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    自転車ニュース

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    dorobou_jitensya
    1: 2019/08/09(金) 12:25:45.99 ID:gevK0IlW9

     自転車盗の被害防止を図ろうと、春日井署と春日井防犯協会連合会は、犯人逮捕につながる情報の提供者に対して報奨金を支払う制度を新設し、九月から運用を始める。同署によると、こうした制度の導入は県内で初めて。署などは八日、制度の概要が載ったチラシとワイヤ錠百二十個を、JR勝川駅の自転車駐車場で利用者に配布した。

     報奨金制度は、春日井市内で発生した自転車盗事件に関して、実際に検挙につながった情報の提供者(匿名や容疑者の家族などを除く)に対して、三千円を支払う。期間は今年九月から来年三月末までで、報奨金の支払いは先着十件まで。効果が見込めれば延長も検討するという。

     春日井署によると、春日井市内の自転車盗の被害件数は年々減少しているが、今年は六月末時点で二百四十三件と、前年同期比で六十一件(33・5%)の増加となった。一~五月は三十~四十件で推移してきたが、六月に五十六件と大幅に増えた。効果的な対策を検討する中で、報奨金制度の導入を決めたという。

     同署の金子功治生活安全課長は「自転車の所有台数が不自然に多くなったなど、ささいな情報でも構わないので、制度を活用して犯人の検挙に協力してほしい」と呼び掛けている。
    https://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20190809/CK2019080902000065.html


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    1: 2019/08/08(木) 06:30:47.75 ID:cONPvRE00● BE:842343564-2BP(2000)

    自転車で世界一周挑戦の日本人男性 交通事故で死亡 ペルー
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190808/k10012027141000.html
    K10012027141_1908080958_1908081011_01_02

    世界各国の様子を子どもたちに伝えたいと、小学校の教師を辞めて自転車による世界一周旅行に挑戦していた、31歳の日本人の男性が、南米ペルー北部の町でトラックにはねられ死亡しました。

    地元の警察などによりますと、死亡したのは佐藤文彦さん(31)です。

    佐藤さんは、先月31日にペルーに入国したあと、自転車に乗ってペルーを横断していましたが、今月4日、北部のグアダルピトでトラックにはねられ、頭を強く打って死亡したということです。

    地元の警察は、トラックを運転していた男を逮捕して、事故の詳しい原因を調べています。

    本人のものとみられるブログによりますと、佐藤さんは千葉県佐倉市出身で、去年、8年間勤めた小学校の教師を辞めて、夢だった自転車による世界一周旅行に挑戦していた途中でした。

    佐藤さんは「世界科学習」と称して、自分が自転車で訪れた世界各国の様子をインターネット上で子どもたちに向けて紹介していて、最新のツイッターにも「ペルーを南下中!ブログとユーチューブで世界科学習をどんどん発信していきます」とコメントしていました。


    【自転車で世界一周挑戦中の元小学校教師の日本人男性がペルーで交通事故にあい死亡】の続きを読む

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    1: 2019/08/01(木) 22:45:43.09 ID:O9YCp8d+0 BE:663277603-2BP(2000)

    富士スカイラインを5合目まで
    no title

    https://cyclist.sanspo.com/483328


    【富士山をロードバイクで登山するイベント、富士山ヒルクライム 10/20に開催らしい】の続きを読む

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    1: 2019/07/26(金) 22:54:36.01 ID:xJAP11OP9

    多発する自転車事故 東京都が保険加入義務化へ
    2019.7.26 21:56
    https://www.sankei.com/affairs/news/190726/afr1907260043-n1.html

     東京都内で発生する自転車事故が近年、増加傾向にある中、都は自転車を利用する都民に損害賠償保険の加入を義務付ける方針だ。9月の都議会定例会に「自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例」の改正案を提出する。可決成立すれば、施行は来春になる見通し。自転車事故をめぐっては近年、大きな被害や多額の損害賠償が生じることもあり、都の担当者は「保険加入率アップを期待したい」と話す。

     自転車損害賠償保険などについては、現在は加入が「努力義務」とされているが、都の平成30年度の調査によると、加入率は53・5%。

     他自治体では義務化により、加入率が7割に上昇した事例があり、都の専門家会議も7月9日、「自転車は車両だという意識が高まり、安全利用の推進につながる」などとして、加入義務化の必要性を指摘する報告書を作成していた。

     条例改正案では、自転車の利用者に損賠保険の加入を義務化。ただ、義務違反に対する罰則などは盛り込まれていない。

     このほか、企業は通勤時に自転車を利用する従業員に対して、自転車販売店は顧客に対して、それぞれ保険加入の有無を確認する努力義務があるとされている。改正案は既に公表されており、8月2日まで一般から意見を公募をしている。

     警視庁などの調査によると、都内の自転車関連事故は30年で1万1771件。前年の1万949件より822件増、一昨年の1万417件より1354件増と多発傾向にある。交通事故全体に占める自転車関連事故(30年)の割合も36・1%を占め、全国平均の19・9%の約2倍に上る。

     自転車事故をめぐっては、神戸地裁で25年7月、歩行者の60代女性を自転車ではねて、重篤な状態にさせた当時小学5年の男子児童の母親に対し、約9500万円の支払いを命じる判決が出るなど、多額の賠償金を求める事例が続出している。


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    1: 2019/07/16(火) 20:06:40.27 ID:Q73iSAey9

    2019-07-16 10:12
    http://news.searchina.net/id/1680697?page=1

    中国人自身は、中国を「治安が良い」国と自賛しており、確かに凶悪事件の発生率で見れば身に危険が及ぶ犯罪は比較的少ない方だろう。しかし、窃盗について言えば、日本とは比べ物にならないほど多い。中国メディアの今日頭条は13日、「日本の街では自転車に鍵をかけずに安心して停められる」と日本の治安の良さを紹介する記事を掲載した。

     記事はまず、日本では学生のほかにも、サラリーマンや主婦などあらゆる人が自転車を「移動の道具」として日常的に利用していると紹介。メンツを気にしてわずかな距離でも自動車を使いたがる中国人には、先進国なのに自転車に乗る日本人の心境が理解できないのかもしれない。しかも、「マウンテンバイクでもロードバイクでもなく、普通のママチャリなのだ」と驚きを示している。「日常生活の道具として自転車に乗る」という考え方がむしろ新鮮のようだ。

     筆者がもう1つ驚いているのは、日本は「自転車に鍵をかけなくても大丈夫」なほど治安が良いことだ。中国ではあり得ないことで、鍵をきちんとかけていても盗まれてしまうことが多々ある。ではなぜ日本ではかぎをかけずに済むのだろうか。

     記事は、1つの理由として「すべての自転車が購入時に登録している」ので、届け出れば警察がすぐに探し出してくれることを挙げた。これは「防犯登録」のことを指しているようだ。また、「幼い時からの教育」も大きく関係していると分析。アニメ「クレヨンしんちゃん」で、落とし物を拾った子どもがすぐに警察に届けるシーンがあると紹介し、「幼稚園ですでにモラルを教えてもらっている」と驚き、感心している。 

    以下ソースで


    【日本では「鍵をかけずに自転車を停められる!」 治安が良いとはこういうこと】の続きを読む

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