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    ガソリン

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    1: 2019/02/15(金) 11:03:49.70 ID:jQXjpb0T0● 

    なぜ後を絶たない? 「燃料の入れ間違いトラブル」が1ヶ月で約400件も発生
    2/15(金) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00010001-kurumans-bus_all

    「燃料の入れ間違い」には要注意!


    普段、乗り慣れないクルマに乗った際、給油時に「このクルマはレギュラー? ハイオク?」と悩むことがあります。
    同じガソリンなら出力低下などで済みますが、ガソリン車に軽油を入れてしまった場合などは最悪の場合、エンジンが壊れるなど思わぬトラブルとなってしまいます。燃料の入れ間違いを避けるにはどのようなことに気をつければ良いのでしょうか。

    給油時に気をつけたいポイントを画像で見る

     ガソリン車に軽油を入れた場合、 最初の症状としてエンジン出力が低下し、加速が鈍くなります。 そのまま走り続けてエンジンへ供給される燃料が100%軽油だけになると、 黒い排気ガスが出てやがてエンジンが停止してしまいます。

     また、ディーゼル車にガソリンを入れた場合では、ガソリン車と同様にエンジン出力が低下していくとともに、アイドリングが不安定となり、排気ガスは白くなってきます。

     万が一、燃料を入れ間違えした場合は、クルマを走らせず燃料を抜き取り、正しい燃料を入れなおすことが必要となります。
    実際に燃料の入れ間違えがどのくらい発生しているのか、ロードサービスなどを行っているJAFによると、2018年12月1日から31日の1ヶ月間に、「燃料を入れ間違えた」と要請があった件数は、全国で390件あったといいます。
    そのうち「一般道」では373件、「高速道」では17件とのことです。

     ちなみに、JAFに救援依頼要請をした人たちの多くは、 「会社のクルマや代車などで、自分の車ではなかった」「うっかり間違えてしまった」「軽自動車は軽油だと思った」といった 勘違いや思い込みにより、入れ間違いトラブルに繋がっているようです。

    「燃料を入れ間違えした場合、噴射ノズルや燃料ポンプの交換が必要になる可能性も。軽油とガソリンの混合比によっては、入れ間違い後の症状に差がありエンジン始動が不可能になる場合もあります」(JAF)と説明します。

     有人のガソリンスタンドでは、スタッフが給油を行ってくれるため、「入れ間違い行為」は起こりにくいですが、セルフ式ではどのような対策が取られているのでしょうか。




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    【【悲報】軽自動車には経済的な軽油!→年間400件】の続きを読む

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    1: 2019/02/11(月) 20:29:45.101 ID:dj0ntxmWd

    ガソリンごときで1万超えてワロタ……
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    【【悲報】俺くん、納車後の初給油で絶望するwwwwwwwwwwwwww(画像あり)】の続きを読む

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    1: 2019/02/11(月) 04:59:31.44 ID:CAP_USER

    石油元売り最大手のJXTGエネルギーは脱石油依存を加速させる。大田勝幸社長は日本経済新聞の取材に、2040年に国内のガソリン需要が半減する恐れがあると指摘。自社の電気の契約者数を早期に現在の倍の100万件に増やすほか、洋上風力など再生可能エネルギーで国内外の企業との提携を急ぐ方針を語った。大田社長との一問一答は次の通り。

    ――4月に出光興産と昭和シェル石油が経営統合し、JXTGに次ぐ規模になりま…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41129380Z00C19A2EA5000/


    【「2040年にガソリン需要半減」 JXTGエネ社長】の続きを読む

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    1: 2019/02/02(土) 06:58:06.33 ID:5dmIUQg50● 

    ガソリンスタンドは、1994年のピーク時には約6万件であったが、
    現在は約3万件と半減し、さらに減り続けている。

    要因は行政の政策などいろいろあるのだが、
    『車の燃費が良くなった』こと、『車の走行距離が少なくなった』こと、
    『車の台数が激減した』ことなどが考えられている。
    『景気の後退』と『安全性を高める』政策などが背景にあり、
    カーシェアやEVなどが普及してくると、
    数が減りすぎて、もはや遠くに出かけることが出来なくなることや、
    夜間の走行が難しくなったりすることが懸念される。
    山間部では、ガソリンスタンドまでの距離が
    実用にならないほど遠くになってきている。
    また、コストダウンなどの狙いからセルフスタンドが増えているが、
    すでに約1万件、ガソリンスタンド全体の1/3ほどになってきている。

    家庭でも充電できえる
    EV電気自動車の普及が加速

    現在、急速に実用化を目指している「全固体電池」が実用化されると、
    EVの実用性能は一気に上がることとなり、価格次第で普及が進むかもしれない。
    しかし、その一方で、ガソリンスタンドの閉鎖はさらに加速することが考えられ、
    EV・PHEVとガソリン車・HVとの入れ替わり時の混乱がないように考えてほしいものだ。
    幸いEVは家庭で充電できるメリットがあり、
    全固体電池などで電池の性能が大幅に上がれば、
    一気にガソリン車にとって代われる可能性がある。
    急速充電スタンドも、設置費用がガソリンスタンドに比べて格安であるので、
    急速に普及するであろう。
    コンビニとのコラボが、日本では大きな可能性を示している。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/15177390/


    【【悲報】ガソリンスタンド ピーク時の6万件から半減していた】の続きを読む

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    1: 2019/02/01(金) 18:31:42.75 ID:WvUytHzk9

    三重県四日市市のガソリンスタンドが、ガソリンの混入した疑いのある灯油を販売していたことがわかり、回収を呼び掛けています。

    四日市市消防本部によりますと、ガソリンが混入した疑いのある灯油を販売したのは、四日市市昌栄町のガソリンスタンド「林興業浜田給油所」です。

    1日までにおよそ70人が購入したということで、問題の灯油をそのまま使用すると火災の危険があり、浜田給油所は回収を呼びかけています。

    林興業・林浩一社長:
    「お客さまに迷惑をかけたことに対しても心からお詫びさせてもらいたいと思います。(タンクローリーが)前におろした所のガソリンが、若干配管の中に残っていて、最初に灯油を荷降ろしした時にガソリンと混ざったのではないか」

    消防本部はタンクローリーが灯油を供給した1月23日に混入したとみていますが、念のためこれ以前に購入した灯油も使用しないよう呼びかけています。
    (最終更新:2019/02/01 17:55)

    http://tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=73813&date=20190201


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