乗り物速報

バイクと車のまとめ

    コンセプトカー

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    1: 2018/03/08(木) 13:22:52.80 ID:CAP_USER9

    日産自動車は3月6日、クロスオーバーEVの「ニッサン IMx KURO」をジュネーブショーで公開した。ベースは東京モーターショーで世界初公開された「IMx」。今回の「IMx KURO」では、SUVテイストを際立たせるデザインにお色直しするとともに、脳波測定によるユニークな運転支援技術「ブレイン トゥ ビークル(B2V)」を搭載している。

    まずデザインでは、タフさや力強さを与えるべくボンネットと連続するグリルレスのフロントフェイスを採用。さらにホイールとトリムをブラック仕上げとし、それに合わせてボディカラーをパールホワイトから深みのあるダークスモーキーグレーに変更している。

    CES2018で発表された「B2V」は、まるでSFのような未来の運転支援技術だ。B2Vではヘッドセットを着用したドライバーの脳波をシステムが解析・判断し車両を制御することによって、よりスムーズでストレスのない思い通りの移動をサポートする。

    たとえばレベル5の完全自動運転下(ステアリングは格納、シートは深くリクライニング)では、脳波からドライバーの違和感を検出した場合、その違和感を消しさる自然な制御の自動運転へとカスタマイズされる。一方、ドライバーが操作するマニュアル運転下では、ドライバーの意思を先回りし、ドライバーが操作を行う0.2秒~0.5秒前にシステムが制御を開始する。もちろん制御はごく自然に行われ、ドライバーがシステムからサポートを受けていることを意識することはないという。

    高出力モーター2基を前後に搭載したツインモーター4WDなどのパワートレインは「IMx」と同様。最高出力320kW(435ps)と最大トルク700Nmを発生し、一充電あたりの走行距離は600km以上を可能にしている。

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    2018.3.7
    carview
    https://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20180307-20103683-carview/1/


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    1: 2018/03/10(土) 11:10:55.67 ID:dHl+RTzQ0 

    ホンダ・アーバンEV ほぼコンセプトどおりで2019年に発売へ

    好評をもって迎えられたホンダ・アーバンEVは来年予約受付が開始され、その生産は2019年後半からとなる。
    今回のジュネーブでも展示されているコンセプト・バージョンが、量産モデルのスタイリングのヒントだ
    。最終的な量産モデルは来年のジュネーブ・モーターショーで発表される。

    コンセプトモデルが好評だったことで、量産モデルのデザインもほぼそのままとなるだろう。
    英国での受付開始について語ったさい、英国ホンダのトップであるデイブ・ホジェッツはこの小型EVのセールスが「素晴らしいものになるだろう」と話している。
    さらに、そのスタイルを越えて、このクルマに対する「ひとびとの本当の評価を示すことになる」とも付け加えている。

    しかし、現時点では量産モデルの詳細についてはほとんど明らかにされておらず、ホジェッツは、このモデルに興味を持つひとびとが、
    どんなクルマにお金を払おうとしているのかを知ることができるよう、「具体的な情報を得ようと必死です」と話している。

    このクルマは欧州市場におけるホンダ初のEVであり、新たなEV専用プラットフォームを与えられることになる。
    そして、今後のホンダ製EVの「テクノロジーとデザインの方向性を示す」モデルでもある。

    アーバンEVのロー&ワイドなプロポーションは、ジャズ(日本名:フィット)よりも100mm短く、その全長は3895mmとなる。
    そして、発売後も他のモデルからセールスを奪うことはないだろうとホンダの内部筋は話す。

    コンセプトモデルでは乗車定員は4人だったが、量産モデルでは5人乗りとなるだろう。

    https://www.autocar.jp/news/2018/03/08/274947/
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    1: 2018/02/20(火) 21:40:36.49 ID:CAP_USER

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    レクサス(トヨタ自動車)は2月20日、2018年ジュネーブモーターショー(プレスデー:3月6日~7日、一般公開日:3月8日~18日)で世界初披露する新型コンパクトクロスオーバー「UX」のティザー画像を公開した。

     公開されたティザー画像は「UX」のリアビューで、一文字に展開するテールライトを確認できる。モデル名の「UX」から、2016年のパリモーターショーで世界初公開された「UX Concept」の量産モデルと見られる。

     詳細は、現地時間3月6日10時(日本時間:3月6日18時)に開始するプレスカンファレンスで発表予定。

     また、レクサスはハイパフォーマンスカテゴリー“F”の誕生10周年を記念した「RC F」の特別仕様車“F 10th Anniversary”や、2018年デトロイトモーターショーで初披露したフラッグシップ・クロスオーバーのコンセプトカー「Lexus LF-1 Limitless」などを同ショーに出展する。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1107396.html


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    1: 2018/02/14(水) 23:11:02.01 ID:KS4NCRf70 

    スバルは3月6日より開催されるジュネーブモータショー2018でSUBARU VIZIV TOURER CONCEPTを公開する。
    ティザー画像からはコの字型テールランプを持つリアゲートが確認され、次期レヴォーグを予告するコンセプトカーであると想定される。
    2019年の東京モーターショーでのフルモデルチェンジ発表、翌2020年発売のスケジュールが予想される。
    搭載されるエンジンは新開発の1.8L DITとなる見込みである。

    https://car-research.jp/tag/levorg
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    1: 2018/01/16(火) 17:46:57.75 ID:y7Y8yusTr

     日産自動車は1月15日(現地時間)、3列シートSUVのコンセプトカー「Xmotion(クロスモーション)」を2018年デトロイトショーで世界初公開した。

     日産のグローバルデザインを担当する専務執行役員のアルフォンソ・アルバイサ氏は「『Xmotion』では、
    ニッサン インテリジェント モビリティの、より堅牢で力強い側面を追求しました。大胆でパワフルな形と
    どこにでも走って行けるようなタフなプロポーションは、現代的な手法で昇華された日本の伝統工芸の
    要素と鮮やかなコントラストとなっています」とコメントしている。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1101320.html


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