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    1: すらいむ ★ 投稿日:2015/07/29(水) 12:28:55.54

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    全国初の自転車講習命令へ、2回摘発の大阪の男性

     自転車の危険運転に対し、全国で初めて有料講習が命じられる見通しです。今月、大阪市で
    前輪のブレーキがついていない自転車を運転したとして、29歳の男性会社員が警察に
    2回摘発されました。危険運転への講習を義務づけた改正道路交通法が適用されるということです。

     警察によりますと、大阪市西区の路上で通勤途中の男性会社員(29)が、前輪のブレーキが
    ついていない競技用自転車の「ピストバイク」を運転したとして、今月9日と15日の2回にわたり、
    道路交通法違反の疑いで摘発されました。

     先月施行された改正道路交通法では、ブレーキのない自転車の運転や自転車での酒酔い運転などの
    危険行為を3年以内に2回以上繰り返した場合、有料の安全講習の受講が義務づけられています。

     講習料は3時間で5700円ということで、大阪府の公安委員会は近く、この男性に安全
    講習を受けるよう全国で初めて命令を出すということです。(29日11:41)

    TBS News i.
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2551014.html


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    1: チェーン攻撃(やわらか銀行)@\(^o^)/ 投稿日:2015/06/27(土) 02:43:42.30 ID:S/mw0Gns0.n

    「自転車に乗ってスマホを使ったら、罰金刑になるかも!?」

    ?2015年6月1日から、道路交通法が改正された。今回、改正のターゲットとなったのは「自転車のルール違反」。3年以内に2回以上の交通ルール違反をした
    14歳以上の者には、安全講習の受講が義務付けられたのだ。もし受講しなければ、5万円以下の罰金刑が適用される。自転車乗りにとっては、不安を感じる改正だ。

    ?改正から1ヵ月あまりが経ったが、すでに「警察の注意を受けた」「取り締まられた」「注意が厳しすぎる」「マジで容赦ないわ」といった声が、ツイッター上に続出している。
    「なぜこんなことで怒られるの?」という困惑の声も少なくない。
    http://diamond.jp/articles/-/73912


    【「取り締まりがハンパない」と悲鳴続出 自転車の交通ルール違反はどう変わった?】の続きを読む

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    1: @Sunset Shimmer ★ 投稿日:2015/06/04(木) 14:01:08.92 ID:GtJPkn+e

    2015年6月 4日 06:00

    2015年6月1日に施行された改正道路交通法によって、自転車運転中の「一時不停止」や「ながら運転」などの違反行為の取り締まりが強化された。
    違反者常習者には「自転車運転者講習」(講習料5700円)が義務付けられるなど、その厳しい規定が波紋を呼んでいる。

    もちろん、「自転車運転中のイヤホン使用」も取り締まり対象の一つ。そんな中、「片耳イヤホンはセーフなのか」という議論がネットを中心に巻き起こっている。

    イヤホンで音楽やナビを聞きながらの運転は、改正交通法の中の「安全運転義務違反」にあたるものと考えられる。
    しかし、その詳細について警察庁から公式な発表は行われていない。どこまでが違反になるのかという基準があいまいなため、ツイッターには様々な意見が投稿されている。

    そのほかにも、「警察に直接聞いてみたらセーフだった」や「とくダネでは取り締まられていた」などの情報が飛び交っており、議論は錯綜しているようだ。

    Jタウンネットが調べたところでは、自転車運転の取り締まり基準は、各都道府県によって異なるという。
    しかし、ほとんどの都道府県警では「安全な運転に必要な音声が聞こえる状態にすること」などのあいまいな表現のものばかりで、明確な基準は明らかにならなかった。

    そんな中、ツイッターで気になる情報を見つけた。それは、「神奈川県警のホームページに片耳イヤホンは違反でないと書かれている」というものだ。
    実際にホームページを確認したところ、確かに「違反ではありません」という表記がある。

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    *神奈川県警HPより(画像は2015年6月3日現在のもの)

    神奈川県警の広報課に話をうかがうと、「このQ&Aの表記は間違いではない」という。つまり、神奈川県内ならば片耳イヤホンは違法ではないということだ。
    しかし、「片耳でも、あまり音量が大きすぎるなど、運転に支障があるような状況だと違反」になるそうだ。

    また、その判断基準についても尋ねると、
    「この件については、各都道府県の公安委員会が独自に裁量権を持っています。その上で、警察がどのように解釈するかが問題になってきます」

    とのことだった。要するに、各都道府県の公安委員会が決めたルールがそのまま使われるのではなく、それを「警察機関がどのように解釈したか」が基準になるということだ。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:Jタウンネット http://j-town.net/kanagawa/column/gotochicolumn/205990.html


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/06/01(月) 08:41:41.29 ID:oeN3VJoPd.n

    もう乗れねえわ
    no title


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    1: DQN ★ 投稿日:2015/05/24(日) 21:55:35.08

    道路交通法が改正され、自転車の罰則が強化されるが、新たな問題が発生しそうだ。

    2回目の注意で5,700円かかるならもう乗らない!?

     2015年6月、改正道路交通法で自転車の罰則が強化される。自転車運転者が道交法108
    条3の4にあたる危険行為(※別記)を3年以内に2回以上繰り返す場合、試験つきの講習
    (有料=標準額5,700円)を3時間受けなければならないなどするものだ。受講しないと受
    講命令違反で5万円以下の罰金となる。

     これを受けてネットでは「警察の点数稼ぎだ」などという声も上がっているが、自転車事
    故のトラブル自体は増えており、規制強化は止むないところだ。

     危惧されるのが自転車離れだ。
    「講習の部分が重すぎます。定期的に自転車狙いのネズミ捕りが行われるでしょうから、ま
    ず1回引っかかった人は『あと1回でもう自転車やめた』となるはずです。講習行かずに罰
    金になったら、その金額でママチャリなら5台自転車買えちゃいますし」(警察に詳しいラ
    イター)

     報道を見て、もう自転車をやめることを決めた人もいる。
    「警察に青切符を受けたり、(義務ではないが)自転車保険で維持コストが上がることを考
    えるとスクーターでもいいような気がして、乗り換えを決めました。特に、規制の厳しくな
    りそうな都心部では自転車のメリットは激減するでしょうね」(新宿区在住・会社員)
    「乗りながらのスマホづかいも安全義務違反になるらしいので、歩きます。歩きスマホな
    ら、マナーはともかく捕まらないですからね」(北区在住・パート)

     今回の規制強化でマナー向上し駅前放置自転車問題や無灯火、走行マナーは解決に向かう
    かもしれないが、「自転車離れ」は業界の今後の課題となりそうだ。

    <補足>※道交法108条3の4にあたる危険行為

    信号無視、遮断踏切立入り、指定場所一時不停止等、歩道通行時の通行方法違反、ブレーキ
    不良自転車運転、酒酔い運転、通行禁止違反、歩道走行時の徐行違反、通行区分違反、路側
    帯通行時の歩行者の通行妨害、交差点安全進行義務違反等、交差点優先者妨害等、環状交差
    点安全進行義務違反等、安全運転義務違反

    OKMusic:http://okmusic.jp/#!/news/78171

    【改正道路交通法】自転車の罰則強化で危惧される「脱・自転車」★2
    /r/2ch.sc/newsplus/1432454540/


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