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    1: 稲妻レッグラリアット(青森県) 2013/10/23 12:57:25 ID:krqJkCnf0
    ホンダ、東京モーターショーに「S660」など出展

    ホンダは23日、軽自動車のスポーツカー「S660」や、軽自動車「N」シリーズ第4弾となる
    「N―WGN(エヌワゴン)」などを、11月23日から一般公開される東京モーターショーに
    出展すると発表した。

    S660は2人乗りのオープンカー。ドライバーを包み込むコックピットのような運転席と
    躍動感を強調した外観が特徴だ。若い世代だけではなく、子育てを終えた夫婦の2台目の
    車としての利用も想定している。商品化の時期や価格など詳細は未定。

    N―WGNは、人気の軽自動車「N―ONE(エヌワン)」「N BOX(エヌボックス)」などに
    続く車種で、11月22日に発売する予定。「ハイトワゴン」と呼ばれる車高がやや高めの
    デザインで、広い車内空間を実現した。

    このほか、2015年に発売を予定する、05年に生産を終了した高級スポーツカー「NSX」の
    後継車の試作車も展示する。
    http://www.sponichi.co.jp/car/news/2013/10/23/kiji/K20131023006863850.html
    ホンダ、S660コンセプトをワールドプレミア

    ホンダS660コンセプトは、“ビート”以来、ホンダが久々に送り出す軽オープンスポーツ。
    流線型のボディに、ドライバーの空間を徹底的に追求したという“スーパーコックピット・
    インテリア”を組み合わせ、スポーティな感覚を味わえるものとした。乗車定員は2名。
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    http://carview.yahoo.co.jp/news/motorshow/193461/

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    1: ニールキック(千葉県) 2013/10/12 12:43:07 ID:qnea/Moq0
    ホンダの新型NスポーツのエクステリアデザインはEVスターが基本となる

    Nスポーツとは、ホンダが開発を進めている軽スポーツカー。ビート後継車とも言われてきたが、Nスポーツと車名が明らかになった。「N」はホンダの新世代軽自動車として販売が好調なN-ONEやN-BOXに続くシリーズを意味する。

    Nスポーツのエクステリアデザインは、2011年の東京モーターショーで初公開されたコンセプトカーのEVスターがベースとなる。
    そのフロントデザインを見ると、新型フィットや新型アコードにもその要素が取り込まれているのがわかる。
    このEVスターは最近のホンダ顔のハシリでもあったわけで、ホンダブランドを統一するデザインとしてNスポーツにも取り入れられることになるだろう。

    EVスターはその名の通り電気自動車であったが、市販モデルのNスポーツでは軽自動車規格のガソリンエンジンを搭載することになる。
    N-ONEなどにも搭載されている直3 DOHCターボのS07A型がベースとなり、高回転域を重視したセッティングがなされる。またミッドシップということで、エンジンはシート後方に配置されることになる。

    今後のスケジュールは、来月開催の東京モーターショー2013で市販プロトが発表されることになる。市販時期は2014年の秋頃が目処となるだろう。

    http://car-research.jp/honda/n-sports.html
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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/11 13:38:43
    ★トヨタ、燃料電池車の試作車公開 コスト低減へ

     トヨタ自動車は10日までに、次世代エコカーの本命とされる燃料電池車の試作車と、
    超小型電気自動車「TOYOTA i―ROAD(アイロード)」を東京都内で報道陣に
    公開した。試作車は外観と内装を除き、2015年ごろ発売する市販車に近い仕上がりと
    している。

     限定的にリース販売している現行車に比べ、燃料電池システムのコストを10分の1にした。
    市販までに20分の1以下にする。市販車の価格は「1千万円は切れる」(トヨタ)と説明。
    実際には500万円程度を目指しているとみられる。20年代から年間数万台規模の販売を目指す。

    2013/10/11 05:00 【共同通信】
    http://www.47news.jp/CN/201310/CN2013101001001939.html
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    1: ツームストンパイルドライバー(千葉県) 2013/10/01 20:45:49 ID:nbpLMdQw0
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    今回紹介するiV-4は、スズキがフランクフルトモーターショー2013で公開したSUVスタイルのコンセプトカーである。

    ボディサイズは、全長4215mm×全幅1850mm×全高1665mm、ホイールベースは2500mmと、スズキの市販車ラインアップの中ではクロスオーバーSUVのSX4と近い。
    ただし、SX4は既に欧州で新型が発売されたばかりでもあり、このiV-4が将来のSX4の姿になることはないだろう。iV-4が意図するモデルとは次期エスクードということになる。
    現行エスクードは、2005年のデビュー以来の販売が続いており、このiV-4をベースとした市販モデルの欧州発売が予告されている2015年頃は販売10年ということで、フルモデルチェンジが求められる時期にある。

    現行エスクードは全長4420mmの5ドア、過去には全長4005mmの3ドアと2タイプがラインアップしたが、今回のiV-4はこれらのちょうど真中ぐらいの寸法で5ドア仕様となった。
    iV-4はあくまでデザインコンセプトということで、市販モデルはこれからまだまだ変更されることが予想される。

    iV-4とボディサイズが近い新型SX4との住み分けがどのようになるのかも注目していきたいところである。新型SX4は欧州生産のみで、今のところ日本に輸入販売されるという情報もない。
    日本市場に限って言えば、このiV-4をベースとした市販モデルがエスクードとSX4を統合する後継車として販売される可能性もあるだろう。

    http://car-research.jp/suzuki/escudo.html

    【スズキってコンセプトカーだけは評価できるよね、コンセプトカーだけは】の続きを読む

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    1: シューティングスタープレス(千葉県) 2013/09/23 10:30:58 ID:DgoQsaR40
    2014年夏デビューを控える新型スバルWRX STIを聖地ニュルブルクリンクで捕獲に成功しました。

    エンジンはダウンサイジング化され1.6リットルボクサー4ターボが搭載されるという噂です。

    http://clicccar.com/2013/09/20/231325/
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    【次期スバル「WRX STI」がコンセプトと全然違う形に・・・】の続きを読む

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