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    1: 2019/03/24(日) 07:13:29.72 ID:+jSxSvdH9

     2020年東京五輪で航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」を再び登場させる構想があることが23日、分かった。ギリシャで採火された聖火の日本到着式典が候補に挙がっている。複数の関係者が明らかにした。同飛行チームは1964年東京五輪の開会式で登場、青空に5色の煙で五輪マークを描いた曲技飛行で知られ、当時を想起させる演出として防衛省や大会組織委員会が検討を進めている。

     古代五輪発祥の地ギリシャで採火される聖火は、空路で20年3月20日に航空自衛隊松島基地に到着する予定。同基地は復興五輪の象徴的な場所として聖火到着地に決まった経緯がある。


    3/24(日) 2:03配信 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00000003-kyodonews-spo
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    1: 2019/03/14(木) 06:20:42.46 ID:jdTiiz1K9

    1日あたり300人減、首都圏からの利用落ち込む
     JR北海道の島田修社長は13日の記者会見で、26日に開業3周年を迎える北海道新幹線(新青森―新函館北斗)の
    本年度(2月末まで)の1日あたり平均乗車人員が約4700人と、前年度を約300人下回ったことを明らかにした。
    平均乗車率も2ポイント低下の24%。島田社長は実績に「満足していない」と述べた上で、収支改善へ青函トンネル内などの高速走行実現を改めて訴えた。

     開業実質初年度の2016年度は平均乗車人員約6200人、乗車率32%、17年度は約5千人、26%で、年々悪化している。
    島田社長は「初年度に比べ首都圏からの利用がかなり落ち込んだ。(繁忙期と閑散期の)季節波動が非常に大きい」と説明した。

    JR社長、高速化の必要性強調
     年100億円規模の赤字を計上する新幹線の収支改善へ、島田社長は16日に時速140キロから160キロに引き上げられる
    青函トンネル内など貨物列車との共用走行区間のさらなる高速化が必要と強調。
    30年度末の札幌延伸時には最高速度320キロを目指すとし「東京―札幌間が4時間半になれば、鉄道利用のシェアを引き上げられる」とした。
    高速化へ、貨物列車との共用走行区間の物流を海上輸送などに転換する議論が浮上していることについては「しかるべき機関で協議が始まるものと思う」と述べるにとどめた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00010000-doshin-hok
    3/14(木) 6:03配信  北海道新聞


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    1: 2019/03/08(金) 15:23:33.18 ID:pC/f8Ap90 BE:422186189-PLT(12015)

    現在、電力制御を行うパワー半導体の世界では、シリコンより半導体物質としてのパフォーマンスが高い炭化ケイ素(SiC)や窒化ガリウム(GaN)を活用する開発が進み、成果を出している。

     例えば、鉄道車両ではシリコンのパワー半導体用いたインバーターを、炭化ケイ素を用いたインバーターに交換することで、最大40%という画期的な省エネ効果を生む。

    半導体関連の展示会に行けば、炭化ケイ素の半導体のための技術や炭化ケイ素のパワー半導体による実用例が並ぶ。

     業界では、最新の技術である炭化ケイ素や窒化ガリウムの半導体の開発に必死になっている様子がうかがえるし、山手線の新型電車で採用されるなど、身近なところでも増えつつある。

     将来的には、EVや家電などにこうした新型半導体が普及し、異次元の省エネや家電などの小型化を進めていくことが予想される。非常に夢がある。

     しかし、炭化ケイ素や窒化ガリウムによって実現される新型半導体の開発成果を無にしかねない恐るべき技術を開発した企業が現れた。

     京大初のベンチャー企業、フロスフィアだ。
    20190218-00055502-jbpressz-000-4-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190218-00055502-jbpressz-sctch


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    1: 2019/03/08(金) 06:06:53.06 ID:c/2LpRDV9

    https://jp.sputniknews.com/life/201903076006723/

    ロシア最新鋭戦車アルマータ、トイレを装備
    社会
    2019年03月07日 19:17
    (アップデート 2019年03月07日 19:27)

    装甲車両プラットフォーム「アルマータ」をベースにした装甲車両には全てトイレが設置される。ウラル車両工場が7日、発表した。
    スプートニク日本

    「プラットフォーム『アルマータ』の機械は全て、乗員が長期間滞在できるよう設計された」

    そうした設計の1つがトイレだ。ここに、「アルマータ」がこうした機能を考慮しなかった前世代機に対する更なる優位性がある。

    ロシアの最新鋭戦車「T-14アルマータ」は世界で唯一の戦後第三世代戦車。今年中にも国家試験に入る。国際軍事技術フォーラム「アルミヤ2018」でロシア国防省はウラル車両工場と、「アルマータ」プラットフォームをベースにした戦闘車両「T-14」「T-15」を132台購入する契約に署名した。契約は2021年末までに満たされる。

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    1: 2019/03/02(土) 00:10:48.44 ID:oBfXPiRw9

    SUBARU(スバル)は28日、宇都宮市上横田町の航空宇宙カンパニー宇都宮製作所で、陸上自衛隊新多用途ヘリコプター「UH-X」の試作機納入式を行った。UH-Xは今後20年で約150機の納入が予定されている。機体プラットホームを共通化して開発した民間ヘリ「412EPX」を含め、同製作所で量産が本格化すると、本県航空機産業に大きな経済効果が期待できそうだ。

     UH-Xは、スバルとしては米国ベル・ヘリコプター・テキストロン社と初の国際共同開発を行い、民間ヘリと自衛隊機のプラットホームを共通化し、同時並行で開発したことが特徴。

    https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/139696
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