乗り物速報

バイクと車のまとめ

    エコカー

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    leaf

    1: 2018/10/18(木) 01:38:17.09 0

    https://www.youtube.com/watch?v=zv06YevTMTc#t=8m00s


    日産の電気スタンド
    月々2000円で充電し放題
    月々1000円払って30分充電500円課金らしい


    【電気自動車の給電動画見てるけど値段は安いけど1回30分は長いね】の続きを読む

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    1: 2018/10/16(火) 21:01:33.76 ID:fiSzf22q0

    現行型プリウス(ZVW50、ZVW51、ZVW55)発売から早くも3年が経過するタイミングとなっている。
    2018年12月17日には、ビッグマイナーモデルチェンジに相当する改良モデルの導入が計画されており、これによりプリウスは後期型へ移行する。
    Sグレードに設定されていたニッケル水素バッテリー搭載モデルは廃止となり、後期型プリウスは全車リチウムイオンバッテリーが採用される見込みとなっている。
    フェイスリフトも実施され、プリウスPHVの影響を受けたスポーティな顔つきとなる。

    https://car-research.jp/tag/prius
    (写真は現行プリウス)
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    【トヨタ・プリウス後期型はニッケル水素バッテリー廃止へ、12月マイチェン】の続きを読む

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    driving-pic

    1: 2018/10/11(木) 20:02:26.63 ID:LPHsX0Of0

    どう考えても富裕層しか買えないだろ


    【プリウスとかいう300万超えるのに大衆車扱いされてる車wwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2018/10/04(木) 19:10:56.55 ID:sWptR5dC0 

    ホンダは10月4日、2018年冬に発売予定の新型ハイブリッド車『インサイト』をホームページで先行公開した。

    3代目となる新型インサイトは、クルマとしての基本価値を磨き、走り、デザイン、安全性能、すべてにおいて上質を追求したミドルセダンとして登場する。
    パワートレーンは、コンパクトながら2モーターならではの力強く滑らかな加速を実現するハイブリッドシステム
    「スポーツハイブリッド i-MMD」を1.5リットル DOHC i-VTECエンジンと組み合わせ、上質な走りと燃費性能を両立。
    また安全運転支援システム「ホンダ センシング」を全タイプで標準装備する。

    日本仕様の装備としては、フロントグリルを専用デザインとしたほか、トランクスポイラーを追加。
    走りの面でも独自のチューニングを施し、国内ユーザーのニーズに応える仕上がりを目指したという。

    ホンダでは今後、ホームページで新型インサイトに関する情報を順次公開していく。

    https://response.jp/article/2018/10/04/314699.html
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    【ホンダ 新型インサイトを先行公開】の続きを読む

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    1: 2018/09/20(木) 07:54:59.20 ID:2xDBkvJo0● BE:842343564-2BP(2000)

    燃費リッター291キロ 高校エコカー部、見た目も追求
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000010-asahi-soci

    ガソリン1リットルで走れる距離は、何と291キロ。佐賀市高木瀬西3丁目の私立北陵高エコカー部が、燃費を競う九州大会の2人乗りで優勝した。燃費が悪くなるのは分かったうえで、見た目にこだわった「格好良さ」でも最優秀に輝いた。

    【写真】車輪は自転車のホイールに専用のタイヤ。ハンドルはバイクのものを活用している

     作ったのは黄色いスポーツカー。でも普通の車とは違い、長さ2・9メートル弱、幅1・2メートル、高さも0・7メートル余りしかない。

     タイヤも自転車を思わせるほど小さく細い。実際、後輪ブレーキは自転車の前ブレーキで、後輪を駆動するチェーンも自転車のもの。エンジンは、使わなくなった50ccバイクから取り外し改良。ハンドルもバイクのものだ。

     軽量化のため、車体は繊維強化プラスチック(FRP)。厚いところでも1ミリほどしかなく、骨組みは細い鉄にした。

     顧問の石橋祐史教諭(40)らによると、作り始めたのは2014年春で、今年8月に熊本県であった「Hondaエコマイレッジチャレンジ九州大会」に挑戦。5チームが参加した2人乗りクラスで、コースを3周、計約7キロを走って競い、北陵高は燃費291・247キロを記録して優勝した。

     主催者によると、今年で第34回となった九州大会で、2人乗りでは最もいい記録。14年に同部が別の車で作った267・691キロも更新した。単純比較はできないが、燃費がいい市販車の代表的車種、トヨタ「プリウス」の燃費は最長40キロほどだ。

     ドライバーの技術も成績を左右する。

     16分40秒弱という制限時間があるため、燃費を気にして、ゆっくり走ってばかりはいられない。

     運転した2年の福井優太さん(16)は、上りや下りといった状況に合わせアクセルのかけ方を工夫。助手席に座った3年で部長の松本真吾さん(18)と走り方を話し合いながらゴールをめざした。部員7人のうち残る1年の5人はコース脇でボードを示し助言した。

     燃費向上には、車は風の抵抗を減らす流線形、卵形の方がいいが、あえて格好良さも追求。1人乗りも含め大会参加34チームの中で「グッドデザイン賞」にも輝いた。

     もう1人の顧問、大坪和之教諭(59)は、歴代部員たちが積み重ねてきた工夫の結果とたたえる。優勝ドライバーとなった福井さんは「燃費300キロをめざしたい」と、さらに工夫を重ねて記録更新を狙っている。(祝迫勝之)
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    【【画像】リッター291kmのエコカーがこちらwwwwwwww】の続きを読む

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