザイン優先の時代
     マツダブランド戦略部の石田明主幹は、マツダ車が教習車として高い支持を受ける理由について、
    教習車である『アクセラ』のデザインの良さを理由にあげる。
     もともと同車は「2014 ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー」のトップ3に選出されるほど、
    世界でも高い評価を受けている。デザインテーマ「魂動」を身に纏ったその姿は、他車と比べて存在感を放つ。
     石田氏は、千葉県船橋市にある「船橋中央自動車学校」のエピソードを紹介してくれた。
    同校の小杉信二次長は「教習で路上に出た際に注目を浴びるくらいかっこいいクルマにしたい。
    デザイン性と走行性に優れ機能性も十分に高いアクセラは我々のニーズにぴったりマッチした」という。
    この学校では、それまで「指導員の教えやすさ」や「取り回しの良さ」を車両の選定基準としていたが、
    今では「見た目」や「走り」を重視しているという。

    ◆自動車メーカー自らがつくる教習車はマツダとトヨタのみ
     アクセラが教習車に採用されたのは2004年。それ以来”マツダ製”の教習車はアクセラが務めてきた。
     この”マツダ製”というのがミソで、たとえば輸入車を教習車に使用している学校もあるが、
    これらは「改造自動車届け」を提出して運用する「改造車」なのだ。メーカー製の教習車は、
    現在のところアクセラの他にトヨタ『コンフォート』しか存在せず、いずれも車両開発が完了してから国土交通省に直接「教習車」としての届出をしている。
     “マツダ製”なので製品はもちろんマツダ・クオリティ。耐久試験や衝突実験まで行い、
    装備を含めた保証は一般車と同じ。国内営業本部法人営業部東京法人グループの小賀坂達雄氏は
    「デザイン以外にも信頼性で選ばれている。教習車は学校にとっての商売道具。修理のために何日も動かせないというわけにもいかない。
    その点マツダは、サービス体制もしっかりしている」と話す。
     一度に何台も入れ替える教習所にとっては大きな投資になるところ、
    これまでに約1万1000台のアクセラが教習車として生産・販売されてきた。


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    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/04/07(火) 02:00:35.45 ID:???.net

    トヨタは、日欧戦略車「オーリス」をマイナーチェンジし、4月6日(月)発売した。

    今回のマイナーチェンジでは、トヨタ初の1.2L直噴ターボエンジン(8NR-FTS)を搭載。
    最大トルクを1,500~4,000rpmの幅広い回転域で発生させるほか、
    ターボエンジンの特性を引き出す新制御を採用したSuper CVT-iとの組み合わせなどにより、
    アクセル操作に対する瞬時のレスポンスや滑らかで爽快な走りを実現した。
    また、最上級グレードにふさわしい各種快適装備を採用した「120T」を新設定した。

    さらに、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」の設定による先進の安全性能を搭載。
    1.2Lターボ車、1.8L車に標準装備、1.5L車にオプション設定とした。

    内外装デザインも一新。エクステリアは、ヘッドランプを強調するメッキモールを配した
    アッパーグリルやバンパーコーナー部まで開口を広げたフロントロアグリル、
    水平基調のリヤバンパーなどにより存在感を強調したほか、全長を55mm拡大することで伸びやかなプロポーションを実現。

    インテリアは、ピアノブラックとサテンクロームメッキ加飾によりコントラストを強調したセンタークラスターと、
    各グレードの個性にあわせた4種類の加飾を施したインストルメントパネルを立体的に配置することで、
    上質かつ先進的なイメージを演出した。

    ボディカラーは、新色2色(ブルーメタリック、シトラスマイカメタリック)をはじめ、全7色を設定した。

    価格は178万9855円~259万37円となっている。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20150406-10221585-carview/
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    1: ランサルセ(家)@\(^o^)/ 2015/04/06(月) 11:25:51.70 ID:7BJMMPFE0.net BE:809145981-BRZ(10000)

    トヨタ 新型 スープラの発売は2年後にも!! BMWとの共同開発で直6エンジンを搭載
    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/4660
    no title


    トヨタ 新型 スープラについて幾つかの情報がアメリカの自動車メディアに匿名で寄せられているようで、それらの情報によれば
    BMWとトヨタが共同で開発している新型スポーツカーは噂通りスープラという名称で発売されるという。発売時期に関しては2年後
    を予定しているそうだ。

    さらに新型 スープラについて細かな情報も添えられていて、それによれば現在BMWが主導となってFR車用のシャシーを開発中で
    「Silk Road」というコードネームが与えられているとのこと。エンジンはトヨタ製のものではなくBMW製の直列6気筒ターボエ
    ンジンが搭載されるという。

    デザインはトヨタが2014年に公開したコンセプトカー「FT1 コンセプト」(画像上)を参考にしているが実写はよりコンパクト
    なサイズになるようだ。 👀
    Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


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    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/04/05(日) 21:47:33.02 ID:???.net

    富士重工業が、米国ニューヨークにて開催中の「2015 年ニューヨーク国際自動車ショー」において、
    「STI Performance Concept」を世界初公開した。この「STI Performance Concept」は、
    富士重工業のモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル株式会社(通称:STI)が
    今後の米国での事業拡大に向けて、その主要事業内容であるスバル製スポーツモデルのパーツビジネス、
    コンプリートカービジネス、モータースポーツ活動を表現したコンセプトカーだ。

     STIブランドは、1990年代のWRC(世界ラリー選手権)におけるスバル・インプレッサの活躍で日本のみならず
    欧州においてもモータースポーツファンを中心に認知度は高い。ただ近年、スバル車は独自の
    水平対向(ボクサー)エンジンとシンメトリーなAWD(All Wheel Drive)レイアウトで全天候型・快速プレミアムカーとして
    北米で認知されてきたが、北米ユーザーにとってスバル車とモータースポーツの関連性は希薄だ。

     そこで今回のコンセプトモデルは、STIのスポーツ性を知って貰うことと、STI製サスペンション、ブレーキ、内外装部品などを
    含めて1台のコンセプトカーとして提示することで、スバル車のSTIによるスポーティ・チューンのためのパーツビジネスと
    STIコンプリートカービジネスを具現化し、米国のエンドユーザーにアピールすることが目的のようだ。

     また、エンジンにはスーパーGTレース用のEJ20型2リッター水平対向4気筒ターボエンジンを搭載することで、
    そのモータースポーツ活動を表現した。

     富士重工業は昨年5月に、新中期経営ビジョンのキャッチフレーズ「際立とう2020」を発表した。
    この「際立とう2020」で指標としたのは、富士重工業の持続的成長を目指して、2020 年における富士重の姿を
    「大きくはないが強い特徴を持ち質の高い企業」とした。その実現に向け「スバルブランドを磨く」「強い事業構造を創る」の
    2 つの活動に集中し、付加価値経営を更に進め、環境変化への耐性を高めることに取り組むことを宣言した。

     その「強い事業構造を創る」取り組みのひとつである商品戦略において、STI ブランドの活用拡大を掲げており、
    今回の「STI Performance Concept」出展はその端緒となる。

     具体的には、スバルブランドの最大市場である米国において、STI 製パーツの販売を拡大するとともに、
    それらを搭載したコンプリートカーの展開も行なうようだ。さらに米国でのモータースポーツ活動においては、
    スバル・オブ・アメリカのグローバル・ラリークロス・チームへのSTIからのサポートを強化していく。

     富士重の旗艦車種であるレガシィは既に北米向けのモデルとして完全にマーケットにフィットしたモデルになった。
    今後、こうした北米を向いた新型車を開発するなかでSTIのスポーツマインドを搭載した車両の投入が増えるコトになりそうだ。

    no title

    http://economic.jp/?p=48319


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