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    1: 2019/04/05(金) 08:16:17.46 ID:v88/vEs70 BE:468394346-PLT(15000)

    JR東日本が「運転士」と「車掌」の名称を廃止し、「乗務係」や「乗務指導係」などに
    変更する方針を固めたことが4日、同社関係者への取材で分かった
    。2020年4月に実施する考え。これまで車掌や運転士への登用に必要だった
    社内の試験もやめて、通常の人事異動で配置する。人手不足への対応のため、
    JR発足以来初めての抜本改革で、柔軟な人員配置を実現する狙い。
    3月末、社員に提示したが反発も出ている。

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6319372


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    1: 2019/04/04(木) 15:59:51.67 ID:Lf2IKWdQ9

    東京都は、都心の銀座地区と臨海部とを結ぶ新しい地下鉄路線を、今後10~20年後をめどに整備する方針を決めた。将来的には茨城、千葉県方面と都心をつなぐつくばエクスプレスなどとも接続し、羽田空港まで直結させることを目指す。2020年東京五輪・パラリンピックを機に開発が進む臨海部の交通網を整備することで、新たな成長の原動力にしたい考えだ。


     複数の関係者によると、都が検討しているのは、銀座地区から東京臨海高速鉄道りんかい線の国際展示場駅までの約5キロ区間。大規模再開発が予定される築地市場跡地のほか、五輪選手村や高層マンションの建設が進む晴海・勝どき地区、豊洲市場の周辺などに5か所程度の新駅を整備する。都は、1日当たりの利用者を約5万人と想定している。

     新線がつながるりんかい線には、JR東日本が整備を計画する「羽田空港アクセス線」の一部が接続する予定で、つくばエクスプレスの秋葉原駅から東京駅までの延伸も検討されている。それぞれ新線と接続させることで、将来的には茨城、千葉から羽田空港まで直接つなげることを目指す。

     都は事業費として2500億円超を見込んでおり、今後、国などと整備費用の負担について協議を進めながら、採算性の見極めや事業主体の選定を進めていく方針だ。
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190404-OYT1T50102/

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    【【TX延伸】秋葉原から国際展示場まで地下鉄を整備 コミケへのアクセスが良くなるぞ!】の続きを読む

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    1: 2019/03/24(日) 07:13:29.72 ID:+jSxSvdH9

     2020年東京五輪で航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」を再び登場させる構想があることが23日、分かった。ギリシャで採火された聖火の日本到着式典が候補に挙がっている。複数の関係者が明らかにした。同飛行チームは1964年東京五輪の開会式で登場、青空に5色の煙で五輪マークを描いた曲技飛行で知られ、当時を想起させる演出として防衛省や大会組織委員会が検討を進めている。

     古代五輪発祥の地ギリシャで採火される聖火は、空路で20年3月20日に航空自衛隊松島基地に到着する予定。同基地は復興五輪の象徴的な場所として聖火到着地に決まった経緯がある。


    3/24(日) 2:03配信 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00000003-kyodonews-spo
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    1: 2019/03/14(木) 06:20:42.46 ID:jdTiiz1K9

    1日あたり300人減、首都圏からの利用落ち込む
     JR北海道の島田修社長は13日の記者会見で、26日に開業3周年を迎える北海道新幹線(新青森―新函館北斗)の
    本年度(2月末まで)の1日あたり平均乗車人員が約4700人と、前年度を約300人下回ったことを明らかにした。
    平均乗車率も2ポイント低下の24%。島田社長は実績に「満足していない」と述べた上で、収支改善へ青函トンネル内などの高速走行実現を改めて訴えた。

     開業実質初年度の2016年度は平均乗車人員約6200人、乗車率32%、17年度は約5千人、26%で、年々悪化している。
    島田社長は「初年度に比べ首都圏からの利用がかなり落ち込んだ。(繁忙期と閑散期の)季節波動が非常に大きい」と説明した。

    JR社長、高速化の必要性強調
     年100億円規模の赤字を計上する新幹線の収支改善へ、島田社長は16日に時速140キロから160キロに引き上げられる
    青函トンネル内など貨物列車との共用走行区間のさらなる高速化が必要と強調。
    30年度末の札幌延伸時には最高速度320キロを目指すとし「東京―札幌間が4時間半になれば、鉄道利用のシェアを引き上げられる」とした。
    高速化へ、貨物列車との共用走行区間の物流を海上輸送などに転換する議論が浮上していることについては「しかるべき機関で協議が始まるものと思う」と述べるにとどめた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00010000-doshin-hok
    3/14(木) 6:03配信  北海道新聞


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    1: 2019/03/08(金) 15:23:33.18 ID:pC/f8Ap90 BE:422186189-PLT(12015)

    現在、電力制御を行うパワー半導体の世界では、シリコンより半導体物質としてのパフォーマンスが高い炭化ケイ素(SiC)や窒化ガリウム(GaN)を活用する開発が進み、成果を出している。

     例えば、鉄道車両ではシリコンのパワー半導体用いたインバーターを、炭化ケイ素を用いたインバーターに交換することで、最大40%という画期的な省エネ効果を生む。

    半導体関連の展示会に行けば、炭化ケイ素の半導体のための技術や炭化ケイ素のパワー半導体による実用例が並ぶ。

     業界では、最新の技術である炭化ケイ素や窒化ガリウムの半導体の開発に必死になっている様子がうかがえるし、山手線の新型電車で採用されるなど、身近なところでも増えつつある。

     将来的には、EVや家電などにこうした新型半導体が普及し、異次元の省エネや家電などの小型化を進めていくことが予想される。非常に夢がある。

     しかし、炭化ケイ素や窒化ガリウムによって実現される新型半導体の開発成果を無にしかねない恐るべき技術を開発した企業が現れた。

     京大初のベンチャー企業、フロスフィアだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190218-00055502-jbpressz-sctch


    【【朗報】日本製のパワー半導体インバーターに交換するだけで全世界の電車が40%省エネ化することが判明】の続きを読む

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