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    1: 2019/03/08(金) 06:06:53.06 ID:c/2LpRDV9

    https://jp.sputniknews.com/life/201903076006723/

    ロシア最新鋭戦車アルマータ、トイレを装備
    社会
    2019年03月07日 19:17
    (アップデート 2019年03月07日 19:27)

    装甲車両プラットフォーム「アルマータ」をベースにした装甲車両には全てトイレが設置される。ウラル車両工場が7日、発表した。
    スプートニク日本

    「プラットフォーム『アルマータ』の機械は全て、乗員が長期間滞在できるよう設計された」

    そうした設計の1つがトイレだ。ここに、「アルマータ」がこうした機能を考慮しなかった前世代機に対する更なる優位性がある。

    ロシアの最新鋭戦車「T-14アルマータ」は世界で唯一の戦後第三世代戦車。今年中にも国家試験に入る。国際軍事技術フォーラム「アルミヤ2018」でロシア国防省はウラル車両工場と、「アルマータ」プラットフォームをベースにした戦闘車両「T-14」「T-15」を132台購入する契約に署名した。契約は2021年末までに満たされる。

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    1: 2019/03/02(土) 00:10:48.44 ID:oBfXPiRw9

    SUBARU(スバル)は28日、宇都宮市上横田町の航空宇宙カンパニー宇都宮製作所で、陸上自衛隊新多用途ヘリコプター「UH-X」の試作機納入式を行った。UH-Xは今後20年で約150機の納入が予定されている。機体プラットホームを共通化して開発した民間ヘリ「412EPX」を含め、同製作所で量産が本格化すると、本県航空機産業に大きな経済効果が期待できそうだ。

     UH-Xは、スバルとしては米国ベル・ヘリコプター・テキストロン社と初の国際共同開発を行い、民間ヘリと自衛隊機のプラットホームを共通化し、同時並行で開発したことが特徴。

    https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/139696
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    1: 2019/02/28(木) 19:01:45.75 ID:qOgOabKR9

    ホンダが陸上競技用の新型車いす 4月発売、安定性向上

     ホンダは28日、車輪が三つの陸上競技用車いす「レーサー」の
    新型モデル「翔」を4月に発売すると発表した。カーボン素材の
    フレームで乗り心地や走行の安定性を向上させた。
    開発担当者は「選手に能力を最大限に発揮してほしい」と話した。

     車いす陸上競技の公式支援は1999年から。翌年にレーサーを
    開発品目に加え、2014年に量産モデルの販売を始めた。

     「翔」は、羽のようなフレームの形状が特徴だ。前輪を安定させる
    機構はフレーム内部に埋め込んだ。軽さと剛性を追求した
    カーボン素材の車輪を付け、重量は8.5キロ。価格は未定という。


    一般社団法人共同通信社(2019/2/28 18:26)
    https://this.kiji.is/473766362897007713?c=39546741839462401

    ホンダが発売する陸上競技用車いす「レーサー」の新型モデル「翔」
    =28日午後、東京都港区
    no title


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    1: 2019/02/27(水) 19:32:41.39 ID:xCzfmMNb9

    燃料は“竹粉” 新エンジン披露

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/20190227/8020004126.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を
    8020004126_20190227184114_m

    竹の粉を燃料にしてエンジンを回転させる新技術を徳島県板野町の徳島工業短期大学などが開発し、
    27日、大学構内で一般公開されました。

    徳島工業短期大学は、5年前から阿南工業高等専門学校と共同で竹の粉を燃料にした
    「竹粉エンジン」の研究開発を進めてきましたが、このエンジンが
    徳島県板野町の大学構内で一般公開されました。
    「竹粉エンジン」は、竹を細かく砕いた粉に火種としてディーゼル燃料を噴射して爆発させ、
    そのエネルギーでエンジンを回転させる仕組みです。

    実験では、研究者が竹の粉を装置に注いでレバーを開くと粉がシリンダーに吸い込まれて
    エンジンが回転する様子や、粉の量を増やすと回転数が上がる様子が確認できました。

    大学によりますと、この「竹粉エンジン」は、従来のエンジンに比べ
    4分の1以下のディーゼル燃料で同じエネルギーが得られるほか、排出される二酸化炭素も
    竹が大気中から吸収したものに由来するため、環境にも優しいということです。

    開発のリーダーを務めている徳島工業短期大学の宮城勢治学長は、
    「県内では多くの竹林が放置されており、このエンジンで竹を有効活用し地方に活気が生まれればうれしい」
    と話していました。

    「竹粉エンジン」は去年、国の特許を取得したということで、今後、さらに実験を繰り返して
    データを集め、発電や自動車への応用も目指しているということです。

    02/27 18:00


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    1: 2019/02/27(水) 17:41:56.91 ID:Pyiyve0+9

    2019年2月27日 6時1分 ニュースイッチ
    http://news.livedoor.com/article/detail/16081008/
    no title

    停電の影響で混雑するJR高円寺駅のホーム(25日=東京都杉並区)

     列車の運休や、30分以上の遅延など輸送障害の件数が増加傾向にある。25日には、東京都内のJR東日本中央線で停電が発生し、177本が運休。通勤・通学のほか、国公立大学入試2次試験にも影響した。
    国土交通省のまとめでは、輸送障害の件数は30年間で3倍以上に増えており、深刻な状況になっている。

     国交省によると、2017年度にあった輸送障害は前年度比603件増の5934件と、1988年度(1883件)の3倍以上。
    内訳では、人や動物の線路内立ち入り、沿線火災など外的要因によるケースが2455件で全体の41・4%を占めた。次いで、台風や降雪、地震など自然災害によるものが2022件に上り、係員や車両、施設など鉄道会社の管理に関わる原因が1457件となっている。
    88年度と比べ、線路内立ち入りなどによる輸送障害は6倍以上、災害に伴うトラブルも3倍以上と大幅に増えた。
    一方、鉄道会社の管理に関わる障害の増加は1・5倍。全体に占める割合も4分の1程度にとどまっているが、影響の大きなトラブルも目立つ。

     JR東管内の宇都宮線東鷲宮駅構内で17年10月、電線関係の設備が破損し、ショート。運休や遅れで約28万人に影響した。
    同年11月には、東京急行電鉄田園都市線でケーブルが接続部の施工不良で損傷し、運休による影響は約12万6000人に上った。
    18年度もJR北海道千歳線の新札幌駅構内で11月、信号機が倒れて線路をふさぐトラブルにより、90本以上の列車が運休。
    12月には京成電鉄の運輸指令室で送受信機器を交換した際に起きた不具合で、都営浅草線や京浜急行線が運転を見合わせ、計約40万人が影響を受けるなどした。

     国交省は「特に首都圏では鉄道の相互直通運転によって、他社路線でのトラブルが波及しやすくなっている」と指摘している。


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