乗り物速報

バイクと車のまとめ

    カワサキ

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    1: 2018/12/05(水) 17:57:15.646 ID:jSx/Whgnd

    俺「え?ニンジャってたくさんあるからさ、排気量はどのくらい?」
    女「わかんない」
    俺「…」
    女「あー欲しいなー、免許取ろっかなー」
    なんなん?


    【女「ニンジャってバイクに一目惚れしたから欲しいんだよね」俺「へー、どのニンジャ?」女「わかんない」】の続きを読む

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    pview2

    1: 2018/11/18(日) 15:48:01.76 ID:EnztQrjvp

    ったがさっき先輩が買ったニンジャ1000の後ろに乗って悲しくなったやで


    【ニンジャ250買ってツーリング三昧で幸せの絶頂やwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/11/17(土) 23:30:53.66 ID:yhboHSa/0

    かっこE
    no title

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    【【画像】ninja250とかいうバイクwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/11/07(水) 23:51:17.83 ID:yMGGpiXp0

    川崎重工(カワサキ)は11月6日、イタリアで開幕した「ミラノモーターサイクルショー(EICMA)2018」において、『W800 STREET』と
    『W800 CAFE』をワールドプレミアした。
    カワサキは1966年、ブランド初の大排気量4ストロークマシンとして、『W1』を発表した。W1は発売当時、日本で最大の排気量と最大級の
    力を実現したビッグバイクだった。W1は、カワサキが大排気量モーターサイクルのメーカーとして第一歩を踏み出すきっかけとなったモデル。
    このW1が1973年に発売された『Z1』をはじめ、初代Ninjaの『GPz900R』、『ZZR1100』、『Ninja H2/H2R』といった
    カワサキを代表する4ストロークマシンの誕生につながった。EICMA2018でワールドプレミアされたW800 STREETとW800 CAFEは、50年にわたる「W」ブランドの伝統を受け継ぐレトロモデルとなる。
    空冷エンジンのほか、360度クランクの特性を生かした鼓動感のあるエキゾーストサウンド、レトロなダブルクレードルフレーム、
    18インチホイールの採用などにより、1960年代のビッグバイクが持つルックスとフィーリングを追求し、オリジナルのW1のイメージを表現した。
    W800 STREETには、ブラック塗装のエンジン、アップライトスタイルのハンドルバー、タックロールシートを装備した。W800 CAFEには、
    フロントカウル、ローポジションハンドル、シングルシート風デザインのカフェシートを装備し、カフェレーサースタイルを追求する。
    両モデルには、排気量773ccの空冷4ストロークエンジンを搭載する。低中速回転域における力強いトルクと、独特の鼓動感を追求した。
    また、O2センサーの追加や触媒容量の変更により、欧州の排出ガス規制のユーロ4規制に適合している。

    no title

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000001-rps-ent


    【W800 CAFE(カフェ)とW800 STREET(ストリート)がLEDライトで復活】の続きを読む

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    688743

    1: 2018/10/30(火) 23:12:14.99 ID:CAP_USER9

    110年超の歴史、川崎重工が鉄道事業撤退視野

    10/30(火) 21:29配信
    読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00050144-yom-bus_all

     川崎重工業は30日、新幹線の台車枠で亀裂が見つかるなどトラブルが続いている鉄道車両事業について、撤退も視野に見直しを進める方針を明らかにした。同日発表した2018年9月中間連結決算では、鉄道車両事業だけで85億円の損失計上を迫られており、自力で再建できるかどうかを今年度中に判断するとしている。

     金花芳則社長をトップとする「車両事業再建委員会」を10月上旬に設置した。航空宇宙など他部門から人員を派遣するなどして、事業の採算性を見極める。自力再建が難しい場合、他社との協業なども検討するという。

     川崎重工の鉄道車両事業は110年を超える歴史を持つ。1964年の東海道新幹線の開通当初から新幹線車両を製造している。


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