乗り物速報

バイクと車のまとめ

    コンセプトカー

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    1: 2017/10/25(水) 15:53:09.222 ID:y2lU4fts0

    ダッサ
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    1: 2017/10/16(月) 10:12:27.05 ID:CAP_USER9

    トヨタ車体は、10月25日から開催される東京モーターショー2017で、「Focus Your Life Style」をテーマに、人々の生活や仕事、街や社会、そして文化や価値観に真摯に向き合い、乗る人や働く人にやさしい、人に寄り添うクルマづくりへの想いをカタチにした、世界初公開となるコンセプトモデルを出展する。

    LCVは、コンパクト・フレキシブル・マルチユースをキーワードに、商用車(Commercial Vehicle)に求められる耐久性や経済性、積載性に、乗る人や働く人に"やさしい"をプラスした新しい発想のマルチバンである。

    小口配送ビジネスの拡大を見据え、増加する女性の配達スタッフにもやさしい、働く環境をより快適に支える小型デリバリーバン。

    前後スライドドア(助手席側)と低床フラットフロアにより、荷物の積み下ろしがしやすい大開口の間口を実現した。

    また、助手席側から運転席へ簡単にアクセスすることができるため、配達作業を助手席側で完結することができ、乗り降りの負担軽減と配達効率の向上に貢献。

    助手席スペースも積載スペースにすることで長尺物の積載も可能にした、広さと使いやすさを両立したカーゴスペースとした。

    運転席は、視界の良さと、ステアリング中央部に脱着できる配達に必要な情報を提供するタブレット端末を備えたシェルコックピットとし、運転と配達のしやすさを両立。

    リアには、狭い駐車スペースでも開閉しやすい上下2分割式バックドアを採用した。

    全文はURL先で
    http://autoc-one.jp/news/5000408
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    【これが未来の新型ハイエースか!?カーゴ・ビジネス・アスリートの3モデルを世界初公開】の続きを読む

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    1: 2017/10/06(金) 19:45:03.56 ID:CAP_USER

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    「DN compagno」

     ダイハツ工業は、10月25日~11月5日(プレスデー:10月25日~26日、一般公開日:10月27日~11月5日)に東京ビッグサイト(東京都江東区有明)で開催される「第45回東京モーターショー2017」の出展概要を発表した。

     出展テーマに、2017年3月の創立110周年を期に刷新したグループスローガン「Light you up ~らしく、ともに、軽やかに~」を掲げ、ダイハツならではの視点から「軽やかに輝いた暮らし」を提案。同社のモノづくりの技術やアイデアを発展進化させた未来のラインアップを想起させる軽自動車「DN ProCargo(ディーエヌ プロカーゴ)」「DN U-SPACE(ディーエヌ ユースペース)」のほか、コンパクトカー「DN compagno(ディーエヌ コンパーノ)」「DN TREC(ディーエヌ トレック)」「DN MultiSix(ディーエヌ マルチシックス)」といったコンセプトカーを出展。

     また、コンセプトカー以外にも衝突回避支援システム「スマートアシストIII」を搭載する「ハイゼット カーゴ」の市販予定車や、東京モーターショー特別色を設定した小型車の「ブーン シルク」「トール カスタム」を含む市販されている小型車4台、軽自動車5台、軽福祉車両1台も出展する。

    DN ProCargo(世界初出展、参考出品車)

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    「DN ProCargo」

     1957年に発売した「ミゼット」の使い勝手のよさと拡張性を継承して、軽自動車が持つ便利さを追求した商用EVモデル。乗り降りしやすい低床フラットフロアを採用したほか、ウォークスルーや車いすを2台搭載できる室内高1600mmの広い室内空間と、ユニットを乗せ替えることで用途に合わせて変化する荷室を実現。荷物を運ぶためだけのクルマではなく、デスクユニットなどを用いてモバイルオフィスのように使用することもできるとしている。駆動方式は2WD(FF)で、ボディサイズは3395×1475×1995mm(全長×全幅×全高)。

    つづき
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1083910.html


    【ダイハツ、コンパーノの思想を受け継ぐコンパクト4ドアクーペ「DN コンパーノ」など東京モーターショー出展概要】の続きを読む

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    1: 2017/10/06(金) 17:31:17.36 ID:fbi/AVlk0 

    トヨタの新型ハイブリッドスポーツ
    トヨタは2017年10月6日(木)、スポーツコンセプト「GR HV SPORTS concept」を、10月25日(水)から開催される
    「東京モーターショー2017」で世界初披露すると発表しました。

    トヨタは「GR HV SPORTS concept」のおもな特徴として、以下のポイントを挙げています。

    ●TOYOTA GAZOO Racingが世界耐久選手権(WEC)で戦うハイブリッドレーシングマシン「TS050 HYBRID」を想起させるデザイン。
    ●トヨタ伝統のオープンスポーツ「トヨタスポーツ800」(通称・ヨタハチ)や、「スープラ」にも設定された「エアロトップ」スタイル。
    ●「TS050 HYBRID」で鍛えたハイブリッド技術「THS-R(トヨタハイブリッドシステム レーシング)」を搭載。

    <操る楽しさ>
    ・「THS-R」によるピュアスポーツカーとしての走りと、エアロトップによるオープンエアの開放感を同時に満喫。
    ・ボタンひとつでマニュアルモードへの切り替えが可能で、オートマチック車でありながら6速マニュアル車のような操作を楽しめるHパターンシフトを採用
    ・ハイブリッドバッテリーを車両中央付近に搭載。重量物である駆動用のバッテリーを中央に搭載することで、スポーツカーとして走りの性能向上にも貢献。

    なお「GR HV SPORTS concept」の主要諸元として、全長4395mm、全幅1805mm、全高1280mm、駆動方式FR、定員2名と発表されています。

    トヨタは「GR HV SPORTS concept」について「スポーツカーと環境技術を融合した新たなクルマの楽しさを提案するコンセプトカー」としています。

    https://trafficnews.jp/post/78732
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    1: 2017/10/06(金) 18:54:47.56 ID:NlMhl2Ckd

    若者のクルマ離れが言われて久しいけれど、こんなクルマはどうでしょう(?)というトヨタの提案が
    「Tj CRUISER(ティージェイ クルーザー)」。
    道具感にあふれたコンセプトは、今年4月に開催されたニューヨークショーで公開された「TOYOTA FT-4X」に通じるものがある。

    車名の「T」はTOOL-BOXから、「j」はクルマとさまざまな場世に出かけるJOYから。
    VANの積載性と、SUVの力強さを兼ね備えた新ジャンルのクロスオーバーコンセプトだ。

    ボンネットとルーフ、フェンダーには傷や汚れが付きにくいケアフリー素材(特殊塗装)を採用しており、
    無骨でありながらも遊びの相棒として重宝しそう。
    アウトドアが若者に人気だが、こんなクルマが発売されたらちょっとしたブームになりそうだ。
    https://lrnc.cc/_ct/17122701
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