乗り物速報

バイクと車のまとめ

    カワサキ

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    1: 2019/05/24(金) 11:58:21.65 ID:awAOKYIV9

    名車のバイク「Z1-R」復活に挑戦 加古川の工業高生

     東播工業高校(兵庫県加古川市東神吉町神吉)の生徒たちが、動かなくなった川崎重工業(神戸市中央区)のバイク「Z1-R」の修理に挑戦している。製造開始から40年以上を経た今も世界中のライダーに乗り継がれている名車とあって、生徒たちは「自分たちの手で走れるようにしたい」と意気込んでいる。

     Z1-Rは、北米や欧州で大ヒットした初代「Z1」に始まる「Zシリーズ」のバイクの一つ。現在も根強いファンがいるが、実際に動くバイクは少なく、状態の良い中古車は高値で取引されている。

     取り組むのは、同校で自動車整備などを学ぶ部活動「M-TECH(エム テック)」の1~3年生。同部は昨年、三輪自動車「ミゼット」を修理して復活させた経験がある。新聞記事で生徒らの取り組みを知った川重明石工場(明石市)から「古いバイクも修理してみませんか」と提案があったという。

     同社から貸し出されたバイクは米国で使われていたとみられる。なくなっている部品もあり、エンジンは全く始動しない。同部顧問の山内拓男教諭は「製造から年月がたっているので、走れるようになるかどうかは、分解してみないと分からない」とする。

     部長の機械科3年香川翔さん(17)は「すごく人気のあったバイクということは知っていた。エンジンの部品などが今の製品とどう違うのか、実際に見るのが楽しみ」と話していた。(切貫滋巨)

    カワサキ「Z1-R」の修理に挑む「M-TECH」の部員ら=東播工業高校
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    https://www.kobe-np.co.jp/news/touban/201905/0012358995.shtml
    2019/5/24 05:30神戸新聞NEXT


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    1: 2019/05/17(金) 21:36:39.336 ID:yL6rmM720

    ZRXかっこいいな


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    1: 2019/04/22(月) 16:52:20.29 ID:s5a5mO4P9

    4/22(月) 16:44配信 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000121-kyodonews-bus_all
     川崎重工業は22日、「ニンジャ250」などオートバイ計22車種2万460台(2013年5月~19年3月生産)をリコールすると、国土交通省に届け出た。ヘッドライトが照らす方向が不適切になる恐れがある。これまでに不具合や事故は報告されていない。

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    1: 2019/03/28(木) 18:48:02.02 ID:CAP_USER

    ■とにかく敵に見つからないために目立つものはすべて隠す!

    ●陸上自衛隊 偵察用オートバイ
    大阪モーターサイクルショーで、シブ~いバイクを発見。カワサキのKLX250ですが、全身をオリーブドラブで塗装され、メーカー名も目立たないように黒になっています。ずいぶんツウ好みなカスタムだと思ったら、なんと陸上自衛隊の偵察用オートバイでした!

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    塗装のほかに特徴的なのは、無線機用のラックが追加されていること。車体後部には無線機本体、ハンドル右側には操作用のモニター、ハンドル左側には送信するためのスイッチがそれぞれ搭載されるそうです。
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    こちらは、訓練時の仕様です。ミラーやウインカーなど、保安部品はすべて取り外されます。

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    フロントフェンダーには自衛隊車両の証である白い「桜」の紋章が入っているのですが、これも訓練時には目立たないようカバーをかけて隠されます。「メーターもカバーをかけるのですか?」とお聞きしたところ、メーターは状況に応じて消灯できるようになっている、と教えてくれました。

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    また、車体後部のゴムチューブは、草木などを刺して車体の形を分からないようにするためのものだとか。ちなみに、エンジンは無改造です。

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    隊員の方にお話を聞いてみましたが、偵察用オートバイに乗りたいと希望を出しても、実現するかどうかは腕次第、とのこと。訓練は、悪路での操縦練習がメインですが、装備類のせいで車重が重くなっているため、操るのは簡単ではないそうです。また、偵察任務の際には敵と遭遇する事態も想定されるため、手放しで小銃を構えながら走行したり、バイクを横に倒して盾にすることもあるのだとか。

    こうした特殊なバイクを見ることができるのも、モーターサイクルショーの楽しみの一つですね。

    (長野達郎)

    https://clicccar.com/2019/03/28/727977/


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    1: 2019/03/11(月) 10:23:06.18 ID:qP80WDRX

    近年、クルマの世界では過去の名車のパーツ再生産や、公式リビルド・レストアの文化が開花していますが、バイクの世界にもそのビッグウェーブがやってくるのかも。
    この秋からカワサキは、Z1/Z2用シリンダーヘッド(エンジンのパーツの1つ)の受注を開始するというのですから。

    当時の金型をそのまま使うのかなと思いきや、図面を元に現代的な製造技術・製造法を用いて作るのだそうな。も、もしかして...アルミ製?

    まずは1000個をめどとして再生産に取り組み、反響次第では増産もありえるとか。また他の車種のパーツ再生産の可能性もあるみたいですよ。

    https://www.gizmodo.jp/2019/03/kawasaki-z1-z2-cylinder-heads-reproduction.html


    【カワサキの名車Z1/Z2のシリンダーヘッドが再生産 まずは1000台分】の続きを読む

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