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    アウディ

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    1: 2016/09/14(水) 20:20:14.52 ID:v1PHUQ6R0

    独アウディは、新型『A5 スポーツバック』を欧州で発表した。

    A5 スポーツバックは、2009年7月に初代モデルが登場。スポーツバックとは、クーペのようなスポーティな
    スタイリングに、ハッチバックの機能性を持たせるべく大型のリアゲートを備えたモデル。

    2世代目となる新型A5 スポーツバックは、新型「A5クーペ」に続く、新型A5ファミリーの第2弾モデル。

    ボディサイズは全長4733×全幅1843×全高1386mmで、ホイールベースは2824mm。
    初代モデルからは全長+22、全幅-11、全高-5mm。ホイールベースは+14mmとなる。

    エクステリアは、A5クーペ同様横幅を広げるとともに、フラットな造形へと改められたアウディの新しい
    シングルフレームグリルと、力強いフロントエンドを採用。リアデザインは、ファストバック風に仕上げられている。

    インテリアは、初代モデルから室内長17mm、前席の肩まわり11mm、後席の膝まわり24mmとそれぞれ拡大し、
    居住性が向上。トランク容量は480リットル(VDA計測法)。

    エンジンラインアップは、2.0リッター直列4気筒TFSIエンジンでは、最高出力が190psと252psの2種類を、
    TDIでは190psの2.0リッター直列4気筒と、218psおよび286psの3.0リッターV型6気筒が設定されている。
    組み合わされるトランスミッションは、286psのTDIが8速ティプトロニックで、
    それ以外では、6速マニュアルまたは7速デュアルクラッチ式Sトロニックとなる。
    http://autoc-one.jp/audi/a5_sportback/launch-2897163/
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    1: 2016/09/06(火) 18:59:17.82 ID:CAP_USER

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/090200066/090200003/?i_cid=nbpnbo_tp
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    自動運転がついに普及段階に入った。先頭を走るのが、BMWやアウディ、ダイムラーなどのドイツ勢だ。最新技術を搭載した高級車を既に市販し、
    運転者が前方を監視する必要のない次世代車の市販時期も明言し始めた。

     日経ビジネス9月5日号の特集「ここまで来た自動運転」では、こうしたドイツ勢の戦略や最新技術を現地で徹底取材した。
     独フォルクスワーゲン(VW)グループのアウディは、グループ全体の自動運転技術を主導するブランドだ。
    VWブランドは自動駐車技術の開発を担当し、他は全てアウディブランドで開発する。アウディに自動運転技術を先行投資し、培った技術をグループ各社に展開する戦略だ。
     アウディでブレーキ・ステアリング・運転支援システム開発の総責任者を務めるトーマス・ミュラー氏に、同社の本社があるドイツ・インゴルシュタットでインタビューした。

    (聞き手は島津 翔)
    現時点でのアウディの自動運転技術の競争力を率直にどう捉えていますか。
    トーマス・ミュラー氏(以下ミュラー):まず、アウディが「自動運転=Auto Pilot」と称するのは、「レベル3」(SAE=米自動車技術協会の定義)以上を指します。
    運転者が従事しなくても安全に走行できるレベルです。
     現在、市販されたびたび「自動運転」と過大に説明されている機能は全て「レベル2」の「運転支援システム」で、常に運転者の監視が必要なもの。
    米テスラ・モーターズの市販車やメルセデス・ベンツ「Eクラス」などの、ウインカーを操作すればハンドルを自動で操作し、車線変更するモデルもレベル2なのです。
     アウディがアウトバーンで公道実験を続けている試作車「ジャック」はレベル3以上のシステムを搭載し、
    特定の条件下(現在のジャックの限界は、高速道路で時速130km)でシステムが運転を実行し、この条件下ではドライバーに監視義務がありません。


    ミュラー:システムが運転者を呼び戻せば、そこでオートパイロットは終わり、手動運転に切り替わります。
    レベル2の運転支援システムとの最大の違いは、システムがバックアップ機能を持たなければならない点です。
     センサーやブレーキのアクチュエーター、ステアリングなどクルマの操縦に関わる全てのハードウエアとソフトウエアにバックアップシステムが
    必要になります。99.9999%以上、安全と言えない限り、量産車には搭載できません。
    試作車「ジャック」を試運転した感触では、車線変更やスピードの微調整など、人が不安に思わないような工夫やそれを裏付ける技術が搭載されていました。
    まだ安全と言い切れない部分はどこにありますか。
    ミュラー:例えば、前方にナビゲ―ションなどで認識されていない渋滞が発生している場合です。前方部を認識するレーダーの検知能力は最大250mで、
    システムが認識してからでは、時速130kmからとんでもない緊急ブレーキをかけて停止することになります。そんなことがあれば、
    運転者は二度とシステムを信用しなくなります。
     また、ドイツでは車両間の相対速度差が大きいという問題もあります。時速130kmで走っているクルマもいれば、
    250kmで走っているクルマもいる。今の後方レーダーは120m程度先しか検知できないので、(後ろから時速250kmで走ってきたクルマを)
    認識して安全なレーンチェンジはできません。
     想定環境のうち80%は比較的容易にクリアできても、残りの20%が難しい。「ステップ・バイ・ステップ」で徐々に進んでいくしかありません。

    ジャックで試験している「レベル3」の市販時期は。
    ミュラー:2017年に発売する新型「A8」で、おそらく世界初となるレベル3の機能を搭載する予定です。
    これは時速60km以下の高速道路上の交通渋滞時に限定された機能です。A8には、レーダーやカメラなどに加えて、
    レーザースキャナー(LIDAR)を搭載し、システムの正確性を向上させます。


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    audi
    1: 2016/08/23(火) 18:20:22.01 ID:CAP_USER9

    ドイツの自動車メーカーであるアウディは、オリンピックマークを連想させる、輪が4つ重なった
    ロゴがトレードマークである。高級車として知られるアウディは、走行性能も評価が高く、品のある
    デザインも好評を博しているだけに、そのCMも洗練されていて美しいと評判だ。
    ところが、そんなアウディのコマーシャルが、イギリスで放送中止になってしまったというのである! 
    パッと見ただけでは、一体どこに問題があるのか判断がつきかねるのだが、読者の皆様は
    お分かりになるだろうか!?

    ・アウディの美しいCMがイギリスで放送中止に!!
    イギリスで放送中止となったというアウディのCMを見ると、まず問題の映像には、人間の瞳が
    画面いっぱいに映し出される。すると、アウディの激しいエンジン音が鳴り響き、運転席から
    見えている景色が瞳に移り、その情景がスピーディーに過ぎ去って行く。
    しばらく同じシーンが続くと、今度はトンネルの中をスローモーションで走る、スポーツカータイプの
    「アウディR8」が登場! トンネルを抜けると、カメラがR8を前方から捉えた画に代わり、コマーシャルは、
    「More focus.Moe drive:もっとフォーカスして、もっとドライブしよう」とのキャッチフレーズで終了している。

    ・イギリスでは広告基準協議会がCMを検閲
    一見しただけでは、1分程のコマーシャルには目に毒な物体が登場する訳でもなく、放送禁止
    用語が飛び出す訳でもないし、どこに問題があるのか分からない。
    イギリスでは、広告基準協議会という団体がCMを検閲して、テレビで放送するかどうかを検討している。
    また、検閲には引っ掛からなかったが、放送後に視聴者から苦情が寄せられれば、放送を中止するか
    どうかなどの判断も下しているのだ。
    そして、アウディR8のコマーシャルに、視聴者から「スピードの出し過ぎを助長している」とのクレームの
    声が挙がったために、放送中止が決定したというのだ。

    ・「スピード=興奮」を連想させる描写がマズかったらしい……
    しかし、問題のCMには、瞳に映った景色はかなりの速さで過ぎ去っていくものの、スピードを出して
    走る車は1秒も映っていないのである。なんでも、明らかにスピードを上げているアウディのエンジン音と、
    スピードに興奮しているかのように広がる瞳孔が、”スピード=興奮” を連想させるとしてマズかった
    らしいのだ。
    広告基準協議会は、アウディを製造するフォルクスワーゲン・グループのイギリス支社に、「今後の
    CMでは、安全性を保障する説明なしに、車の馬力や加速、ハンドルさばきに関する情報は含まないこと、
    また、スピードによる興奮を表現するような描写をしないこと」と指示したそうだ。
    アクション映画やビデオゲームを真似て、公道でカーレースに興じた若者が、事故を起こして死亡する
    ケースが数多く報告されている。そんなこともあり、こういった団体が、積極的に事故の防止策を取る
    必要があるのかもしれない。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2016/08/23/789552/

    動画/Audi R8 The Eye - Directors Cut
    https://www.youtube.com/watch?v=AocJPZxK-t0


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    germancars
    1: 2016/08/11(木) 00:07:14.055 ID:8R5q1iLR0

    こんな感じだろ


    【【モテ車】BMW>アウディ>レクサス>ベンツ>(壁)>クラウン>スカイライン>・・・>軽【若い女限定】】の続きを読む

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    1: 2016/07/16(土) 16:50:22.829 ID:gpyIF7x30

    no title

    でもデザインはイカつい
    国産車だからかな?愛国心?


    【レクサス車ってベンツやBMWやアウディよりも成金臭しないイメージあるんだが…】の続きを読む

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