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バイクと車のまとめ

    カワサキ

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    1: 2017/09/16(土) 09:24:44.73 ID:CAP_USER

    昨年から話題になっていたカワサキ「Z900RS」だが、つい先頃ティザー動画も公開されるなど、いよいよその姿が明らかになってきた。

    正式発表は10月25日から開催される東京モーターショーで行われるとのことだが、手元にある情報からその実像を探ってみた。

    Z1を彷彿させる正統派スタイル

    ティザーの30秒ほどの短い映像からも、じっくり見直すといろいろな情報が読み取れる。冒頭のパーティで映し出させれるのはまさしくかつてのZ1(Z900)である。

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    ▲ティザー動画より

    金髪を風になびかせて颯爽と走る女性ライダーの姿は新たな時代とエレガンスの象徴だ。つまり、現代の「Z」はもはや”男カワサキ”だけのものではないことを示唆している。

    ガードレール越しにチラッと現れるシルエットからは、往年のZ1を彷彿させる正統派ネイキッドの姿カタチが透けて見える。

    エンジンのシリンダーにはフィンが切ってあるが、大きなラジエターを装備しているのでエンジンは水冷のはず。滑らかなラインを描くフューエルタンクにはZ1でも人気だった火の玉カラーが再現されている。

    続くガソリンスタンドのシーンでは、クロームメッキのリムに収まる丸目1灯のヘッドライトや砲弾型2連メーター、薄型のZ1タイプミラー、別体式リザーバータンクなど旧Zの面影を残しつつも、灯火類はウインカーも含めてLED化されるなど現代的な装備であることをうかがわせる。

    フロントフォークも径の太さと構造からおそらく倒立タイプ、ということはリヤサスもおそらく今風のモノショックだろう。

    ベースは現行型Z900か!?

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    ▲Z900

    そこで気になるのがZ900RSのベースとなるマシン。順当に考えれば、Z900RSのベースは輸出モデルの2017年型Z900と考えていいだろう。

    そのZ900とは2016年のEICMA・ミラノショーで発表されたブランニューモデルのこと。「凄み」をキーワードに、エキサイティングな乗り味と斬新なスタイリングを求めたZシリーズの最新版である。


    【カワサキから新型「Z900RS」が登場 往年の名車Z1を現代の技術で再現か!?】の続きを読む

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    003
    1: 2017/07/31(月) 09:36:06.649 ID:IF43IvdR0

    R1が最強とまた証明されてしまったよね


    【HONDA「2000万円のスーパーバイク発売!」カワサキ「300馬力スーチャー付きモンスターバイク!」←でも8耐ヤマハに負けたよね】の続きを読む

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    1: 2017/07/10(月) 21:00:02.52 ID:8xbct5Bo0 

     ロシア最大級の産業総合博覧会「イノプロム」が10日、中部エカテリンブルクで開幕した。今年の出展の中心を担う
    パートナー国となった日本の企業が多くブースを構えるジャパン・パビリオンを、世耕弘成経済産業相とロシアの
    プーチン大統領が視察した。.

     イノプロムはロシア産業の生産性向上などに貢献できる製品や技術を紹介し、ビジネスの交流促進を図るのが目的で、
    8回目の今年は17カ国の640社・団体が出展。うち日本は168社・団体が参加し、日本側によると昨年12月に日ロ首脳が
    合意した8項目の経済協力の、具体化の一環という。今月13日まで。.

     プーチン氏は立ち寄った川崎重工業のブースで村山滋会長から時速400キロを出せるオートバイの説明を受けると、
    「昔、川崎のバイクに乗っていた。でもそんなにスピードを出す必要はない」とにこやかに応じた。ほかにトヨタ自動車や、
    工作機械大手オークマなどのブースでも足を止めた。(共同).
    http://www.sankei.com/photo/daily/news/170710/dly1707100023-n1.html


    【プーチン大統領「昔、カワサキのバイクに乗っていた」 川崎重工会長に語る】の続きを読む

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    1: 2017/07/03(月) 15:12:04.10 ID:CAP_USER9

    7/3(月) 14:29配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000069-jij-soci
     川崎重工業は3日、「ニンジャ250R」などオートバイ3車種の燃料ポンプに不具合があるとして、
    2008年1月~16年12月に製造された計2万9063台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     海外で販売された対象車は6万6000台余りで、同様の措置を取る。

     国交省によると、他2車種は「KLX250」「D―TRACKERX」。燃料ポンプの部品が早期に摩耗し、
    エンジンがかからなくなる恐れがある。国内で12件のトラブルが報告されている。 


    【カワサキ、2万9000台リコール=ニンジャなど3車種―国交省】の続きを読む

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    1: 2017/05/19(金) 12:34:46.29 ID:026V7Sk/d

    Kawasaki launches Z1000, Z1000R Edition in India; prices start at Rs 14.4 lakh


    Kawasaki launched the 2017 Z1000 and Z1000R Edition in India with a starting price of Rs 14.49 lakh (ex showroom, New Delhi) and Rs 15.49 lakh (ex showroom,
    New Delhi) respectively. The new Z1000 is Kawasaki's flagship model and is one of the most popular naked sportsbike in Japan.
    The new Kawasaki Z1000 gets a revised ECU setting for a smoother power delivery and the BS-IV engine delivers a cleaner emission.
    Kawasaki has commenced with the sales for the new Z1000, Z1000R Edition in India.
    http://indiatoday.intoday.in/auto/story/kawasaki-launches-z1000-z1000r-edition-in-india-prices-start-at-rs-14-4-lakh/1/936670.html

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