乗り物速報

バイクと車のまとめ

    カワサキ

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    1: 2019/08/13(火) 19:53:41.11 ID:A4+fB/Zk0

    【【動画】カワサキのバイク、Ninja H2Rが速すぎる F1カーをも凌駕】の続きを読む

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    1: 2019/08/03(土) 08:41:00.99 ID:vSu+6Oju0

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    2: 2019/08/03(土) 08:41:13.23 ID:vSu+6Oju0

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    3: 2019/08/03(土) 08:41:25.73 ID:vSu+6Oju0

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    【【画像】カワサキか2020年モデルのNinja250を発表 19年モデルで消えたライムグリーンを復活へ】の続きを読む

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    1: 2019/08/01(木) 17:57:43.45 ID:1EbsRBqe9

     カワサキのモデルラインナップのなかで、2016年型で最終となった「KLX250 Final Edition」以降しばらく不在となっていた、公道走行可能なオフロードモデルが新たに加わりました。

    「KLX230」は、2019年5月にインドネシア市場へ導入され、日本では10月15日より販売と発表されました。

     エンジンとフレームは新設計され、燃料タンクを囲うように配されたペリメターフレームはオフロードライディングでの操縦安定性を実現し、搭載される排気量232ccの空冷4ストローク単気筒エンジンは低中回転域から力強いトルクを生み出し、シンプルな構造で高い信頼性を実現しています。

     アルミニウム製のリムを採用したホイールは、フロント21インチ、リア18インチとなり、サスペンションストロークはフロント220mm、リア223mm、最低地上高は265mmを確保。車両重量134kg、シート高885mmとし、オフロード走行でのライダーの自由度を高める、KXシリーズ同様のフラットシートデザインなど、扱いやすさを狙った設計が特徴となっています。

     ちなみに、ヤマハ「セロー250」は車両重量133kg、ホンダ「CRF250L ローダウン仕様」は143kgで、いずれもシート高は830mmです。

     また、オフロードでもオンロードでも、ライダーの安心をサポートする装備としてカワサキ初となる「デュアルパーパスABS」を採用しています。

     アクセサリーも豊富に揃えられ、ETC2.0車載器キット(取付には別途リアキャリアが必要)、リアキャリア、ハンドガード、スキッドプレート、ハンドルバーパッド(KLXロゴ)、ファットバーハンドル、ブラックアルマイトリム、フレームカバーなどから選択が可能です。

     日本で販売される「KLX230」ですが、インドネシア仕様との違いはあるのでしょうか? 株式会社カワサキモータースジャパン マーケティング部 広報グループ担当者にうかがいました。

    「日本の仕様でいいますと、まずABSが標準装備となっています。ほかに細かいところでは、ヘルメットロックも標準で装備します。またウインカーも異なりまして、写真では丸形、オレンジ色のレンズですが、日本仕様ではやや尖った形状で、レンズはクリアになります」

    ※ ※ ※

     カワサキ「KLX230」(2020年型)の価格(税込)は48万6000円です。カラーバリエーションは「ライムグリーン」と「エボニー」の2種類となります。



    8/1(木) 11:01配信 バイクのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00010002-bikeno-bus_all
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    【カワサキのオフ車が復活 KLX230を10月に発売開始 19馬力 価格は48万6千円】の続きを読む

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    1: 2019/07/29(月) 21:39:36.62 ID:wn4idyVF9

     カワサキモータースジャパン(兵庫県明石市)は、「Z900RS CAFE」を2019年8月1日に発売する。

    ■エンジンはカワサキ伝統の並列4気筒

     「Z900RS」と共に高い人気を誇るカフェレーサースタイルモデル。始動した瞬間からライダーを昂らせるエキゾーストサウンド、滑らかに加速するエンジン、自然なハンドリングなど、すべてにおいて感性とリンクするライディングフィールを提供してくれると、発表資料には書かれている。外観はよりスポーティーな雰囲気をアップさせたカフェレーサースタイルで、フロントカウルやローポジションハンドル、専用シートを装備している。

     車体のデザインは専用のカラーとグラフィックを採用。Z1からインスピレーションを受けたというティアドロップフューエルタンクやエンジンカバー、テールカウル、ホイール、ボルトに至るまで随所にこだわりを散りばめた。さらに、エンジンはカワサキ伝統の並列4気筒を搭載し、低中回転域でのトルクを重視した特性でパワーと扱いやすさを高次元で両立。ストリートを悠然と走るのはもちろん、ツーリングやスポーツ走行など様々なシーンでレトロモダンな魅力を体感できるという。ヴィンテージライムグリーン×エボニーとファントムブルーの2色をラインアップした。

     価格は136万800円(税込)。

    2019/7/29 14:30
    https://www.j-cast.com/trend/2019/07/29363062.html

    Z900RS CAFE
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    【「レトロモダン」なカフェレーサースタイルモデル 「Z900RS CAFE」2色で】の続きを読む

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    36: 2019/07/28(日) 19:22:53.91 ID:+UvXqjb2d

    勝ったな


    【【鈴鹿8耐】 カワサキ26年ぶり優勝を見守るスレ】の続きを読む

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