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    コンセプトカー

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    1: 2017/01/05(木) 12:42:59.46 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は1月4日、米国ラスベガスで開幕したCES 2017において、
    未来のモビリティを具体化したコンセプトカー、『コンセプト-愛i』を初公開した。

    コンセプト-愛iは、人工知能により人を理解し、ともに成長するパートナーとして、
    人とクルマの新たな関係を創造することを狙ったコンセプトカー。感情認識や嗜好性蓄積といった
    「人を理解する」技術を、自動運転やエージェント技術と組み合わせることで、ドライバーに対して、
    安全・安心と移動の楽しさを充実させる新たな体験を提供する。

    車両のデザインは、トヨタの米国のデザイン拠点Caltyが担当。車体外装にまでインパネ意匠が
    連続するシームレスなスタイリングが特徴。ドライバーのユーザーエクスペリエンスの中核となるエージェントも、
    車両の内装だけでなく外装、さらにはクルマから離れネットワーク上の端末などに登場。
    人を理解するエージェントが長期にわたり共にいることで、人との距離が近づき、
    従来の人とクルマの関係を超えたパートナーのような関係の構築を目指す。

    パワートレインに関しては、ゼロエミッションを想定。なおトヨタは、一部機能を搭載した車両で、
    日本での公道実証実験を数年内に開始する予定。

    トヨタは、「安全・安心、環境、新たな感動(ワクドキ)の提供を通じて、
    豊かな社会づくりに貢献することを念頭に事業活動を行っている。コンセプト-愛iは、
    この考えを実現する一つの具体的な、未来のモビリティ社会に向けた提案であり、実用化に向けた取り組みを続けていく」と語っている

    http://www.rbbtoday.com/article/2017/01/05/148384.html
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    1: 2016/11/02(水) 22:09:55.97 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/11/02/284750.html
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    マツダの米国法人、北米マツダは11月1日(日本時間11月2日未明)、米国ラスベガスで開幕した
    SEMAショー16において、新型『ロードスター』の「スピードスター エボリューション」を初公開した。

    北米マツダは1年前のSEMAショー15において、新型ロードスターの「スピードスター コンセプト」を初公開。
    フロントのウインドスクリーンをなくしたスピードスターを提案した。今回のスピードスター エボリューションは、その進化版。

    ハイライトは、さらなる軽量化の推進。ブレンボ製の軽量ブレーキの採用やバッテリーをリチウムイオンに変更するなどして、
    昨年のスピードスター コンセプトに対して、およそ45kgの軽量化を果たす。車両重量は900kgを切り、898kgとした。

    ボディカラーは、ブルーエーテルからホワイトエーテルに変更。調整式サスペンションとBFグッドリッチ製のスリックタイヤは、
    レーシングカーの「MX-5グローバルカップ」譲り。

    室内は、ドライバー正面のメーターを、レーシングカーと同じデジタルディスプレイに変更。
    北米マツダのKen Sawardデザインマネージャーは、
    「マツダの目標は、ロードスターが27年に渡って表現してきた軽量エンジニアリングとピュアな走る喜びという本質を、さらに追求すること」と語っている。


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    1: 2016/10/11(火) 12:11:39.50 ID:TIB62sSU0 

    シルビア 復活か「ベイビーZ」か…日産の新型ライトウェイトスポーツ
    http://response.jp/article/2016/10/11/283304.html
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    日産のグローバル戦略車として開発が噂される、新型FFライトウェイト・スポーツカーの情報が欧州から届いた。

    レポートによれば、三菱を事実上傘下に収めた日産は、1000ccクラスの2ドア・コンパクトスポーツクーペの開発をスタートさせていると言う。

    レンダリングCGを見ると、2014年デトロイトモーターショーで公開された、「スポーツセダンコンセプト」から、インスピレーションを得たフロントエンドが見て取れる。

    また、スピード感のあるプレスライン、サイドへ回り込むリアコンビランプなど、躍動感があり、「ベイビーZ」と言えそうだ。

    パワートレインには、三菱製エンジンが予想されており、2018年後半のワールドプレミアを目指すと言う。


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    1: 2016/09/30(金) 10:40:54.63 ID:CAP_USER

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1609/30/news063.html
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     トヨタ自動車は2016年9月29日(現地時間)、「パリモーターショー2016」(プレスデー:9月29~30日、一般公開日:10月1~16日)
    において、レクサスブランドのコンパクトクロスオーバーの将来像を示すコンセプトカー「UX Concept」を世界初公開した。

     大胆なエクステリアや人間工学に基づいたインテリア、ヒューマンマシンインターフェイスの
    先端技術を組み合わせて「奥深いドライビング体験を提供する」(トヨタ自動車)としている。
     外形寸法は全長4400×全幅1900×全高1520mmで、レクサス「NX」とほぼ同等だ。
     UX ConceptはクロスオーバーSUVだが、低めの車高とクーペのようなドライビングポジションによって、
    「コンパクトなボディでありながらダイナミックな走りを予感させる革新的なパッケージ」(同社)を実現した。
    フロントランプは、レクサスブランドを象徴するL字型のランプと、ファイバー形状のランプを組み合わせている。
    スピンドルグリルとの相乗効果で、クルマのワイド感と力強い存在感を演出した。リアランプはスポイラーと一体となって
    立体的な構造を強調する。ホイールは、タイヤとスポークの一体感を持たせたデザインとなっている。
    サイドミラーは、鏡の代わりにカメラを使用する電子ミラーだ。

    (中略)

    運転席と助手席は、乗員の身体に掛かる負担を軽減するコンセプトシート「Kinetic Seat Concept」とみられる。可動式のシート座面と
    背面により旋回時の運転しやすさや快適性を向上する。また、クモの巣パターンのネットシートで高いサポート性を確保した。
    ネットシートの素材は、国内ベンチャーのスパイバーが開発した人工合成クモ糸繊維「QMONOS」だ


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    1: 2016/09/30(金) 07:01:38.01 ID:mXvUZEczd

    事前の予告通り、ルノーは本日開幕した2016 パリモーターショーにおいて、スポーツクーペスタイルの電気自動車のコンセプトモデル"Renault TreZor Concept"をワールドプレミアした。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/51971880
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