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    コンセプトカー

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    1: 2016/09/21(水) 16:10:48.95 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1021169.html
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    三菱自動車工業は9月21日、フランス パリで開催される「2016年パリモーターショー」(プレスデー:9月29日~30日、一般公開:10月1日~16日)で、
    独自のトリプルモーター方式のPHEVシステムを搭載した次世代クロスオーバーSUVのコンセプトカー
    「MITSUBISHI GT-PHEV Concept(ミツビシ・ジーティー・ピーエイチイーブイ・コンセプト)」を世界初公開すると発表した。

    「大地を疾走するグラウンドツアラー」というコンセプトから命名されたGT-PHEV Conceptは、
    次世代クロスオーバーSUVの最上級モデルという位置づけのコンセプトカー。
     デザインは「Functional Beauty(機能に基づく美しさ)」「Augmented Possibility(可能性を拡張するデザイン)」
    「Sculptured Dynamism(ダイナミズムを刻むデザイン)」「Japanese Craftsmanship(日本の匠の美しさ)」を追求したもので、
    フロントマスクには現在同社が推し進めているフロントデザインのコンセプト「ダイナミックシールド」を採用し、
    存在感のある押し出しの強いデザインとした。

     また、サイドビューでは最上級クロスオーバーSUVにふさわしい上質感と走りの安定感を表現するとともに、
    金属の塊から削り出したような重厚感のあるボディにより凝縮された力強さを表現しながら、
    細部を精巧に造り込むことによって上質なスタイリングに仕上げたという。

     インテリアはインストルメントパネルを水平基調のデザインとすることで広々とした空間としたほか、
    インストルメントパネルおよびこれに繋がる高いコンソールにより包まれ感のある形状とした。また、エクステリアのルーフと
    カラーコーディネートを図ったバーガンディ色(ワインのような深く濃い赤紫色)の本革を張り込むことで、上質で居心地のよい室内空間を目指した。
     一方、独自のトリプルモーター方式のPHEVシステムは次世代の大容量駆動用バッテリー、高出力・高効率のトリプルモーター、
    発電・動力性能を向上させたPHEV専用エンジンなどで構成され、
    力強い走りを実現するとともにEV航続距離を120km、総航続距離を1200km以上としてロングドライブを可能にしていることが特長になっている。

     また、フロントに1基、リアに2基で構成するトリプルモーター方式のフルタイム4WDと車両運動統合制御システム
    「S-AWC(Super All Wheel Control)」によって高次元の操縦安定性を提供するほか、通信と車載カメラやセンサーで事前に得た
    ルート・天候・路面などの情報をもとに、きめ細かい電費・燃費といった消費エネルギーマネージメントやさまざまな状況に適した
    4輪統合制御を行なうことが可能という。
     なお、会場では2015年の東京モーターショーで世界初公開したコンパクトSUV「MITSUBISHI eX Concept(ミツビシ・イーエックス・コンセプト)」
    を展示するとともに、「アウトランダー」「アウトランダーPHEV」の2017年モデル(欧州仕様)も初披露。

     アウトランダーでは、フロアコンソールのデザインを一新して内装の質感を高めたほか、
    歩行者検知機能を加えた衝突被害軽減ブレーキシステムやドライバーの死角をサポートする後側方車両検知警告システムなどの
    先進安全技術を新採用。アウトランダーPHEVでは、EV走行を優先させるEVプライオリティモードを採用したほか、
    アウトランダーと同様の先進安全技術を採用したとしている。


    【三菱自動車、EV航続距離120km、総航続距離1200km以上を目指すPHEVコンセプトカーを発表】の続きを読む

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    1: 2016/08/21(日) 11:31:34.32 ID:zmx5EnXw0

    日産自動車が米カリフォルニア州で開催される「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」で、「インフィニティ Q80インスピレーション」を公開すると発表しました。

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    http://clicccar.com/2016/08/21/393771/

    動画
    https://youtu.be/o9HYkBJ4_dQ


    【日産が米国でインフィニティのフラグシップセダンを公開!】の続きを読む

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    1: 2016/06/20(月) 18:17:20.94 ID:CAP_USER

    http://gigazine.net/news/20160618-mini-vision-next-100/

    https://youtu.be/N3XasCh2evc


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    自動運転カーの開発が進められている中、Googleなどが公道でテストを開始するなど、
    「無人で走る自動車」というSFのようなアイデアが実現へと近づきつつあります。
    今後自動車のあり方がどんどん変わっていく時代になってきたわけですが、自動車メーカーのMINIが
    「次の100年間でMINIの自動車はこうなる」というコンセプトカーのムービーを公開しています。

    「未来を想像してください。もし全てのMINIがあなたのものだったら」
    ということで、男性が歩いて行くと……
    SFチックな自動車がやってきて、自動で男性の前でストップ。
    もちろん自動車にはMINIのロゴが入っており、これが未来のMINIのコンセプトカーの模様。
    自動車の側面には「Hi! Alec!」というテキストが表示され、ドライバーを自動的に認識しているようです。
    すると触れることなくドアが開き始めました。従来の自動車のように引いて開けるのではなく、前にスライドする未来感満載な作り。
    運転席と助手席の間に仕切りはなし。左ハンドル・右ハンドル、どっちでも好きな方にハンドルとペダルを移動させることができます。
    乗り込むとこんな感じで、かなりコンパクトな設計です。
    ハンドルの横にある謎の装置には「INSPIRE ME」と表示されています。これはタッチパネルのようで、画面にタッチすると……
    奥に設置されていた数枚のレンズを並べたようなディスプレイらしき装置が起動しました。
    男性の瞳が映し出され、虹彩認証を行っているのかと思うと……
    誰かの記憶の断片のようなものが次々と映し出されます。海の近くでキャンプしているところや……
    サーフィンをしているところ
    カメラでパシャリ
    花火をしている女性の姿が映し出され……
    レンズのような装置のライトがオレンジからブルーに変わりました。ドライバーの男性を認証したということでしょうか。
    走り始めるMINIのコンセプトカー。ドアの表面はディスプレイのようになっており、何やら模様も表示されています。
    「INSPIRE ME」と表示されていた筒型タッチパネルをクリクリ回しました。
    すると奥にあるレンズ型ディスプレイの色が変化。
    何の操作をしたのかは謎です。
    どうやらトンネルに入ったのでヘッドライトの光量を調節したようです。ヘッドライトも従来の自動車とは全く異なるデザイン。
    未来すぎるデザインでロンドンの街を走るMINIのコンセプトカー
    目的地に到着した模様。
    男性はドアも閉めずにそのまま友達の元へ向かってしまいました。
    男性が去ったのを検知し、自動的にドアが閉まったので問題ない様子。
    すると別の女性が停車していたMINIのコンセプトカーの元へやってきました。
    レンズ型ディスプレイがくるくる動き出し……
    女性を認識して「HELLO Kate!」と表示。
    にっこりとほほえむ女性。
    「全てのMINIは私のMINI」。つまり、1人が1台の自動車を所有するのではなく、みんなで1台の自動車を共有できるとい
    うコンセプトなのかも。昨今ではGoogleを筆頭に自動運転カーの開発が進められているところですが、
    今後100年間で登場するというMINIのコンセプトカーはドライバーが自分で運転していました。
    最初に男性の元にやってきた時は無人だったので、有人・無人のハイブリッドタイプと見られます。


    【これが未来のMINI、次の100年を象徴するコンセプトカーを公開】の続きを読む

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    1: 2016/06/19(日) 20:47:53.91 ID:CAP_USER

    http://www.gizmodo.jp/2016/06/post_664734.html


    もはやクルマじゃない。
    イギリスの超高級車メーカーロールス・ロイス。乗ることはおろか、見かけることさえ少ない、憧れの名車です。
    こちらは、そのロールス・ロイスの親会社であるBMWの100周年イベントでお披露目されたコンセプト。「Next 100」と題されたテーマには、
    「次の100年を象徴する車」という意味合いがあるそうです。
    なんといっても特徴的なのが、この内装。ご覧の通り、ハンドルはもちろん、ブレーキやギアなど、従来の車に不可欠であった要素が完全に排除されています。

    目的地に着くまで、ワインでも飲みながら映画鑑賞なんて、もはや移動するホテルといったところでしょうか。


    床に敷き詰められているのは、いかにもフワフワそうな純白の絨毯。このあたりは、さすがロールス・ロイスといったところです。

    タイヤのかたちも特徴的。ちなみにこちらはあくまでコンセプトのため、実際の走行は出来ないとのこと。

    「全面ガルウィング」とでもいうべきドア。これなら、乗り込む際にかがむ必要さえありません。

    運転はもちろん自動で、エネルギーは電気。自動車の概念を完全に覆す「未来カー」ですが、本当にこんな車が街を走る日がやってくるのでしょうかね。

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    【「次の100年を象徴」ハンドルもブレーキもなし ロールス・ロイスが衝撃的なコンセプトカーを発表】の続きを読む

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    1: 2016/06/09(木) 22:01:09.00 ID:fy2P6JqW0

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