乗り物速報

バイクと車のまとめ

    コンセプトカー

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    1: 2017/11/10(金) 20:37:47.82 ID:lpOZB95/0 

     ホンダ スポーツ ビジョン グランツーリスモは、ホンダ伝統のDOHC-VTECを採用して最高出力410PS/7500rpmを
    発生する直列4気筒2.0リッターターボエンジンをミッドシップに搭載して、トランスミッションは8速DCTを組み合わせる。
    ボディにはカーボンを多用して重量は899kgを達成するという。

     空力については、コンピューターシミュレーションのほか原寸大モデルを使った風洞テストも行ない、
    実車と変わらない開発を行なったという。これによりボディ、アンダーフロアをはじめ、
    室内やエンジンルーム内の流速、排気にいたるまで、理想的な空力性能を達成したとしている。

     同モデルの開発にあたって、ホンダはグローバルにデザインコンペティションを開催。
    コンペではアメリカ・LAのチームが勝者となった。その後のデザインの熟成作業には日米のデザイナーが参画し、
    クォーターモデルはアメリカで、モデリングデータの作成とハードの設定は日本でと、
    多くのデザイナーが楽しみながらこのプロジェクトに参加したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000099-impress-ind
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    【ホンダが400馬力オーバー、900kg未満のミドシップスポーツカーを発表!!】の続きを読む

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    1: 2017/11/07(火) 00:19:53.076 ID:oqDoLjct0

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    実物見たが
    世界一かっこいいんだが…
    フェラーリより価値があるデザインだろ


    【マツダのRXvisionって車結局どうなったん?】の続きを読む

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    1: 2017/11/06(月) 17:06:18.13 ID:2QVsQOmd0 

    FCバスというと聞き慣れない言葉だが、FCV(Fuel Cell Vehicle=燃料電池自動車)のバスと考えればいい。
    ちなみに、FCVとは燃料電池自動車のこと。水素を燃料とし、空気中の酸素と化学反応させることで電気を作り、
    モーターでタイヤを駆動させる。排出するのは蒸気や水だけという究極のエコカーだ。

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    ボディ上部にFUEL CELL BUSと表示し、燃料電池バスだということをアピール。

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    リアのルーフにはLEDの電飾が施され、光が変化していく。

    「SORA」の定員は79人で、座席22人+立席56人+乗務員1人となる。パワートレインとなるモーターの
    最高出力は154PS×2、最大トルクは34.2kgf・m×2。


    また、外部給電システムを搭載しており、最高出力9kW、供給電力量235kWhほどの高出力で大容量の
    電源を供給できる。これは災害時に電源としての利用が可能で、電気を生み出せる燃料電池車の強みだ。
    都内を走るバスの1日の走行距離は150km程度で、それにあわせて「SORA」の航続距離は1回の充填で
    200kmに決定している。

    従来の路線バスとは大きく異なる立体的な造形をしており、特にリアまわりに特徴があり、
    一目でFCバスだというのがわかる。窓の開閉はなく、そのためボディサイドはかぎりなくフラットになり、とてもスマートな印象を受ける。


    展示車両にはホイール部分にカバーが被せられているが、走行時は外されてタイヤが見えるようになる。
    「SORA」はコンセプトモデルだが、2018年には都内を中心に、東京オリンピックに向け累積で100台以上が導入される予定だ。

    http://www.excite.co.jp/News/economy_g/20171105/Toushin_4392.html


    【トヨタ、新型FCV「SORA」発表】の続きを読む

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    1: 2017/10/28(土) 23:30:33.34 ID:CAP_USER9

    http://www.asahi.com/articles/ASKBV4V6QKBVUTPB00V.html
     第45回東京モーターショーが始まり、静岡県内に本社があるスズキ、ヤマハ発動機も出展した。電気自動車(EV)や自動運転技術の開発などで車を取り巻く環境が激変しているが、自社らしさを追求しながら新しい技術や時代に対応しようとしている。

     「先進技術への取り組みと今ある技術の向上の2点を磨き上げる」。スズキの鈴木俊宏社長はプレゼンテーションで強調した。スズキのテーマは「ワクワクを、誰でも、どこへでも」。2020年に創立100周年を迎えるが、次の100年に向けた製品を披露した。

     最も注目を集めたのが、EVのコンパクトSUV(スポーツ用多目的車)。四つの電動モーターや自動運転機能を搭載し、スズキらしい走りとデザインで関心を集めていた。近く売り出す「クロスビー」、広い室内のワゴン「スペーシア」、レトロなバイクも目を引いた。

     トヨタ自動車とEVなどで提携協議を進めているが、同社は「他社との差別化がスズキらしさで、小さい車やインドに強いのもその一例。独自性を磨きながら、トヨタとの提携や新時代への対応を進めたい」としている。

     ヤマ発の注目は四輪車への参入。モーターショーでは13年に街乗り型、15年にスポーツ型を出展し、今年はSUV。遊び心満載の四輪車を披露し、大勢の報道陣が集まっていた。同社は参入について「19年をメドに検討」としているが、柳弘之社長は記者団に「まず欧州市場を考えているが、時期はまだ検討中」と述べるにとどまった。

     四輪車参入は飛躍のチャンスだが、生産や販売のリスクもある。スズキとホンダが二輪から四輪に参入した際は創業家や創業者の決断があったが、ヤマ発は今や同族企業ではない。主要株主にはトヨタが名を連ねており、スズキ同様、トヨタとの関係も将来のカギを握りそうだ。

     ヤマ発はバイクでは、前輪が二つあったり、人工知能を活用して持ち主を認識したり、ロボットが高速運転したりする次世代の製品を多数出展した。

     同ショーの会場は東京ビッグサイト(東京都江東区)で、25、26日に報道内覧会があり、28日から11月5日まで一般公開される。(長谷川智)

    【ヤマハ発動機=クロスハブコンセプト】柳弘之社長(右)が東京モーターショーに出展した3台目の四輪車モデル。活動的で都会的なヤマハファンのための提案という。四輪車事業への参入に注目が集まる
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    【ヤマハ発動機=クロスハブコンセプトの後方】荷台には2台のバイクを積める。車内の座席は運転席を先頭にひし形に4席配置し、スペースを作った
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    【ヤマハ発動機=ナイケン】前輪二輪の大型バイクで、2018年中に販売する予定。市販の前輪二輪バイクはこれまで、小型のスクーターだけだった。変化のある道を安定したスポーツ感覚で走ることができるという
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    【ヤマハ発、SUV試作発表 四輪車参入「時期は検討中」】の続きを読む

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    1: 2017/10/25(水) 11:39:09.06 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車「レクサス」の試作車「LS+ Concept」=25日午前
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    トヨタ自動車は25日、報道陣に先行公開された東京モーターショーで、高度な自動運転技術の実用化を見据えた高級ブランド「レクサス」の試作車「LS+ Concept(エルエス・プラス・コンセプト)」を世界で初めて公開した。

     自動運転のレベルの定義は1~5の5段階ある。試作車は全ての操作をシステムが担うレベル4以上の技術を搭載することを想定。システムが走行中の合流や追い越しを運転者に提案するなどし、快適で安全な走行につながるとしている。

     2020年に高速道路で実現し、20年代前半には一般道でも活用できるよう開発を加速させる。

    配信2017/10/25 11:21
    共同通信
    https://this.kiji.is/295743487314166881


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