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バイクと車のまとめ

    コンセプトカー

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    1: 2016/05/23(月) 14:38:31.67 ID:9bZNs25H0.net

    トヨタ自動車は、2014年1月のデトロイトモーターショーでワールドプレミアしたコンセプトモデル「FT-1」を、東京オートサロン16や大阪オートメッセ16で公開。

    昨秋の段階では、BMWとの「スープラ」後継車の共同開発に正式なGoサインが出ていなかったようですが、今年3月にはイメージレンダリングが出回るなど、
    いよいよ具体的な動きが出て来たようです。

    スリーサイズは先代比で全長が-140m、全幅が+50mm、全高が-45mm、ホイールベースが-70mmと、’短く、広く、低く”なるとの予想。

    搭載エンジンはBMW製2.0L直4ターボと3.0L直6ターボが有力のようで、前者は200psと255ps、後者は340ps程度となる見込みで、
    3.0Lエンジンについてはトヨタのハイブリッドシステムが搭載される見込み。

    http://clicccar.com/2016/05/23/372960/
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    1: フェイスクラッシャー(埼玉県)@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/13(水) 21:10:41.93 ID:vhgY/HfN0.n

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    トヨタ自動車は4月12日、米国ミシガン州デトロイトで開幕した「自動車技術会 国際会議」において、コンセプトカーの『uBox』を初公開した。

    uBoxは、トヨタと米国クレムソン大学の国際自動車研究センターの学生が、共同開発したコンセプトカー。国際自動車研究センターの「Deep Orange」と呼ばれるチームが主体となって、製作が行われた。

    uBoxは、米国で10-20代の若い世代、「ジェネレーションZ」をターゲットに開発。次世代の自動車購入層にアピールするために、ユニークなアイデアを盛り込む。

    車体には、カーボンファイバー複合素材やアルミを使用。サイドドアは観音開きとし、優れた乗降性を追求した。移動オフィスとしての利用に配慮し、最新の車載コネクティビティを導入。ルーフ全面をガラスとし、高い開放感を実現した。

    http://response.jp/article/2016/04/13/273487.html


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    1: エメラルドフロウジョン(愛知県)@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/08(火) 19:30:33.89 ID:j2TuEuiD0

    独BMW創業100周年、記念式典でコンセプトカー公開
    2016年03月08日 10:19

    独ミュンヘンのオリンピックホールで7日、独自動車BMWの創業100周年祝賀式典が開催された。
    式典では、コンセプトカー「The next 100 years」が公開された。
    BMWは1916年、第1次世界大戦中のドイツで誕生した。当初は航空機エンジンを製造していたが、
    1928年には自動車の製造にも着手した。主に自動車やオートバイを製造し、傘下ブランドには、
    英高級車ロールスロイスやミニなどがある。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3079595
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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/03/04(金) 16:21:08.54 ID:CAP

    http://jp.autoblog.com/2016/03/03/lexus-lc500h/
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     レクサスLC500hは、1月にデトロイトモーターショーで発表されたLC500のハイブリッドバージョン。
    ジュネーブモーターショーに先駆けて2月にオランダで世界初披露された。
     その動力源は3.5リッターのV型6気筒ユニット(最高出力 220kw/6,600rpm、最大トルク 348Nm/4,900rpm)と
    ふたつのモーター(バッテリー最高出力 44.6kw)で、そのモーターに4段の変速機構を持つオートマチックギアボックスを
    搭載したことがLC500hにおける最大のトピック。これが「マルチステージハイブリッドシステム」という名称の由来となっている。



     これによるメリットは、まずモーターの守備範囲が劇的に広がったことであるという。ハイブリッドシステムはご存知の
    通りエンジンの使用状況をなるべく少なくすることが第一の目的であった。つまり低速から最大トルクを立ち上げることで
    エンジンの小排気量化に貢献し、エンジンの活動範囲を狭めることで環境性能や省燃費化を達成してきたわけだが、
    高負荷時にはモーターが追従できず、特に高速走行が重んじられるヨーロッパではそのメリットが得にくいと言われてきた。


     しかし今回4段ATを装備したことで、LC500hは低中速域での従来メリットを残したまま、高速走行時においても
    モーターを活用できるようになった。具体的には200km/h以上の領域でさえ低燃費走行が可能となり、
    さらには加速用のデバイスとしてもモーターを用いることができるようになったのである。
     これによってエンジンには思い切って高回転型の特性を持たせることができ、3.5リッターという小排気量ながら
    スーパースポーツとして相応しいパワーを発揮させた。またダウンサイジングターボにはない、自然吸気エンジンとしての気持ち良さが実現できた。


     エンジンを制御する遊星ギアのトランスミッションは、CVT的な無段階変速機構となっているため、
    どうしてもエンジンの回転上昇感と実際の加速感の間に違和感があったが、これをモーター側の4速ATが協調制御し
    ドライバーにリニアなフィーリングを与えることに成功した。ちなみにふたつの変速機構を併せることで、10速ATとしての活用が可能になったという。

    LEXUS LC500h LEXUS LC500h
     トヨタ・ミライが先駆けて実戦しているように、将来的にトヨタはFCV(燃料電池自動車)の方向へと歩んで行く道筋をきちんと
    作っている。その過程においてガソリンエンジンを主軸とするハイブリッドは過渡期の乗り物とも言えるが、トヨタがLC500hで得た
    モーターにおける変速制御の技術は、間違いなくFCVにおいても主要技術となって行くだろう。もっともそれ以前に、
    純粋な走りを楽しめるハイブリッドカーが誕生することの方が、我々にとっては興味の対象であり朗報であると言えるのかもしれない。
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    LC500hの登場は2017年といわれている。それを自身で確かめる日は、決して未来の話ではない。




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    1: シャイニングウィザード(catv?)@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/04(金) 17:40:03.45 ID:XXH/Ei8k0.n

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    ジュネーブモーターショー16でピニンファリーナが発表した『H2スピード』は、サーキット専用の燃料電池スーパーカーだ。210kWの燃料電池や2基で
    計503psを発するモーターなどの電気駆動システムは、スイスのベンチャー企業のグリーンGTテクノロジーズが開発したもの。すでに2年前から走行実験を行って性能を確認しているシステムだという。
    http://response.jp/article/2016/03/04/270988.html


    【ピニンファリーナが「H2」発売予定。完全にホンダ】の続きを読む

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