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バイクと車のまとめ

    コンセプトカー

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    1: 膝靭帯固め(千葉県) 2013/10/23 07:37:58 ID:JD2lsUqW0
    2011年フランクフルトモーターショーで初公開されたフォード「EVOSコンセプト」はそれまでのフォードのデザインを過去のものにする近未来グローバルデザインで世界の注目を集めました。

    そして今回初スクープに成功した次期マスタングが「EVOSコンセプト」をベースにデザインされていることがわかりました。

    リアは重厚な偽装で隠されていますがフロントのデザインを見れば切れ上がる細長なヘッドライトにアストン風グリルなどコンセプトカーそのものです。
    リアは見える所で判断するならばコンセプトカーほど未来的ではなく実用性重視のデザインとなりそうです。

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    http://clicccar.com/2013/10/22/233721/

    【脱U.S.A! 次期マスタング! 俺「だっせー欧州の車みたい、カマロやコルベットを見習え」】の続きを読む

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    1: 膝靭帯固め(千葉県) 2013/10/23 23:37:02 ID:JD2lsUqW0
    ホンダ、東京モーターショーで「S660 CONCEPT」など4輪車3モデルを世界初公開

    S660 CONCEPT

    「多くの人にスポーツカーの喜びを新提案。」というキーワードで次世代スポーツコンパクトとして開発された「S660 CONCEPT」。軽自動車サイズでミッドシップレイアウトを採用するスポーツカー。
    パワートレーンについて具体的に明言されてはいないが、リアバンパーにデュアルエキゾーストを組み込むインテグレーテッドマフラー、メーターフードに設置されたレブインジケーターなどを備えており、
    前回の東京モーターショーに出品されたEVコンセプトカーの「EV-STER」から路線変更し、より現実的なMRエンジンレイアウトのモデルとなっていると予想される。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20131023_620354.html

    【ホンダS660が最強にかっこよすぎ!!!しかもMR!!絶対に買う!!!】の続きを読む

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    インフィニティ エマージ
    1: 閃光妖術(芋) 2013/10/23 14:40:31 ID:Wt2JX7M70
    日産が東京モーターショーでトヨタ86のライバル車を披露か!? クレイジーなコンセプトも同時に?
    2013年11月22日(金)から開催される2013東京モーターショーに、日産がトヨタのコンパクトスポーツ車、トヨタ86のライバルとなるような
    現実的スポーツモデルなコンセプトカーと、クレイジー「Crazy」なコンセプトカーの2車種を日産が披露することを予定していると、What Car?がリポートしています。

    What Car?によると、そのスタイリングは、フェアレディZ以外の日産の過去のモデルに触発されたものなるとのこと。
    過去に発表されたコンセプトカーでトヨタ86のライバルと言うと、トップ画像の2011年に発表され、日産シルビアや180SXの後継車となるコンセプト?とも言われたエスフロー「Esflow」が、まっさきに思い浮かびます。

    そのコンセプトカーは、今回の東京モーターショーで良い反応を得た場合は生産される可能性もあるとWhat Car?はリポートしていますが、
    現在、日産にはこのクラスのFRプラットフォームが無く、もし可能性があるとすればFFベースのFFハイブリッドという事もありえるのかもしれません。

    実際エスフローは、日産がリーフで培った最先端の技術を駆使して開発され、操縦性、機能性に優れた後輪駆動の2シーターのEVスポーツカーでした。(ただしエスフローはFR)
    それについては、[シルビア後継スポーツモデルの復活はあるのか? FFハイブリッドの可能性]ページをご覧ください

    また、クレイジーなコンセプトカーについてはどのような物であるか、一切わかりませんが非常に気になります(まだ決まっている訳でもない)。
    http://www.j-sd.net/%E6%A5%E7%A3-5/

    【【シルビア来たか?】日産がトヨタ86のライバル車を発表か?】の続きを読む

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    1: 稲妻レッグラリアット(青森県) 2013/10/23 12:57:25 ID:krqJkCnf0
    ホンダ、東京モーターショーに「S660」など出展

    ホンダは23日、軽自動車のスポーツカー「S660」や、軽自動車「N」シリーズ第4弾となる
    「N―WGN(エヌワゴン)」などを、11月23日から一般公開される東京モーターショーに
    出展すると発表した。

    S660は2人乗りのオープンカー。ドライバーを包み込むコックピットのような運転席と
    躍動感を強調した外観が特徴だ。若い世代だけではなく、子育てを終えた夫婦の2台目の
    車としての利用も想定している。商品化の時期や価格など詳細は未定。

    N―WGNは、人気の軽自動車「N―ONE(エヌワン)」「N BOX(エヌボックス)」などに
    続く車種で、11月22日に発売する予定。「ハイトワゴン」と呼ばれる車高がやや高めの
    デザインで、広い車内空間を実現した。

    このほか、2015年に発売を予定する、05年に生産を終了した高級スポーツカー「NSX」の
    後継車の試作車も展示する。
    http://www.sponichi.co.jp/car/news/2013/10/23/kiji/K20131023006863850.html
    ホンダ、S660コンセプトをワールドプレミア

    ホンダS660コンセプトは、“ビート”以来、ホンダが久々に送り出す軽オープンスポーツ。
    流線型のボディに、ドライバーの空間を徹底的に追求したという“スーパーコックピット・
    インテリア”を組み合わせ、スポーティな感覚を味わえるものとした。乗車定員は2名。
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    http://carview.yahoo.co.jp/news/motorshow/193461/

    【ホンダ、軽オープンのスポーツカー「S660」を発表】の続きを読む

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    1: ニールキック(千葉県) 2013/10/12 12:43:07 ID:qnea/Moq0
    ホンダの新型NスポーツのエクステリアデザインはEVスターが基本となる

    Nスポーツとは、ホンダが開発を進めている軽スポーツカー。ビート後継車とも言われてきたが、Nスポーツと車名が明らかになった。「N」はホンダの新世代軽自動車として販売が好調なN-ONEやN-BOXに続くシリーズを意味する。

    Nスポーツのエクステリアデザインは、2011年の東京モーターショーで初公開されたコンセプトカーのEVスターがベースとなる。
    そのフロントデザインを見ると、新型フィットや新型アコードにもその要素が取り込まれているのがわかる。
    このEVスターは最近のホンダ顔のハシリでもあったわけで、ホンダブランドを統一するデザインとしてNスポーツにも取り入れられることになるだろう。

    EVスターはその名の通り電気自動車であったが、市販モデルのNスポーツでは軽自動車規格のガソリンエンジンを搭載することになる。
    N-ONEなどにも搭載されている直3 DOHCターボのS07A型がベースとなり、高回転域を重視したセッティングがなされる。またミッドシップということで、エンジンはシート後方に配置されることになる。

    今後のスケジュールは、来月開催の東京モーターショー2013で市販プロトが発表されることになる。市販時期は2014年の秋頃が目処となるだろう。

    http://car-research.jp/honda/n-sports.html
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