乗り物速報

バイクと車のまとめ

    エコカー

      このエントリーをはてなブックマークに追加 19コメント

    1: 2019/07/12(金) 11:52:52.53 ID:BEc7ngKE9

     初代モデル登場から22年。4代目となった今でも圧倒的な新車販売台数を誇り、街中でも見かけることの多いトヨタ「プリウス」。最近では、交通事故の報道によって、プリウスのユーザーにはシニア層が多いという印象を受ける人もいます。

     なぜ、プリウスはシニア層からの人気が高いのでしょうか。

     プリウスは、トヨタが世界初の量産ハイブリッド専用車として初代モデルが1997年に発売されました。一時期には、年間30万台以上を販売するなど、世代を超えて人気なクルマといえます。
     
     高齢者からの人気がある理由として、一番に挙げられるのが「燃費の良さ」です。4代目となる現行プリウスのエントリーグレード「E」では、39.0㎞/L(JC08モード以下同様)を誇り、プリウス初となる電気式4WDシステム「E-Four」を採用した4WD車も、34.0㎞/Lの低燃費を実現。

     2015年におこなったフルモデルチェンジでTNGAに基づいて新開発された「GA-Cプラットフォーム」を導入したことで、低燃費を実現するだけでなくデザイン性や基本性能も向上させました。

     プリウスのユーザー層や人気の理由について、トヨタ広報部は次のように話します。

    ――プリウスのユーザー層を教えてください。

     具体的なプリウスのユーザー層はお教えできないのですが、プリウスを購入する65歳以上のシニア層は、全体の約36%を占めています。65歳以上の購入比率が高いクルマはプリウスのほかにも存在しますが、65歳以上のクルマの購入台数でいえばプリウスが最多です。

    ――シニア層高齢者に人気の理由はなんでしょうか。

     プリウスはシニア層だけでなく幅広い年齢層に人気があるクルマです。人気の理由としては、「燃費の良さ」「サイズ感」「運転のしやすさ」「一番売れているクルマ」であると考えています。

    ※ ※ ※

     グレード展開は、「E/S/A/Aプレミアム」の4つで構成されています。エントリーモデルのEグレードの価格は251万円からとなっており、カタログ上の燃費は一番良いです。

     トヨタの販売店によると、「燃費だけでなく安全性も重視したいという場合には、AグレードかSグレードに安全装備を追加するというパッケージをおすすめしています」と説明しています。(以下ソースで)


    7/12(金) 7:10配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00157982-kurumans-bus_all
    画像
    no title


    【トヨタ・プリウス、なぜシニア層に人気? ユーザーから圧倒的支持を誇る理由とは】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 25コメント

    K0000287148

    1: 2019/06/08(土) 22:35:33.388 ID:h6Co812h0

    今のプリウスと違って奇抜じゃないし中広いし


    【でも実際プリウスaってめっちゃいい車じゃね? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 9コメント

    img_44e0ee0e479d513084c5e92375477e4e184355

    1: 2019/06/01(土) 20:34:38.55 ID:L6LSZT9o9

    環境性能と損得勘定のどちらを選ぶか

     一般的にハイブリッド車は、ノーマルエンジン車に比べて燃費性能が優れる。しかし、車両価格はハイブリッド車の方が高い。そもそもハイブリッド車の目的は、二酸化炭素の排出量や化石燃料の使用量を抑えることで、お金の節約ではない。損得にかかわらず、燃料消費を抑えるのが本筋だが、現実的にクルマを買う時は損得勘定も大切だ。

     そこでハイブリッド車とノーマルエンジン車の価格差を、燃料代の差額で取り戻すには、どのくらいの距離を走る必要があるのか代表車種2モデルで計算してみたい。

    ハイブリッドが価格差を埋めるには12万km必要

     まず、トヨタ・カローラフィールダーを取り上げる。ノーマルエンジンを搭載する1.5G・W×B(217万800円)とハイブリッドG・W×B(253万6920円)を比べると、排気量や装備面の内容もほぼ同じだ。

     燃費は、ノーマルエンジンのJC08モード燃費はリッターあたり23km(以下km/L)、ハイブリッドは34.4km/L。実用燃費がJC08モードの85%、レギュラーガソリン価格が1L当たり150円で計算すると、1kmの走行に要するガソリン代はノーマルエンジンが7.6円、ハイブリッドは5.1円だ。つまりハイブリッドは1km当たり2.5円安い。

    以下ソースで読んで
    6/1(土) 19:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190601-00010004-amweb-bus_all


    【【自動車、あなたは環境派?】ハイブリッド車とガソリン車はどちらがオトク? 燃費&価格で比較】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 104コメント

    p1

    1: 2019/05/24(金) 09:14:12.99 0

    最初プリウスかよつまんねえな
    とか思ったがこの変なエネルギーメーターみたいなの面白いな

    しかしリッター24とかこれ満タンで1000km走るのかよ
    しかも町のりで
    信者になりそう


    【代車でプリウス乗ってるけど燃費が凄すぎる!リッター24kmwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 62コメント

    1: 2019/05/20(月) 05:30:08.25 ID:jrcpOSQk0

    インサイト(ホンダ)
    4月販売台数802台
    no title


    no title


    no title



    プリウス(トヨタ)
    4月販売台数11,059台
    no title


    no title


    no title


    【ホンダ「新型インサイトかっこいいからプリウスより売れるやろなぁww」←結果wwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ