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バイクと車のまとめ

    コンセプトカー

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    1: 2017/12/22(金) 19:38:34.37 ID:7n2YjwGQ0 

    ホンダが、2018年1月12日(金)から14日(日)まで千葉県の幕張メッセにて開催される「東京オートサロン2018」に出展することを発表した。

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    CR-V カスタムコンセプト
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    ジェイド RS カスタムコンセプト
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    S660 Modulo X Concept
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    STEP WGN Modulo X Concept
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    Re:Z
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    ODYSSEY CROSS CRUISER
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    けもフレ フィット

    https://motor-fan.jp/article/10002086


    【ホンダが東京オートサロンでワクワクする車を多数発表!!!すっごーーい!】の続きを読む

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    1: 2017/12/02(土) 11:14:29.92 ID:CAP_USER

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    トヨタ自動車は11月30日、米国で開催のロサンゼルス自動車ショー向けにスポーツ用多目的車(SUV)のコンセプトカー「FT-AC」を公開した。アウトドア志向が強いドライバーに訴える装備が特徴だ。

     車名のFT-ACはFuture Toyota Adventure Conceptの頭文字から取っている。このコンセプトカーは、ベストセラー車「RAV4」を持つトヨタの方向性を示している。トヨタは9月、アウトドア仕様のRAV4「アドベンチャー」を発表した。

     RAV4のアドベンチャー仕様はぬかるみでの走行でもさほど違和感は感じないようにみえる。FT-ACはさらにオフロードでの運転もより信頼が置けそうだ。フロントの牽引(けんいん)フック、フォグランプのほか、幅の広いタイヤ、岩などの障害物から車体を守るクロームスキッドプレートが目を引く。

     サンディエゴの市場調査会社ストラテジック・ビジョンのアレクサンダー・エドワーズ社長は、シンプルさと信頼性を追求して数十年にわたる発展を経たトヨタは、人気のある車種でパフォーマンスがより高く革新性を求める消費者の要求に応えようとしていると指摘する。

     さらに「思い切りが良く、より先進的なスタイルで装備が充実した製品を提供すれば、このブランドを次のレベルに引き上げることにつながり得る。これが正しい行動であることは明らかだ」と語った。(ブルームバーグ John Lippert)
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/171202/bsa1712020500004-n1.htm


    【トヨタ、SUVコンセプトカー「FT-AC」公開 幅広タイヤでオフロードに自信】の続きを読む

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    1: 2017/11/10(金) 20:37:47.82 ID:lpOZB95/0 

     ホンダ スポーツ ビジョン グランツーリスモは、ホンダ伝統のDOHC-VTECを採用して最高出力410PS/7500rpmを
    発生する直列4気筒2.0リッターターボエンジンをミッドシップに搭載して、トランスミッションは8速DCTを組み合わせる。
    ボディにはカーボンを多用して重量は899kgを達成するという。

     空力については、コンピューターシミュレーションのほか原寸大モデルを使った風洞テストも行ない、
    実車と変わらない開発を行なったという。これによりボディ、アンダーフロアをはじめ、
    室内やエンジンルーム内の流速、排気にいたるまで、理想的な空力性能を達成したとしている。

     同モデルの開発にあたって、ホンダはグローバルにデザインコンペティションを開催。
    コンペではアメリカ・LAのチームが勝者となった。その後のデザインの熟成作業には日米のデザイナーが参画し、
    クォーターモデルはアメリカで、モデリングデータの作成とハードの設定は日本でと、
    多くのデザイナーが楽しみながらこのプロジェクトに参加したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000099-impress-ind
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    【ホンダが400馬力オーバー、900kg未満のミドシップスポーツカーを発表!!】の続きを読む

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    1: 2017/11/07(火) 00:19:53.076 ID:oqDoLjct0

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    実物見たが
    世界一かっこいいんだが…
    フェラーリより価値があるデザインだろ


    【マツダのRXvisionって車結局どうなったん?】の続きを読む

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    1: 2017/11/06(月) 17:06:18.13 ID:2QVsQOmd0 

    FCバスというと聞き慣れない言葉だが、FCV(Fuel Cell Vehicle=燃料電池自動車)のバスと考えればいい。
    ちなみに、FCVとは燃料電池自動車のこと。水素を燃料とし、空気中の酸素と化学反応させることで電気を作り、
    モーターでタイヤを駆動させる。排出するのは蒸気や水だけという究極のエコカーだ。

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    ボディ上部にFUEL CELL BUSと表示し、燃料電池バスだということをアピール。

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    リアのルーフにはLEDの電飾が施され、光が変化していく。

    「SORA」の定員は79人で、座席22人+立席56人+乗務員1人となる。パワートレインとなるモーターの
    最高出力は154PS×2、最大トルクは34.2kgf・m×2。


    また、外部給電システムを搭載しており、最高出力9kW、供給電力量235kWhほどの高出力で大容量の
    電源を供給できる。これは災害時に電源としての利用が可能で、電気を生み出せる燃料電池車の強みだ。
    都内を走るバスの1日の走行距離は150km程度で、それにあわせて「SORA」の航続距離は1回の充填で
    200kmに決定している。

    従来の路線バスとは大きく異なる立体的な造形をしており、特にリアまわりに特徴があり、
    一目でFCバスだというのがわかる。窓の開閉はなく、そのためボディサイドはかぎりなくフラットになり、とてもスマートな印象を受ける。


    展示車両にはホイール部分にカバーが被せられているが、走行時は外されてタイヤが見えるようになる。
    「SORA」はコンセプトモデルだが、2018年には都内を中心に、東京オリンピックに向け累積で100台以上が導入される予定だ。

    http://www.excite.co.jp/News/economy_g/20171105/Toushin_4392.html


    【トヨタ、新型FCV「SORA」発表】の続きを読む

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