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    1: なまはげ87度 ★ 投稿日:2015/04/23(木) 15:46:18.64

    ホンダが発売を予定している小型ビジネスジェット機「ホンダジェット」が23日、初めて羽田空港に着陸し、報道陣にお披露目された。25日からは国内5カ所で一般公開する。

     ホンダジェットは航空事業子会社のホンダエアクラフトカンパニーが開発し、昨年6月に量産1号機が米国で初飛行した。価格は450万ドル(約5億4千万円)。
    ホンダによると、欧米で100件以上の受注があるという。米当局の認定を受けた後、富裕層や企業など受注客への納入を開始する計画だ。

     25日からは、仙台空港、神戸空港、岡南飛行場(岡山県)、成田空港をまわって、一般公開する。
    また、5月19日からスイスで開催される欧州最大のビジネス航空ショーに出展。イギリスやフランスなど欧州各国をまわり、速度や燃費性能をアピールする方針だ。

     航空事業は創業者、本田宗一郎氏の「夢」で、昭和37年には航空機の設計コンテストを企画するなど参入を計画していたとされる。
    61年から航空機用エンジンなどの基礎研究を始め、平成9年からホンダジェットの開発に着手していた。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/150423/bsa1504231516003-n1.htm


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    1: すらいむ ★ 2015/04/08(水) 19:26:29.11 ID:???.net

    ホンダジェット、一般公開へ=仙台、神戸など4カ所-25日から

    写真:小型ジェット機「ホンダジェット」(ホンダ提供)
    no title


     ホンダは8日、小型ビジネスジェット機「ホンダジェット」を25日から国内4カ所で
    一般公開すると発表した。米国での納入開始を前に初めて日本の空を飛ぶ。その後、欧州でも
    実機を披露する。

     25日に仙台空港、26日に神戸空港、5月2~3日に岡南飛行場(岡山市)、4~5日に
    成田空港でデモ飛行や実機の展示を行う。時間や見学の方法など詳細は今月13日に公表する。

     ホンダジェットは最大7人乗り。現在、米国で型式証明の取得に向けた最終段階にあり、
    今年前半に米国で納入を開始する計画だ。日本では2020年をめどに投入することを
    検討している。(2015/04/08-18:19)

    時事通信
    http://www.jiji.com/jc/c?g=eco&k=2015040800745


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    1: ゆでたてのたまご ★@\(^o^)/ 2015/01/16(金) 13:29:10.93 ID:???0.net
    高速輸送システム「Hyperloop」、テスト線路を建設へ--E・マスク氏が計画を明かす
    【CNET Japan】 2015/01/16 11:17

    宇宙輸送を手がけるSpaceXと電気自動車メーカーTesla Motorsの両社を率いるElon Musk氏は米国時間1月15日、
    Twitterに投稿し、ほぼ超音速のチューブ式輸送システム構想の実現に向けて、開発を加速させる決断を下した
    ことを何気なく明かした。この構想は、2013年8月に初めて明かされた。

    サンフランシスコ-ロス間をわずか約30分--新交通システム「Hyperloop」とは
    http://japan.cnet.com/news/service/35035881/

    Musk氏は、今も理論段階にあるこの輸送システム用に5マイル(約8.047km)のテスト線路を建設して、学生や
    企業が使えるようにする予定だと述べ、候補地はテキサス州だと付け加えた。おそらく走行試験に使える平坦な
    土地が豊富にあるからだろう。

    Musk氏は当初、自身が経営するSpaceXとTeslaのエンジニアの力を借りて、Hyperloopのアイデアを披露し、
    彼らの研究成果を57ページの概念書にまとめて発表した。この概念書は、世界中のメディアで取り上げられた。
    これまで、Musk氏はこのプロジェクトに関して、はっきりと不干渉を貫き、Hyperloopはオープンソースの
    共同プロセスのままだと述べてきた。Musk氏の計画、そして、テスト線路にSpaceXとTeslaの社員がさらなる
    協力を提供するのかどうかについて、SpaceXはコメントを控えた。

    ソース: http://japan.cnet.com/news/service/35059086/
    画像: no title


    関連スレッド:
    【米国】LA-SF間を30分で結ぶ超高速鉄道"Hyperloop"構想 最高時速は1300km/h [13/08/13]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1376399145/

    19: ゆでたてのたまご ★@\(^o^)/ 2015/01/16(金) 13:37:41.65 ID:???0.net
    >>1
    画像追加
    no title

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/09 12:53:00
    関東甲信などで記録的な豪雪となった中、ホンダが昨年11月に発売した
    個人向け大型除雪機「HSL2511」が大活躍した。小型、中型を含めて
    在庫切れとなったほどで、販売店は対応に追われたという。少子高齢化が
    急速に進む過疎地では高齢者だけで除雪を行わざるを得ない世帯が増加したうえ、
    「二酸化炭素を排出しない」「作業効率を上げる」という点に特にこだわり、
    ニーズをつかんだことが拡販につながった。

    「バイクで当たり前となっている環境配慮型のFI(フューエルインジェクション)
    エンジンを世界で初めて除雪機に採用した」

    ホンダの研究開発を担う本田技術研究所汎用R&Dセンターの酒井征朱主任研究員は
    こう胸を張る。

    FIは、ガソリンをエンジン内に噴射する際、エンジンの燃焼状態からコンピューターが
    最適なガソリン噴射量などを計算し、効率的な噴射が可能になる仕組み。四輪車のみならず、
    二輪車でも採用が急速に進んでおり、従来の機械式の噴射装置「キャブレター」と比べ
    燃費を15%程度改善できるのが特徴だ。

    ホンダは、このFIを除雪機に世界で初めて採用した。ただ、採用に至るまでの道のりは
    決して平坦(へいたん)ではなかった。常に過酷な環境条件で使用される除雪機への搭載は、
    エンジンの能力を最大限発揮できる一方、コストがかさむうえ、システムの構築には複雑
    を極めるためだ。 

    ホンダは、業界首位の除雪機開発経験を生かして、過酷な環境下での多様な作業を
    地道に再現。どれだけの量のガソリンを噴射させれば最も効率的になるかを妥協する
    ことなく数値化し克服した。

    酒井主任研究員はFI採用について、「これまでは寒い中、エンジンが暖まるのを待って
    もらっていた。しかし除雪機は、エンジン始動後すぐに全開作業をしたいという顧客の
    要望があった」と話す。 

    加えて「使用頻度が限られるため、金額にシビア」(宇山由香・同センターチーフ)。
    このためバイク『カブ』、四輪車のスポーツ用多目的車(SUV)『CR-V』の部品
    を採用。除雪機専用の部品を極力抑えることができたため「価格を5万円アップにとどめ、
    150万1500円からにした」(小東賢太・同センター研究員)。

    また、オーガアシストと呼ばれる機能を追加したモデルは、鋭い歯を回して雪を砕く
    ロータリー部分の角度を除雪面に合わせて自動調整する。除雪機が傾いた場合、
    下がった側と反対部分の盛り上がる雪を優先的に除雪することで作業効率を高める
    仕組みで、「これまで複数回かかっていた除雪作業が1回で済むようになった」(小東
    研究員)という。スマートフォンなどにも使われる方位磁針を本体中心部に配置した
    ことで実現したという。(※続く)

    ●ホンダの大型除雪機「HSL2511」。燃費が15%向上するなど、
    環境性能にすぐれたモデルとなった
    no title


    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140307/biz14030718470029-n1.htm

    2: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/09 12:53:13
    >>1の続き

    豪雪地で多用される大型除雪機の多くは操作が難しく、慣れないと上手に作業できない
    といわれる。ホンダは、約15年ぶりに全面改良した新モデル投入で「雪国のお客さま
    の生活に役立てていく」(志賀雄次・汎用パワープロダクツ事業本部長)としている。

    ホンダはこうした取り組みなどを強化し、芝刈り機、水ポンプ、発電機、耕うん機
    といった汎用事業全体の拡販につなげていく考えだ。2013年度に605万台を
    見込む汎用販売を来年度は前年度比5.8%増の640万台に増やす計画だ。

    ◎本田技研工業 (7267)--除雪機
    http://www.honda.co.jp/snow/

    【FIエンジンを世界初採用したホンダの新型「除雪機」、記録的豪雪で大活躍】の続きを読む

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    1: バックドロップホールド(チベット自治区) 2014/02/21 23:28:24 ID:/D3FDQilP
     ホンダは21日、体重移動するだけで前後左右に進めるイス型の乗り物
    「UNI-CUB(ユニカブ)」に乗って買い物をする初の実証実験を
    グランフロント大阪(大阪市北区)で行った。
    no title


     ユニカブの最高速度は時速6キロメートルで、乗っている間も両手が
    自由になるのが特長だ。
    実証実験では広場に店舗を再現。来場者はユニカブで売り場の間を
    移動し、棚から商品を取っていた。
    no title

     ホンダは、人の多い商業施設や博物館などでの利用を想定している。
    実験は22、23日と3月20、21日も行い、来場者が試乗できる。


    http://www.youtube.com/watch?v=GEzqmIcCc_U


    http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140221/wec14022119260006-n1.htm

    【「1人乗りロボ」に乗ってラクラク買い物 ホンダが初の実証実験】の続きを読む

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