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バイクと車のまとめ

    アメ車

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    1: 2018/06/04(月) 17:02:56.83 ID:SnqsHvyw0 

    朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の代表団は米朝首脳会談開催時、シンガポールへ向けて金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長を乗せる専用車の配送を行う予定はない。
    北朝鮮代表団はその代わりに、現地で直接自動車を手配する予定だ。同国の「ザ・ストレーツ・タイムズ」紙が伝えた。
    当紙によると、米国代表団は、「ビースト」の異名をもつ大統領専用車「キャデラック」を前もって手配した。
    当会談へ向け、5月28日にシンガポールに到着した北朝鮮代表団は、米国の大統領専用車以上のクラスの手配を要求した。
    現地の自動車レンタル会社では、「ロールス・ロイス・ファントム」、「メルセデス・ベンツ」、「ベントレー」を含む高級車のレンタルが可能だ。

    https://jp.sputniknews.com/asia/201806044950390/


    【北朝鮮「トランプ大統領のビーストよりいい車を要求する!」】の続きを読む

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    1: 2018/05/13(日) 15:18:17.69 0

    マスタングとかダッジチャージャーとかキャデラックとか普通にカッコいい
    特徴のない日本車よりよっぽど魅力的だ

    右ハンドル車さえあれば買ってもいいんだけどな


    【最近のアメ車ってカッコいいよなwwwww】の続きを読む

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    0026878648
    1: 2018/04/26(木) 18:15:03.43 ID:CAP_USER

    ロイター 2018年4月26日 / 11:42
    https://jp.reuters.com/article/ford-costcut-sedan-idJPKBN1HX090
    (フォードの株価推移)
    https://www.reuters.wallst.com/reuters/next/chart/chartsgen2?symbols=F.N&numberOfDays=90&width=286&height=178&realtime=0&scaleFactor=2&ChartsGen2=true

    [デトロイト 25日 ロイター] - 米自動車大手フォード・モーター(F.N)は25日、
    経費節減と利益率押し上げについて、以前に発表していたよりもさらに急ピッチで進める計画を明らかにした。
    その一環として北米市場で人気の低いセダンの販売から撤退する方針だ。


    フォードは昨年秋、2022年までに経費を140億ドル減らすと投資家に説明したが、今回の計画で
    圧縮額を255億ドルに引き上げた。また世界全体で10%、北米で8%の利益率達成時期を
    22年から20年に前倒しした。

    北米の製品ラインアップは、スポーツタイプ多目的車(SUV)やクロスオーバー車、小型トラックが
    消費者に好まれている状況を踏まえ、スポーツ車「マスタング」と来年発売予定のクロスオーバー車
    「フォーカス・アクティブ」の2種類に絞る。

    一方、中型の「フュージョン」や大型の「トーラス」といったセダンの次世代モデルには投資しないという。

    フォードは2017年の税引き前利益が前年の103億ドルから84億ドルに減少。投資家から
    製品ラインナップ改善と利益率引き上げを強く迫られていた。

    同日発表した第1・四半期決算は、純利益が前年同期の16億ドルから17億4000万ドルに増加。
    1株利益は0.43ドルで、アナリスト予想の0.41ドルを超えた。

    ただ調整後の税引き前利益率は6.4%から5.2%に低下した。


    【フォード、北米でセダン販売から撤退 一層の経費圧縮へ】の続きを読む

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    1: 2018/04/22(日) 21:27:16.29 ID:CAP_USER9

    米国オクラホマ州のコーチビルダー、クラシック・リクリエーションズ(CR)は、シェルビーから認可を受けてクラシックなシェルビー・マスタングのボディに現代の駆動系やシャシーを組み合わせた復刻モデルを作り続けている。そのCRが今度はフォードから正式に認可を受け、1969~1970年スタイルのモデルを新たに製作すると発表した。今回復刻生産されるのはフォード「マスタング BOSS 302」、「マスタング BOSS 429」、「マスタング マック1」の3車種。これらもシェルビー・マスタングと同様、単なるレプリカではなく、メーカーから"継続生産車"(continuation cars)の認定を受ける。

    これらのクルマはいずれも1969~1970年に生産されたオリジナルのボディか、あるいはフォードからライセンスを受けて再生産されている新品のボディシェルを使い、電子制御を導入した最新型のエンジンが搭載される。BOSS 302は、2018年型フォード「マスタング GT」に搭載されている302キュービック・インチ(5.0リッター)32バルブの「コヨーテ」V8エンジンか、または363キュービック・インチ(6.0リッター)にストロークアップしたエンジンから選べる。マック1ではCRが提供可能なあらゆるエンジンを選択することができ、新型2.3リッター直列4気筒ターボ「エコブースト」エンジンも含まれるそうだ。BOSS 429はカスタムメイドの7.0リッターV8に最新のバルブトレインや燃料噴射装置を組み合わせたものが搭載されるという。

    これらの3台は11月にネバダ州ラスベガスで開催されるSEMAショーでデビュー予定となっている。価格は発表されていないが、関心のある方はCRに直接問い合わせてみてほしい。

    2018年04月22日 11時00分
    https://jp.autoblog.com/2018/04/21/ford-mustang-boss-302-429-mach1-classic-recreations/

    マスタング BOSS 302
    no title


    【フォードから認可を受け、1969~70年型「マスタング」の高性能モデル3車種をクラシック・リクリエーションズが復刻生産!】の続きを読む

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    2c099232
    1: 2018/04/01(日) 05:05:12.04 ID:CAP_USER9

    日本に自動車などの市場開放要求
    3/31(土) 21:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180331-00000688-fnn-int

    アメリカ政府は、日本との貿易で、自動車や農業分野での市場開放を求める報告書を公開した。

    USTR(アメリカ通商代表部)は、30日に発表した年次報告書で、日本との2017年の貿易赤字が688億ドルだったと指摘し、さらなる市場開放を求めた。

    具体的には、日本の自動車市場での非関税障壁を批判しているほか、牛肉では、牛の月齢による輸入制限の廃止などを求めている。

    また、中国については、2017年の赤字額が3,752億ドルにのぼったと指摘したうえで、知的財産の侵害などを批判した。

    トランプ政権は先週、鉄鋼・アルミの輸入制限措置を発動していて、日本も対象に含まれている。

    4月中旬に行われる日米首脳会談で、トランプ大統領が、日本に貿易問題での譲歩を強く求めてくる可能性がある。


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