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バイクと車のまとめ

    自転車ニュース

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    jiko_jitensya_tentou

    1: 2019/01/26(土) 18:30:23.57 ID:pWGh3LZj9

    【1月26日 AFP】ニナ・ダン(Nina Dang)さんは昨年、自転車事故に遭い、救急車で米サンフランシスコにある公立病院の救急救命室(ER)に搬送された。数か月後、2万243ドル(約222万円)の請求書が届いた。

     1年間にわたり米国の高額医療費問題を調査してきた米ニュースサイト「Vox.com」がダンさんの件を知り、記事にした。この報道は数週間にわたって全米の怒りを呼んだ。Voxの24日の報道によると、病院側は最終的にダンさんへの請求額を200ドル(約2万2000円)に減らすことに同意したという。

    (続きはリンク先でお願いします)

    2019年1月26日 16:24
    http://www.afpbb.com/articles/-/3208206?act=all


    【【全米に怒り】自転車事故で救急救命室に、医療費請求222万円】の続きを読む

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    1: 2019/01/22(火) 07:53:59.87 ID:2ytSR8/+0● 

    50代男性「妻にロードバイクを購入したのですが、いきなり立ちゴケしてしまいました」
    2019/01/22 06:00
    https://cyclist.sanspo.com/449489

     
     自分がロードバイクに乗っているのを見て、妻が「自分も乗りたい」とエントリーモデルのロードバイクを購入したのですが、いざ納車になり乗ったところ、止まるときにどうすればいいかがわからず、いきなり立ちゴケしてしまいました。

     普段は通勤や買い物にママチャリに乗っていて、多少ポジションは違っても平気だと思っていたらしいのですが、漕ぎ出しもぎこちなく、とにかく止まるのにどうすればいいかが理解できないようです。

     自分からも何とか説明するのですが、うまく伝わらずこのままでは買ったばかりのロードバイクが可哀そうです。ぜひアドバイスをお願いします。


    【50代男性「妻にロードバイクを買って上げたらいきなり立ち転けしました。補助輪つけていいですか?」】の続きを読む

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    no title

    1: 2019/01/16(水) 11:01:53.05 ID:cbVsjzpz9

    中国でシェア自転車各社の苦境が鮮明になっている。経営破綻や資金不足に陥る企業が相次ぎ、2強の一角「ofo(オッフォ)」は海外市場からの撤退を続ける。市場拡大への期待と、保証金を先行獲得できるうまみから一時70社超が乱立したが、今は消耗戦と保証金の返還請求に苦しむ。急成長した中国発のビジネスは「バブル」の終幕を迎えるのも早かった。

    「壊れている自転車が多いからあまり利用していない」。上海市内で働く…

    2019/1/15 19:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40025820V10C19A1FFE000/


    【【悲報】中国、シェア自転車バブル終幕 破綻や保証金返還騒動相次ぐ】の続きを読む

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    c3cc52eb0ac3db6eecb9976c2f50105a_t

    1: 2019/01/15(火) 10:05:35.58 ID:OYSCp9GE0 

    現在21歳の女子大学生です。

    以前にプロのチームでメカニックをやりたいと思ったら、まずショップに行って働いた方が繋がりが出来るとの記事を見ました。

    私もプロのチームで働きたいと思っています! 
    でも、レースの世界はまだまだ男性が主体としてやっているので女性がメカニックとして活動するのは厳しいのものなのでしょうか?

    プロによる回答
    https://cyclist.sanspo.com/448406


    【【自転車】21歳女性「プロのチームでメカニックとして働きたいです」(原文ママ)】の続きを読む

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    jiko_jitensya

    1: 2019/01/11(金) 22:34:53.05 ID:7iGfeCrd9

    自転車も「自賠責」必要か…高額賠償判決相次ぐ


     国土交通省や警察庁などは11日、自転車の事故による損害賠償の
    あり方を話し合う有識者検討会の初会合を開いた。各地の裁判所が、
    自転車事故を巡って高額の賠償を命じる判決を相次いで出しており、
    全ての車に加入義務がある自動車損害賠償責任保険(自賠責)のような
    制度の必要性についても議論する方向だ。

     都道府県や政令市レベルでは、自転車保険への加入を義務づける条例の
    制定が広がっている。しかし、現状では加入対象などが自治体ごとに
    異なっている。11日の検討会では、未制定の自治体が条例化しやすいよう
    モデルとなる条例案が示された。また、検討会では、委員から
    「(対人事故だけでなく)物損事故にも対応できる内容も検討すべきだ」
    といった意見が出された。

     神戸地裁は2013年、歩行者とぶつかった自転車を運転していた
    小学生側に約9500万円の支払いを命じるなど、全国で高額賠償の
    判決が相次いでいる。一方で、自転車を使う人たちが保険に入っていない
    ケースも多い。検討会は今後、保険の補償内容のほか、保険加入の義務化が
    必要かどうかなども議論していく。


    読売新聞(2019年01月11日 22時02分)
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190111-OYT1T50125.html


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